映像/漫画のタグまとめ

映像/漫画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映像/漫画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映像/漫画」タグの記事(8)

  1. バレーボールの思い出と『週刊少年ジャンプハイキュー!!』 - シンプルライフと日和やの本棚

    バレーボールの思い出と『週刊少年ジャンプハイキュー!!』

    息子と楽しみに次の回をまっている連載が『ハイキュー』です。少年ジャンプに連載、単行本も29巻まで出ています。主人公日向と影山の烏野高校が念願の春高出場。2回戦、優勝候補の稲荷崎との試合、しびれます。作者の古舘春一さん。演出が劇的!抜群です。(もちろんジャンプ連載のプロなので当然なのですが)それでも、うなってしまう絵とセリフの数々。もちろんキャラも徹底的に描かれています。●小学校2年くらいから...

  2. 本棚整理と萩尾望都『百億の昼と千億の夜』 - シンプルライフと日和やの本棚

    本棚整理と萩尾望都『百億の昼と千億の夜』

    最低でも年に1度は本棚整理。放っておくと、やはり増え続けています。段ボールに3箱分。本を送るとそれが寄付になる団体にここ数年本を送っています。本それ自体を捨てることはできません!本を整理しだすと久しぶりに目にとまったのが、萩尾望都さんの『百億の昼と千億の夜』。光瀬龍原作のSFを漫画にしたもの。はじめて読んだのは10代の頃。当時もそうでしたが、今でも圧倒されました。これを当時の子どもたちはどの...

  3. 『黄色い本』と高野文子原画展とカズオイシグロ - シンプルライフと日和やの本棚

    『黄色い本』と高野文子原画展とカズオイシグロ

    高野文子さんの『黄色い本-ジャック・チボーという名の友人ー』数年ぶりに再読。新潟出身に独自の世界を描く漫画家さんは多いですが、その中でも異色、というか私には特別。『絶対安全剃刀』は手塚治虫の『火の鳥』と同等の衝撃。同年代であること(1957年生まれ)コレを描いて欲しかった!というものを描いている(と勝手に思っている)センスほとんど長編をかかないとか…結局はただの「憧れ」かも。物語のは5部構成...

  4. かぼちゃ料理と『3月のライオン13巻』 - シンプルライフと日和やの本棚

    かぼちゃ料理と『3月のライオン13巻』

    長いかぼちゃ、丸いかぼちゃ、白っぽい皮のかぼちゃ をーいただきました。大のかぼちゃ好きです。ひとつは皮ごと煮て、塩麹と味噌、豆乳でのばしてポタージュに。最初は食べるようなぽったりとしたポタージュ、次は少しのばして濃厚なスープで。生クリームをのせていただきます。病みつき。もうひとつ最近よく作るのが、揚げ煮。揚げ、といっても少し多めのオイルでじっくりとかぼちゃを揚げ(焼き)香ばしくカラッとなった...

  5. ポットマット作りと【日曜美術館しょうぶ学園ヌイプロジェクト】 - シンプルライフと日和やの本棚

    ポットマット作りと【日曜美術館しょうぶ学園ヌイプロジェクト】

    久しぶりにミシンを出してポットマット作り。ワンピースや帽子のあまり布が巻かれています薄い布なら4〜5センチ幅で3つ折りか4つ折りにして、中央をひたすらミシンをかけます。厚い布なら3つ折り、同様に。紐ができたら巻きます。力を込めて巻くので夕方には両手が凝っていました。■Eテレ日曜美術館で、鹿児島市にあるしょうぶ学園のヌイプロジェクトの作品を見ました。タイトルは「糸から生まれる無限の世界」。しょ...

  6. 百合根料理とイノッチと『聞く力』(くらし部門) - シンプルライフと日和やの本棚

    百合根料理とイノッチと『聞く力』(くらし部門)

    百合根は滅多に食べない食材ですが、大好物のひとつです。スーパーに5歳児の握りこぶしほどの百合根が2つ入ったものを見つけて買いました、なんと98円。(お安いですよね!)洗って、剥いて、美しい今回は茶碗蒸しと白菜のクリーム煮に百合根を加えました。茶碗蒸しはホクホクとしてクリーム煮の百合根のまったりとした食感、餡をかけた茶碗蒸し、スープの代わりたっぷり入れると食べ甲斐もあります。⚫︎本はこちら。食...

  7. 快晴の朝の障子と【デザインあ】のもん (紋)(くらし部門) - シンプルライフと日和やの本棚

    快晴の朝の障子と【デザインあ】のもん (紋)(くらし部門)

    今朝はやっとこの地方らしい雪になりました。空を見上げたらずーっと先まで雪が落ちてくるのが見えてしばし呆然と。水分の多い雪は服につくし車を1時間も外に止めたら7センチは積もるし道路は消雪パイプで水ハネするしトートバッグに雪ははいりこむしでも雪の降る町に住みたいと思うのです。きのうは、これでもか、というくらいに真っ青なソラでした。障子にうつる光がきれいでした。⚫︎紋切り型はいくらみても見あきませ...

  8. 手塚治虫のブッダと『真理の探究仏教と理論物理学の対話』(くらし部門) - シンプルライフと日和やの本棚

    手塚治虫のブッダと『真理の探究仏教と理論物理学の対話』...

    新年おめでとうございます。新しい年があけました。大晦日は年越しの鮭をいただきました。以前(25年程前?)雑誌『サライ』の特集で東日本の年取り魚は「鮭(サケ)」西日本の年取り魚は「鰤(ブリ)」と別れていることを知りました。日本の本州中央、ホォッサマグナを境に風習が分かれているようです。魚の保存方法が限られていた時代、立派な外見を備えていたのが、鮭と鰤だったようですね。新潟は特に村上の鮭が有名で...

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