日本百名山のタグまとめ

日本百名山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本百名山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本百名山」タグの記事(114)

  1. 雪の縦走路「武尊山」(5) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(5)

    早めに(できれば12時台に)下山したかったんだけど、山頂で結構寛いでしまったので、下山を開始したのは11時40分になってしまった。下山と言っても同じルートを帰る訳なので、アップダウンの縦走になる。登りだって結構ある。行きの道中「こんな急登だと下りは結構恐いなぁ」と心配した箇所がいくつかあった。下界は20度くらいの気温だったらしいので、2,000mの標高と言えど、高度における気温の逓減率による...

  2. 雪の縦走路「武尊山」(4)〜 山頂から見える山々 - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(4)〜 山頂から見える山々

    ゲレンデトップから約1時間半の10時45分。たった1時間半とは思えないような歩き応え登り応えを感じての山頂到達。日本百名山武尊山(2,158m)に立った。ここへ来るのは積雪期と決めていたので感無量の登頂だ。平日でも20人近い登山客が山頂にいたんではないか、この積雪期に。入れ替わり立ち替わり登ってくる人たちも多い。居心地も良く天気も良いので、結果的に1時間近くも滞在してしまった。何をしてたか。...

  3. 雪の縦走路「武尊山」(3) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(3)

    何か変だぞ。これってもしかしてアレか?くしゃみ連発、止めどなく溢れてくる鼻水。紛れもなく花粉症の症状に他ならない。言わば花粉から逃げるように雪山へやってきたところがあるのに、少雪の影響なのか、それとも当たり前のことなのか、花粉は飛びまくっていた。見渡せば雪は標高の高い一部分で、大部分は樹々が見えている。川場スキー場にやってくる途中にも花をたわわに実らせたスギが乱立していた。気温上昇にともない...

  4. 雪の縦走路「武尊山」(1) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(1)

    今回は時間的に余裕があったので神奈川〜群馬を一般道のみで行って来いすることに。経済的には余裕が無かったみたいです・・・。目指した武尊山(ほたかやま)は、上州にある日本百名山のひとつに数えられる山で、標高は2,158m。この時期まだまだ完全な雪山です。危なくないのか?多少危険な箇所はありますが、スキー場のリフトで1,870mまで上がれるので冬期登山としては初〜中級なコースでしょうか。川場スキー...

  5. 2019年剣山元旦登山その3 - 好事家な生活

    2019年剣山元旦登山その3

    2019年1月1日7:28頂上を目指すほとんどの人がテラスから退散していったので、この辺りでドローンを飛ばそうと考えたが、やはり時折かなりの強風が吹きつける風向きも定まっておらず、氷を吹き上げながら吹き付けてくる慎重にやれば飛ばせないほどの風ではなかったとは思う流されそうな風ではあったが、バッテリーフルから飛ばせば5分程度のフライトなら帰還できたと思う効率は悪いがバッテリー3本飛ばせば15分...

  6. 2019年剣山元旦登山その2 - 好事家な生活

    2019年剣山元旦登山その2

    2019年1月1日(火)剣山標高:1954.65m所在地:徳島県三好市、美馬市、那賀郡那賀町山系:四国山地日本百名山、四国百名山しばらくノイジーな画像が続きますやはり夜間の降雪はないようで満天の星空を見ることができた…が、カメラの設定が上手くいかず何度やっても上手く撮れない…カスタム設定か何かで残しておいた方がいいな…4:48見ノ越駐車場出発寒くない…わけはない…車内の水は凍り始めていた朝食...

  7. 西吾妻山スノーシュー(5) - Photolog

    西吾妻山スノーシュー(5)

    12時10分、下山開始。下山と言っても西大巓へ再び登り詰めることになるのだが、ここでひとつ「巻き道」を選択して西大巓の山頂をあまり登り返さずに帰る道がある。ただし、その道はリスクが伴う。西大巓の東側斜面をトラバースしてゆく道のため、積雪期は雪崩の危険が伴うのだ。いくら登り返したくなくても、積雪期は行かない方が賢明である・・・しかし私は賢明ではない。雪質は硬めで、おまけに週末に付いたと思しきト...

  8. 知床連山 - HIROのフォトアルバム

    知床連山

    知床連山は標高1500m前後でそんなに高くはないのですが。緯度が高い分本州の3000m級の山々と同等の気象条件です。麓から真っ白に雪に覆われた山の姿は他の山では見ることは出来ません。本当に美しい情景です。斜里岳海別岳海別岳と斜里岳海別岳オホーツク海の流氷です

  9. 西吾妻山スノーシュー(4) - Photolog

    西吾妻山スノーシュー(4)

    登ってる時は気付かなかったけど、西吾妻山山頂直下の樹氷原には、西吾妻小屋という避難小屋がある。山頂から赤い屋根が見えて「あそこにあったのか」と初めて気付いた。それよりも青空が優勢になってきたこともあり、西吾妻小屋の向こうの山形側の展望が開け、飯豊連峰の雄姿を拝めたことに感動。西大巓から西吾妻山の稜線は、福島と山形の県境だ。このまま天元台方面へ下って、米沢の高級すき焼きへ吸い込まれそうな感じだ...

  10. 2019年剣山元旦登山その1 - 好事家な生活

    2019年剣山元旦登山その1

    2018年12月31日(月)やっと今年の事を書くまでに追いついてきた…年末に出勤し、年始は出勤なし年末年始出勤組は今年のGWは当番免除という事もあり、去年のうちに徳を積んでおいたというわけで先日の伊予富士登山は、この元旦、初日の出を見に行くための練習でした埼玉にいた頃に何度か元旦に登りに行ってましたが、高知に帰ってきてからは初となる元旦登山高知県で初日の出となると、桂浜、室戸岬、足摺岬と基本...

  11. 西吾妻山の山頂ってどこ〜? - Photolog

    西吾妻山の山頂ってどこ〜?

    西大巓からは一旦大幅に下ることになる。南側の斜面のヘリに沿って鞍部をゆく。振り返ると西大巓はまったく白く空に溶けて見えなくなっていた。西吾妻山までは、そこまで高低差はないものかと思っていたが、結構な標高差をゆくんですね。帰りに登り返すのが嫌になっちゃう。鞍部まで来てみると南側の展望が開けた。相変わらず磐梯山は見えないが、少し展望があるだけでホワイトアウトの不安が晴れる。いよいよ西吾妻山へ向け...

  12. 西吾妻山スノーシュー(2) - Photolog

    西吾妻山スノーシュー(2)

    ゲレンデから樹林帯へはよっこいしょ!と上がる。まずは西大巓の山頂を目指すべく、樹林帯を登り詰めてゆく。数日間降雪がないことと、週末に天気が良く賑わったということで、トレースがたくさん付いていた。ただ樹林帯で縦横無尽にトレースが付き過ぎて、どれを辿ってゆくかは自分次第となる。地形的には簡単で、高みさえ目指せば西大巓の山頂には辿り着くはすである。雪質は春山らしくなっていて、表面はキャラメリゼ、外...

  13. 西吾妻山スノーシュー(1) - Photolog

    西吾妻山スノーシュー(1)

    今年は雪山に足繁く通うぞ〜と新年を迎え、スタッドレスタイヤに早くから履き替えていたのに、気がつけば2月が終わろうとしているのに雪すら踏んでいない体たらく。暖冬少雪な今年の冬を言い訳にはできないくらい、すっかり出不精になっていたのもあった。そんな悶々としていた2月末、急遽翌日が休みとの知らせ。急ぎ夕方までに装備を整えつつ、久しぶりの弾丸にわくわくを禁じ得なかった。さて、どこまで一般道で福島まで...

  14. 火打山登山記録(2018,9,6) - ポンタ爺さんの山日記

    火打山登山記録(2018,9,6)

    火打山(2461.8m)登山記録山行日:2018年9月6日(木)山行者:おひとり【行程】糸魚川IC 4:10⇒妙高高原IC⇒5:45笹ヶ峰登山口5:55==6:45黒沢渓流==7:25尾根出合 ==8:15富士見平== 9:00高谷池ヒュッテ==9:20天狗ノ庭== 10:00雷鳥平== 10:40火打山山頂11:30 == 11:50雷鳥平== 12:20天狗ノ庭== 12:35高谷池ヒュ...

  15. 大朝日岳登山記録(2018,7,22-24) - ポンタ爺さんの山日記

    大朝日岳登山記録(2018,7,22-24)

    大朝日岳登山記録 山行日:2018年7月22日(日)~24日(水) 山行者:おひとり【行程】<7/22>糸魚川9:00⇒荒川胎内IC⇒R113⇒道の駅おぐに⇒R287⇒15:30朝日鉱泉【車中泊】<7/23>朝日鉱泉4:35== 5:22カミノコガ沢== 5:42ハトアサノ沢== 5:51孫兵衛平 == 6:40階段水場 6:45 == 6:53二俣== 7:35三合目(...

  16. はじめての筑波山 - 東金、折々の風景

    はじめての筑波山

    きのう、友人のSさんと日本百名山の一つの「筑波山」に登った。筑波山は以前から登りたかった山で、とても楽しいひと時を過ごした。市営駐車場に車をとめ、70人乗りのロープウェイで女体山にのぼり、女体山本殿に参拝後、山頂連絡路を経て展望台へ。展望台からは関東平野を一望でき素晴らしかった。もやがかかっていない日はスカイツリーや富士山を見渡せることもあるとのこと。展望台のレストランで「カツ丼定食」食べた...

  17. 中央アルプス空木岳3 - HIROのフォトアルバム

    中央アルプス空木岳3

    一日目は季節外れの暖かさで苦にせず稜線歩きを堪能できましたが、二日目の朝は真冬の寒さ。鼻水を垂れ流しながら暗い内から空木岳を登り始めます。南駒ヶ岳と越百山木曽どの山荘から約1時間半で空木岳頂上に到着絶景です千畳敷駒峰ヒュッテここからは樹林帯に入りやせ尾根をもくもくと下ります。途中小地獄、大地獄の難所がありますが、空木岳頂上から約4時間、無事に池山小屋に到着。池山小屋から約1時間で林道終点に到...

  18. 中央アルプス空木岳2 - HIROのフォトアルバム

    中央アルプス空木岳2

    千畳敷を午前7時に出発して4時間、ほぼ中間点の檜尾岳に到着。雲一つ無い快晴でしたがみるみるうちに雲が湧きだし、視界が悪くなってきました、檜尾岳頂上檜尾避難小屋空木岳が近づいてきました。翌日はこの稜線を登ります。木曽殿山荘午後3時、予定通り木曽殿山荘到着。何と水が無いため各自片道15分下って湧き水を汲みに行かなくてはいけません。だんだん雲が消え空木岳頂上が見えるようになってきました。南駒ヶ岳も...

  19. 中央アルプス空木岳1 - HIROのフォトアルバム

    中央アルプス空木岳1

    3000m級の山々では紅葉が終わり積雪が始まっているようです。今年の秋山登山は残念ながら相棒の都合で中止になってしまいました。せっかく表銀座縦走を企んでいたんですけどね。また来年以降チャレンジしたいと思っています。今回は昨年の秋縦走しましたが、詳しくご紹介できなかった日本百名山中央アルプス空木岳(ウツギダケ)2864mの画像です。1日目菅ノ台-(バス)-しらび平-(ロープウェイ)-千畳敷--...

  20. 御嶽山後編 - アサクフカク

    御嶽山後編

    9合目通過。ここからが4年間ぶりに規制解除された登山道。見えているのは二ノ池、荒涼とした山頂付近のよいアクセントになっている。すでに下山してくる人たちもたくさんいる。山小屋等で山頂滞在時間は少なめにとの声かけ等もあった。このアングルでこの青空、噴火の映像が頭をよぎる。山頂の階段下にシェルターが完成していた。これができたからこそ山頂登山解禁になったのだろう。シェルターの上には土のうが敷き詰めら...

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