日本文化のタグまとめ

日本文化」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本文化に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本文化」タグの記事(96)

  1. 本来の日本文化は江戸時代まで - 私の心の宇宙

    本来の日本文化は江戸時代まで

    1945年が遠くなった今となれば、今の日本以外の日本を想像することは難しいかもしれない。自分が日本人である証拠が国籍の他に何かあるか。アメリカの占領政策として日本人は自己否定の洗脳をされてきた。いろいろない方がある。自虐史観を刷り込まれてきたとも、日本人自身が気づかないうちに反日思想に染まっていていまだに抜け切れないとも。日本人としてのアイデンティティを喪失したままである。だから、おかしなこ...

  2. 『コブラ会』の新シーズンを待つあいだに読んでおくといいかもしれない本(その1) Zen Mind, Beginner's Mind (Syunryu Suzuki) - ジャケ買い洋書日記

    『コブラ会』の新シーズンを待つあいだに読んでおくといい...

    Netflixで配信中のドラマ『コブラ会』。1984年に公開され大ヒットを記録したアメリカの青春映画『ベスト・キッド(原題 "The Karate Kid")』の34年後を描いた作品です。オリジナルキャストが再び集まり熱い闘いの火花を散らすということで、大きな話題となりました。私も、シーズン1から3まで3日間で一気に観てしまうほど、このドラマにハマってしまいました。かつて...

  3. 着物の写真1 - 緑の散歩道

    着物の写真1

    着物の写真がとても少ない。見つかったものをアップしていきたい。お気に入りの道行コート。色やデザインが好みなのでよく着る。いつどこへ行くために着たのか覚えていない。ちゃんと記録しておいたらよかった。

  4. すだちのお味噌汁 - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    すだちのお味噌汁

    毎年、秋のサンマの季節のお味噌汁はネギの代わりにすだちを使います。家族が薬味のネギが年中だと飽きるので秋はすだちにしたところ毎年、好評なのです。しかし、毎年すだちを一箱食べたら季節が変わり、黄色いすだちしか手に入らなくなります。しかし、今年は3箱目です。値段は、普段のすだちの2倍強になりますが少し乾燥させて販売しているのか冬が来ても青いすだちで販売されています。少々、こぶりですがお味のあまり...

  5. ミニお雛さま - 緑の散歩道

    ミニお雛さま

    お雛さまを出した。ミニだから戸棚に置いていても邪魔にならない。私のお雛さまは段飾りのものだったが屋根裏に保管してあったためネズミにかじられてかわいそうな姿になり廃棄した。娘のお雛さまはお内裏さまと二つだけの木目込み人形でまだ家にある。写真のお雛さまはある料亭が閉まるとき使っていた食器をお店の前で売っていたので購入した。だからお雛さまのふたをとると小鉢となる。ご縁があった。ひな祭りの花は桃の花...

  6. 日本にカジノはいらない - 私の心の宇宙

    日本にカジノはいらない

    ギリギリの生活をしている多数派の日本の庶民のことはそっちのけである。ギャンブルで遊んでいる富裕層の人生観は日本文化を破壊する。日本文化は洗練された精神性の高い文化だ。金、金、金の人生観は退廃であって日本精神とは相入れない。経済中心に動く社会は、残虐非道で非人道的犯罪組織を見て見ぬ振りをして経済が全てだ。資本主義が進むにつれて人は人としての心を失う。さらに人としての心ばかりか、人の命まで紙切れ...

  7. 100歳のおばあちゃんとの出会い - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    100歳のおばあちゃんとの出会い

    おばあちゃんが通っていた、90年ぐらい前の小学生。このころは、男女分かれたクラス編成です。先生は、詰襟、羽織袴、簡単な日本髪です。ショートカットの子がひとりもいません。二宮金次郎もいません。数年前、茶フェイ花水木でおばあちゃんに偶然話しかけられました。話すと、私の実家のことも小学校のすぐそばでしたのでよく知っておられます。おばあちゃんが通っていたころ、雨が降ると草鞋がよごれるので(草鞋は使い...

  8. 100才のおばあちゃんの昔話。100才初めての珈琲 - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    100才のおばあちゃんの昔話。100才初めての珈琲

    今日は、昭和17.8年ごろ初めて珈琲を飲んだお話をしていただきました。そのころ、喫茶とか、お店もないとき、狭くて小さな茶飲み所のようなところへ近所の皆さんと一緒に立ち寄り頂いたそうです。なんせ、お葬式があり霊柩車もない時代、1里もてくてくわらじで歩いてご遺体を火葬場へ運び薪をくんで焼却して後を専門の方に任せて、またてくてくと歩いて家路へ帰っていた時代です。城下町ですが、焼き場は町はずれの川岸...

  9. 海苔もわかめもSeaweedにまとめられているわけ - Language study changes your life. -外国語学習であなたの人生を豊かに!-

    海苔もわかめもSeaweedにまとめられているわけ

    生徒さんから日本の食材について英語で何というのかという質問があり、こんなやり取りをしました。「How do you say 'Nori' in English?」「It's 'seaweed'.」「I see. How about 'Wakame' in English?」「It's 'seaweed&...

  10. 鑑識眼を上げるには、美しいモノに触れる - キラキラのある日々

    鑑識眼を上げるには、美しいモノに触れる

    もう20年以上も前になってしまったけれど。。。トータルでは2年半に及んで、イギリスで生活をさせてもらっていました。語学学校で学んでいたので、イギリスとはいえ様々な国の人たちと交流で来たあの日々は、今のわたしを築いてくれることになる大切な大切な経験の機会を与えてくれました。あの時以来、わたしにとって変わらない想いは。。。日本ほど豊かな国はない。という実感。その理由は様々あるけれど、その中でも一...

  11. 8月8日   「世阿弥」忌日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    8月8日 「世阿弥」忌日

    世阿弥は、貞治2年(1363年)に生まれ、嘉吉3年(1443年)8月8日が忌日とされています。父の観阿弥とともに有力な大和申楽師で、申楽(猿楽とも言い、現在の能または歌舞伎の祖形)を大成し、多くの書を残しました。観阿弥と世阿弥の能は、観阿弥流として現代に受け継がれています。1374年、観阿弥が催した申楽(猿楽)能に、11才の世阿弥が出演し、観阿弥とともに獅子を舞った事がきっかけとなり、時の室...

  12. 葉ぶたで洗い茶巾のお点前 - orihime's cafe

    葉ぶたで洗い茶巾のお点前

    7月12日茶道教室でした当日のテーマは七夕天の川は梅雨でまったくみれないけれどこのあたりの七夕は8月7日梅雨が上がれば、天の川を綺麗に見ることができます軸狩野元信正式には床にはこの軸は掛けませんが、七夕なのでこの軸を掛けられたということでした茄子香合輪島塗で室岡修峰小さな綺麗な茄子香合です香は白檀葉蓋で洗い茶巾のお点前梶の葉を採って持って行きました梶の葉が年々小さくなってしまって、、、と言わ...

  13. 六月最後の茶道教室のこと - orihime's cafe

    六月最後の茶道教室のこと

    六月最後の茶道教室のこと六月27日土曜日掛軸松風黙雷 宗淵茶通箱のお点前お菓子は紫陽花虎谷山本一緒にお稽古をしている方がお休みだったので生徒は私ひとりとなりました午前に茶通箱のお点前もうすっかり忘れているので特別に先生自らがお手本のお点前をしてくださいました先生のお点前を見る機会がないので参考になりましたそれにしてもよく覚えていらっしゃるやっぱり教える前に予習してる?お昼をはさんで午後からは...

  14. 素敵な着物姿が目につきます。 - 柴まみママの大多喜便り

    素敵な着物姿が目につきます。

    日本には四季があるし、季節の移り変わりに敏感に反応しながら暮らしている民族だと思います。先日テレビ出演された法政大学総長の田中優子さんは、今頃の季節によく合ったさわやかなお着物姿でした。田中先生は江戸文化の研究者でもあるそうです。数年前の映像もよく流れていますが、ドラマの衣装も素敵!絞りかなぁ!色合いが何とも言えません。凝ってますね^^坂本冬美さんは6年前の8月の映像で、BS日本の歌!白と黒...

  15. 久しぶりに茶道教室でした - orihime's cafe

    久しぶりに茶道教室でした

    久しぶりに茶道教室でした梅雨なので雨を覚悟していましたが、あまり雨に合わずにすみました一華開五葉(いっかごようをひらく)宝林寺西村古珠達磨大師が弟子に伝えた言葉。一輪の花が五弁の花びらを開くように、迷いや煩悩から解かれ清浄無垢な心に立ちかえれば、五つの智慧により、やがて自然に仏果菩提の実を結ぶ。 ...どんな分野でも迷いや煩悩から解かれ清浄無垢な心に立ちかえれば、やがて自然に実を結ぶ。三月の...

  16. テレビで見る素敵な着物姿! - 柴まみママの大多喜便り

    テレビで見る素敵な着物姿!

    昨日のNHKのあさイチにご出演の漫画家・東村アキコさん!初夏らしい素敵な着物姿でした。まだ若くて活発にお仕事していてきれいな方がさりげない感じでキモノ!!いいなぁと思いました。また今放映中の朝ドラ・エールも戦前の着物姿が見られて大好きです。音さんの入学式とかたまき先生の長羽織姿とか、日本人て柄や色を思いっきり大胆に楽しんでいたのですね?!ゆういちさんのお母さんのこの着物も帯も素敵でした。大事...

  17. 日本人はコロナ禍とどう向き合うべきかを英語で読んで考える 「Bushido」「The Book of Tea」 - ジャケ買い洋書日記

    日本人はコロナ禍とどう向き合うべきかを英語で読んで考え...

    久しぶりの更新です。読書にまったく関係ない写真を記事のてっぺんに載せたのはおそらく初めてですね。新型コロナウイルス禍の只中、緊急事態宣言も出されましたが、私の職場は平常運転。職務の性格上テレワークができないので、今週から同僚と1週間交代で自宅待機という形をとっています。というわけで、平日の朝から優雅にフレンチトーストを焼き、美味しくいただきました。とは言っても心の中は優雅というのには程遠く、...

  18. 紫式部と宮本武蔵 - デンマンのブログ

    紫式部と宮本武蔵

    紫式部と宮本武蔵Subj:これから、吉川英治の『随筆・宮本武蔵』を読みながらぐっすり眠りますよ~♪~。きゃはははは。。。(foolw.gif)Date: 05/06/2009 2:06:32 AMPacific Daylight Saving Time(日本時間: 6月5日 金曜日 午後6時6分)From: green@infoseek.jp To: domini@yahoo.co.jp C...

  19. 【忍者修行】 雪の弓術修行の巻 - あいうえお散歩

    【忍者修行】 雪の弓術修行の巻

    深々と雪の降るなか、久々に訪れたのは東京随一の秘境・檜原村。この雪景のなか、弓術修行に挑みます。戦国時代、この辺りは武田と北条が互いに睨みをきかせた甲斐と武蔵の国境最前線だったエリア。「その最前線を繋ぐ山頂に点在する山城は、“のろし台” のネットワークとして重要な役割を果たしていました」そう語るのは、この地で現代の忍びとして日本文化の発信・啓蒙に勤しむ現代の忍び・野人(Yajin)さんです↓...

  20. 狛犬と狛犬だと思っていたもの - まほろのうたかた日記

    狛犬と狛犬だと思っていたもの

    こんばんは!まほろです(^^)1月は、神社に参拝者がもっとも多く訪れる時期(統計をしっかり見て言っているわけではないけれど、多分)。そのおかげで、私もバイトさせていただいているのですけどね。バイトをしている神社様とは別に、近所の神社様にもお参りして来ました。何しろ地域を守護していらっしゃる神様ですから、こちらにも、ご挨拶して一年の息災を祈るべきかと。入口に鎮座する狛犬さん。仏教の金剛力士像な...

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