映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(4296)

  1. 映画 - 老いの小文

    映画

    先日来誌上で映画「砂の器」シネマ・コンサートの宣伝を良く見かけた。何日か前も新しくリメイクされテレビ放映されていたが、これまでに何度も映画化・ドラマ化された清張の名作品の映画です。調べると映画は不朽の名作として知られる1974年の松竹映画、テレビドラマとしては6回作られたことになっている。リメイクされる度に殺人の動機や主人公の設定など、また、時代を現在に置き換えるなど少しづつ変わっている。1...

  2. 映画『半世界』を観ました! - 気ままな一日

    映画『半世界』を観ました!

    【解説】「エルネスト」「人類資金」の阪本順治監督のオリジナルストーリーで、稲垣吾郎が主演を務めた人間ドラマ。稲垣が主人公となる炭焼き職人の紘を演じるほか、長谷川博己、池脇千鶴、渋川清彦ら実力派キャストが共演する。山中の炭焼き窯で備長炭の職人として生計を立てている紘の前に元自衛官の瑛介が現れた。突然故郷に帰ってきた瑛介から紘は「こんなこと、ひとりでやってきたのか」と驚かれるが、紘自身は深い考え...

  3. 【名探偵コナン映画見たよ】 - たっちゃん!ふり~すたいる?ふっとぼ~る。  フットサル 個人参加フットサル 石川県

    【名探偵コナン映画見たよ】

    【コナン君みた!】毎回安定のおもしろさの名探偵コナンの映画。今回もおもしろかった(^^シンガポールに行ってあれやこれやとあるんだけどえ!とかあっ!とかちょっとお子様には内容伝わるのか~とか思いつつ、お客様はぼくを含めて大人だけ。恐るべしコナン君。みんな頭はおとな、体もおとなだった。名探偵コナンは25年連載が続いているので時間軸をこちらに合わせると… コナン君‥お薬飲んでるので小学1年生設定の...

  4. 『不信のとき』(映画) - 竹林軒出張所

    『不信のとき』(映画)

    不信のとき(1968年・大映)監督:今井正原作:有吉佐和子脚本:井手俊郎音楽:富田勲出演:田宮二郎、若尾文子、加賀まり子、岸田今日子、岡田茉莉子、三島雅夫スイスイも見た目ほど楽ではない割合普通のサラリーマンが、妻以外にも女を作り、しかも子どもまで産ませて、何となくうまくやっているんだが、予想通りゴチャゴチャになっていくというストーリー。うまくやってんだかうまくやられてんだかよくわからないとい...

  5. ふたりの女王 - Blue Flowers

    ふたりの女王

    清らかな瞳がたたえる海の底開くグラジオラスのゆらめき映画「ふたりの女王メアリーとエリザベス」を見てきました。従姉妹同士のスコットランド女王のメアリーとイングランド女王エリザベス。権力を利用する輩に翻弄されつつ失わない誇り。歴史の荒波の中で、毅然と気高く生きるメアリー・スチュアート。複雑なヨーロッパの歴史をもう一度学び直したくなる映画でした。

  6. Violet - おだやかに たのしく Que Sera Sera

    Violet

    朝散歩していて目に留まった紫色のすみれの花野に咲くすみれの花は楚々として可憐・・・でも凛とした芯の強い感じもあります「マイ・フェア・レディ」の映画の中でオードリー・ヘップバーンが花売り娘として売っていた小さな花のブーケは「すみれ」・・・だったような・・・確かめたくて録画していたものを観てみました花売り娘のイライザ♪The rain in Spain stays mainly in the p...

  7. 等持院の足利幕府 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    等持院の足利幕府

    御室仁和寺から泣き濡れて嵐電北野線に乗る。辿り着いたのは等持院。歴史に詳しい人なら分かるはず。静かだ。墓地にはマキノ監督の像が建っていた。等持院は足利尊氏を始めとする将軍たちの木像が圧巻。何故か14代だけがない。リッツ立命館の構内を抜け市バスで四条河原町へ戻った。ノートルダム大聖堂火災米アップルも寄付を表明称賛の一方反論もYuko Funazakiアメリカを代表する大企業の1つ、アップルのテ...

  8. 映画鑑賞『天才作家の妻 -40年目の真実- 』 - Que Sera *Sera

    映画鑑賞『天才作家の妻 -40年目の真実- 』

    DVD,Blu-ray 鑑賞のお伴に。友人からいただいたアルゼンチンのスパークリングをあけました。淡いレモン色が美しく、泡も持続し 美味しくいただきました !また、ミュズレコレクションが増えました ♡さて、劇場へも。ゆったりした椅子のある劇場はいいですね。予期せぬ 代車生活がはじまったばかりのころ。友人を助手席にお迎えして BGMは『ボヘミアン ラプソディ』のサントラでも、と思ったらなにひと...

  9. 『シァイアン』(1964年/ジョン・フォード監督) - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    『シァイアン』(1964年/ジョン・フォード監督)

    BS映画で『シァイアン』(1964年/ジョン・フォード監督)をみた。西部劇の巨匠による先住民に対する罪滅ぼしの映画だった。ヨーロッパから押し寄せた白人(ベホ※先住民が軽蔑を込めて呼ぶ言い方)らは先住民のことを「インディアン」と呼んで野蛮人扱いしたうえ、勝手に〝建国〟し、線引き(州)して強奪、鉄路を敷き、駅馬車を走らせ、バッファローを毛皮のために絶滅させ、砦を築いて騎兵隊という軍隊が先住民を虐...

  10. 映画「ハンター・キラー潜航せよ」 - 日々の雑記ノオト

    映画「ハンター・キラー潜航せよ」

    映画も観ました♪いや~面白かったです!ジェラルド・バトラーだから安心して見ていられる♪絶対大丈夫感満載の強さです。「ジオストーム」「エンド・オブ・ホワイトハウス」のジェラルド・バトラー主演で描いた潜水艦アクション。ロシア近海で1隻の米海軍原子力潜水艦が消息を絶ち、捜索に向かったジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜「ハンターキラー」は、現場付近に沈んでいたロシア原潜の生存者を捕虜にする。同じ頃、...

  11. 消石灰と堆肥の全面散布を終え、「麻雀放浪記2020」を観た。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    消石灰と堆肥の全面散布を終え、「麻雀放浪記2020」を観た。

    茄子や胡瓜、トマト、スイカなどなどの、苗の植え付けやら種蒔きやらが目前。消石灰を散布して耕しておいた所へ、今日は籾殻入りの堆肥を入れて、一段落。この頃は、農作業前に入念にストレッチをして、腰回りのケアーをしているせいか、腰痛もなくことを終えた。いい気分で、このところ足を向けていなかった隣り町の映画館まで出かけた。「麻雀放浪記2020」(監督・白石和彌、原案・阿佐田哲也、118分、2019年)...

  12. 最新映画レビュー『グリーンブック』実話を基にしたウェルメイドな人種を超えた友情物語 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『グリーンブック』実話を基にしたウェル...

    本年度アカデミー作品賞ほか助演男優賞(マハラーシャ・アリ)、脚本賞など3部門受賞。定評の高い作品で、日本でも高年齢層を中心に『キャプテン・マーベル』を上回るスマッシュヒット。 公開から2か月余り立っているが、ようやく観た。実話を基にした映画だ。 1962年のニューヨーク。ナイトクラブ“コパカバーナ”で用心棒をしているトニー・ヴァレロンガは、新たな仕事ととして、アフリカ系アメリカ人のドン・シ...

  13. 入荷しました~ - やさぐれ日記

    入荷しました~

    とりあえず一回観た。今日はあと2回で我慢しておこう(^^♪いや~我慢出来るかな~音を小さくして観るのが辛い…休みの日は解放して観てやる~~~~~~~(≧▽≦)おうちごはんランキング酔っぱらい日記ランキングにほんブログ村にほんブログ村

  14. 【映画感想】スパイダーマン:スパイダーバース - セメタリープライム2

    【映画感想】スパイダーマン:スパイダーバース

    気分転換に思い出して感想を書くシリーズ。 結論傑作。この作品の特徴を端的に表現するなら“動くアメコミ”だ。アメコミのアートがそのまま動いている感じで、一般的なアニメの映像とは明らかに異質な印象に仕上がっている。なので、アニメーションの映像表現的な面白さを好む人には是非お勧めしたい。勿論、ストーリーも良い。 あと、スパイダーバースの映画化という時点で、かなりマニアックなスパイダーマンのコアなフ...

  15. 「移動都市 モータル・エンジン」 - ここなつ映画レビュー

    「移動都市 モータル・エンジン」

    この世界観はとても好きなのである。近未来…。世界は各国間での戦いを止めることができず、遂には互いに最終兵器を持ち出して破壊の限りを尽くすことになった。それは量子エネルギーを用いた爆弾「メドゥーサ」であり、その破壊力は凄まじく、国もろとも…人も建物も土地も全て廃墟と塵に化すものであった。「60分戦争」と呼ばれた最終戦争から後の数百年後、わずかに生き残った人々は、持てるもの全てを持って荒れ果てた...

  16. 『女の小箱より「夫が見た」』(映画) - 竹林軒出張所

    『女の小箱より「夫が見た」』(映画)

    女の小箱より「夫が見た」(1964年・大映)監督:増村保造原作:黒岩重吾脚本:高岩肇、野上竜雄出演:若尾文子、川崎敬三、田宮二郎、岸田今日子、江波杏子、千波丈太郎、小沢栄太郎いかにも黒岩重吾というストーリー変わったタイトルだが、黒岩重吾の『女の小箱』という短編集のうちの一編が「夫が見た」というタイトルで、それが原作であるためにこういうタイトルが付いているんじゃないかと想像する。もっとも原作に...

  17. 運び屋 - 365歩のマーチ

    運び屋

    「散り椿」BD届く。新兵衛様、お待ちしておりました♪「ザ・ファブル」の最新フライヤーも入手。TOHOシネマズ日比谷はフライヤーを一切置かないのね。置くスペースはたっぷりあるのにね(笑)丸ピカでもらってきたわ。世界的ファイトコレオグラファー(殺陣師)と名を連ねるオカダくん。楽しみの尽きない人だ。日比谷ミッドタウン1階のTHE SPINDLE (ザ・スピンドル)で食べた奥久慈卵のカスタードプリン...

  18. 【映画感想】キャプテン・マーベル - セメタリープライム2

    【映画感想】キャプテン・マーベル

    気分転換に思い出して感想を書くシリーズ。 結論傑作。割とアメコミは読んでいたけどもキャプテン・マーベルについては、殆ど何も知らなかった事もあって、予想外の展開がいちいち楽しめたというのもデカかったが、何よりのサプライズは傑作だった点だろう。 後発という事もあるが、似たような女性ヒーロー物なワンダーウーマンよりも、映画としても面白かったし、テーマの掘り下げも深いと感じた。 あらすじ/概要時代は...

  19. 『マンチェスター・バイ・ザ・シー』 - アンチLEICA宣言

    『マンチェスター・バイ・ザ・シー』

    確か3月23日、WOWOWでの放送だったと思う。観た後、直ぐに家内に話をすると「ありきたりな話ね!」とバッサリやられた。この面白くもない話、これが肉に刺さった棘で、いつまでも気に掛かる。吹き替え放送もあって、ついつい最後まで見入ってしまった。これがありきたり?最も不幸な男の話だ!今年観た映画の中では一番心に残る名作だと思う。遭う人ごとに話題に持ち出すのだが、マサチューセッツだったか、ミシシッ...

  20. ヘルボーイポスター#17~#26 - ギレルモ・デル・トロの部屋

    ヘルボーイポスター#17~#26

    アメリカでは公開中の映画「ヘルボーイ」のポスター#17~#26です。今回のはキャラ単独のと最後はIMAXのポスターですね。で、最終トレーラーもちょっと前に公開されたんですけど、これ下の停止画像も結構エグいんですけど、予告がもう、あちこちちぎれ度、半端ないので、閲覧に注意が必要です。スプラッター映画が苦手な方は見ない方が良いかも!デル・トロ「ヘルボーイ」ひと筋の私は、今回の映画化にそれ程興味も...

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