日本のタグまとめ

日本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本」タグの記事(297)

  1. 第13回(公社)日本鍼灸師会全国大会in大阪 大大阪フェス~伝統医療の振興~の参加及び運営をいたしました。 - 東洋医学総合はりきゅう治療院 一鍼 ~健やかに晴れやかに~ 

    第13回(公社)日本鍼灸師会全国大会in大阪 大大阪フ...

    第13回(公社)日本鍼灸師会全国大会in大阪 大大阪フェス~伝統医療の振興~の参加及び運営をいたしました。今回私は、広報普及IT委員会としてブース設置や撮影、東京オリンピック・パラリンピック委員会として委員会講座、打合せを行いました。そして、公益財団法人 国際医療技術財団(JIMTEF)小西 惠一郎理事長には「鍼灸医療の国際協力と海外展開」につきましてご講演いただきました。これから、JIMT...

  2. 常きげん 純米にごり酒 - ポンポコ研究所(アジアのお酒)

    常きげん 純米にごり酒

    比較的すっきりした「にごり酒」ポン銘柄:常きげん 純米にごり酒製造元:鹿野酒造株式会社製造国:日本 石川県加賀市原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)精米歩合:60%アルコール度数:15度

  3. 宗玄 八反錦 純米無濾過生原酒 - ポンポコ研究所(アジアのお酒)

    宗玄 八反錦 純米無濾過生原酒

    能登の酒、宗玄 八反錦 純米無濾過生原酒ポン以前、宗玄 石川門 純米無濾過生原酒を取り上げたことがあるポンが、それに比べれば若干あっさりかもしれないポンでも、酸がそれなりにあるポンで、狸田好みの酒ポン銘柄:宗玄 八反錦 純米無濾過生原酒製造元:宗玄酒造株式会社製造国:日本 石川県珠洲市原材料:米(国産)、米こうじ(国産米) 広島県産八反錦100%使用精米歩合:55%アルコール度数:17度

  4. 静かな皇居東御苑を歩く (I giardini del Palazzo Imperiale) - エミリアからの便り

    静かな皇居東御苑を歩く (I giardini del...

    再び日本滞在記。大手門と丸の内のビル。東御苑の茶畑。本丸跡から丸の内方面を眺める。 

  5. 銀河英雄伝説10 落日篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説10 落日篇

    田中芳樹(2008年)「銀河英雄伝説10 落日篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1987年) とにかく面白くて、かつ誠実な物語。 これから何十回もあるいはそれ以上、読み返すだろう。…市民の権利より国家の権威が優先されるような政治体制が、どれほど多くの人を不幸にするか、過去の歴史から学びえていたら。人類は、より少ない犠牲と負担で、より中庸と調和をえた政治体制を、より早く実現しえたであろうに。“政治...

  6. 銀河英雄伝説9 回天篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説9 回天篇

    田中芳樹(2008年)「銀河英雄伝説9 回天篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1987年) ハンス・エドアルド・ベルゲングリューン大将の言葉に、賛同する! 自分が愚かだと気付いても、謝罪も訂正もできないなんて、権力者もたいしたことない。 2巻とか8巻で涙は使い果たした感もあるが、何故だかこの巻がとくべつに切なかった。 因果応報というものを信じたいという気持ちが、自分の中にはいまでも強くあると実感...

  7. ユニコーンガンダムに会いに行ってきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    ユニコーンガンダムに会いに行ってきました

    先日、お台場に新たに登場したライフサイズの、ユニコーンガンダムを拝みに行って来ました。実のところ、ファーストガンダムほどの思い入れは全くありませんが、間近で見るとその大きさに感動します。ファーストに続き、またおっきなの作っちゃったねーって感じです。▲秋の空に映えてカッコイイです。今回はフォトデッキなるものまで登場。有料で撮影出来るスポットですが、高い位置から撮ると返って合成画面みたいにならな...

  8. 銀河英雄伝説8 乱離篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説8 乱離篇

    田中芳樹(2008年)「銀河英雄伝説8 乱離篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1987年) うすうす思っていたけれど、文庫の帯が、良くない! 展開を明示しちゃってる!! ある程度予想しているとしても、やっぱり何も知らないままに読みたい。この帯はやめてほしい。。。 ここにいたって、ヤンとその一党は、最大の矛盾に直面せざるをえない。つまり、人民の大多数が専制政治を肯定し、受容したとき、人民主権をとな...

  9. 銀河英雄伝説7 怒涛篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説7 怒涛篇

    田中芳樹(2008年)「銀河英雄伝説7 怒涛篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1986年) どんな制度のもとでも、環境の良し悪しは、関わる人間によって変わる。 制度そのものが特定の個人の関与を前提としていれば、当然、永続しない。「なぜなら、えらそうに言わせてもらえば、民主主義とは対等の友人をつくる思想であって、主従をつくる思想ではないからだ」 乾杯の動作を老元帥はしてみせた。「わしはよい友人がほ...

  10. 銀河英雄伝説6 飛翔篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説6 飛翔篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説6 飛翔篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1985年) ヤンの下記の考えは、マルティン・ニーメラーの言葉(とされる詩)とは順番が逆になるが、最終的には同じことなんだろう。 つまり責任を全て他人に任せ切ってしまえば、結果を自分で引き受ける権利すらなくなり、奴隷も同然となってしまうのだ。「法にしたがうのは市民として当然のことだ。だが、国家がみずからさだめた法に背い...

  11. 銀河英雄伝説5 風雲篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説5 風雲篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説5 風雲篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1985年) 目的が手段を正当化することはない。 けれど、目的達成のみを至上の価値とみるならば、手段を選んではいられない。 このジレンマには、簡単な答えは無い。…「帝国の民衆にとっては、あきらかにマイナスだ。強力な改革の指導者を失い、その後は政治的分裂、悪くすれば、いやほぼ確実に内乱がおきるだろう。民衆はその犠牲になる...

  12. 銀河英雄伝説4 策謀篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説4 策謀篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説4 策謀篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1984年) マキアヴェッリの理論を読んで精神的に高揚する気持ちと、現実世界で平穏を求める気持ちとを、調和させる方法を、この本を読む中で得られるのではないか。 そんな期待を抱いてしまったりもする。 良質のエンターテイメントというのは、ここまで自分の思考を刺激するのだと、改めて感動する。…根本は、ヤンが父親からうけついだ...

  13. 原点に戻ってみる - フラに癒されて。風の吹くまま心地よく

    原点に戻ってみる

    フラを学ぶと 自分自身に疑問を持ってくる私が 生まれ育った 日本のこの我が国の 伝統芸能を 私は知っているのだろうか?そう疑問を持ってから日本の伝統文化に興味があった。ただ 身近なところで お目にかかることがなかったやっとのご縁で 静岡県下の伝統芸能を見る機会がやってきた。三島。 島田。 森町 身近に行われていた 豊作を願う「田遊び」 ~神社奉納の舞楽と地元では脈々と受け継がれている伝統芸能...

  14. 銀河英雄伝説3 雌伏篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説3 雌伏篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説3 雌伏篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1984年) 一つの命題 真に公正な政治は、有能な独裁者のもとで達成されるのか。 民主主義は腐敗から逃れられないのか。 世界史の勉強が楽しかった高校生のころ、「それでも、有能な王に何かあればすぐ滅びる独裁よりも、多少不安定でも一定のレベルを保てる民主主義を、自分は支持する」と思っていた。 ヴェネツィア共和国に憧れるのは...

  15. 銀河英雄伝説2 野望篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説2 野望篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説2 野望篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1983年) ぼんやりと題名を知っていたが、ようやく読み始めた本作。 もっと若い頃に読んでいたら自分はどんな影響を受けただろうか、とは思う。 しかしながら、いまこの時に初読で楽しめる幸せを、何より感じている。 幸福な読書。「……あなたにとって、もっともたいせつなものがなんであるかを、いつも忘れないようにしてください。と...

  16. 銀河英雄伝説1 黎明篇 - 本を読みたいブログ

    銀河英雄伝説1 黎明篇

    田中芳樹(2007年)「銀河英雄伝説1 黎明篇」創元SF文庫(徳間ノベルズ1982年) キャラクターの魅力、ストーリーの玄妙さ、古今東西の文化と技術が詰まったSF!凄すぎる。 「日本SF史に名を刻む壮大な宇宙叙事詩」という裏表紙の説明のとおり。 キャラクターやストーリーよりも重要なもの、というかそれらの魅力を発揮させる原動力は、文体ではないか。 まさに、英雄伝説を語るに相応しい華麗でわかりや...

  17. イノシシたちにとっても「食欲の秋」 - ヘルヴェティア備忘録―Suisse遊牧記

    イノシシたちにとっても「食欲の秋」

     スイスにいてあまりピンと来ないけど、日本に帰ってきたとたん耳にするのが山の動物たちとの遭遇。クマに襲撃されて命を落とされた方の話を、本当によくニュースで見てしまうので、アルプスだらけのスイスより低い山が多いはずの日本での山入りは、違う意味で危険だなといつも思い知らされます。 私の実家は決して山奥ではないのですが、山に囲まれているため💦(←山奥やん)頻繁にイノシシやサル、シカ...

  18. 日本人の宗教観 - 宗教 政治  経済を考えるブログ

    日本人の宗教観

    信心もイワシの頭からなどとのことを言うような宗教観がある。結論はされだけではない。やはり歴史的なものから積み上げられた結果、宗教観ができていると考えてよい。日本に仏教が入ったとき神道派と仏教派が争い戦争になった。本来両者は異質なものであり、仏教は外来の宗教なのである。そのために戦争が起きても不思議ではない。仏教が日本に入ってきたころの日本人はまだ現在のような「信心もイワシの頭からなどとのこと...

  19. アシカのコント? (Ueno zoo) - エミリアからの便り

    アシカのコント? (Ueno zoo)

    上野動物園のアオメキバタン。2羽のうちの片方が羽をバタバタさせて大暴れ。フリーズしたまま。 

  20. ただいま〜!また帰ったよ - ちょっと田舎暮しCalifornia

    ただいま〜!また帰ったよ

    夜中の便だったので爆睡できましたあと3時間で日本に到着とのアナウンスで目が覚めた12時間のフライトもこれなら楽です早めの朝食を食べたら午前三時過ぎブラインドを上げたら東京湾が見えたここで出ないわけがない午前三時の東京ベイは〜 笑荷物を取ってシャトルに乗って国内線へ向かいますいつも清潔な羽田空港また帰ってきたの〜とブロ友さん達の声が聞こえてきそう 気にしません うちの母にも同じこと言われ...

81 - 100 / 総件数:297 件

似ているタグ