昔話のタグまとめ

昔話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには昔話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「昔話」タグの記事(158)

  1. 英語の勉強 - Have a nice day!

    英語の勉強

    英語、米語は苦手です。hearinglistening特に苦手です。弾丸喋り(アメリカ人には普通)のCNNニュースなどは聞き取ることが困難。アメリカで生活していた時、サポートをしてくれた女性「これが普通のスピードだから慣れなさい」とそうです。アメリカ人ゆっくりはしゃべりません。その時は、英語しかしゃべらないテレビを味方につけて、いつもつけっぱなしにしていました。CNNの24時間ニュース、30...

  2. 「半分、青い。」終了!これにも「エンドレスラブ」を見て、あれこれと思い入る。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    「半分、青い。」終了!これにも「エンドレスラブ」を見て...

    永野芽郁ちゃんファンで北川悦吏子脚本ファンですから、このドラマ、その日のうちにはどうにかその日の分を観ようと頑張っていた。漫画家時代=オフィス・ティンカーベルが一番好きだったので、その後の舞台で映画とかカフェとかものづくりとかの時にいろんな人が登場したのは(面白かったけれど)僕にはあまり要らなくて、もっともっと秋風先生や菱本っちゃん、ボクテ、そして裕子=大好きな清野菜名ちゃんを観ていたかった...

  3. 熱海の主、Issayさんとひさびの再会♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    熱海の主、Issayさんとひさびの再会♪

    残念な雨が降り続けてましたが…こんな角度でホテル街とビーチを撮るのも初めてでして…熱海です。熱海と言えば、イッセイさんです。ちょこちょこと、やりとりは、していましたが。前回リアルで会ったのは10年ちょい前くらいの表参道〜赤坂だったでしょうか。すっかり丸くなって柔和な印象が意外でした(素懐かしい方々にお会いする旅、続いております。何年経っても、先輩でいてくれる人たち、ありがたいです♪ ...

  4. シノさんと昭和ノスタルジー@京橋〜八重洲〜銀座インズ。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    シノさんと昭和ノスタルジー@京橋〜八重洲〜銀座インズ。

    京橋の方から歩くと、あれ?パイロットって工事中?明治製菓とか味のなんちゃらとかあったよね…?みんな、小ぎれいなビルに建て替わってたり、変わってなかったり。あそこ確か「牛タン利助」だったよね…向こうのビルの7階が制作でいっときそこに居たっけねぇ…そこは昼は喫茶店、夜はパブで、やたらと使ってて誰かの送別会っちゅーとねぇ。あ、僕の時もそこだっけか。その向こうにチャイナチャイム(通称チャイチャイ)が...

  5. さくらももこさん、そういうふうにできている、んですよね…? - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    さくらももこさん、そういうふうにできている、んですよね…?

    週末にしかブログを書かなくなって、タイムリーに出来事に乗っかるのは難しくなった。「ちびまる子ちゃん」の9/2の再放送、「まる子、きょうだいげんかをする」の回は、大号泣しながら観た…昔好きだった番組、村上龍さんの「Ryu's Bar」に、さくらももこさんと吉本ばななさんがゲストで出た時だったか。ふたりして新宿三丁目で飲んで、遅くに「富士そば」でシメにおそば食べながら「今度買ったオース...

  6. 高尾山から母校パウロを臨む。コーヒー。うかい亭。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    高尾山から母校パウロを臨む。コーヒー。うかい亭。

    そうそう、高尾山にこないだ登ったんですよ。って、ケーブルカーで途中まで上ったんですけれどもね。若者や、初めての人は山頂めざして元気に登ってゆきました。(複数のルートで山頂にゆけるのですが、今はなんと舗装路でたどり着ける道もあるそうで!)僕は最後は10年、15年くらい前に登ったかなぁー。最初は中学の遠足で来て、SONYのハイスペックなトランシーバーを持ってきてて先生ににらまれたけれど、たまたま...

  7. 獺祭の夜 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    獺祭の夜

    仙台で打ち合わせ。秋田駅で何か食べてから新幹線に乗ろうと思ってたのに、今日も時間がなく、結果としてコンビニのサンドウィッチとおにぎり。いつもいつもこんなもんです。新幹線では、少しうたた寝していたようで、着いた雰囲気でびっくりして降りようとしたら、まだ大曲でした(笑)。傘がないので、仙台での雨を心配しておりましたが、何とか大丈夫。ついてました。ラッキー。夕方からは、お誘いがあり、ちょっと一杯。...

  8. ユーミン「中央フリーウェイ♪」歌詞から今昔、そしてサントリービール工場。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ユーミン「中央フリーウェイ♪」歌詞から今昔、そしてサン...

    「ユーミンはもちろん知ってますけれども、『中央フリーウェイ』という曲は知りません」とか若者は真顔で言うので。東京生まれ東京育ち、中央高速を使って通学してたこともある僕が、あれこれと解説してさしあげました。まず、「調布基地を追い越し」ですが、基地はありません。味の素スタジアムとかになりましたとさ。「右に見える競馬場」、府中ですね。「左はビール工場」サントリーの武蔵野工場(昔は、ジョッキにビール...

  9. 「オレンジの口紅」by太田裕美。ノリコさんと江ノ電乗ったあの夏。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    「オレンジの口紅」by太田裕美。ノリコさんと江ノ電乗っ...

    「それじゃあ海でも見に行こうか」と、井の頭線から小田急乗って。藤沢乗り換えで江ノ電。いろんなことを憶えてる僕ですが、どの駅で降りてビーチに出たのか憶えてないですね…(きっと、夏休みの終わり頃の平日、横に彼女がいるだけで舞い上がってたんだと思います…)僕はリーバイの"Movin' On'という新しく出たシリーズの柔らかな生地のブーツカットっぽいシルエットのジーンズ...

  10. 1983 東京 - 片手にピストル 心に花束

    1983 東京

    ※2015年の日記ですが追記しました。今から32年前、1983年、バブル景気に向かって東京は元気で熱かった。世界的に見てもヒップホップやグラフィティー等、ストリートから生まれた文化やアートが認められ始めたのも80年代初頭の事である。当時僕は17才、多感な時代に触れたものに影響されまくり、、当たり前のように東京に憧れていた。そして18歳で上京して真っ先に見に行ったのがキラー通り(今でも通じるの...

  11. 陽明門の謎(2) - 安敦誌

    陽明門の謎(2)

    前回 の続き。けっこう間があいてしまったが、前回の記事を書いた時点で持っていた以上の情報はあまり得られなかった。それほど真剣に調査したわけでもないので仕方がないが。前回は「東照社造営副奉行 本多正盛が切腹を命じられる」というのがどういう事件だったのか、という問いを発したところで終わったのだが、このあたりの情報をネット上で検索すると、いくらか情報が得られる。本多正盛の墓(福生寺)|信濃春秋その...

  12. 陽明門の謎(1) - 安敦誌

    陽明門の謎(1)

    小学生だった当時には修学旅行という行事はなく、林間学校という学外教育がそれに近い扱いになっていた。私は関東の小学校にはよくあるように、小学6年の林間学校では日光周辺を見学した。観光ガイドに案内され、今では世界遺産に指定された日光東照宮も巡った。日暮らし門とも称される陽明門を見た。その凝った作りに圧倒されたような気もするが、当時の記憶はあまり残っていない。逆さ柱の説明で、完全を嫌ってわざとそう...

  13. クサカマ君に会いに上智大の新6号館=ソフィアタワーと、ソフィアンズクラブに行く。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    クサカマ君に会いに上智大の新6号館=ソフィアタワーと、...

    昨日に続き、上智大学での話。去年だかの「ぴったんこカンカン」で吉田鋼太郎さんが、ふざけながら彼がシェイクスピア研究会で演劇を披露した小劇場のある校舎に入ってゆくあたりのシーンを思い出しながら、正門前です。祖母が上京してきた時に、一緒にここで写真撮ったのを憶えてます(探してみようっと)。マサキくんは、「四ッ谷駅のPAULのカフェで待ち合わせてもいいけど、新6号館(ソフィアタワーというらしい)に...

  14. 上智グランド、土手、「青が散る」ノスタルジー全開な四谷。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    上智グランド、土手、「青が散る」ノスタルジー全開な四谷。

    先週、マサキ君と会って打合せすることになりまして。上智大学で会いましょうということになったんです。まずそんじゃ今日は、構内入る前のとこのお話。クリスマスミサの時には、イグナチオ教会に来てこのアングルで写真撮りますが、昼間には珍しい。銀祝の前日に、若葉にある聖パウロ修道会で桑島神父様(元・聖パウロ学園高校校長)のインタビューをとるために来たっけ、そんで学校ちらり寄ってニューオータニまで歩いた時...

  15. 祖母のひと言、「上智大学さ行ってれば」が、今さらながらに身に染みております。 - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    祖母のひと言、「上智大学さ行ってれば」が、今さらながら...

    東京、多摩地区で荒れた中学に通ってイジメられたりして苦労してた僕に、「こんな学校あるよ」というコピーを送ってくれたのは仙台にいる母方の祖母でした。そして「聖ポウロ」(と彼女は書いていた。聖パウロのことです)の全寮制に通ったわけです。そして(中略)上智に受かったと知らせた後から、叔母とふたりで、早稲田に落ちますよjにと祈りを捧げてくれたものですから、上智大学に進んだわけですが。ひょんなことから...

  16. ワールドカップ98フランス@トゥールーズ、日本xアルゼンチン、安室奈美恵、鴨のコンフィでシェリーに口づけ♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ワールドカップ98フランス@トゥールーズ、日本xアルゼ...

    ロシア大会が始まった。ポルトガルvsスペインの試合は、もういきなり決勝戦レベルの素晴らしさで、他の試合が単調にかすんで見えるほどだ。W杯とか大きなサッカーの大会の時によく仕事と重なって観られないことが多いのだが今のところ無事に観てます。昨夜のアルゼンチンvsアイスランド。アイスランドの人口は33万人だそうだから、ちょうど新宿区並み。新宿区がワールドカップに出られて初戦でアルゼンチンに追い付く...

  17. ケイト・スペード、死んじゃあいけませんよ、あなた…┼ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ケイト・スペード、死んじゃあいけませんよ、あなた…┼

    90年代中盤、ニューヨークのSOHOがまださほど商業主義(アップルとかヴィトンとかも無くて)色に染まってなかった頃。kate spadeという、こぢんまりとしたブティックで数点のバッグが売られていて、うっわーカワイイなぁ…と惚れ込みました。それからNY出張に行くたびに顔を出して。メンズでも兼用できるメッセンジャーが出た時には小躍りして買いましたし。知り合い女子の結婚祝いとかに差し上げて大好評...

  18. 猿蟹合戦「シテコビ」 - ムッチャンの絵手紙日記

    猿蟹合戦「シテコビ」

    梨の木川柳会、水間節夫さんの作品「シテコビをスガリに刺され面(つら)出せぬ」おでこを蜂に刺されて、とても人前に顔出せない)この歌から、猿蟹合戦を思い出すなんてスバラシイ!!あえて「蜂」をかかず、蟹・柿・臼・おにぎり・栗を描く!感動しちゃった。

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