映像制作者ネットワークのタグまとめ

映像制作者ネットワーク」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映像制作者ネットワークに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映像制作者ネットワーク」タグの記事(29)

  1. 新政権でどうなる?AV出演強要問題  ~まだまだ続く公権力からのメス - CCN、プライムニュース

    新政権でどうなる?AV出演強要問題 ~まだまだ続く公...

    AV出演強要問題に限らず、アダルトビデオ業界に関する警察、さらには国からの動きや対策などの「情報」は、もう表には出なくなってきています。snsなどのネットメディアは勿論のこと、新聞やTVなどのマスメディアにも登場することは皆無。それは、「報道」としてこの問題が取り上げられることが無くなったことに起因しています。 それでは、AV出演強要問題をはじめとするAV問題は「風化」してしまったのか!? ...

  2. コロナ禍後のAV業界の課題は!? - CCN、プライムニュース

    コロナ禍後のAV業界の課題は!?

    コロナウィルスの問題もあって、ここ数ヶ月は全く動けない状態が続きました。打ち合わせもミーティングもなし。勿論、裁判の傍聴や政治へのロビー活動もストップしてました。一方で、3月くらいからAV業界も自粛モード。制作(現場)がストップしている状況では、新しい動きも当然見えてきません。しかし、そんな状態、そんな状況の中でも、情報、それも嫌~な情報はどこからともなく入ってくるもの。その一つが、昨年から...

  3. 令和警察庁通達、発令 - CCN、プライムニュース

    令和警察庁通達、発令

    今回は、今のAV業界への警察の取り締まりの指標ともなっている、警察庁からの「通達」についてまず触れておきます。この通達は今年(令和元年)の7月に出されたもので、警察庁から全国の都道府県警察本部宛てとなっています。内容は、AV出演強要問題に関する警察の取り締まりや、日ごろの取り組みに関しての指標、目標みたいなもので、タイトルは「アダルトビデオ出演強要問題に係る対策の推進について(通達)」となっ...

  4. SEXショップからラブストアへ - CCN、プライムニュース

    SEXショップからラブストアへ

    海外のポルノ業界に於いて、DVD市場の崩壊と無料動画サイトの登場が業界をどう変えたか!?今回は、ショップや販売店の現状についてレポートしてみましょう。DVD市場の崩壊やインターネットの無料動画サイトの登場で被害を被ったのは、なにも制作メーカーやプロダクションだけではありませんでした。DVDショップや販売店の他、試写室やSEXショップなども大打撃を受けることになりました。 フランスの大手「ル・...

  5. ポルノにお金を使わない時代…。 - CCN、プライムニュース

    ポルノにお金を使わない時代…。

    日本に先んじて、アメリカのポルノ業界は構造的な不況の中にあります。その原因を作ったのは、やはりDVDの市場の崩壊。業界を激変させることになりました。それは、2005年前後からだと言われています。そして、それに追い打ちをかけたのが、「無料動画」サイトの登場。このことにより、DVDショップやSEXショップがどんどんつぶれていくことになります。ユーザーたちが一銭も払うことなくポルノというものに触れ...

  6. 安倍政権の働き方改革 - CCN、プライムニュース

    安倍政権の働き方改革

    今のAV業界を取り囲む2つの大きな力。そして、不安定要因。その一つは「警察」(の動き)、そしてもう一つが「公正取引委員会」だと言われています。すでにこのブログでも話しましたが、警察の方はすでに6月から動いてます。公取委の方は現在進行形ですが、業界の反応は全くというほど「スルー」か「完全無視」の状態。ここが芸能と違うところ。ひとえに、危機感の差だと言えます。ちなみに、公取委の方は芸能プロダクシ...

  7. 動き出した公正取引委員会 - CCN、プライムニュース

    動き出した公正取引委員会

    ホームページにも書いてあるように、CCNは現在、公正取引委員会への働きかけをしています。詳細は、http://ccnetwork.jp/ を見ていただけたらと思います。その前に、先日、代表と一緒に「東京新聞」の望月衣塑子記者のトークイベントに行ってきました。女性が多かったですね。特に、マスコミ志望の学生さんが。凄い人気でした。トークの中で印象に残ったこと。それは、やはり命にかかわるまではいか...

  8. 浄化作戦、始まる!! - CCN、プライムニュース

    浄化作戦、始まる!!

    いよいよ、来年のオリンピックに向けて警察の動きが加速化してきたみたいです。「風俗環境」の浄化作戦。主に風俗とAVを対象とした、業界のクリーニング(化)運動。調べてみると、どうも、連休明けのこの5月から動き始めて、すでに風俗関係には着手、AVの方は6月くらいから動きが始まっているとの話が。ちなみに、今回の浄化作戦は警視庁と東京都が共同で進めているらしく、一説ではあの忌まわしき(!)2003年の...

  9. オリンピックに向けての新たな動き!? - CCN、プライムニュース

    オリンピックに向けての新たな動き!?

    オリンピック開催まであと1年を切りました。AVに限らず、「アダルト(産業)」を取り巻く環境も一段と厳しいものとなってきている、今日。ご存知の通り、コンビニからのエロ本撤去を受けて、8月からは新聞(スポーツ誌)や週刊誌からヌードなど裸のグラビアが完全になくなるとの話も出ています。これは、警察の指導(圧力?)を受けての処置とされていますが、やはりオリンピック対策の一環と思ってよいでしょう。そんな...

  10. AV業界におけるリスクマネジメントとは!? - CCN、プライムニュース

    AV業界におけるリスクマネジメントとは!?

    ツイッターにも書きましたが、ここにきて、政治へのロビイングと並行して人権団体やNPO団体、法律事務所、メディア関係などとの話し合いの場が多くなってます。リアルタイムで起こってる強要被害の内容を知ること、その対策のためにはどんな方法があるのか、メディア関係の人も交えてそんな内容を毎週のごとく議論してます。これは、政治へのロビイングの際に一番注意しなくてはならないことなのですが、ただ悪者を探して...

  11. 強要立法の行方 - CCN、プライムニュース

    強要立法の行方

    ここ一か月ほど、AV業界や永田町方面の情報の収集に翻弄されて、このブログも置き去りにされてました。放置(笑)。そんな中で飛び込んできたのが、このニュース。6月20日付のNPO団体「ライトハウス」さんのホームページに出ていた、この記事です。★自民党は、若者の性的搾取をなくすために議員立法を目指すそうですhttps://lhj.jp/5105 この中で報告された、「AV出演強要問題対策プロジェク...

  12. 素人がポルノでお金を稼ぐ時代 - CCN、プライムニュース

    素人がポルノでお金を稼ぐ時代

    いまやスマートフォン、あるいは小さなスタジオを持っている人なら、誰でも自分のアダルト動画を撮れる時代である。しかも、ネット上に無料コンテンツがあふれているなか、ポルノ業界でいま最もホットなサイトは、OnlyFansのようなセックスそのものはほとんど見せない定額会員制「チラ見せ」プラットフォームなのだ。会員からの要望が増すにつれ、課金料金も上がる。ニューヨークタイムズ(米国)でこんな記事が載っ...

  13. CCN法務部が、できました。 - CCN、プライムニュース

    CCN法務部が、できました。

    >「CCN法務部」開設致しました。撮影に関わるトラブル全般に顧問弁護士が相談に応じます。CCNが、会員向けに法律相談を始めました。これは素晴らしい試み。是非、利用、活用していただきたいと思います。オモテには出ませんが、国、政府の方ではAV業界の法規制に向けての議論が活発化しています。先日の院内集会で与党プロジェクトチームの公明議員が話していたように、AV強要の問題はその解決にあたってはいくつ...

  14. 日本版「表現の自由連合」~ CCNの新しいかたち - CCN、プライムニュース

    日本版「表現の自由連合」~ CCNの新しいかたち

    現在、CCNの新しい活動方針を考案中です。表現者たちの自由な制作活動の場、環境を提供する。そのための応援をする。その大きなテーマ、目標は変わりませんけど、「女性の人権を守る」「性暴力をなくす」「女性の活躍躍進」などのテーマにも取り組んでいこうと考えてます。これらの問題は政府として取り組んでいるテーマでもありますし、AV女優に限らず、今を生きる女性たちや日本の社会が抱える緊急の課題でもあります...

  15. 嵐の前の静けさ - CCN、プライムニュース

    嵐の前の静けさ

    嵐の前の静けさ…。この言葉がピッタリの、今のAV出演強要問題が置かれている現状。一つは、よーやく法規制に向けての動きが活発化してきているということ。それに加えて、深く深く潜行しながら、ステルス行動を取りながらことが進んでいるということ。議員立法なのか、閣法なのか、どこをどう変えるのか、どう規制するのか。この辺の内容に関しては全くといいほど表には出ません。たぶん、これからも。ただ、これだけは言...

  16. エンターテイメント産業として生き残る!? - CCN、プライムニュース

    エンターテイメント産業として生き残る!?

    業界を擁護している人たちも、AVの存在を否定しない人たちも、この言葉をかけるとなぜか納得してしまいます。「AV業界はエンターテイメント産業として生まれ変わる(変われる)機会を逸してしまったのかも…」。ピンチはチャンス。出演強要問題はある意味で、AVというものをもう一度見直し、しっかりとした産業として認めてもらうチャンスであった。エンターテイメント産業として認知される、いい機会でもあった。その...

  17. 裁判とプロジェクトチームの行方 - CCN、プライムニュース

    裁判とプロジェクトチームの行方

    前々から言われていることですが、AV出演強要問題というのは「AV」というものに対してのスタンスの違いによって見方が変わってきます。簡単に言えば、AVを否定するのか肯定(擁護)をするのかで、意見も大きく違ってくるということです。この溝が埋まることはありません。しかし、強要問題の場合、忘れてはいけないのは「被害者」がいるということ。ここが大きなポイントです。その結果、強要問題、いや強要被害はある...

  18. 強要問題も、新展開!? - CCN、プライムニュース

    強要問題も、新展開!?

    先ごろツイッターでも書きましたが、強要問題に関して3年以上も一緒に考えたり、裁判でもお世話になっている法律事務所の知人から、久々に連絡をもらいました。聞けば、新しい相談業務(案件)が入ってきたとのこと。どうも、強要問題はAV以外の世界、業界にも飛び火をしているみたいです。それも、確実に。今回入ってきた案件は、いわゆる本番のないイメージの世界、すなわち「着エロ」というジャンルの業界で起こったト...

  19. 和田秀樹さんという精神科医 - CCN、プライムニュース

    和田秀樹さんという精神科医

    ツイッターでも書きましたが、映像制作者ネットワーク協会(CCN)では正会員の他に賛助会員を募っています。23日の勉強会でも、元AV女優の人や地下アイドル、メディア関係者、そして、アメリカのポルノメーカー元代表らがオブザーバーとして参加する予定です。業界団体としては最後発のCCNとしては、会員数はもちろん、資金力でも出遅れているので、理念や行動に賛同してくださる賛助会員みたいな人たちを集めるの...

  20. AV出演強要問題をめぐる動き ~ 院内集会 - CCN、プライムニュース

    AV出演強要問題をめぐる動き ~ 院内集会

    AV出演強要問題をめぐる動き。今回は、先日行われた参院議員会館での院内集会の話をしてみましょう。5月8日。17時半から2時間にわたって行われた院内集会。タイトルは「AV出演強要被害をなくすための法制化を求めて」で、主催はヒューマンライツ・ナウとライトハウスと、ポルノ被害と性暴力を考える会の3団体。伊藤和子弁護士(HRN)と藤原志帆子代表(ライトハウス)と、金尻カズナさん(PAPS)の3人が登...

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