映画・2020のタグまとめ

映画・2020」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画・2020に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画・2020」タグの記事(59)

  1. 私をくいとめて...★2 - 旦那@八丁堀

    私をくいとめて...★2

    今年ラストムービーはTOHOシネマズ錦糸町、東京楽天地の優待にて。奥さんリクエストでのんさん主演のこちらのタイトル、原作綿矢りさ。のんさんの頭の中だけでずっと囁き続けるもう一人の自己=Aと会話し続けワールドをつくりあげる「生きづらい」人。「いかにも」の世界観。のんさん演技は上手いのだがWデートの下りあたりから話がえらくかったるくなり終わりまでが長く感じられたな...。有力タイトルは根こそぎ公...

  2. シネマ歌舞伎 三人吉三 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 三人吉三

    本日は売買は無し。午前中、仕事がヒマでザラ場を見られたので危うく?色々予定外・前からウォッチしている銘柄を買いそうになったけど自制。明日権利落ち、来週以降いくつか狙っている銘柄の公募株受渡しもあるので余力温存、と。遅まきながら三連休中日はシネマ歌舞伎『三人吉三』鑑賞。松竹の映画優待ポイント、今月末期限660P付与→未消化530Pで終わる...。まぁコロナ過の影響をモロに受けたこともあるけれど...

  3. エネクスインフラのPO申し込んでみたが...。後、観て来た映画>>>タイトル、拒絶...★3 - 旦那@八丁堀

    エネクスインフラのPO申し込んでみたが...。後、観て...

    今週は11月決算銘柄の権利落ちなので個人的にタカラインフラ、エネクスインフラの動きに注目。エネクスはSBIでPOセコく3口だけ申し込んでみた。PO規模考えると5%位のディスカウントじゃなーと思いつつどうせ当たらないので市場で買うことになります。で、三連休、歌舞伎座『身替座禅』と四部『義経千本桜』の隙間時間に丁度ハマったこちら↓を観てきた。大作は軒並み封切り延期、と言う事情はあるにせよ109シ...

  4. 人間ドック・映画鑑賞中(I Can Only Imagine)に大和証券リビングを七枚買い増し - 旦那@八丁堀

    人間ドック・映画鑑賞中(I Can Only Imag...

    大和リビングは日本ヘルスケアと合併前、確か初NISA購入の銘柄で17枚@93489で一回も売らずに保有。NISAで買った単価は6万台、特定に移管されて「時価」になったけど3月のコロナ暴落時を除き含み損になったことがなく利回り的にも買い増しは考えなかったが、昨日の決算・PO発表で朝から大きく下げ。利回り4.5%超えでケネレジ・スターツプロ比較で買いに入りたい水準と言うことで人間ドック中にピコピ...

  5. 朝が来る...★3 - 旦那@八丁堀

    朝が来る...★3

    シャンテはほぼ1年ぶり。東京楽天地の優待は錦糸町限定になったので購入で。優待魅力度低下+ネット予約できない不便さ+そもそも映画鑑賞回数減少により買値に戻れば売却予定。『朝が来る』は原作読んだのは5年ほど前でこれも綺麗に忘却...お話はよくある産みの親vs養親の構図なんだけれどそこは河瀬直美監督、過去フラッシュバックで双方の「今に至る」を丁寧に描き出すことで観ている側はどっちも良く分かるな〜な...

  6. 罪の声...★4 - 旦那@八丁堀

    罪の声...★4

    原作小説読んでいるけど実にフレッシュな気分で鑑賞...。80sグリコ森永事件ベースのフィクション。真相に関しては知識は無いけど身代金受け取りは足が付くから毒入り菓子の劇場型犯罪で株価暴落→空売りで儲けるのは確かにアリだよな。タイトル通り犯人側からの指示電話で使用された子供達の「罪の声」。その子供達のその後。新聞記者・小栗旬と罪の声を背負った二代目テイラー・星野源の探索行が自然にクロスオーバー...

  7. スパイの妻...★2 - 旦那@八丁堀

    スパイの妻...★2

    続けて亀有。今月末有効期限の松竹映画優待ポイントは鑑賞後で残550P。流石に今回は消化不可能。来月からは160P/半年だけど十分かなと。↓賞受賞と言うことで少し期待したけど、スパイぽくないお二人の雰囲気で今一つ盛り上がらず。冒頭舟も漕ぐ。

  8. 望み...★3 - 旦那@八丁堀

    望み...★3

    一日、映画の日は妻リクエストで亀有の『望み』。公開三週しか経過していないが、鬼滅の上映回数が凄いことになっていて他作品は蚊帳の外、このタイトルも昼間観られるのは亀有だけだった。突然家を飛び出して行った高校生の息子は殺人の加害者か、それとも巻き込まれた被害者か。生きていて欲しい、でももし加害者だったら?の複雑な思いが錯綜、混乱の極みの中で揺れる家族を描く。途中、ややダレはあるもののそれなりに緊...

  9. シネマ歌舞伎 三谷かぶき 月光露針路日本 風雲児たち...★4 - 旦那@八丁堀

    シネマ歌舞伎 三谷かぶき 月光露針路日本 風雲児たち....

    なんか舞台で見物した時よりも楽しめちゃったような?シネマ歌舞伎も東劇も八ヶ月近いご無沙汰。上映時間2時間ちょいなので実際の舞台時間よりも短縮されているんだけど、編集がうまくてテンポ良し。方々で日本に帰る希望を裏切られつつもめげずに流れ流れてサンクトペテルブルクを目指す光太夫以下クルーたち。最後のスタンディングオベーション、鮮明に覚えてるけどこれってたったの一年ちょっと前の歌舞伎座かー。遠い昔...

  10. 久々途中退出 >>> TENET テネット...★1 - 旦那@八丁堀

    久々途中退出 >>> TENET テ...

    コロナ過で新規公開作品も激減、映画株ホールドのモチベーションも若干低下気味。東急レクもポイント今月期限だが22ポイントも余ってる(11回分)。そんな中で週末唯一観てもいいかな〜と思ってた『テネット』。時間遡求のプロットが全く頭に入って来ず残り30分で諦めて撤退。見切りはもう少し早くても良かったかも。興収一位みたいだけど難解過ぎない?

  11. 糸 ...★3 - 旦那@八丁堀

    糸 ...★3

    今年ようやく50本目到達。中島みゆきの「糸」を印象的に使った青春・平成フラッシュバックムービー。平成生まれ・高校生でリーマン、二十才で東北大震災と改めて考えてみると不景気・不幸がこの世代の人生に占めるウェイトの高さを改めて感じてしまうな、おっちゃん的には。閉塞感→自分らしく行こうぜ、とこれでもかのウルウル演出にやや食傷するが主演俳優、演技・唄もいい。

  12. Pavarotti (パヴァロッティ 太陽のテノール)...★4 - 旦那@八丁堀

    Pavarotti (パヴァロッティ 太陽のテノール)...

    ドルビーアトモスにて。古い映像でも音源は素晴らしい(ように聞こえた)んだけどリマスターしてるのかしらん。ダイアナ妃との映像やU2ボノインタビューなど思ったよりドキュメンタリーに振っている感はあったものの音的にも満足度は高い。

  13. MIDWAY (ミッドウェイ)...★3 - 旦那@八丁堀

    MIDWAY (ミッドウェイ)...★3

    まあどう撮ってもこういう感じになるよね、と言う仕上がり。源田実とかあれじゃまるで○カ見たいじゃ無いか。話が分かるのは山本五十六だけ、後はノータリン、の設定は予想通りとは言え観ていてイライラはするな。VFXはなかなかだけど。

  14. Reframe THEATER EXPERIENCE with you...★3 - 旦那@八丁堀

    Reframe THEATER EXPERIENCE ...

    ラインナップ見ても観たい映画が無い...。株主優待も余りまくりになりそう。唯一食指が動いたこちら↓は特別興行で優待使用不可。もう映画株はそろそろ要らないかな。内容はPerfumeのこれまでを振り返る映像が沢山挿入されたフラッシュバック。私のようなライト系ファンでも楽しめる?

  15. もののけ姫...★2 - 旦那@八丁堀

    もののけ姫...★2

    先日に続き、の宮崎駿リバイバルシリーズ。あのー、これ今更だけど難しすぎませんかねと終始感じてまた舟を漕ぐ。ナウシカは歌舞伎で一回見物してたから少しは入ってきたけど初見のこちらは更に幽体離脱してしまったー人間たちよ驕るなかれは何となく分かるけど。自分の脳が萎縮しつつあるのではとちょっと怖い思い。

  16. RAMBO: LAST BLOOD (ランボー ラスト・ブラッド)...★4 - 旦那@八丁堀

    RAMBO: LAST BLOOD (ランボー ラスト...

    いや〜メキシコカルテルの悪ブラザーズも良いが、相変わらず弓矢のスタローン「兄貴」も変わらずで?何よりの定番ぶり。痛快。思わず、前から読みたかったウィンズロウの『ザ・カルテル』を読み始めてしまった。

  17. ステップ...★3 - 旦那@八丁堀

    ステップ...★3

    亀有二本目。闇金ウシジマくんや遅ればせながら今年初めにネトフリで観た全裸監督のイメージが強烈すぎる山田孝之が演じるシングルファーザー。エンドロールで知ったが原作は重松清〜やっぱし?余りのお涙プリーズ展開に中盤以降些か食傷気味だが、演技の幅広いねーな今夜はヤマダと娘・第二世代の演技が秀逸なのが見所(娘・第三世代は落差あり)。

  18. 47 METERS DOWN: UNCAGED (海底47m 古代マヤの死の迷宮)...★2 - 旦那@八丁堀

    47 METERS DOWN: UNCAGED (海底...

    松竹優待でMOVIX三連荘。一本目はジョーズもの。ただの海で襲われるのじゃなく、暗い洞窟・遺跡で対決の設定がちょっと珍しい。女性4人、まずこの人は最初に喰われちゃうだろうなーと思ってた人、意外と?引っ張った。お約束の助かった!...後の再襲来でちょっと盛り上がる。

  19. BY THE GRACE OF GOD (グレース・オブ・ゴッド 告発の時)...★2 - 旦那@八丁堀

    BY THE GRACE OF GOD (グレース・オ...

    テアトルの優待・渋谷で観ようかなーと思ってチェックしたら目指す時間はほぼ満席で池袋に変更。こっちも2.5年ぶり。カトリック司祭(神父)の性的暴行を暴く、と聞くとオスカー受賞した『スポットライト』が頭に浮かぶけどこちらは問題の神父がもうお爺さん(70才)になっていて、容疑を認めていることもあって話はイマイチ盛り上がりに欠ける。前半ちょっと舟を漕いだ。神父の問題行動を知りながら放置した教会組織と...

  20. THE INVISIBLE MAN (透明人間)...★2 - 旦那@八丁堀

    THE INVISIBLE MAN (透明人間)...★2

    予告編はそこそこ怖そう。が、ポスター記載の『ゲット・アウト』も『アス』もさほど怖くなかったからなーと余り期待はせず観たけど使い古されたSF透明人間ネタで新味を出すのはやっぱり難しいなーと。見えない敵をどこまで「見せて」怖がらせるか?だけどシーツ被せ・ペンキぶっかけなど既視感満点の趣向に加え、『プレデター』と大差ないVFXではノっていけず眠くなる。透明くんの悪意が剥き出しになる中盤で覚醒したが...

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