文化・芸術ジャンル×映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(403)

  1. SEKAOWA「RAIN」 使徒8章1節 - 原語から見える聖書のイメージ

    SEKAOWA「RAIN」 使徒8章1節

    有楽町イトシアでドリス・ヴァン・ノッテンを見てきましたモードとか、ファッションの世界は雲の向こう側ですが、それだけに面白かったです本人自身が病的な完璧主義というくらいですが、僕から見ると、自分が信じる美の秩序に忠実だからこそ、なにごともポジティブなんだなと共感しました自宅の庭が素晴らしいそこからマグノリアを切り取って室内に活けるシーンなど、調度とのバランスがとてもいいんです愛犬がお仕事をみま...

  2. #宇宙から来た巨大飛行体(ばかうけ) - トランスポーターダイアリー

    #宇宙から来た巨大飛行体(ばかうけ)

    映画「メッセージ」を見て話の内容的には宇宙から謎の巨大な飛行体が地球にやってきて、中にいる知的生命体とコンタクトをとるために、言語学者が呼び出されるといった内容。無茶苦茶面白かったです。久々に画面から目が離せなかった。インターステラーのように、突然、言語と時間の関係性という日常生活ではまず考えることがない話が出て来て、わからなくなるんですが(ややパニック)あのフラッシュバックされる画像とか、...

  3. 「勝手にふるえてろ」 - おきらくごくらく(出張版)

    「勝手にふるえてろ」

     「勝手にふるえてろ」を見てきました。  綿矢りさの恋愛小説を映画化。監督は大九明子。  恋愛が苦手なオタク女子の物語。出だしはよくある少女マンガぽいラブコメディ(10年間も一途に恋している王子様がいて、ちょっと奥手だけど明るい女の子)と思っていましたが、後半にある決定的な痛恨の一撃を受け、実は今までの話は妄想であることが分かるミュージカルシーン?にはびっくりして鳥肌が立ちました。 その後の...

  4. 「戦狼/ウルフ・オブ・ウォー」 - ここなつ映画レビュー

    「戦狼/ウルフ・オブ・ウォー」

    待ってましたのウー・ジン!監督・主演である。本当に面白かった!だが恐らく香港映画の(まあこれは中国資本の中国映画なんだけど)荒唐無稽さや荒っぽさに慣れていなければ、そしてそれをむしろ楽しむことが出来なければ、反応が難しい作品なのかもしれない。いやー、もう、冒頭で見栄を切ってウー・ジンが大客船から海に飛び込む所から(死ぬでしょう普通)、頬が緩んでおおっ!ううっ!の連続である。無いよ、無い。全て...

  5. 映画 「ユダヤ人を救った動物園~アントニーナが愛した命~」 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画 「ユダヤ人を救った動物園~アントニーナが愛した命~」

    去年の11月に観た「女神の見えざる手」では、真っ赤な口紅、黒いネイル、黒いスーツで身を固めたジェシカ・チャスティンが、男社会を象徴する銃社会に鉄槌を下すために闘う男前の敏腕ロビイストを演じました。その演技も素晴らしかったですが、第二次世界大戦中のワルシャワでユダヤ人300人を夫婦で経営する動物園の地下に囲いその命を救った女性アントニーナを演じたジェシカ・チャスティンも素晴らしかったです。教養...

  6. 1月19日、1月26日金曜アルック座おやすみのおしらせ - アルック・ノオト ~荻窪の八幡さまの鳥居のそばのちいさなカフェより~

    1月19日、1月26日金曜アルック座おやすみのおしらせ

     ”好きな映画がロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ! というわけで、毎週金曜夜にお贈りしておりますアルック座ですが、現在「布絵展」開催中のため、1月19日、1月26日はおやすみとなります。 次回は2月2日金曜夜の予定です。 お楽しみに。 

  7. DRESS★シネマの時間★連載第20回映画『5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生』 - 佑美帖

    DRESS★シネマの時間★連載第20回映画『5パーセン...

    【WORK】2018年もはじまりましたがいかがお過ごしですか?今年も一緒にたくさん素敵な映画に出会いたいですね!映画を通して様々な世界をお伝えできれば幸いです。さて、DRESS★シネマの時間★にて今年最初におすすめする映画は、サリハ・カハヴァッテの奇跡の実話を『白バラの祈りゾフィーショル最期の日々』のマルク・マルクローテムント監督が映画化しドイツ全土で大ヒット!映画『5パーセントの奇跡 嘘か...

  8. シネマ歌舞伎を観て来ました - わたしの好きな物

    シネマ歌舞伎を観て来ました

      今日は休みの木曜日。                  観てきました。京鹿子娘5人道成寺。          玉三郎がなんで5人でやってみたかの話、菊之助と二人でやった映像、                出演者の話も挟まれていました。                    道成寺は「どう」を高く発音して「じょうじ」を低く発音していますが玉三郎は平坦に発音していました。映画だから知ること...

  9. バリー・レヴィンソン『ナチュラル』ロバート・レッドフォード 蓮池透『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    バリー・レヴィンソン『ナチュラル』ロバート・レッドフォ...

    2018/1/16(火)野球スポーツ物。ロバート・レッドフォードは野球がうまかったのですべて自分でやったらしい。前半、いささか、唐突な出来事。天国から地獄へ。でも、愛情たっぷりのいい映画だった。悪役の2人プラス誘惑女性メモ(キム・ベイシンガー)。メモというファーストネーム、初めて聞く。ディレクターズカットがあるそうで、それって、結末のところかどうか、少し気になっている。 バリー・レヴィンソン...

  10. 「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!」 - ここなつ映画レビュー

    「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!」

    全然期待していなかったけれど、その割にはとても面白かった!こういうの大好き。ただ、「ド派手にやろうぜ!」のキャッチコピーはいただけないかな、と思う。言うほどド派手ではない。程良いノリで飽きさせない展開。「埋もれた財宝」のロマンや新旧戦時下の哀しみが散りばめられていて、イケイケドンドンの「ネイビーシールズ」モノではない所がむしろ良かったのだ。そう、オタクではないにも関わらず、「ネイビーシールズ...

  11. 『ダンケルク (2017年版)』(映画) - 竹林軒出張所

    『ダンケルク (2017年版)』(映画)

    ダンケルク(2017年・英米仏)監督:クリストファー・ノーラン脚本:クリストファー・ノーラン出演:フィオン・ホワイトヘッド、トム・グリン=カーニー、ジャック・ロウデン、ハリー・スタイルズ、アナイリン・バーナード、ジェームズ・ダーシーめくるめくジェットコースター映画 「ダンケルクの戦い」は、英国人にとって格別な思い入れがあるらしい。1940年、大陸に渡ったイギリス軍がドイツ軍に迎撃され、ダンケ...

  12. ルパン三世『カリオストロの飯』を作ってみた。 - ウラケン

    ルパン三世『カリオストロの飯』を作ってみた。

    毎月映画のイラスト記事描いててそろそろネタ切れ感のあるウラケンです。四コマ映画、聞き流シンパシーと合わせたら月6回締め切りがやってきます。まさか趣味で描いてたものが連載になるとは思いませんでしたが月6回は正直シンドイです。MAPとかもいいけど、今回はなるべく頭を使わずに描きたい。あれはあれで楽しいけど作業量が多い!疲れる!そして、今週の金曜ロードショーは『ルパン三世  カリオストロの城』また...

  13. 映画「希望のかなた」 - SOMEWHERE

    映画「希望のかなた」

    アキ・カウリスマキ監督作品ひとりのシリア難民が遠くフィンランドに辿り着きそこで出合う希望のない日々…アキ・カウリスマキ作品といえどもこの過酷な現実を目の当たりにするとなかなかに辛い気持ちになってきます一方でもうひとりの主人公ヴィクストロムはシャツ👔のセールスを廃業し妻との結婚生活にもピリオドを打ちレストランオーナーとして第2の人生をスタート物語は後半近くやっとこのふたりがヴィ...

  14. ヴィオラ・ダ・ガンバのコンサート+私の好きな映画 - ピアノとおんがく

    ヴィオラ・ダ・ガンバのコンサート+私の好きな映画

    2018年1月7日 古楽ユニット・アンサンブル30さん主催のコンサート 梨ばろっこ「ヴィオラ・ダ・ガンバの響き」へ行ってきました!コンサートといえばホールでの演奏会を思い浮かべますが、アンサンブル30さんが主催するコンサートは一般的なホールだけではなく、色々な場所で開催されるのも特徴です。チャペルやカフェの一角、お寺の御堂や古民家、そして理容院!の中で… ホールとは違う雰囲気で演奏者をぐっと...

  15. 映画『シングルマン』 - 天使と一緒に幸せごはん

    映画『シングルマン』

    コリン・ファース主演の映画『シングルマン』について書こうと思いますがその前に...現在公開中の『キングスマン ゴールデンサークル』を観ましたシリーズ 1 の『キングスマン』もハチャメチャに面白かったけどキングスマン 2 も思いっきり楽しいです。あ、でも、ぶっ飛び具合では、1 の方が勝っていたかなぁ。だって頭から花火がパンパンパン~ でしたもんね~。でも、2 の方も冒頭からリズミカルなアクシ...

  16. 「希望のかなた」 - おきらくごくらく(出張版)

    「希望のかなた」

     「希望のかなた」を見てきました。  フィンランドを舞台にした難民を描いた作品。監督はアキ・カウリスマキ。  妹と生き別れて、フィンランドに流れ着いた難民青年を中心に、彼に良くする者、敵対する者などアキ・カウリスマキ監督らしく物語は淡々と進んでいく。  政府の難民に対する仕打ち(故郷はまだ乱戦の中なのに、強制送還させようとする)は結構酷い。難民を受け入れるというのはやはり難しいものだなと痛感...

  17. 『グラディエーター』(映画) - 竹林軒出張所

    『グラディエーター』(映画)

    グラディエーター(2000年・米)監督:リドリー・スコット原作:デヴィッド・フランゾーニ脚本:デヴィッド・フランゾーニ、ジョン・ローガン、ウィリアム・ニコルソン出演:ラッセル・クロウ、ホアキン・フェニックス、コニー・ニールセン、オリヴァー・リード、リチャード・ハリス、デレク・ジャコビ、ジャイモン・フンスー史実とは大分違う 古代ローマ時代を舞台にした映画。主人公は、マルクス・アウレリウス帝から...

  18. 『8年越しの花嫁 奇跡の実話』行ってきました! - 私は冬が好き。

    『8年越しの花嫁 奇跡の実話』行ってきました!

    映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』を観に行って来ました。映画館に響き渡るback numberの『瞬き』を聴く目的で行ったのです。ですが、始まってすぐにストーリーに引き込まれました!もう泣けて泣けて(T-T)嗚咽が出ないように堪えたくらい(ー ー;)あれが実話なんて!もうあんなにいい人が世の中にいるんだね。佐藤健さん演ずる尚志さんは、病気で眠ったまま回復するか分からない彼女を看病し続けるとい...

  19. バーフバリ 王の凱旋 - 春巻雑記帳

    バーフバリ 王の凱旋

    もうみんな、王を称えた!? 昨年末、王を称えて一年を締めくくり、新年は王を称えて迎えた人たちもたくさんいらしたと思いますが、私もようやく先週2回ほど王を称え、燃えたぎる神聖な炎で魂を浄化しました!! おかげで心身ともにエネルギーに満ちてきた。 バーフバリ! バーフバリ!神話の映像化とはこういうものなのか……!と心がうち震えたよね。『バーフバリ 王の凱旋(Baahubali 2: The ...

  20. 君の名は。(’16) - Something Impressive(KYOKOⅢ)

    君の名は。(’16)

    少し時間が経ったけれど、正月3日に放映の「君の名は。」、あれだけの話題作だったし、これはやはり見ておきたい、と、久方に録画して鑑賞。最初の10分程を撮り損ねてしまって、大筋には支障ななそうだけどやや気にはなって、やはり随分久方にDVDレンタル。<→(C)東宝>てっきりせいぜい準新作扱い位かと思ったら、いまだに新作扱い!だったのはやや誤算だったけれど、まあ冒頭も判ってスッキリ。この放映に先立っ...

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