易のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには易に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「易」タグの記事(23)

  1. 結城流・笑顔の秘訣その8 - こんな感じでくらしています☆彡

    結城流・笑顔の秘訣その8

    結城流・笑顔の秘訣、8回目は「易占結果にしたがってみたら・・・」です。私が用いている占術の一つに易占い(周易)があります。易占いは『易経』に拠っています。『易経』はものごとの筋道や人の生きる道を説いたもので、叡智の宝庫なのですが、だいたいお悩みって、流れに棹を差したい時とか、道理や自身の資質に逆らいたい時に生じがちなのではないでしょうか。 ですから、易占によるアドバイスというのは耳に痛いこと...

  2. 不安定だから気を付けよう - Miwaの優しく楽しく☆

    不安定だから気を付けよう

    涼やかな景色が嬉しい季節となってきました。気温も徐々に上がりそして日も長くなってきました。夏至まではその「陽」の力がどんどんと強くなっていきます。天文学的には夏至を境に、日がまた徐々に短くなってきますが風水では陽廻りだった暦が陰廻りになる来月7月15日からは「陰遁」といって風水の暦は陰の廻りに転化します。これは風水のエネルギーの折り返し地点です。そして夏至までの今の季節は天体の流れは本当に不...

  3. 易占の奥伝・・・(外応) - 三才坊の・易占風水

    易占の奥伝・・・(外応)

    易占の奥伝の一つに「外応」(がいおう)。。。と言うものがあります。「外応」ってー?自分に起こっていることは、他でも同様のことが起こっている・・・同様のことが起こる・・・相似象と言うことです。孔子が「君子占わず」と言ったように、外応で易を立課していました。例えば、ある日、「他県の仕事の試験受けたが、受かっているか占って欲しい」という方が来られました。課を立てようとした時、その女性の携帯電話に着...

  4. 乙女座の満月に易を立てる会結成☆☆☆ - 占い師 鈴木あろはのブログ

    乙女座の満月に易を立てる会結成☆☆☆

    というわけで、本日は2時48分に乙女座の満月を迎えましたので、わたくし「鈴木あろは」は、朝からせっせと。精神を統一し。易を立てさせて頂きましたが。仕事運を占ったら、なんと!!!坎為水の五爻変に之くとなりましたので、相変わらず忍耐強く頑張るしかないのかなぁ~と思いつつ。困難はまもなく克服される暗示もあるので、頑張ろう。また健康運も同時に占ったら、天地比の四爻変に之くとなりました(^^♪こちらに...

  5. 本来の良さを思い出そう冬至地雷復 - Miwaの優しく楽しく☆

    本来の良さを思い出そう冬至地雷復

    いつも主人と足を運ぶ長野の諏訪大社本宮。寒い季節ですがそんな時こそ手水舎の水が、いつにも増して本当に美しく光っています。今日は「冬至」ですね。冬至に関しては過去。。様々語っておりますので(笑)(よろしければ、お読みくださいね(#^.^#))このブログをお読みの方は既にご存じだと思いますが、陰がきわまり陽に転ずる。地から陽の兆しが一筋の光のように現れるそんな時です。この日を境に、日中の長さが少...

  6. 12月の雨       「易」 - 筆文字・商業書道・今日の一文字・書画作品<札幌描き屋工山>

    12月の雨 「易」

    雨音に…気付く前に目覚ましで早起き…歌の文句のようには行きませぬ。爆。五島の茶会、護国寺の茶会と貴重な時間を頂き昨晩は最終の自宅近くまで一本のバスに乗って無事帰宅。昨日は1日草履でペタペタ歩いていたのでふくらはぎパンパン、着物の養生して風呂に浸かる。12月も始動。この1ヶ月も1日1日丁寧に。(^O^)夕方、雪になるかと思ったら結構な雨(^_^;まだ、茶会があったこと、夢心地。在京中のご縁、上...

  7. 「易」に関する基礎知識は、必須 - 九峰の備忘録

    「易」に関する基礎知識は、必須

    “『易経』は占いや儒教の経典なので、医学と関係ない”という意見があるらしいが、そういうことでは、古い医書をしっかりと理解することができないだろう。 そもそも識字階級でなければ、医者(特に湯液家)になるのは難しい。中国の識字階級は、当然易をそらんじている。医者は、基本的に易を知っている。 明代以前、金元の医家たちも、さらにもっと前の王冰も、医書に易の考えを導入している。 内経の中にも、易に通...

  8. ハイデガーと断易 -  diary@.ヨハネ 知のイノベーション「無知の知」

    ハイデガーと断易

    東洋では太古において占いは極めて先駆的役割を果たしていたようです。現実を判断するのに特殊な素材を用い、その解釈は自然崇拝的な擬人的手法で捉えておりましたが、具体的な構造を分析する理論があり、この理論自体は自然観察による原理から一つの世界観を提示し、こうした大きな物語の中で人間は対象に立っている、生かされているという意識で現実を取り上げ、取り扱ってきました。つまり一般庶民の間の単なる迷信的なも...

  9. 占い師養成講座易コース - 占い師 鈴木あろはのブログ

    占い師養成講座易コース

    占い師養成講座・易コース場所 群馬県太田市近郊カフェor 占い館あろは北軽井沢店受講料1回2時間程度10800円(初回のみテキスト代5400円)講座内容「易経」に説かれている六十四卦は、組織や人生における六十四の時や場面、状況での最も適した対処法が示されています。本講座では六十四卦の「内容」と「兆し」について学ぶだけでなく、易占方法も合わせて学びます。筮竹や算木や筮筒など、道具を持っていない...

  10. 認識方法のちがい - 九峰の備忘録

    認識方法のちがい

    一を知って、二四八十六・・・という風に、いくつもの他のパタンを知ることができるのが易の方法だろう。とすると、なぜ一例報告が一般の学会で評価されないのか・・・ということの理由が分かるのではないか。つまり、認識方法が違うということだろう。とにかく、たくさん数をそしてデータを(統計を取って)集めないと分からない・・・そんな認識方法が、たしかにある。それが今の、一般の方法だということだろう。

  11. 軽やかに、前へ。 - 金の枝に翡翠の葉

    軽やかに、前へ。

    今日もこのブログに来てくれて、ありがとう。お初のアナタ、初めまして。ご縁をありがとう。『かりめら亭』氣学鑑定師で、発達障害当事者の島田侑紀朱(ゆきみ)です。何かアナタの役に立つことがあったら、嬉しいな。弥生となり、春一番も吹き、卒業、退職、進学、入社、引っ越し、異動・・・と、状況が変化している方々もいらっしゃると思います。人はそもそも変化を嫌うので、良い変化であっても、ふと不安を感じるもので...

  12. 必然適切!易の不思議 - Miwaの優しく楽しく☆

    必然適切!易の不思議

    キラキラのツリーがどこに行っても綺麗ですね~クリスマスムードが高まってまいりました。今年最後のセミナーも終了しお仕事をこなしながらの風水カウンセリングにも一層力が入っております。12月は、以前にもましてご依頼が多いので有り難いことです。私は社会と、家、そして風水と大きくそんな3つの中で過ごしています。考えてみればそれが私のバランスなんですね。どれが秀でるというわけでもない要は調和なんです。そ...

  13. 繋がる“井戸”。 - 金の枝に翡翠の葉

    繋がる“井戸”。

    お越しいただき、ありがとうございます。『かりめら亭』氣学鑑定師、島田侑紀朱(ゆきみ)です。昨夜の『僕らは奇跡でできている』は、イラッとしつつも、沁みましたねぇ。名越康文さんの著書、『自分を支える心の技法』を読んでいたら易に繋がる言葉があり、ちょっとニヤニヤ。キーワードは、井戸。名越さんが書かれている“汲めど尽きぬ知の井戸”は、易の64卦の中で言えば、『水風井(すいふうせい)』がピッタリ。井戸...

  14. お引っ越しは、計画的に。 - 金の枝に翡翠の葉

    お引っ越しは、計画的に。

    お越しいただき、ありがとうございます。『かりめら亭』氣学鑑定師、島田侑紀朱(ゆきみ)です。下半身が冷えやすいのは、やはり運動不足が原因でしょうか・・・(;^ω^)昨日は、方位取りを実践してくださっている方からの写真を載せました。許可を得て、今日はお引っ越しを計画している方の経緯を、少し書かせていただこうと思います。お引っ越しを考えていらっしゃる方の参考になれば、幸いです。氣学は、行動開運学で...

  15. 易はお見通し?! - Miwaの優しく楽しく☆

    易はお見通し?!

    必要なのに、なぜかその時に見つからないものがありました。さて。。。どうしよう、どこを探そうか。。。。良く私は易でも探したりもするんですが易はお休みして(笑)、今日は心当たりを探していました。でもなかなか見つかりません。近くにあったはずなのに、本当に不思議です。それはなに?と申しますと。。。とある人の名刺です。お付き合いがあるわけでもないのですが、あることがあって連絡先を探していたのです。連絡...

  16. 変化を看る〜「動爻」とは -  diary@.ヨハネ 知のイノベーション「無知の知」

    変化を看る〜「動爻」とは

    占うとは今後「どう変化?」するかを知ること.その予測を立てたい.テーマとなっている占う事象がどのように動くのかその動きを様々な角度から察知でき動因に対して手を打つ.その方法を探ることが占うことです.ここで、何がどういう作用を起こすのか?この動きを示してくれるのが「動爻」であり六十四卦の易卦をつくる陽陰の爻の構造これが「陰→陽、陽→陰」と反転して新たな変化の形を表す.その流れの意味を読み取って...

  17. 断易「黄金策」ー解説2 -  diary@.ヨハネ 知のイノベーション「無知の知」

    断易「黄金策」ー解説2

    黄金策総断千金賦第二条文雖万象之紛紜、須一理而融貫(万象の紛紜といえども、すべからく一理にして融貫すべし)[意訳]全て現実に見え、現れてくる現象は様々で複雑でありつかみどころがないように思えるが、これらはひとつの理によって貫かれているのである.【解説】・目先の緊急を要すること・遠い未来のこと・遠くにいる人のこと・国家や世界に関すること・個人の身の上・天気や天候・自然災害・見えない世界の動き・...

  18. 易に関する基礎知識は、必須 - 九峰の備忘録

    易に関する基礎知識は、必須

    そもそも昔の医者とくに湯液家は、識字階級でなければまずなるのは難しい。中国の識字階級は、当然易をそらんじている。医者は、基本的に易を知っている。 明代以前、金元の医家たちも、さらにもっと前の王冰も、医書に易の考えを導入している。 内経の中にも、易に通じる思想や表現がたくさんある。 ただし、宋以降は宋易と運気が組み合わさるので、ややこしい。 室町から江戸期ににかけての、漢方家(たとえば名古屋...

  19. 易と中国医学を論じるときの、基礎文献-1 - 九峰の備忘録

    易と中国医学を論じるときの、基礎文献-1

    メモ・易と中国医学を論じるときの、基礎文献-1可少初『古代名医解周易』(中国医薬科技出版1998/11)第一章医易相関古今易易研究之沿革第二章医易淵源原始医学寓《易経》第三章探賾索隠《周易・繋辞》示妙要第四章援易入医《内経・素問》開先河第五章以易釈医唐王冰注《素問》第六章以易論医金元名医発幽微劉完素・李杲・朱震亨第七章医易同源明代三家創学説孫一奎・趙献可・張介賓第八章医易一理清人専著遺後学 ...

  20. 易占③『素直になれるかい?』 - 金の枝に翡翠の葉

    易占③『素直になれるかい?』

    お越しいただき、ありがとうございます。不穏なニュースの多い中、宮家の方のご結婚報道がありましたね。おめでとうございます。人生の長い時間を共にする伴侶は、お互いの運氣も左右します。どうぞ、お幸せに ジューンブライドにちなんで募集した易占、3人目となりました。ご応募いただきました、O,Y.さま、大変お待たせ致しました。では、読み解いて参りましょう。質問は省きます。易からのメッセージは、以下の通り...

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