星景写真のタグまとめ

星景写真」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには星景写真に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「星景写真」タグの記事(182)

  1. ウィルタネン彗星 と 秋保大滝 滝行2 - 遥かなる月光の旅

    ウィルタネン彗星 と 秋保大滝 滝行2

    去年12月の記事の続きです(今頃…)前回記事 → クリック構図にオリオンが入ってきたのは狙い通りなのですが、ウィルタネン彗星は林に隠れる寸前です…。前回の写真の方が安定感のある構図だったかもしれません。※固定1枚撮り秋保大滝の気温は-6℃でしたが、全然寒くありませんでした。ナイトハイクしているときは暑かった程。【 遥かなる月光の旅 】今年もよろしくお願い致します。end

  2. 10選 / 2018 - 遥かなる月光の旅

    10選 / 2018

    12345678910ブログ公開作より選択。ブログ未発表作は含まず。並びは撮影順。

  3. ビックカメラ40周年フォトコンテスト 銅賞 - 遥かなる月光の旅

    ビックカメラ40周年フォトコンテスト 銅賞

    タイトル【銀河を舞う】応募総数1,758件『ビックカメラ40周年フォトコンテスト』発表は10月予定と告知されていましたが、10月中に何も連絡が無かったので(HPでは発表されてた??)落選したと思っていましたが、先日副賞が届き受賞していたことが判明しました。結果はネイチャー部門での銅賞受賞。「鳥海山」と「天の川」の星景写真にホタルを組み合わせた「ホタル星景」です。拡大するとわかるのですが、構図...

  4. CAPA 1月号 2019 3席 - 遥かなる月光の旅

    CAPA 1月号 2019 3席

    タイトル【 緑の舌 】選) 竹内敏信 氏評) 古市智之 氏【選評】飛び入りの登場が主役を食ってしまった面白さがありました。カメラの前を大きく横切ったホタルの光跡を舌と例えるセンスもニクイですね。これは一見偶然がもたらした写真のようにも見えますが、こうなることは予想の範囲内だったのではないでしょうか。○○さんほどの実力者なら「未必の故意」を狙ったとしても驚きません。怪しげな手法を駆使した合成写...

  5. ウィルタネン彗星 と 秋保大滝 - 遥かなる月光の旅

    ウィルタネン彗星 と 秋保大滝

    わたくしの定番スポット、秋保大滝にて滝行を。月が沈み辺りは真っ暗。滝の轟音だけが鳴り響き、闇にとけ込んでの撮影。計算通り、滝の上空には『ウィルタネン彗星』と『すばる』『アルデバラン』という役者が揃う。カメラのモニターに表示されるグリーンの輝きに胸が高鳴る。ふたご座流星群の残りが流れないかと祈りましたが、2つしか確認できずカメラに写すこともできませんでした…。つづく

  6. ふたご座流星群 と ウィルタネン彗星 - 遥かなる月光の旅

    ふたご座流星群 と ウィルタネン彗星

    2018/12/14 21:43月明かりの影響あり。まるで双子のような2つの流星。22:3522:40全て1枚撮り。場所は岩手県 浄土ヶ浜。ビュンビュン飛んでいて、今年のペルセウス座流星群より楽しめました。写真はいまいちですが…。それでも『ふたご座流星群』『ウィルタネン彗星』『冬のダイヤモンド』を組み合わせた写真が撮れたので、少しは成果を残すことができたかなと。本当はここで撮るつもりは無く...

  7. 星ナビ 1月号 2019 掲載 - 遥かなる月光の旅

    星ナビ 1月号 2019 掲載

    タイトル【 秋めく 】【選者コメント】ISO感度を100と低い設定で、4時間1枚撮りという長時間露光にもかかわらず、美しい画質でまるでポジスライドを見ているようです。これもデジタルカメラの画質向上の恩恵です。星の軌跡では比較明合成が使われることが多くなりましたが、露出の調整によっては星が多くなりすぎることがあります。このあたりで、B(バルブ)による長時間露光を再評価してみてはいかがでしょう。...

  8. NIKKOR Z 35mm f/1.8 S で星を撮ってみた。 - やぁやぁ。

    NIKKOR Z 35mm f/1.8 S で星を撮っ...

    昨日の記事でも書いたが、Zレンズの写りはすこぶる良い。昨日の記事の写真はズームの Z 24-70mm f/4 S だった。ズームでもメチャいいのだから単焦点は言うまでもない。で、その Z 35mm f/1.8 S で星を試し撮りしてみた。

  9. 第34回河北写真展入選 - 遥かなる月光の旅

    第34回河北写真展入選

    〈選考〉金子美智子 氏 / 写真家熊谷哲也 氏 / 作家第34回 河北写真展 東北の風景部門で入選しました。このフォトコンは2012年に初めて入選し、今回で入賞・入選含め計7回目の受賞です。『東北の風景部門』なので捻りのないわかりやすい写真を選びました。絵葉書的構図の写真ではありますが『残雪残る鳥海山』『天の川とさそり座+土星』そして春を印象付ける『菜の花畑』をバランスよく構図に配置し、一応...

  10. 冬の訪れ - 遥かなる月光の旅

    冬の訪れ

    雪化粧された鳥海山。上空にはオリオンの雄姿。........................................................満天の星でしたが、若干空が赤みを帯びているようでした。他のカットでは大気光のようなムラも確認できました。オリオンの位置をもう少し整え、もう一度撮り直しに行きたいのですが、このままシーズンオフになりそうな予感…。

  11. 南の島では星が降る - スポック艦長のPhoto Diary

    南の島では星が降る

    南の島・・・私たち年代にとって南の島という響きはなんと夢を誘うワードでしょう屋久島撮影旅行のテーマの一つが星景写真まだ人生で成功したことがない数回の屋久島旅行の内第1回がチャンスでした雲一つない真っ暗な夜でも腕がなくて撮影できませんでしたOLYMPUSのマシンが高ISOに弱くNIKONに負けてしまいました今回はE-M1 MKⅡに代えたので機能も大分良くなっている当日は月齢5日の夜で好都合三日...

  12. 鳥海山と夜明け - 遥かなる月光の旅

    鳥海山と夜明け

    星は薄明が始まっても力強く輝いていました。せっかくなので横構図ですばるも入れてみた。山頂を目指すヘッドランプの明かりも順調そう。素晴らしい夜でした。- END -

  13. 晩秋の星空 - 北海道photo一撮り旅

    晩秋の星空

    連日の曇り空の間隙をついて近所の星景ポイントで撮ってきました。雪の無い11月初旬の寒さは一段と身に沁みます、、にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリックをお願いいたします

  14. 霊峰、鳥海山に狩人現る - 遥かなる月光の旅

    霊峰、鳥海山に狩人現る

    霊峰、鳥海山に伝説の狩人が現れた。 ...................................................................薄明が始まっても星の輝きは衰えず、オリオンは雄大な姿を見せてくれました。鳥海山をよく見ると、登山者のヘッドランプの明かりが1つみえます。山頂に向かっているようで、恐らく日の出までにたどり着く予定なのだと思います。撮影時の気温...

  15. 冬のダイヤモンド と 火球 - 遥かなる月光の旅

    冬のダイヤモンド と 火球

    冬のダイヤモンドを見上げる。月光に照らされた霊峰 鳥海山が闇に浮かび、イメージ通りの風景を撮影することができた。..............................................................................細い月だった為、冬のダイヤモンドと風景をバランスよく撮影することができました。個人的に星景を撮るにはベストの月齢でした。たまた...

  16. 主役登場 - デジタルで見ていた風景

    主役登場

    時間が進み冬の銀河とオリオンにシリウスが中央に登場阿賀町α7RⅢSIGMA14mm F1.8 DG HSM | Art

  17. 安の滝 と 月光.3 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.3

    安の滝の上段(約60m)を撮影。不気味に口を開いている甌穴に注意しながら水辺を歩く。去年、桃洞渓谷の小さな甌穴に落ちたことが若干のトラウマ。単独での冒険は少しのミスが命とり。慎重に、慎重に…。よく見ると上段の滝にも薄っすらと月虹が。肉眼だとぼんやりと白っぽくみえます。「安の滝非恋伝説」に思いを馳せながらレリーズを押しました。-END-

  18. 雲海と秋から冬へ - デジタルで見ていた風景

    雲海と秋から冬へ

    まだ雲海の薄い時間帯は地上の町明りがカラフルに写ります秋真っ盛りの時期ですが星座の方は冬のオリオンが主役の座に・・・阿賀町α7RⅢSIGMA14mm F1.8 DG HSM | Art

  19. 安の滝 と 月光.2 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.2

    右側の紅葉が綺麗だったので主役の滝を左に配置。月明かり特有のコントラストが、紅葉のボリューム感をより一層表現してくれた。色鮮やかな秋の夜を1人で楽しむ。最高に贅沢な時間。つづく

  20. 安の滝 と 月光.1 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.1

    月明かりに照らされる「安の滝」上段約60m、下段約30mの2段で構成される落差約90mの名瀑。満天の星は月明かりにも負けず、紅葉のピークを迎えた安の滝を一層引き立てる。下段の滝にはムーンボウ(月虹)が現れ、安の滝の最も美しい姿を撮影することに成功しました。........................................................................

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