日用品のタグまとめ

日用品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日用品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日用品」タグの記事(16)

  1. 永遠の6歳 - Beachcomber's Logbook

    永遠の6歳

     永遠の6歳と言えば、何を頭に浮かべますか? 「ボーっと生きてんじゃねえよ!」のチコちゃんは、5歳なので関係ないです。 やはり永遠の6歳と言えば、不二家のペコちゃんでしょうね。このプラ製品、反対側にも顔があったので、ポコちゃんかと思いましたが、ペコちゃんでした。オレが子供の頃・・・昭和30年代、オレの知っていた洋菓子屋と言えば、不二家でしたね。そして、サン・モリッツ、ユーハイム、それにボンボ...

  2. 見せたくない生活用品はDIYで目隠し解決!インテリア映えする「ティッシュケース」 - pink pinko life

    見せたくない生活用品はDIYで目隠し解決!インテリア映...

    こんなにも「インスタ映え」時代なのに、少しも動じることがない・・・なぜもっとお洒落なデザインにしないのだろう。「ティッシュペーパー」を買いに行く度そう思ってしまうのは、私だけでしょうか。メーカーのロゴをドドンと印刷したパッケージはザ・ティッシュ!という貫禄。どれだけ部屋を装ってもその存在感は絶大です。ボックスデザインを見せたくないからと使われる「ティッシュケース」に抵抗しないのかと思うほど。...

  3. 上海からやってきた! - Beachcomber's Logbook

    上海からやってきた!

     渥美半島の表浜、まだまだ漂着物のヒットはありませんが、徐々に南方系や黒潮によって運ばれたものが届き始めました。 そんな中で、今日は久しぶりに手にしたライターを紹介しましょう。 ライターに記された文字に日本料理とあるので、日本からのお客さんもきっと数多く来店しているのでしょうね。そして天然山珍菌は、もちろんキノコですが、興味のある方はぜひ画像検索でもしてくださいね。そしてここに記された地籍か...

  4. 東からの流れ、届いてます。 - Beachcomber's Logbook

    東からの流れ、届いてます。

     渥美半島の表浜、冬から春にかけては北西風が強くて漂着物はほとんどありません。けれども春の終わりから初夏にかけては、東からの流れが強まります。それに南よりの風も吹き出すのでモノが寄りはじめます。その代表が浜名湖から流れてくるアマモです。ただアマモには「浜名湖産」のタグなどありませんので、近場のアマモ場から来たのでは?と言われる方もみえます。 でも、漂着ゴミを見ていくと「浜松市」と記されたプレ...

  5. TV,お久しぶり! - Beachcomber's Logbook

    TV,お久しぶり!

     地上波の放送がデジタルになり、大きなブラウン管のTVは一掃されちゃいましたね。たしか2011年の夏でしたかね。その後、時折ブラウン管方式のTVは漂着物で見ていましたが、激増ってことはありませんでした。 さて、今月に表浜で見たのは、懐かしいブラウン管TV, でも、もうブラウン管は外れ、外箱状態での漂着でした。このTV今ではフジツボのマンションになっていましたが、この集合住宅は、まさに運命共同...

  6. 一斗缶 - Beachcomber's Logbook

    一斗缶

     タイトルの一斗缶、もちろんみなさん読めますよね。でも、オレの使ってるFEPがアホなのか、全く変換できません。(笑) 一斗缶は約18Lの容量を持った角型の金属製容器で、これに石油を入れたり、せんべいなどのお菓子を入れたりしますね。 写真のモノは見ての通りシンナーが入っていたようです。そしてこの缶を開けた日付でしょうかH28.7.27、それに遮光、兵庫区と読み取れるので、神戸市内の塗装屋さんが...

  7. 浜鉛筆 - Beachcomber's Logbook

    浜鉛筆

     様々なモノが寄る浜辺、水に溶けてしまう紙類は仕方がありませんが、筆記用具のペンなどはやってきます。 これまでに見ているのは、マジックインキ、ボールペン、ラインマーカー、それに鉛筆ですね。 渥美半島表浜、田原市の赤羽根海岸に漂着していたのは鉛筆です。ご覧の通りのHB,もっとも普通な鉛筆ですね。 この鉛筆、長さはおよそ半分ほどに短くなっていますが、まだ芯が折れずに残っています。そうなると、付着...

  8. 不思議なスポンジ - Beachcomber's Logbook

    不思議なスポンジ

     どこのおうちにもスポンジの一つくらいありますよね。今日は渥美半島表浜でみかけた不思議なスポンジです。不思議といいましたが、どこの台所にもあるようなサイズのもので、ふつうのスポンジに見えました。つまり、研磨剤の面とか、凹凸のある面とかは見られず、両面ともフラットなものです。 それがこのスポンジ!真っ黒に汚れて見えるね。でも、この表面にくっついてるのは汚れではなく、渥美半島に多い砂鉄なのです。...

  9. ビーチグラスは少ないよ - Beachcomber's Logbook

    ビーチグラスは少ないよ

     最近、浜辺を歩いていると、ビーチグラスを集めている人を見ることがあります。大都市に近い地域では「ビーチグラスマネー」なる,お金になるビーチグラスがあるそうですが、田舎の愛知では???(笑) さて、このビーチグラス、元をただせば捨てられた壜です。海岸に捨てられたり、捨てられた壜が流れ着き、それが磯にでもぶつかって割れ、ガラスの欠片が小砂利にもまれて角がとれ、磨かれたものです。ビーチマネーの流...

  10. 埋もれたジェット - Beachcomber's Logbook

    埋もれたジェット

     ふふふ・・・このタイトル、決してジェット機が埋もれたわけではありませんのでご安心くださいね。 ジェットというのは、フルフェイス同様にバイク用のヘルメットの名前です。今はもっとカッコええやつがあります。そして夏場でも暑くならないようにヘルメットの中に空気の通るものやらありますが、オレが好きなのはこのジェット型。ジェットにバブルシールドと言う半球型の風防をつけるのがスキです。ちなみに前面に三つ...

  11. ググれるかな? - Beachcomber's Logbook

    ググれるかな?

     さて、今日は検索問題!(笑) ググってください。 ヒントは 練習用 ゼンオン という二つの単語+下の写真です。 きっと多くの人が、写真の漂着物の正体が分かったことでしょう。 ゼンオンは楽譜から楽器までを扱う音楽系の会社ですね。今では河合楽器の傘下になっていますが、かってはギターやハーモニカなども手がけていました。この写真の正体は、ハーモニカのプラケースでしょうね。.

  12. ビーチコーミング - Beachcomber's Logbook

    ビーチコーミング

     タイトルにあるビーチコーミングとは、浜辺をくしけずるように、丁寧に観察してモノを集めたりしますが、打ちあがる櫛の中には、あっと驚いたモノがありました。 それがこの黄緑色のくし。ふだんくしを拾うことはありませんが、このデザインには驚きました。オレのイメージの中でのモチーフはイトヒキアジ。長い糸のような鰭はありませんが、このフォルム、似てませんか?.

  13. Piggy Bank - Beachcomber's Logbook

    Piggy Bank

     タイトルの英語・Piggy bankは、貯金箱の意味ですね。ですからこのモチーフに豚が使われるのはしごく当然のことですね。 石川県加賀市の片野海岸、漂着ゴミラインの中から見つけたのは韓国の貯金箱。モチーフはもちろん豚ですね。頭の後ろにコインの投入口があり、その後ろ側がパックリ開いていたので、もう用済みの貯金箱だったのでしょう。 みなさんが貯金箱のモチーフとして思い浮かべるのは豚ですか?オレ...

  14. パチモンのキンカン - Beachcomber's Logbook

    パチモンのキンカン

     オレくらいの世代(アラカン)の皆さんなら、カンコン キンカン キンカンコン・・・ではじまるキンカンのテーマソングを覚えてみえますよね。 え、ご存知無い!そりゃ若いかな~? 虫刺されの塗り薬キンカンは、子供の頃どこの家にもあり、あのアンモニア臭を夏場にはよく嗅いだものでした。 さて、そのキンカンの壜が石川の片野海岸にありました。でも、よく見たら書いてあるのはキンカンの文字ではなくハングル! ...

  15. 久々に片野海岸 - Beachcomber's Logbook

    久々に片野海岸

     春休みになって暖かくなってきたので、花粉を我慢して石川県までアシを伸ばしました。石川と言えども、最南端の加賀市ですが・・・(笑) 加賀市の片野海岸、ここは冬場にはゴミの多い場所です。そして浜歩きをする人がちらほら・・・この中に「ろっかくさん」はいないかと探してみましたが見当たりませんでした。それにしてもゴミの多いこと!ほとんどがプラゴミです。 プラゴミの中で特に多かったのは漁業用のウキでし...

  16. 浜辺の宝石 - Beachcomber's Logbook

    浜辺の宝石

     若狭の敦賀半島には海水浴場もありますが、磯も多いのです。一周できればよいのですが、急峻な崖も多くあり、古くは陸の孤島といわれた時代が長く続きました。そんな辺境の地に立派な道路が設けられたのは、原発を誘致したからでしょうね。まぁ、そんなおかげで、ビーチコーミングで気軽に車で訪れることができるようになったわけです。 砂浜でビーチグラスを見かけることはありますが、角がしっかり丸くなったビーチグラ...

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