日本のタグまとめ

日本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本」タグの記事(283)

  1. 花祭りも祝うお祭り ~Fest mit den Cousins~ - チーム名はファミリエ・ベア ~ハイジが記すクマ達との日々~

    花祭りも祝うお祭り ~Fest mit den Cou...

    5月5日(土)5月5日はこどもの日ですが、母の地元のお祭りの日でもあります。今年も母の実家に帰省しお祭りを楽しみました♪苔に覆われた美しい境内は訪れるたび心癒されます。境内にあるおたすけ地蔵さんにお参り。困った人がいたら助けてあげ、自分が困った時には家族や友達にきちんと助けを求められる子に育って欲しいです♡法要が始まり本堂へお参りしました。花祭りが近いのでいつも花御堂と甘茶が用意してあります...

  2. 35年目の東京ディズニーランドへ行って来ました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    35年目の東京ディズニーランドへ行って来ました

    先日、母と妹の3人で東京ディズニーランドへ行って来ました。妹と母はかなり久しぶりという事で、オープン前の8時には舞浜駅に到着する気合いの入れよう。普段ねぼすけの私も頑張って一緒に行きました。最近は入場ゲートは開園時間前に開いて、各エリア前での規制となっていました。取り敢えずファストパス狙いでトゥモローランド前で待機しました。時間になって進むとお目当てのファストパスは、まさかの発行無し。事前に...

  3. 縮図 - Life.

    縮図

    ゴルフを始めたのは海外だが、日本に帰ってからも続けている。海外のやり方に慣れた目から見ると、日本のゴルフには不思議なところが沢山ある。海外でやるときは、家からゴルフウェアで出かけていたが、日本では少なからずジャケット着用を義務付けていたり、ジーンズを禁止していたりする。また海外では朝から1ラウンド回って昼飯を食べて家に帰ると3時か4時だったが、日本では1ラウンドの途中で昼飯を食べるのがマスト...

  4. 「須賀敦子の旅路」、大竹昭子・著 - カマクラ ときどき イタリア

    「須賀敦子の旅路」、大竹昭子・著

    没後20周年ということで、ふたたび須賀敦子さんに触れる本が続々と出ている。生前に本人が書いた本はたったの5冊。にもかかわらず、なくなってから遺稿集や全集はもちろん、須賀さんについて考える、生前の軌跡を追う、そんなエッセイや特集が引きも切らず出てくるのは、彼女自身とその作品の魅力によるものだろう。さらけ出さない、語りつくさないからよけいに、気になる。2001年に大竹昭子さんは、そんな気になる須...

  5. 歌うように~正戸里佳 ヴァイオリン・リサイタル - カマクラ ときどき イタリア

    歌うように~正戸里佳 ヴァイオリン・リサイタル

    17歳でパガニーニ国際ヴァイオリン・コンクールで3位に輝き、現在パリを拠点に活躍する若きヴァイオリニスト、正戸里佳(まさと りか)さんの演奏は、まるで美しい一輪のバラのようだった。はじめは、ドビュッシーの「星の夜」から。きりっとした立ち姿から奏でる音色は、きゅっと締まった蕾そのもの、ほんのりとひそやかな香りと、何よりも次への予感を漂わせて。まず1つめのヴァイオリン・ソナタで、朝露を浴びてみず...

  6. 孤狼の血 - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    孤狼の血

    ★★★★★★★☆☆☆MOVIX八尾で。広島の呉島市(呉市のことでしょうね)を舞台に、ヤクザと警察の癒着をテーマにしている。ゆえに「県警対組織暴力」を想起せざるを得ず、現に前半はその影がかなりチラつく。後半は「県警対~」とはまったく別物になるので、影は無くなるが、ストーリーに<頭で作った>感じが強い。120分を超える上映時間ながら、飽きることは無く、映画自体も楽しんだ。設定や展開に甘さもなく、...

  7. 工作も楽しめる水族館 ~Aquarium während der GW~ - チーム名はファミリエ・ベア ~ハイジが記すクマ達との日々~

    工作も楽しめる水族館 ~Aquarium währen...

    5月3日(木)GWは2日から2泊で東京から私の友人達が来てくれました。大人2人ですが、3日は大人も楽しめるのでショーの充実した水族館へ行こうと計画していました。東京在住で、去年のGWに旅行の途中に日帰りでこちらにも寄ってくれた友達ファミリーがまたこちら方面へ来ようと検討しているとのことで、3日のプランを告げるとそこに合流してくれることになりました♪GW中は8時に開園していたので8時半に入りま...

  8. 「ジ・オリジン6」を観てきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    「ジ・オリジン6」を観てきました

    先日、「機動戦士ガンダム ジ・オリジンVI 誕生 赤い彗星」を観てきました。ネタバレあります。前作の「激突 ルウム会戦」が昨年の9月でしたので、またもや8ヶ月という長い時間を経ての上映です。スミマセン、なので前作の印象はほとんど残っていない状態での鑑賞となりましたf(^_^;。しかも、今回が最終話です。さて、どんな映像となるのやら。冒頭では、艦隊による戦いなので、およそ私が知る「ガンダム」と...

  9. 神が仏に出逢った日 - 立川は Ecoutezbien  えくてびあん

    神が仏に出逢った日

    たちかわ市民交流大学 市民講座に 「こんなのあるから取材に来て」とお誘いいただいて、行ってきました。その名も「神が仏に出逢った日」です!行ってみたらびっくり。40人定員のところ、ざっと50人くらいはいるじゃないですか!え~、この人たちって、何が聞きたくて来てるんだろう~と不思議な気持ちは募るばかり。そのうちに、講座が始まってからも次から次と受講者が入ってこられ、なんと最後には60人近くになっ...

  10. 奇奇奇譚編集部 幽霊取材は命がけ - 本を読みたいブログ

    奇奇奇譚編集部 幽霊取材は命がけ

    木犀あこ「奇奇奇譚編集部 幽霊取材は命がけ」(2018年)角川ホラー文庫 短編2つと中編1つ。このシリーズ好きだなと思った。 ホラーというジャンルをよく知らないのだけど、怖すぎず、ユーモアがあって、長く読んでいたい。 説明くさいところは減らして欲しいけど、でもホラーも謎解きが必要だろうなぁ。難しい。 「惑星怪人エヴィラ」 宇宙怪人も確かに子どもの頃、怖かった。実在するかもしれないという気持ち...

  11. 奇奇奇譚編集部 ホラー作家はおばけが怖い - 本を読みたいブログ

    奇奇奇譚編集部 ホラー作家はおばけが怖い

    木犀あこ「奇奇奇譚編集部 ホラー作家はおばけが怖い」(2017年)角川ホラー文庫 あんまり怖くはなかったのだけど、面白かった。 幽霊とか妖怪とか、その概念が広く捉えられていて、少し驚いた。よく考えたら、自分が持っている幽霊や妖怪のイメージは、これまでに見聞きした創作物がもとになっている。ただそれだけのことなんだと、気付いた。 自分の好きなホラー関係作品といえば今市子「百鬼夜行抄」と夢枕獏「陰...

  12. 現代秀歌 - 本を読みたいブログ

    現代秀歌

    永田和宏「現代秀歌」(2014年)岩波新書 さすが秀歌ばかりで、どの歌もどのエピソードも素晴らしい。この本を手掛かりに、歌集も読みたくなった。 初心者には、歌集より歌論集が入りやすいなぁと実感した。穂村弘の「短歌の友人」も大好き。また歌論集出して欲しいなぁ。 永田先生は、いま東京新聞夕刊で、天皇と短歌について連載していて、それも素晴らしい。美智子様の御歌は前からファンだけど、天皇陛下の御製も...

  13. 「地球にちりばめられて」、多和田葉子・著 - カマクラ ときどき イタリア

    「地球にちりばめられて」、多和田葉子・著

    生まれた国を出て、別の国で暮らすすべての人へ。外国語を学ぶ、それもできれば英語ではなく別の言語を学ぶすべての人へ。地球の上で旅をするすべての人へ。はじまりは雨のコペンハーゲンから。・・・僕の家の前は石畳の歩道の向こうが小さな公園になっているので、雨が石に当たる爽快な音と土に吸われる柔らかい音がちょうどいい具合に混ざり合って、いつまで耳を傾けていても飽きない。わかる、気がする。4年前の夏に、急...

  14. ジーンズでバッグ - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    ジーンズでバッグ

    今年のゴールデンウィークはお天気も良かったけど、旦那さんがめっちゃ仕事漬けだったのでどこへも行かずにほぼ引きこもってました。ま、旦那さんを置いて一人で出かけても良かったんだけど、先月ドバイ旅行してますからね〜f(^_^;。(その時のブログはこちら)なので、ほぼゲーム三昧の日々だったんですけど、それぢゃいくら何でもイケナイと思って、ちょっとだけ創作活動。何という事は無い、履き古したジーンズを捨...

  15. 自分の仕事をつくる・その5観光客をほっとかない街づくり - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    自分の仕事をつくる・その5観光客をほっとかない街づくり

    去年の続きですw自分の仕事をつくる過程で、長期目標として挙げていたアウトバウンドのベクトルを伸ばす(外向きの目を増やす)この目標、長期は長期として、今からコツコツやっていけばいいんじゃない?!と思っています。日本の観光産業の問題って、意外とハード面ではなく、ソフト面も確実に大きいはずで私が取り組むべきミッションはソフト面。人と人!です。海外で経験することが広島に観光客を迎え入れる時に活きてく...

  16. グルートとミニオン - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    グルートとミニオン

    そう言えば、「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を観た時に、売店で可愛いぬいぐるみを買いました。「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」グッズと言うわけではなく、植木鉢に入ったグルートですから「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のグッズだと思いますが、「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」のグルートは少年になっていましたから、こっちのほうが断然可愛いです(^_^)v。さて、また...

  17. 雨のお祭り ~Gesundbeten vom Tempel~ - チーム名はファミリエ・ベア ~ハイジが記すクマ達との日々~

    雨のお祭り ~Gesundbeten vom Tempel~

    4月24日(火)地元の春祭りの本番の日。この2日前までは夏日が続いていたのに前日は曇り、そしてこの日は朝からずっと雨…午前中だけでも雨が止んでくれれば稚児行列ができるので止んで~!!!と祈っていたのですがダメでした。お寺の本尊の観音様が秘仏で33年ごとに御開帳になります。今年はその御開帳の年ということで、雨の中20人以上のお坊さん達と御詠歌の方達は雨の中御祈祷のお練りをしてくださいました。本...

  18. 「ギガタウン」にノックダウン、爆笑・漫符図譜 - カマクラ ときどき イタリア

    「ギガタウン」にノックダウン、爆笑・漫符図譜

    おとぼけなウサギに、目端のきくカエル。墨の濃淡と強弱のみで、擬人化した動物たちをユーモラスに描いた絵巻物「鳥獣戯画」は、本物はともかくそのコピーや画像誰もがどこかで見かけたことがあるだろう。その生き生きとした動物たちの姿からは、紙の上をさらさらと流れるような作者の筆使いが目に浮かぶようですらある。実は国宝のそんな巻物から、ゆかいな仲間たちが現代の4コマ漫画へと飛び出した。首謀者はあの、「この...

  19. 茶畑を感じたい - BEETON's Teapotのお茶会

    茶畑を感じたい

    BEETON's Teapotのmieです。 5月に入り、新緑の季節。外に出るとあとらこちらから植物の力強い、緑の香りを感じます。  先日のレッスンでは様々な紅茶産地を知っていただくレッスンを開催しました。そこで、部屋の中にも茶畑や産地の様子を感じていただけるよう私がかつて行ったことのある産地の様子のお写真を飾りました。  一面に広がる緑色はどこの産地も共通で美しく・・・!ただ、茶園や国によ...

  20. 「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を観てきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を観てきました

    4月27日の公開初日に「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を字幕版で観てきました。あまりの衝撃の結末にしばらくブログに出来ず、今日に至ります。なので直後の興奮はすっかり冷めてしまい、ちゃんと書けるか心配ですf(^_^;。ネタバレあります。まず、意外な程「マイティ・ソー:バトルロイヤル」に直結したシーンから始まりました。なので、「ソー」を観ていない人には全く訳がわからなかった事でしょう。...

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