昔話のタグまとめ

昔話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには昔話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「昔話」タグの記事(158)

  1. 花咲かじいさん - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    花咲かじいさん

    昔話第10弾、花咲かじいさん昔話シリーズラストです。明るく、幸せで、華やかな 花咲かじいさんにしてみました

  2. 三枚のお札 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    三枚のお札

    昔話第9弾、三枚のお札これもとっても好きなお話キャストが小僧さんに和尚さんに山姥でおまけにお札とくればワクワクするに決まっている昔話が何となく続いたので、シリーズで10弾までやってみるかァと思ったけど早くも9弾。。。意外に描けるもんですね。次でラストとはさみしい限りです明るくて幸せなお話をラストにしたいです

  3. 傘地蔵 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    傘地蔵

    昔話第8弾、傘地蔵優しい気持ちになりたくて、私としたことが今回はブラック一切なしこのお話はいじわるばあさんとか鬼とか悪キャラが一切出てこなくて、心がきもちよくて好き雪うさぎをひっそり混ぜておきましたいつでも優しい気持ちの自分でいたいのになぁ

  4. 一寸法師 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    一寸法師

    昔話第7弾、一寸法師予定より大きめサイズで生まれた、その名も『十寸法師』彼に合う丁度いいサイズのアイテムはなかなかないだろう一寸ってどれくらいなのよ?と気になり思いついたイラスト一寸は約3cmなのだそうじゃ相変わらずブラックが抜けない昔話イラスト

  5. さるかに合戦 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    さるかに合戦

    昔話第6弾、さるかに合戦心優しいカニが、おにぎりと交換してあげて意地悪さるからゲットした柿の種。その種はおどろく程すばやく成長して実をつけるって話。いやいや、実際は柿なんてそうそううまく育てられるわけないし、計り知れない年月がかかるもんさ!世の中は非常なり、いい人は損をしがちなのだ。

  6. 桃太郎 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    桃太郎

    昔話第5弾、桃太郎選ばれしイヌ、サル、キジ。いや、別に “ 選ばれし ” ではなくただの先着順だったのでは説(個人的説)でもきびだんご1コでつられちゃうくらいだから、たぶん寝返りも早いタイプなのではないかと思ふそして最終的に鬼ヶ島の財宝を全部かっさらえる桃太郎は誰よりも悪人だと思ふ

  7. 雪女 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    雪女

    昔話第4弾コンセプトは、「雪女だって本当はきっと寒いにちがいない、温まりたくてたまらんやろう」だ。前回、「次は温かい絵をめざそう」と宣言したのでそれをめざしたわけだが、方向性を誤っている様子がうかがえる「温かい絵」ってそういう意味ではないだろ、私よ結局、ブラックが混じるらしい

  8. 浦島太郎 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    浦島太郎

    昔話第3弾今回は、浦島太郎を描いてみました(歌舞伎役者をイメージ)なんでだろう、なぜちょっぴりブラックが混じってしまうのだろうか心温まる昔話なはずなのに、描いているうちに無意識にオリジナルな色がついてしまうのだった次は温かい絵をめざそう

  9. おむすびころりん - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    おむすびころりん

    前回の昔話イラストが暗めタッチだったので今回は明るいイラストで。おむすびころりんのおじいさんってゴルフやらせたらかなり上手そうですよねおにぎりがたまたま転がって丁度よくねずみの穴にホールインワンするかっていうギモン…昔話の世界観だいすきだ

  10. 舌切り雀 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    舌切り雀

    昔話の絵は楽しいシワの絵が好きなのだ。千と千尋の神隠しの湯婆々とか、羅生門の死体の髪を抜く老婆とかのシワや筋を想像すると絵を描きたい欲がダダ漏れる。人生ペーペーの私には計り知れない色々なものが刻まれている気がして興味惹かれるのだ。舌切り雀のあらすじは覚えていないけれど、意地悪婆さんが気にくわない雀の舌をちょん切るだったような。。。ちょっと暗い。。次は明るめの昔話の絵を描きたいな

  11. チキンライスをパナソニックのビストロで作る。ひばりヶ丘の洋食屋の想い出。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    チキンライスをパナソニックのビストロで作る。ひばりヶ丘...

    Panasonicの「ビストロCBS2700」でチキンライス作ってみました。グリル皿にバター塗って、肉と野菜、その上にごはんを載せて、ピッと押して18分!あぁ、美味しいです、フライパンでガチャガチャとかき回してて粘り気が出ちゃってガッカリするようなことも無く!素晴らしい出来上がりに満足です♪(もともと、作るのも食べるのも、卵をかぶせてオムライスにする必要をあまり感じておらず、チキンライスで完...

  12. ♪バレンタインは、スターウォーズで、迫るの〜♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ♪バレンタインは、スターウォーズで、迫るの〜♪

    元歌は、不二家のチョコのCMで、歌ってらしたのは山下達郎さんで、「バレンタインは、ハートで、迫るのぉ〜!」という歌詞でした、おしまい。終えるなよ。今年もまた、「バレンタイン大虐殺」(1929年のシカゴの事件。アル・カポネとか関与。転じてバレンタインにチョコをもらえないことのたとえ。そうだ、「ゴッドファーザー」観なくちゃ!)かと思いきや、ありがたいプレゼントを頂戴できました♪やっぱり僕にはST...

  13. S&Bフォンドボーディナーシチュー好き→新宿「どん底」の林さんのライス→成人式の晩はユウジと「どん底」だったっけ。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    S&Bフォンドボーディナーシチュー好き→新宿「...

    おせちもいいけど、カレーもね!ではなく、ウマいバゲット(メゾンカイザーにした)でシチュー、クリームはよく作るからビーフが気分!カレー同様に、ヱスビーのフォンドボーが好き!なのでそれで作りました(牛肉は、国産牛が割引になってたりするのをすかさず買って冷凍する)。イメージ通り、明治通り、素晴らしい出来映えでした♪ビーフシチューもいいけど、たまーにハヤシライスも食べたくなりますねぇ〜。そうそう、昔...

  14. トマトジュースのカクテルにはまってます。自己流「ブラディ・サム」にするのが好き♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    トマトジュースのカクテルにはまってます。自己流「ブラデ...

    とりあえずビールも、いきなりレモンサワーも好きなんですが。社会人になった頃に、「月刊プレイボーイ」だか読んで、(書いてあった)京王プラザの上階のバーから暮れゆく西の空と首都高&車のテールランプを眺めながら「ジントニックこそが、夜の始まりにふさわしい。」と、月プレの受け売りで語ってたんですが、隣は素敵なお嬢さんじゃあなくて富山から上京してきた同級生のキンカマ=ヤスマサでした…(ちなみに当時、京...

  15. にっぽん飫肥杉仮面ばなし(バックナンバー) - オビダラ日記~飫肥杉ダラケのまちづくり~

    にっぽん飫肥杉仮面ばなし(バックナンバー)

    日本全国スギダラケ倶楽部発行「月刊杉WEB版」での連載「にっぽん飫肥杉仮面ばなし」2014~2020の6年間で、16話まで書きました。勇気を出して、大胆になって、振り返ってみましょう。◆第1話/「飫肥杉仮面 誕生秘話」★【桃太郎】(102号/2014年7月号)◆第2話/「杉から生まれた杉太郎成長秘話」★【桃太郎(前回の続き)】(104号/2014年9月号)◆第3話/「裏山C太郎」★「浦島太郎...

  16. ディエゴ・マラドーナいきなり観に行けた僕は幸せだったのだ。安らかに眠れ天才よ┼ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ディエゴ・マラドーナいきなり観に行けた僕は幸せだったの...

    今週飛び込んできた、ディエゴが60才で亡くなったという訃報はかなりヘビーだった…せめても、アルゼンチン代表のウェア(実によく着ていますが)をあれこれと身に付けて、メソメソして過ごしている…ワールドユースで彼が来日した時には僕はサッカーからちょっと離れてしまってたのですが…「ゼロックススーパーサッカー」というのが87年だったかに国立競技場で開催されて、日本リーグ選抜(奥寺さんやカリオカが出場)...

  17. 100歳のおばあちゃんとの出会い - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    100歳のおばあちゃんとの出会い

    おばあちゃんが通っていた、90年ぐらい前の小学生。このころは、男女分かれたクラス編成です。先生は、詰襟、羽織袴、簡単な日本髪です。ショートカットの子がひとりもいません。二宮金次郎もいません。数年前、茶フェイ花水木でおばあちゃんに偶然話しかけられました。話すと、私の実家のことも小学校のすぐそばでしたのでよく知っておられます。おばあちゃんが通っていたころ、雨が降ると草鞋がよごれるので(草鞋は使い...

  18. バイエルン・ミュンヘンのゲームシャツ、さよなら♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    バイエルン・ミュンヘンのゲームシャツ、さよなら♪

    初めて日本で観戦した海外チームは、F.C.バイエルン・ミュンヘンでした。国立競技場の芝はまだ品種改良される前でしたから、冬場は霜がおりるとグチャグジャになりがちなピッチコンディション。1月の寒空の下、マー坊とヨコちゃんと満員のスタンドで、赤いユニフォームのベッケンバウアー、ゲルト・ミューラー、ゼップ・マイヤー、パウル・ブライトナー、ウリ・ヘーネスたち、そう、ワールドカップで優勝したメンバーた...

  19. 太田裕美「木綿のハンカチーフ」僕にはパウロのキャン先輩の強烈な記憶が。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    太田裕美「木綿のハンカチーフ」僕にはパウロのキャン先輩...

    聖パウロ学園で全寮制の時代に、高校3年間を過ごしたのですが。「自由時間」としては午後4時〜6時と、9時〜9時半。これらの時間だけ、音楽聴いたりテレビ観たり自由にして良いと。娯楽室にはテレビ2台、ビリヤード台、そして10畳間くらいのスペースのリスニングルームがあって。誰かが買ってきたレコードをかけて、割と自由に誰でもそこに出入りしてその曲を聴く。みたいな過ごし方してました。ジロちゃんは兄上が(...

  20. グリム童話2(黄金のがちょう) - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    グリム童話2(黄金のがちょう)

    グリム童話の『黄金のがちょう』を読んでみた読み手の状況によって、何をどう解釈し、得るかが変わってきそうな若干奇妙な面白いお話。私には『あんまり考えすぎんで、素直にいけよ』って言われている気がしました。Illustratorで作成この体勢の絵は苦戦しましたぁ

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