明治のタグまとめ

明治」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには明治に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「明治」タグの記事(8)

  1. 幕臣たちの文明開化 - 歴史と、自然と、芸術と

    幕臣たちの文明開化

           [副 題] 企画展 明治改元150年        [見学日] 平成30年6月8日(金)        [会 場] 郵政博物館・企画展示場 スカイツリータウン内にある郵政博物館には、移転間もない頃から何度か足を運んだが、記事がアップできないままになっている。 しかし、表記展覧会には節目の今年に関連した内容なので、多忙の折、頑張ってまとめた。 当日仕事だったが午後は休暇をとり、...

  2. 明治印判ウイローパターンの皿 - Coron's  style

    明治印判ウイローパターンの皿

    今回のウイローパターンの皿も、前回の桜井里焼と同じく四天王寺さんで見つけたものなのですが、第一印象は「ウイローパターンは持ってるなぁ」・・・「降りものもあるし、呉須の発色にもムラがある」・・・何て具合で、あまり感触の良いものでは有りませんでした。でも、何となく手放さずにいたところ、結果、その店では他にめぼしいモノが無くて購入することになりました。まぁ、その折には気が付かなかったのですが、手持...

  3. 飛んでけ - 藍屋

    飛んでけ

    白いご飯は美味しいけど薄着の季節に向けて ちょっとこの身についた「お肉」は減らしたい・・・そんな方に・・・?明治時代末期〜大正期の とても小ぶりなお茶碗口径11.5センチ 高さ5.5センチ状態はとても良くて窯疵(砂つぶのくっつき) 高台裏のチップ 程度です。印判で 根のついた若葉のような絵が。藍の色はくっきりめ明治のベロ藍の色味ですが柄がモダンなので インディゴって言いたくなる・・・なんだか...

  4. 橋本雅邦、捕鯨・3円切手、・・いろいろ - 貴金属のいろいろ、投資のいろいろ

    橋本雅邦、捕鯨・3円切手、・・いろいろ

    橋本雅邦・・・・天保生まれで、明治期に活躍した日本画家です。芳崖とで「勝川院の二神足」とも呼ばれるなど、才能にあふれた人物だったようです。代表作の「竜虎図」は、日本人なら誰もが知る有名な作品です。「白雲紅樹」も有名な作品で、「竜虎図」とともに重要文化財となっています。捕鯨・3円切手・・緑色の3円切手で、切手にデザインになるほど捕鯨に活気があった時代だったようです。捕鯨といえばその後正解的な議...

  5. 狩野芳崖、植林・20円切手、・・いろいろ - 貴金属のいろいろ、投資のいろいろ

    狩野芳崖、植林・20円切手、・・いろいろ

    狩野芳崖・・・・幕末から明治期の日本画家です。近代日本画の父と称される人物です。「悲母観音」は、絵に詳しくな人にも広く知られる作品です。代表作としては、「伏竜羅漢」「谿間雄飛図」なども有名です。「谿間雄飛図」はボストン美術館にあります。世界的に有名な自分なのですね。植林・20円切手・・・さまざまな産業切手の中で、唯一文字での説明が入った切手かもしれないとのこと。「日本郵便」の下に「植林」とい...

  6. 伊勢五 (東京都 文京区) - 近代文化遺産見学案内所

    伊勢五 (東京都 文京区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 伊勢五1伊勢五(いせご)は、江戸時代中期、1700年代前半から現在店舗がある場所で商いを続ける米屋です。「伊勢五」の名称は、創業者の今井五郎右衛門の屋号「伊勢屋」とその名前から取ったものです。店舗主屋は明治初期(1870年ごろ)の建築、蔵は土蔵造りの二階建てで大正12年(1923年)の建築です。昭和34年(1959年)ごろ...

  7. 磯珈琲館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所) (鹿児島県 鹿児島市) - 近代文化遺産見学案内所

    磯珈琲館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所) (鹿児島県 ...

    to page lastサイトマップ > 鹿児島県 近代文化遺産 > 磯珈琲館アクセス(行き方)見学のしかた建物の説明1 アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ磯珈琲館は、赤マーカー 3最寄りの駅から徒歩JR および 鹿児島市電 鹿児島駅から、徒歩約35分(2.5km)。バス以下の3種類のバスがある。いずれも、JR および 鹿児島市電 鹿児島中央駅 東口 バスターミナルからの乗車。1...

  8. 柴田是真、数字の一円五十銭切手、・・いろいろ - 貴金属のいろいろ、投資のいろいろ

    柴田是真、数字の一円五十銭切手、・・いろいろ

    柴田是真・・・「しばたぜしん」と読み、江戸時代末から明治中期にかけて活動した漆工家であり、絵師であった人物です。日本の漆工分野においても重要な役割を果たした人物としても知られます。四季花鳥図(東京国立博物館)や、鍾馗に鬼図(大英博物館)などの作品が有名です。数字の一円五十銭切手・・・・逓信展覧会(熊本)での小型の記念切手シートにも採用された切手です。絵柄の無い数字と漢字と、その後ろの幾何学的...

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