趣味・関心ジャンル×映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(1406)

  1. 「ゲーム・オブ・デス」 - おきらくごくらく(出張版)

    「ゲーム・オブ・デス」

    「ゲーム・オブ・デス」を見ました。ウェズリー・スナイプス主演のアクション映画。監督はジョルジョ・セラフィーニ。CIA工作員が金目当ての仲間の裏切りに会い、一人奮闘するアクション映画。ただ物語がつまらなすぎる。捻りがあまりにも無さ過ぎ。確かに裏切った仲間たちの精神的負荷も分かるけど、もう少しなんとかならなかったものかな?それに昼間からの銃撃戦とか病院内での騒動とかあまりにも派手過ぎて笑ってしま...

  2. 「釣りバカ日誌5」 - おきらくごくらく(出張版)

    「釣りバカ日誌5」

    「釣りバカ日誌5」を見ました。釣りバカシリーズ第5弾。監督は栗山富夫。浜ちゃんとミチコさん待望の赤ちゃん鯉太郎が生まれて丸1年。スーさんが完全に孫を溺愛するおじいちゃんになっていて微笑ましい。ただ物語の流れがね・・・会社で鯉太郎が行方不明になってのドタバタはあまりにも長いし、テンポが良くない。なんか子供を出しておけばいいだろう的な物語はなんじゃいなと思って脚本を見てみると山田洋次が絡んでいた...

  3. 映画「ボン・ボヤージュ〜家族旅行は大暴走〜」 - シエラな気分

    映画「ボン・ボヤージュ〜家族旅行は大暴走〜」

    今日の映画は2017年に公開されたフランス映画「ボン・ボヤージュ〜家族旅行は大暴走〜」です。映画解説・あらすじY!映画より自動車内を舞台にした密室コメディー。車でバカンスに出掛けたものの、ブレーキが制御できなくなりハイウェイを猛スピードで暴走する羽目になった家族の姿を追う。「ヒャッハー!」シリーズなどのニコラ・ブナムが監督を務める。「ル・ブレ」などのジョゼ・ガルシア、「恋するシャンソン」など...

  4. 「フィストファイト」 - おきらくごくらく(出張版)

    「フィストファイト」

    「フィストファイト」を見ました。学園コメディもの。監督はリッチー・キーン。本作が長編デビュー作品。小心者で神経質な国語の先生と、腕力でモノを言う暴力教師とのイザコザを描いたコメディ。主演はアイス・キューブとチャーリー・デイ。アイス・キューブは相変わらずの傲慢ぶりで面白かったが、主役であるチャーリー・デイがキーキーうるさくて耳障り。まったく彼には共感できないのが逆に良かったかも(笑)八方美人過...

  5. 映画「バッド・ウェイヴ」 - シエラな気分

    映画「バッド・ウェイヴ」

    今日の映画は2017年のアメリカ映画「バッド・ウェイヴ」です。映画解説・あらすじY!映画より「ダイハード」シリーズなどのブルース・ウィルスが主演するアクション。友人の頼みを引き受けたことで、ギャングや麻薬が絡んだトラブルに巻き込まれる探偵の姿を描く。メガホンを取るのは、脚本家やプロデューサーとして活躍してきたマーク・カレン。共演に「バートン・フィンク」などのジョン・グッドマン、ドラマシリーズ...

  6. 映画「スピード」 - シエラな気分

    映画「スピード」

    今日の映画は1994年のアメリカ映画「スピード」です。映画解説・あらすじY!映画より路線バスに時速50マイル(約80キロ)以下になると爆発する爆弾が仕掛けられた。爆弾魔は巨額の身代金を要求。若きSWAT隊員ジャックは、多くの乗客を乗せたこのバスに乗り込み、次々と襲いかかるトラブルに立ち向かう・・・・。爆弾魔とSWAT隊員の攻防をノンストップで描くジェットコースター・アクション。予告編富士宮市...

  7. 「スリーデイズ」 - おきらくごくらく(出張版)

    「スリーデイズ」

    「スリーデイズ」を見ました。2008年に公開されたフレッド・カヴァイエ監督のフランスの映画『すべて彼女のために』のリメイク。監督はポール・ハギス。免罪の妻を助けるため、脱獄して海外逃亡を計る夫の物語。主演はラッセル・クロウ。なんかもうはちゃめちゃ(笑)謎の男(なんとリーアム・ニーソン!)のアドバイスに従って、入念に計画するのはいいのだが、必要となるお金を麻薬売人グループから奪うというのは、リ...

  8. 「繕い裁つ人」 - おきらくごくらく(出張版)

    「繕い裁つ人」

    「繕い裁つ人」を見ました。池辺葵のコミックを映画化。監督は三島有紀子。先代の流れを引き継ぎ、小さな洋裁店を継いだ2代目の店主の物語。頑固に昔ながらの伝統にこだわり、その人に一生寄り添える服を作っていくその職人気質がとてもいいね。この2代目を演じた中谷美紀がまさにはまり役。おじいさん、おばあさんが着飾って1年に1回開かれる夜会が素敵。この時だけ、親・仕事という縛りから解放され、みなとても楽しそ...

  9. 映画「ギルバート・グレイプ」 - シエラな気分

    映画「ギルバート・グレイプ」

    今日の映画は1993年のアメリカ映画「ギルバート・グレイプ」です。映画解説・あらすじY!映画より「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」のL・ハルストレム監督による青春映画。アイオワ州エンドーラ。生まれてから24年、この退屈な町を出たことがない青年ギルバートは、知的障害を持つ弟アーニー、過食症を病む250kgの母親、2人の姉妹の面倒をみている。毎日を生きるだけで精一杯のギルバートの前に、ある日トレー...

  10. 「トレマーズブラッドライン」 - おきらくごくらく(出張版)

    「トレマーズブラッドライン」

    「トレマーズブラッドライン」を見ました。10年ぶりのトレマーズシリーズ第5弾。監督はドン・マイケル・ポール。前半に宿敵グラボイズの簡単な説明あり。もちろん主役はバートことマイケル・グロス。今度はアフリカに舞台を移しての新しい胡散臭い相棒と宿敵グラボイストの死闘を繰り広げる展開。今回からなんとグラボイズがCG処理となりなんかカッコよくなりました(笑)ただなんか大味しすぎてイマイチ盛り上がらない...

  11. 「ジオストーム」 - おきらくごくらく(出張版)

    「ジオストーム」

    「ジオストーム」を見ました。お金のかかったデザスタームービー。監督はディーン・デヴリン。天候を規制していた気象衛星ステーションが暴走し、全世界を未曾有な天災に見舞うというストーリー。それに立ち向かうのが我らがジェラルド・バトラー!まあ予定通りの展開であり、暴走は大統領を貶めようとする陰謀だったという展開も含めて、楽しく見られた。意外と仲たがいしていた兄弟が、互いに認め合い協力してこの危機を乗...

  12. 「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」 - おきらくごくらく(出張版)

    「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」

    「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」を見ました。鈴木由美子の人気コミックを実写化したテレビドラマの劇場版。監督は久万真路。ドラマ版をまったく見ていなかったので、設定はちんぷんかんぷんだったが、まあなんとなく分かるから不思議なものだ(笑)主役の白鳥麗子を演じたのが河北麻友子。確かに適任ではあるが、私の白鳥麗子はここまでおしとやかで女々しい感じじゃなかったような気がする。もっと豪快で竹...

  13. 「Be With Youいま、会いにゆきます」 - おきらくごくらく(出張版)

    「Be With Youいま、会いにゆきます」

    「Be With Youいま、会いにゆきます」を見ました。市川拓司による同名小説の映画化。既に2004年に竹内結子・中村獅童主演で映画化されているが、本作は韓国版リメイク作品。監督はイ・チャンフン。日本版をほとんど忘れていたため、最後まで楽しめました。日本版の竹内結子が良かったけど、本作のソン・イェジンもそれに負けず劣らずとても良かった。なんといっても圧巻なのは、全ての謎が明かされるラストシ...

  14. 「釣りバカ日誌4」 - おきらくごくらく(出張版)

    「釣りバカ日誌4」

    「釣りバカ日誌4」を見ました。釣バカシリーズ第4弾。監督は栗山富夫。スーさんの甥っことして尾美としのりが登場。しかもよりによって浜ちゃんのいる営業第3課に配属(笑)尾美としのりと浜ちゃんの知り合いの妹さんである佐野量子とのラブロマンスはなんか見ていてほっこりする。佐野量子可愛かったな・・・そしてやるときはやる尾美としのりもカッコ良かった。しかし2人を連れ戻すために有休と出張手当をもらい釣りに...

  15. 映画「暗くなるまで待って」 - シエラな気分

    映画「暗くなるまで待って」

    今日の映画は1967年のアメリカ映画、オードリー・ヘプバーン主演の「暗くなるまで待って」です。映画解説・あらすじY!映画よりオードリー・ヘプバーンが盲目の人妻に扮したサスペンス・スリラー。夫のサムが見知らぬ女性から受け取った人形にはヘロインが隠されていた。ヘロインを奪い返そうとする組織のリーダー、ロートは、マイクとカルリーノの二人と共にサムのアパートで人形を探すが見つからない。そこで、妻のス...

  16. 「トレマーズ4」 - おきらくごくらく(出張版)

    「トレマーズ4」

    「トレマーズ4」を見ました。”トレマーズ”シリーズ第4弾。監督はS・S・ウィルソン。1の100年前を描いた前日譚。なんと舞台は西部劇で、バートのご先祖様?が登場。ガンマニアではなく何もできない銀鉱山のオーナーというのが面白い。グラボイドのため銀鉱山で仕事が出来なくなり、ガンマンをやとってグラボイドの討伐をするという展開だが、凄く強そうなガンマンもあっという間にやられてしまうのには笑ってしまっ...

  17. 「トレマーズ3」 - おきらくごくらく(出張版)

    「トレマーズ3」

    「トレマーズ3」を見ました。”トレマーズ”シリーズ第3弾。監督はブレント・マドック。2はアールが主人公で、舞台がメキシコということで番外編的な感じでしたが、本作は11年ぶりに1の村に戻って来たバートの物語で正統の続編と言えるもの。1ではホッピング遊びに夢中だった女の子もお金が無くて大学にも行けないやさぐれた女の子になっていたのが笑える。敵であるミミズのグラボイドが2では歩けるようになり、3で...

  18. 映画「ダイ・ハード / ラスト・デイ」 - シエラな気分

    映画「ダイ・ハード / ラスト・デイ」

    今日の映画は2013年に公開されたアメリカ映画「ダイ・ハード / ラスト・デイ」です。映画解説・あらすじY!映画より大事件に巻き込まれる不運でタフな刑事ジョン・マクレーンをブルース・ウィルスが演じる、大ヒットシリーズの第5弾。モスクワで警察のお世話になってしまった息子のジャックを引き取りに向かったマクレーンが、ロシアの命運を左右する陰謀に巻き込まれていく姿を壮大に活写する。「マックス・ペイン...

  19. 「無頼の群」 - おきらくごくらく(出張版)

    「無頼の群」

    「無頼の群」を見ました。フランク・オルークの小説「The Bravados」の映画化。監督はヘンリー・キング。4人の無頼者に妻を殺され、情け無用の復讐の鬼となったグレゴリー・ペックの西部劇。いつもは温和な役が多いグレゴリー・ペックだが、一旦冷酷に徹したらここまで怖いものなのか・・・情け無用に4人のうち3人を殺し、最後の一人というところで意外な真相に気が付く展開はなかなかのもの。てっきりよくあ...

  20. 「釣りバカ日誌3」 - おきらくごくらく(出張版)

    「釣りバカ日誌3」

    「釣りバカ日誌3」を見ました。釣りバカシリーズ第3弾。監督は栗山富夫。今回のマドンナは五月みどり。スーの隠し子か?で、揉めに揉めるが結局はその母親に惚れていただけで実際は振られていたというオチ。まったく浜ちゃんの感違いは甚だしい。また環境反対運動に参加した浜ちゃんだが、実はそこを開発しようとしていた会社が自分の会社だったという間抜けな展開も、どこに左遷させても釣りができると喜ぶ浜ちゃんにはな...

総件数:1406 件

似ているタグ