映画・2018のタグまとめ

映画・2018」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画・2018に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画・2018」タグの記事(69)

  1. (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 野田版 鼠小僧...★4(前言撤回) - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 野田版 鼠小僧...★4...

    先週(三連休中)観たばかりだけど松竹はじめ株価は下がりまくり、連休明けも暴落確実だったとか、他にも色々あってちっとも集中できなかった。これでシネカブ今年の締め括りは寝覚が悪いと言う事でリベンジ。映画優待、半期48回もあるし。で、前言撤回。続き↓

  2. A STAR IS BORN (アリー/スター誕生)...★3 - 旦那@八丁堀

    A STAR IS BORN (アリー/スター誕生)....

    楽天地シネマズ錦糸町→TOHOシネマズ錦糸町 楽天地に改装完了、初めて訪問。当たり前だけど雰囲気は何処も同じのシネコンに。前の「場末的」な感じも嫌いじゃなかったけど、上映中に出入りする人がいると廊下の照明がモロに入って来る感じだったのが改善されていたのは良し。これで楽天地の優待価値が上がるな。本日鑑賞したのは↓

  3. 来る...★2 - 旦那@八丁堀

    来る...★2

    東宝の年末年始映画イチオシ(おそらく)。予告編の過剰な恐さ・オドロしさ推しからあまり期待はせずに観たのだけれど序盤・中盤は予想外の?健闘。妻夫木・黒木夫婦と子供に襲いかかる「あれ」の圧迫感・恐怖はなかなか。ただ後半のエクソシストモードに入ってからが残念。特にエクソシスト姉・松たか子がいけない(ポスター左上)。何?あの顔のインチキくさい顔の傷?何キャラを目指してるんだの場違い感なんだけど筋立て...

  4. 日日是好日...★4 - 旦那@八丁堀

    日日是好日...★4

    大学生になってからちょっとしたきっかけでお茶に通うことになった女学生=黒木華。静かに進むお点前に一瞬睡魔に襲われたが映像の美しさと移ろう四季・お茶の行事をパラレルに見せて紡いでいく時間の流れが目に耳に優しく(全くの素人ながら)徐々に茶の世界に没入。年数を経て主人公女子学生の生活にも変化が生じていくが通い続ける茶室での営みは変わらず続く。此処に来れば得られるものは悠久の時間との対話から得られる...

  5. えちてつ物語...★2 - 旦那@八丁堀

    えちてつ物語...★2

    久々の巡回。スバル座ならではのタイトルでどう興業的に成り立ってるのか?なお話で一部俳優除き全員素人みたいな感じ。笹野高史まであんないい社長になっちゃって。

  6. HEREDITARY (ヘレディタリー/継承)...★3 - 旦那@八丁堀

    HEREDITARY (ヘレディタリー/継承)...★3

    主演・母役トニ・コレットの「顔芸」とも言える?恐怖顔スチールに惹かれて鑑賞した十一月末三本目、封切り日で結構な混雑。怖がらせるメニューは定番的なものが多いんだけど、本作は「音」が怖くて背中・足元からゾワゾワーと来るやつが効果的に散りばめられている。何か変な汗かいた。

  7. SICARIO: DAY OF THE SOLDADO (ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ)...★4 - 旦那@八丁堀

    SICARIO: DAY OF THE SOLDADO...

    ヴィルヌーブが監督した前作も良かったけど続編の本作も全編に亘りヒリヒリした緊張感に溢れた上質なサスペンスに仕上がっている。肝心のカルテルが下っ端以外はほぼ姿を見せずにステルス威圧感を与える演出も上手い。流れ的にシリーズ化されるみたいなので次作も楽しみだ。

  8. 人魚の眠る家...★3 - 旦那@八丁堀

    人魚の眠る家...★3

    年末ラストスパート、三本連荘。一本目は今期松竹入魂の?『人魚の眠る家』。事故で脳死状態になった娘の死を受け入れられない母(篠原涼子)。意識は無くとも神経への直接電気刺激で四肢を動かす禁断の技術を頼みにして「まだ生きている」と。最後はちょっとあんまりだ感はあったが、母役篠原涼子はまずまずの熱演。でもヒットの予感は無いなあ...

  9. シネマ歌舞伎 ふるあめりかに袖はぬらさじ...★5 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 ふるあめりかに袖はぬらさじ...★5

    舞台は尊皇攘夷で揺れる幕末、横浜の遊郭。その遊郭で病に伏せる遊女・亀遊(七之助)を気にかける芸者お園(玉三郎)は、亀遊と恋仲・亀遊を案じて通ってくる通辞・藤吉(獅童)の二人の仲が良いのを弄り倒す場面で幕開き。玉三郎丈がこんなに沢山喋る舞台は初めて観るが、やや蓮っ葉な手管の芸者然とした話術と佇まいの妖艶さに「玉三郎さんてこんな人だったの」な思いと共に一気に話に引き込まれる。亀遊を見初めた異人(...

  10. VENOM (ヴェノム)...★3 - 旦那@八丁堀

    VENOM (ヴェノム)...★3

    錦糸町で。吹き替えは獅童丈がやったと聞きそっちにも興味あったが字幕で。途中までは割とスリリングで良い感じ。ただ、「残虐」でも無いし「邪悪」でもなく、勿論全く怖くなくただひたすらにコミカル。主人公とヴェノムの掛け合いが面白い。伊勢海老の踊り食い?もね。

  11. FAHRENHEIT 11/9 (華氏119)...★3 - 旦那@八丁堀

    FAHRENHEIT 11/9 (華氏119)...★3

    タイミング良く観てしまった(と言うかタイミング狙っての公開なんだろうけど)。華氏911から119へ。オープニングのアニメは911から始まったアメリカの暴走がトランプ大統領を生み出す「民意」を形成してしまったのではと言うメタファーかな。関係ないけどムーアおじさん老いた?と思って後で調べたら還暦過ぎてたか。ボウリングは2002年公開もう16年前か...。考えてみればこの人の作品、シアターで観たの...

  12. SEARCHING (search/サーチ)...★3 - 旦那@八丁堀

    SEARCHING (search/サーチ)...★3

    楽天地の優待は日本橋で使い切る。全てはSNS、と言うかPC画面の中で完結の趣向で「新感覚」って言うけど何かこう言う設定の映画あったよな?思い出せないんだけど...お父さんと密に連絡とってた娘が突然疾走。検索検索で探しまくる父。FB、ツイッターは勿論、何とかキャストとかSNS全般に詳しくないとこうは行かない、凄いぞお父さん。なぜ突然消えた?当然のように犯罪の匂いも漂いつつお約束の二段・三段落ち...

  13. (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 法界坊 - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 法界坊

    金曜、10500も切ってきたんだけどHIT価格までは行かず。いつ反転してもおかしくないけどねえ..な銘柄が9601松竹以外にも沢山あるから。さて、本拠東劇↓は来年1月の新シネマ歌舞伎、玉様看板に掛け替え。どっちも去年の12月歌舞伎で見物してるけど寝る寸前だったから魅力の程は?で本日は上映期間延長の法界坊を二回目観賞。勘三郎さんの演技、やっぱり面白・格好いい。シネマ歌舞伎は二回鑑賞しているタイ...

  14. 億男...★2 - 旦那@八丁堀

    億男...★2

    主演俳優ファンの奥さんと一緒に錦糸町。楽天地ビルの方、リニューアルオープンは11/16だって。これで使い勝手は良くなるね。↓映画は予告編見てちょっと楽しみにしてたんだけど宝くじで3億を当てた佐藤健に「お金の価値」を教える周囲の人々が語るマネー論が薄っぺらすぎてドッチラケ。佐藤健・高橋一生は大学落研の設定で高橋一生が「芝浜」をやるシーンが何回か出て来るが、佐藤健の3億を一生が「持ち逃げ」した後...

  15. 遊星からの物体X...★4 - 旦那@八丁堀

    遊星からの物体X...★4

    松竹の懐かしムービー、リバイバルシリーズ。『爆音映画祭』と銘打ちBTTFとかやっている。これは特に『爆音』じゃないみたいだけどね。何度か鑑賞している筈がとっても新鮮なクリーチャーとの遭遇。松竹さん、こういう企画続けて欲しい(つまらん新作よりも?)。

  16. (2回目鑑賞)あん - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞)あん

    109木場でリバイバル上映してたので奥さんと。2015年6月に観てたので二回目。どら焼き屋「どら春」を一人で切り盛りする主人(永瀬正敏)の元を訪ね、アルバイトに申し込みたいと言って来た老女(樹木希林)。老女が入魂で仕込むあんは主人がそれまで使っていた業務用とは全く異なる美味、たちまち町で人気となるが好調は長くは続くことなく、客足は途絶える。老女のハンセン病歴が話のベースにあり、差別は当然大き...

  17. シネマ歌舞伎 法界坊...★4 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 法界坊...★4

    本日は松竹の決算発表。14:00発表、一瞬で12500まで下げる。終値12630。12000台は一年半ぶり。本日は買わなかった(買えなかった)。決算内容確認してから買いたかったので。会社予想50億の経常利益で21億まで来た。前回1Qから16億積んでいるので、3-4Qを同じペースで行けば通期では達成できるペース。映像関連は減収減益、ただ1Qは赤字だったので当四半期は4.4億の黒字確保で下げ止ま...

  18. (2回目鑑賞)万引き家族...★4 - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞)万引き家族...★4

    奥さんと二回目。樹木希林さんの追悼番組を観てどうしてもシアターでもう一回観ておきたかったのでピカデリーでやってて良かった。やっぱり子供二人の演技が非常に切なく、また安藤サクラさんがとっても良かった。何とも名状し難いラストで長く余韻が残る。

  19. THE NUN (死霊館のシスター)...★2 - 旦那@八丁堀

    THE NUN (死霊館のシスター)...★2

    過去履歴見るとこの「死霊館」シリーズ、新宿ピカデリーで観るのは三回目・こう言うの好きなんだ。土曜日、観客は若い女性多し。四季報によると映画館の方は「ヒット作無く上期は大幅減」とあるが、来週の決算大丈夫なのか一抹の不安。第1四半期みたく大きく下げるようなら買い増ししたい。さて作品の方はお化け屋敷映画のツボはそこそこ押さえられてはいると思うんだけど、手が出てくる・首吊る、来るぞ来るぞのタイミング...

  20. SKYSCRAPER (スカイスクレイパー)...★3.5 - 旦那@八丁堀

    SKYSCRAPER (スカイスクレイパー)...★3.5

    久々の新宿ピカデリー。松竹の優待消化。半期280Pで、新宿ピカデリーは1回20P。一本目は『スカイスクレイパー』。香港の超高層ビルで犯罪集団と筋肉マンのドウェイン・ジョンソンが死闘を繰り広げる。ジョンソンは大きいのに敏捷。展開は『ダイ・ハード』の一本目みたいな感じでやり過ぎ・あり得ないアクションがてんこ盛りだが、ここまでやってくれると楽しい。奥さんが強いのもダイ・ハード同様。

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