映画・2019のタグまとめ

映画・2019」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画・2019に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画・2019」タグの記事(110)

  1. JUMANJI: THE NEXT LEVEL (ジュマンジ / ネクスト・レベル)...★2 - 旦那@八丁堀

    JUMANJI: THE NEXT LEVEL (ジュ...

    2019年映画鑑賞大トリは↓こちらでスベって終わりました笑前作は去年観てたから意外と最近だったけど、つまんなくて「続編出てももう観ねえぞ!」とか思ってたのにまた観てしまう健忘症。三回目なのに何で分かっててまたゲームの恐怖世界に行くの?な感じなんだけど、そう言う映画を観に行っちゃってる私もいけてない。今回の最恐モンスターはマンドリルだけど、沢山湧いてきてもマンドリルだからナア。お久しぶりのダニ...

  2. (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 女殺油地獄 - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞) シネマ歌舞伎 女殺油地獄

    年内、ちょっと心残りだった『女殺油地獄』をもう一回観ておこうと東劇へ。公開二ヶ月経過で閑散、と言うか無人?前日の深酒がたたり前半は完全にあちらの世界...だったけど肝心の殺しの場面では戻ってきました。幸四郎、目の演技。カメラワークがなんかシネマ歌舞伎ぽくない迫力で。話は違うが宣伝でナウシカ歌舞伎の「ディレイビューイング」をやることを知った。敢えて「シネマ歌舞伎」とは言わずに、ですか。前編後編...

  3. 男はつらいよ お帰り 寅さん...★4 - 旦那@八丁堀

    男はつらいよ お帰り 寅さん...★4

    CGは使わず、フラッシュバックで過去映像を使うことで「皆の思い出の中に生き続ける寅さん」を描く。編集賞。過去映像と現在を行ったり来たりの流れがとても自然。過去の名シーンが流れる都度、シアター大受け。その時代を色々な形で共有してきた感覚から生じる不思議な一体感。TVの再放送とか結構観ているつもりだったけど初見シーン(忘れている?)も沢山あって笑えて楽しめた。帰り際、パンフレットに長蛇の列。そう...

  4. STAR WARS: THE RISE OF SKYWALKER (スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け)...★3 - 旦那@八丁堀

    STAR WARS: THE RISE OF SKYW...

    STAR WARSシリーズ、毎度(惰性で)封切り直後には観ているが最終作と言うことで今回は流石の盛り上がり。あっと驚くような趣向は無いけれど、大団円ということでおっさん世代には懐かしい面々が大勢登場。ランドカルリシアン・ヒャッハー登場、エンペラー(だっけ?)とのジリジリ対決とかエピソード4-6の名シーンを彷彿とさせる演出も多々あって全世代・全方向向け営業のディズニーノウハウがたくさん詰まった...

  5. EXTREMELY WICKED, SHOCKINGLY EVIL AND VILE (テッド・バンディ)...★4 - 旦那@八丁堀

    EXTREMELY WICKED, SHOCKINGL...

    東京楽天地、業績・株価好調で何より。ここは公開初週の利用制限は無いけど元旦〜1/5までは優待利用不可。70sアメリカのシリアルキラー、テッド・バンディを描いた実話。自身の弁護までやってメディア取材もヒートアップ、劇場型犯罪の走りだったのかな。犯行の内容も件数も実話とは信じ難いがエンドロールに出てくる本人のイメージが主演俳優にがっちりハマってあ〜本当にこんな感じ?な印象形成。

  6. (2回目鑑賞)シネマ歌舞伎 人情噺 文七元結 - 旦那@八丁堀

    (2回目鑑賞)シネマ歌舞伎 人情噺 文七元結

    歌舞伎座で阿古屋見物した後、どうしてももう一回観たくなり東劇で『文七元結』。落語バージョンとの大きな違いは、文七が長兵衛に五十両を「投げつけられて」、一旦、お店にその五十両を持ち帰り主人にことの成り行きを説明するシーンがそっくり落ちていること。(映画の尺から考えてもカットされたんじゃなく最初から削られてると推量)その場面、文七と主人・番頭の掛け合いが実に面白く、それがあってこそ大団円が盛り上...

  7. DOCTOR SLEEP (ドクター・スリープ)...★3 - 旦那@八丁堀

    DOCTOR SLEEP (ドクター・スリープ)...★3

    原作既読、なんだけど余り盛り上がらず印象に残ってない。が、観るうち色々思い出してきて「千里眼」「魂吸引」結構怖し。敵の女ボス=レベッカ・ファーガソン、素敵怖い、どっかで観たな、と思ってたらグレイテスト・ショーマンのあの歌姫。こういう凄味ある役も。話はまあアレなんだけど同じキング原作の「イット」よりは遥かにマシ。

  8. シネマ歌舞伎 人情噺 文七元結...★5 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 人情噺 文七元結...★5

    『らくだ』『芝浜』同様、落語を歌舞伎に移植したもの。志ん朝の『文七元結』、もし未だ聞いていなかったら損をする。これは国宝と言ってもいい。博打に身を持ち崩した左官長兵衛の窮地を救うべく娘・お久は自身を吉原の遊郭に売ってこしらえた五十両を長兵衛に渡し借金返済・心を入れ替えて働くよう訴える。改心し来年の大晦日までに返済を約し、家路についた長兵衛は大川端で身投げをしようとしていた大店の手代・文七に出...

  9. 影踏み...★2 - 旦那@八丁堀

    影踏み...★2

    原作読んでないとよく分からないパターン?全然寝はしなかったんだけど興味を失いストーリー追えず。

  10. (舞台挨拶付上映) M 村西とおる 狂熱の日々...★4 - 旦那@八丁堀

    (舞台挨拶付上映) M 村西とおる 狂熱の日々...★4

    今年初めて自腹購入で鑑賞。東映株、手放して随分経つなと思って履歴見たらほぼ2年ぶりの丸の内TOEI。Netflixで山田孝之が主演した映画の原作「全裸監督」をkindleで読んで衝撃を受け(実に面白かった)、是非生で村西監督を見て見たいということで初日・舞台挨拶付上映へ。内容はドキュメンタリーで、'96年、バブル崩壊で50億の借金を背負った監督が再起をかけて(返済の為)、Vシネマ一...

  11. IT: CHAPTER TWO (IT/THE END "それ"が見えたら、終わり。)...★2 - 旦那@八丁堀

    IT: CHAPTER TWO (IT/THE END...

    松竹映画優待ポイント480P、11月期限分を完全消化。新宿ピカデリーだけ一回20P必要で、数えたらこの半年で10回行ってたので半年で38回松竹系シアターを利用したと。お世話になりました。で、ラスト・勢いで消化したタイトルがこちら。前作がちっとも面白くなかったのでスルーかなと思ってたんだけど、ゴッホの後時間があったので見た...が、3時間、飽きちゃったよ。キング得意の悪夢描写・現実とあっちの世...

  12. AT ETERNITY'S GATE (永遠の門 ゴッホの見た未来)...★3 - 旦那@八丁堀

    AT ETERNITY'S GATE (永遠...

    11月中に今年100本目到達。松竹優待で亀有。ゴッホ展は未見だけどデフォー演技が話題のこちら。(当たり前かもだけど)描くシーンが多くて、絵の具をのせて盛っていくようなタッチがとっても印象的。当然、ディティールは製作サイドの想像もあるんだろうけど、例のくたびれた靴の絵とかパパッと絵の具をのせて一丁あがりみたいな感じ。この書き方をゴーギャンが評して「絵というより彫刻だ」と言ってたのは確かにその通...

  13. 決算!忠臣蔵...★3 - 旦那@八丁堀

    決算!忠臣蔵...★3

    殿中シーン無し、討入シーン無しで討入ロジスティクス・資金繰りの苦難「だけ」に徹底的に拘った松竹得意の時代劇コメディ。「引っ越し大名」が酷かったので正直余り期待してなかったんだけど、討入経費の細目を淡々と現代の円に換算、「予算内討入」をひたすら目指すのがオモロいのと、吉本興業共同制作でキャスト的にもオモロくならざるをえない感じでまずまず楽しい一本。

  14. ひとよ...★4 - 旦那@八丁堀

    ひとよ...★4

    ハズレ少ない白石和彌監督作品。主演俳優が好きな奥さんと木場で。東急レクは座席ネット予約可能なのでこういう時助かります。父のDVから子供三人を救う為、その父を殺害した母=田中裕子は、十五年後約束通り刑期を終えて帰宅したが、事件後、子供たちに向けられた周囲の目は厳しく、母を複雑な心境で迎える。「殺人者の子供」のレッテルに苦しみ子供三人はそれぞれのトラウマを、やり場のない怒り・思いを抱き、観てる方...

  15. ANDHADHUN (盲目のメロディ〜インド式殺人狂騒曲)...★3 - 旦那@八丁堀

    ANDHADHUN (盲目のメロディ〜インド式殺人狂騒...

    ピアノの腕前を極めるためだけに盲目のフリをしていた青年が演奏の為に招かれた元有名俳優宅で殺人現場を目撃。殺されたのはその元俳優で、犯人は年が離れた美人妻と間男・警察署長で二人がピアニストは現場を見ていないと思い込むことで巻き起こる喜劇。踊り無し、楽曲ウェイトもごく小さい珍しい、「らしくない」ボリウッドムービー。美人妻の悪辣さにビビっていたら、物語は更にそれどころじゃないヤバい方向へ。冒頭の意...

  16. TERMINATOR: DARK FATE (ターミネーター:ニュー・フェイト)...★2 - 旦那@八丁堀

    TERMINATOR: DARK FATE (ターミネ...

    東急レクの優待も使っとかなきゃネと言うことで本日は木場。T2から30年を経たがグニャグニャ軟鉄マンは大して進化してないように思ったのは私だけ?同じようなプロットだしリメイクと言っても違和感無いぞ?最後の方はちと飽きました。AIが人間に牙を剥く設定がSFじゃなくなって来たのが唯一の違い。

  17. i-新聞記者ドキュメント-...★3 - 旦那@八丁堀

    i-新聞記者ドキュメント-...★3

    この日も松竹の優待で丸の内ピカデリーへ。「半年480P絶対使いきれない」とか言っといてこのままだと完全消化ペース笑このタイトル、丸の内ピカデリーで上映するのはちょっと意外。やっても新宿ピカデリーの小さいハコだと思ってたからやっぱり(森さんには悪いけど)東京新聞記者・望月さんのネームバリューかな?凄い噛みつき方はやっぱり見ものなんだけど、森さんのこれまでのスタイルを考えると望月記者に「近すぎる...

  18. GRETA (グレタ)...★3 - 旦那@八丁堀

    GRETA (グレタ)...★3

    『IT/THE END』と迷ったんだけどITは前作が面白くなかったのでパスしてこっちにした。ベタな?ストーカーもの。地下鉄の中に自身の身分証(自宅の住所入り)を入れたハンドバッグを置き去りにし、拾って届けた人をストーキングした挙句、のお話。ストーキングウーマン、見ての通り魔女っぽい怖さあるが、犠牲者を誘い込む戦略は穴だらけだったり結構抜けていてツッコミどころは満載。...なんだけど、モンスタ...

  19. シネマ歌舞伎 女殺油地獄...★3 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 女殺油地獄...★3

    シネマ歌舞伎、新作。近松門左衛門の名作、今年のオフシアター歌舞伎で獅童=与茂七で見物。今回は幸四郎=与茂七。前日に見物した研辰とは打って変わって陰惨極まる狂言。借金で首が回らなくなり最後の望みで無心に訪れた知人宅(同業油屋)女房に借金を断られかっとなり女房を斬り殺す。油樽をひっくり返し、二人がのたうち回る文字通り油地獄絵図が最大の見せ場、幸四郎狂気演技の迫力はスクリーンからも伝わってきたがオ...

  20. GEMINI MAN (ジェミニマン)...★2 - 旦那@八丁堀

    GEMINI MAN (ジェミニマン)...★2

    凄腕スナイパー、ウィル・スミスをつけ狙う刺客の正体は自身のクローン、と言う既視感あるストーリーで前半ちょっと寝た...。終盤クローン対決はちょっと緊迫。「若い」ウィル・スミスクローンの映像技術は凄いと思ったが、其処以外は個人的にはあんまり。

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