映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(891)

  1. 葉も色付いて・・やっとタルトタタンを - 小さな庭の記録

    葉も色付いて・・やっとタルトタタンを

    この1週間は、最高気温が15度前後の肌寒い日が続きましたが、今日は最高気温20度。曇少し、草取りなどできました。まだ、咲き続けているエキナセア。奥の方で、切戻しが浅かったサルビアカラドンナがヒョロヒョロくねりながら咲き出しています。左上から時計回りに、毎年いつの間にか咲き出す小さな鉢植えの大文字草。きれいに色づいてきたヒューケラ。西洋ナンテンも紅葉?してきて。今頃咲いているホスタの花。注文し...

  2. 映画 ☆ 僕のワンダフル・ライフ - パンのちケーキ時々わんこ

    映画 ☆ 僕のワンダフル・ライフ

    何度見ても泣けると、話題の映画 僕のワンダフルライフ を観てきました 「一人ぼっちは、他のどんな事よりもつらい。」「ただそこにいるだけでいい。今を一緒に生きる。犬はそのためにいる。」犬が人間の側にいる理由。冒頭のなんでもないシーンから、うるうる先代わんこ、今のわんこを重ね合わせながら・・先代わんこ・チップくん大事な相棒・だいずくん泣いて、泣いて、泣きました考えさせられる事も多かったけど、最後...

  3. ダチとアイス - Yasの“裏”日記・ノア

    ダチとアイス

    映画「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL」の、予告編が解禁になりました。“レジェンドライダー”のゲストは、各々のファンにとっては非常に嬉しいところでしょうが、その中でもやはり、“弦ちゃん”の「俺のダチは俺が守る」と、アンクの「今日の分のアイスよこせ」は、一段と“胸熱”に感じます。まぁ、例によって、自分は観に行けるかどうかは分からないのですが、大変楽しみな“お祭り”であることには、変...

  4. スクランブル - 水ルポ

    スクランブル

    先月観に行った映画です。クリント・イーストウッドの息子スコット・イーストウッドが主演張ってます。車を大量に盗む映画というとニコラス・ケイジの「60セカンズ」を思い出しました。まぁ、大筋は似てなくもないです。内容はわざわざ映画館で観なくてもいいかなぁというものでしたが、クリント・イーストウッドファンの俺としてはしっかりと息子を観てみたかったということで。身長は父親よりかは低く、その分ガッシリし...

  5. 季節はずれの大型台風 - 五十路半ば、猫と暮らしと旅日記

    季節はずれの大型台風

    週末の天気は大荒れの様子…特に予定もないので引きこもる予定で、昨日のうちに期日前投票も済ませた。家で暖かくして、猫とダラダラする!手始めにニャマゾンビデオでこれを観た。原作はあの「カズオ イシグロ」。日の名残り コレクターズ・エディション [SPE BEST] [DVD]アンソニー・ホプキンス, エマ・トンプソン, ジェイムズ・フォックス, クリストファー・リーヴ, ヒュー・グラント/ソニー...

  6. 映画「みえない雲」(2006年)を観ました - 本日の中・東欧

    映画「みえない雲」(2006年)を観ました

    グードルン・パウゼヴァングの小説『みえない雲』(小学館文庫 2006年)を原作とする映画を観ました。私は同志社でやっていたドイツの反原発運動のポスター展で、この小説と映画のことを知りました。小説を読んで衝撃を受け、パウゼヴァングの他の作品も読みました。映画はDVDを買ってはいたものの、一年越しとなりました。舞台はドイツ。原子力発電所の事故で被曝してしまう少女と同級生のラブストーリーになってい...

  7. 僕のワンダフルライフ - Tears of joy

    僕のワンダフルライフ

    「僕のワンダフルライフ」を観てきましたー。犬の人生(犬生)と男の子から男性へ成長していく姿をうまく伴奏させた心温まるストーリー。気持ち、目線、やさしさを犬と人間の両面から感じることができる素晴らしい映画です。犬と人間の触れ合いによって繰り広げられるドラマに涙腺がゆるみっぱなしでした。この映画は大切な人といっしょにみるのもよし、ひとりでじっくりみるのも良しな感じの映画だと思います。芸術の秋だか...

  8. 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章「純愛篇」 - 似非クリエーター's

    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章「純愛篇」

    昔の愛の戦士たちを知っていると、純愛の意味は「ああいうことなのかな」と予想して見てしまう。そして見終えると、「どういうことなんだってばよう!」となる。純愛が伏線となるのか、それともこのエピソードを強調するためのキーワードなのか、それは続きを見ないとわからない。第三章まで進み、大筋で過去作品のリメイクという流れは変わらないが、福井さんが色々とネタを仕込んでいるので、物語の深みはうんと増している...

  9. ダンケルク - ロコピーhandmade.etc.日記

    ダンケルク

    ダンケルクって注目映画?みたいにどこかに記憶に残っていたので観に行ってみた。タイトルも何も出ないままに、いきなり銃撃戦が始まりラストまで一気に進んだ。戦争映画といっても目を覆いたくなるような残忍なシーンはない。とは言え戦争映画。連合軍(英仏など)VS 独軍という構図。どうやらヨーロッパにおいては、というかイギリスにとってはダンケルクという場所(フランスの北沿岸部)とその場で起こった第二次大戦...

  10. ドリーム - ♪♪お散歩♪♪

    ドリーム

    女子応援映画時代はまだまだ人種差別の中、NASAで頑張るママさん凄いスゴイ感動いっぱい映画でした今日のお茶の時間はバラバラちゃんから頂いたウエストのクッキー喫茶室のアイスクリームを頂いた事はないのですがバラバラちゃんの話しではアイスクリームに添えられるクッキー時々店頭で販売していると買って来てくれる食いしん坊の後輩がいて幸せです^_^

  11. アンリ・ドコアン『女猫』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    アンリ・ドコアン『女猫』

    2017/10/19(木)フィルム・ノワールでメロドラマ。アンリ・ドコアン『女猫』。『過去をもつ愛情』(1955)でフランソワーズ・アルヌール(1931年~)を知り、買っておいた映画。独特の音楽が鳴るとか、暗い画像ゆえに想像力が広がる作り。なかなかに面白かった。ベルナール・ブリエの頭の形が特徴的。ナチ・ドイツのロケット、あんなに小さかったのか・・・ アンリ・ドコアン(監督脚本)『女猫』(19...

  12. 映画とりんご - aile's room

    映画とりんご

    南大阪、高石でパン教室してます。初心者さんでもふわふわパンが作れますhttps://aileroom.jimdo.com今日は映画に行ってきました~‼みた映画はこれ!!そう、今ちまたでは有名なナラタージュです。映画館でちゃんと映画みるの…久しぶりかも。いつもビデオか、テレビでみてる(わりとテレビでやるの早くないですか?)あと、りんごきました~♪(´ε`*)父の付き合いのあるりんご農園からいつ...

  13. ア・フィルム・アバウト・コーヒー - アルック・ノオト ~荻窪の八幡さまの鳥居のそばのちいさなカフェより~

    ア・フィルム・アバウト・コーヒー

     金曜の夜は、”好きな映画をロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”店主独断のムービータイム! ですが、 週一本ロードショー公開日に照らし合わせてセレクトしていくと、どうしても漏れてしまうお気に入りの映画が出てきます。 というわけで、 食材も充実してくる実りの10月は、土曜の夜もアルック座! 「食」にフォーカスしたドキュメンタリー映画特集をお送りしま...

  14. ア・フィルム・アバウト・コーヒー - アルック・ノオト ~荻窪の八幡さまの鳥居のそばのちいさなカフェより~

    ア・フィルム・アバウト・コーヒー

     金曜の夜は、”好きな映画をロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”店主独断のムービータイム! ですが、 週一本ロードショー公開日に照らし合わせてセレクトしていくと、どうしても漏れてしまうお気に入りの映画が出てきます。 というわけで、 食材も充実してくる実りの10月は、土曜の夜もアルック座! 「食」にフォーカスしたドキュメンタリー映画特集をお送りしま...

  15. ア・フィルム・アバウト・コーヒー - アルック・ノオト ~荻窪の八幡さまの鳥居のそばのちいさなカフェより~

    ア・フィルム・アバウト・コーヒー

     金曜の夜は、”好きな映画をロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”店主独断のムービータイム! ですが、 週一本ロードショー公開日に照らし合わせてセレクトしていくと、どうしても漏れてしまうお気に入りの映画が出てきます。 というわけで、 食材も充実してくる実りの10月は、土曜の夜もアルック座! 「食」にフォーカスしたドキュメンタリー映画特集をお送りしま...

  16. マリー・アントワネット - アルック・ノオト ~荻窪の八幡さまの鳥居のそばのちいさなカフェより~

    マリー・アントワネット

     ”好きな映画をロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ! というわけで、今夜のアルック座は、ソフィア・コッポラ監督作「マリー・アントワネット」。 11年前の2006年10月20日公開(米国)されました。1769年、オーストリア皇女マリア・アントニアは、オーストリアとフランスの同盟関係強化の一策として、母マリア・テレジアの命によってフランス王...

  17. 「猿の惑星:聖戦記」を観てきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    「猿の惑星:聖戦記」を観てきました

    先日、「猿の惑星:聖戦記」を字幕版で観てきました。事前にGoogle playのレンタルで前作の「猿の惑星:新世記」を観ておいたので、登場人(猿?)物もすんなり思い出せました。特にコバは回想シーンでたくさん登場しますから、彼のキャラクターを思い出しておくことは大事ですね。ネタバレあります。もう何が凄いって、エイプス、リアル過ぎ! 繊細な表情はもちろん、雨や雪で濡れたりした毛並みもちょー自然だ...

  18. 市民連合渋谷街宣 BOTTOM UP DEMOCRACY 『ブルーム・オブ・イエスタデイ』 - ムキンポの exblog.jp

    市民連合渋谷街宣 BOTTOM UP DEMOCRAC...

    -----------------------------------2017年総選挙 市民連合街頭宣伝「みんなのための政治を、取り戻す」渋谷ハチ公前https://twitter.com/shiminrengo----------------------------------------------------------------------BOTTOM UP DEMOCRACY 1...

  19. 「オペレーション・クロマイト」 - ここなつ映画レビュー

    「オペレーション・クロマイト」

    冒頭で「史実に基づいたフィクションである」とスクリーンに注記されていた。普通に考えると、「史実」は朝鮮戦争における国連軍の仁川(インチョン)上陸であり、国連軍はこの上陸作戦を契機として、それまでソウルを含めた朝鮮半島の殆どを侵攻して優勢だった北朝鮮の人民軍の勢いを削ぎ、38度線まで押し戻した、ということであろう。また、「フィクション」とは、恐らくその仁川上陸作戦を実施する為に、事前準備として...

  20. スクランブル - 映画でござる

    スクランブル

    主演はスコット・イーストウッド お気づきのとおりイーストウッド監督の息子さん そっくりですよねぇ~! 彼を初めて知ったのは「ロンゲスト・ライド」というラブストーリー ニコラス・クーパー原作に外れ無しってことで、結構楽しめた作品でした カウーボーイ姿が尚更、お父上と重なって イーストウッド監督も若かりし頃はイケメンだったんどろうなって妄想しておりました^^; さて、本作の感想はと言いますと.....

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