映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(882)

  1. 『天地明察』(映画) - 竹林軒出張所

    『天地明察』(映画)

    天地明察(2012年・角川、松竹)監督:滝田洋二郎原作:冲方丁脚本:加藤正人、滝田洋二郎音楽:久石譲出演:岡田准一、宮崎あおい、佐藤隆太、市川猿之助、横山裕、笹野高史、岸部一徳、中井貴一、松本幸四郎、渡辺大、白井晃、市川染五郎、きたろうアク抜きしたら風味もなくなった 映画は原作とは別物であり、それは重々わかっているつもりだが、気に入った原作本の映画化となるとやはりかなり不満が残る。 原作は冲...

  2. 雨の日のカウチポテト - 十色生活

    雨の日のカウチポテト

    秋雨前線が停滞しているおかげで、ぐずついた天気の日が続いていますね。昨日は雨で、姫チャマの保育園での運動会が延期になりました。1週間後になったそうです。1週間後といえば、英会話でお世話になっている浜手公民館の公民館祭りの日だわ。運動会は午前中で終わるといえど、選挙の日でもあるので、またややこしい一日になりそうです。(>_<)昨日夜も、ドリームでの食事を予定していたのですが、Yちゃ...

  3. しあわせな人生の選択 - 映画でござる

    しあわせな人生の選択

    ガンを患う主人公・フリアンを尋ねた古い友人・トマス 突然の訪問に旧知を温め合う2人 トマスはフリアンに治療を再開してほしいと説得するのだが... 不治の病や老いを理由に尊厳死をテーマにし、避けられない死を目の前に、何を選択しどう行動するかを描く作品が多い中、これもその1つ 『残り少ない財産をわずかな延命のための治療費に使いたくない』 主人公のこの気持ち、もの凄く良く分かります 治療費もそうで...

  4. この映画が観たい! 2017年第4弾 - 本日の中・東欧

    この映画が観たい! 2017年第4弾

    新聞2紙の映画評を頼りに、東欧に関係のある映画をチェックしているのですが、新聞が積ん読になっちゃってて、ゲゲもう終わっちゃったかな!と焦ることがあります。が、私が観たいと思うようなのは、東京や大阪の後、順次公開というものばかりなので、京都はまだまだこれからということが多いです。大阪、神戸、京都でズレてやってくれていると、一番都合の良いときに都合の良い場所で観ることが可能なときも。今回メモした...

  5. ハリウッドスキャンダル~セクハラ事件 - 青い薔薇の部屋

    ハリウッドスキャンダル~セクハラ事件

     ハリウッドの凄腕プロデューサーのセクハラ事件、ワインスタイン氏の話である。こういう話は随分昔から聞いていた。女優の卵が仕事のために体を売るという都市伝説な噂がどうやら本当だったのである。かつてのマリリン・モンローやモナコ公妃になったグレース・ケリーなどが主役になるためにプロデューサーや監督と寝たというのだ。そういう話が今の続いていたのだろう。別に驚かないが~いつまでそうなのかなと 今回の発...

  6. ハロウィンはティム・バートンで●ビートルジュース - ミニチュアブルテリアダージと一緒2

    ハロウィンはティム・バートンで●ビートルジュース

    2階の踊り場で番犬をしているスパーキーです。ハロウィンムードの我が家ではティム・バートン祭り開催中。ティムと言ったらこれから始まります。『ビートルジュース』です。初公開は1988年3月29日ニューヨーク。なんとわたしの誕生日です。日本での公開は同じ年の12月。当時、地球の歩き方編集室にいたわたしは、編集長の目を盗んで、この映画の試写会に行っています。この気も悪いビートルジュースはマイケル・キ...

  7. アルフレッド・ヒッチコック『ヒッチコックの ファミリー・プロット』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    アルフレッド・ヒッチコック『ヒッチコックの ファミリー...

    2017/10/15(日)岩田神社の秋祭り。帰って見た録画の映画。コメディータッチでもあり、でも、ヒッチコック的な音楽の使い方とか、ずいぶん面白く見た。あまりにも人間的な女インチキ霊媒師ブランチ、いい味だしている。一方、誘拐夫婦のフラン。変装が見もの。 アルフレッド・ヒッチコック『ヒッチコックの ファミリー・プロット』(1976年、121分、ユニバーサル映画)<インチキ霊媒師ブランチが巻き込...

  8. 信州長野☆宿場町散策〜真田幸村の隠しの湯「別所温泉」へ - 佑美帖

    信州長野☆宿場町散策〜真田幸村の隠しの湯「別所温泉」へ

    先日、久しぶりに旅行にでもいきたいなと信州で最も古い歴史を誇り、真田幸村や木曾義仲の隠し湯としても有名な長野県「別所温泉」に行ってきました。長野のゆったりとした山並みを眺めながら先ずは長野県坂城町で初めてのぶどう狩りへ。ぶどう園に鈴なりになっている葡萄をそっと傷つけないように一房摘んでシナノスマイルという新種の葡萄と巨峰を美味しくいただきました。隣接のバラ園にも足を伸ばして薔薇の花を撮影して...

  9. 探す - 一瞬をみつめて

    探す

    愛すること家族への想いそれを深く感じる映画を見てきました「ライオン 25年目のただいま」インドに生まれた5歳の男の子迷子になり、数奇な運命で養子として遠くオーストラリアで育つそして、幸せに成長した彼は、Google Earthと出会い、おぼろげな記憶を頼りに、ついに、25年ぶりに生まれた家を見つけ出し、生母と再会をはたすという、実話の物語り2012年に驚愕のニュースが流れたそうですが、私は知...

  10. この街に出会えて良かった♪ - モノも身の内

    この街に出会えて良かった♪

    昨日は、待ちに待った『猿の惑星』を観に劇場へ♪本物のおサルは苦手だけれど、このシリーズには夢中です。いくらデジタル技術が進歩しているとは言え、あまりにリアル。シーザーの、高い知性と品格、そして深い深い愛情をたたえた瞳・・「あんな人になりたい」と思ってしまいます。猿なのに(笑)そして衝撃のラストシーン・・「えっ?! ちょっと!ちょっと!!」と叫びそうになりました。。最新作を観たばかりですが、も...

  11. ヴェネツィアで見たかった・・・「三度目の殺人」 - カマクラ ときどき イタリア

    ヴェネツィアで見たかった・・・「三度目の殺人」

    カンヌ映画祭で柳楽優弥が最優秀男優賞を受賞した「誰も知らない」(2004年)、「そして父になる」(2013年)では同じくカンヌで審査員賞、「海街diary」(2015年)、「海よりもまだ深く」(2016年)もカンヌ出品、と、カンヌ常連の印象が強い是枝裕和監督だが、1995年に初の長編作品「幻の光」はヴェネツィア映画祭でコンペティション部門に選出、主要な賞は逃しているものの優れた脚本または技術...

  12. 『映画であった本当に怖い話1.2』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『映画であった本当に怖い話1.2』を読んだ

    映画であった本当に怖い話【追加写真収録1・2電子特別合本版】 (角川文庫)永田 よしのり/KADOKAWA / 角川書店undefined私は霊感というものが全くありません。故に「ここには絶対何かある」とか、「なんだか知らないけど、ヤバい」みたいな感覚は味わったことはありません。好んでそういうモノが出現しそうな場所に行く趣味もないし、宿や住居も、幸か不幸か何かが出ると噂のある物件には当たった...

  13. 『猿の惑星』シリーズ、新旧どっちもマジで面白いから皆んな見て。 - ウラケン

    『猿の惑星』シリーズ、新旧どっちもマジで面白いから皆ん...

    古い映画だからちゃんと見たことはないけれど、ストーリーはだいたい聞いたことあって、何故かオチまで知っている。そう、『猿の惑星』第1作の公開は1968年。…えーと、49年前て!今年還暦のうちの親父が11歳の頃の映画!!半世紀近く前の映画なんて、よっぽどの映画好きでもなければ、ちゃんと見る機会もないんじゃないかと…そして、先週からリブートの第三作『猿の惑星 聖戦記』が公開中。ちゃんと見る機会とい...

  14. ボンジュール アン - 映画でござる

    ボンジュール アン

    子供達も成人し、子育てを終えた主人公・アンは、映画プロデューサーの夫とフランスに。 しかし、仕事中心の夫は妻のアンといても気もそぞろ。 そんなおり、アンは夫の仕事仲間のジャックとパリまで車で一緒に向かうことに... フランシス・フォード・コッポラの妻、エレノア・コッポラが初監督を務めた長編映画です。 実は大きな勘違いをしてまして、コポラの娘が監督だとばかり思っていた次第。 娘の作品はあまり好...

  15. 映画「僕の村は戦場だった」(タルコフスキー監督 1962年)を観ました - 本日の中・東欧

    映画「僕の村は戦場だった」(タルコフスキー監督 196...

    タルコフスキー監督の長編デビュー作「僕の村は戦場だった」を買ってあったDVDで観ました。前々から名前は知っていたものの、モノクロの戦争映画にはなかなか食指が動かず、ようやくです。が、戦争は戦争なのですが、グロテスクな場面や戦闘シーンは最小限で、意外とのんびりした映画な感じでした。いや、ホロコーストものなどを続けて観ているせいでショックを受けなくなってきているだけかもしれませんが。第2次世界大...

  16. 1710-153:猛き人もついには滅びぬひとへに風の前の塵に同じ - ブーヤンとボク☆達との日々

    1710-153:猛き人もついには滅びぬひとへに風の前...

    『沙羅双樹の花の色』秋の長雨、こんな日は映画にかぎる。洋画か邦画か、ミュージカル、コメディーかSFか戦争物かノンフィクション物か・・・1本立てか、2本立てか?その日の気分と持て余した時間の量で決めそして、選択を誤る。(。◕ˇдˇ​◕。)/驕れる者久しからず ただ春の夜の夢の如し。であった(ーー;) 『outrage最終章☆★★★★』もやもやした気分を吹っ飛ばすにゃヤクザ映画に限る(。◕ˇдˇ...

  17. ホップオンホップオフその2 - 絵を描きながら

    ホップオンホップオフその2

    トロリーは見えているこの橋を渡りました。橋を渡った先の島、、雰囲気が違います。島の北のほうは、NAVAL AIR STATIONつまり、トップガンの世界、、、バスはもちろん入りません。おしゃれで、ここに滞在したくなるような島です。ここで流れてきたのは、マリリンモンローの歌声「アイ・ウォナ・ビー・ラヴド・バイ・ユー」(I Wanna Be Loved by You)「みんな何の映画だか知ってい...

  18. LEON - 武内まさる

    LEON

  19. #2 ameba blog Siesta-Siesta から*マメ?(La Boum) - ほうじ茶が好き

    #2 ameba blog Siesta-Siesta...

    これはもう一つのblog Siesta-Siestaにアップした記事を重複でアップしたものです。タイトル:マメ?(2017-06-05 14:14:56)昨日マメじゃないから...と書いたのですが、連投でほうじ茶が好きをアップしましたよろしかったら遊びに来てくださいませ こちらには....私が昔好きだった映画&曲の1つLa BoumはYouTubeからこの2つのリンク実はどちらも同じ曲なのだ...

  20. 『マダム・フローレンス!夢見るふたり』鑑賞 -  All About 身辺雑事

    『マダム・フローレンス!夢見るふたり』鑑賞

    マダム・フローレンス! 夢見るふたり [Blu-ray]メリル・ストリープ,ヒュー・グラント,サイモン・ヘルバーグ,レベッカ・ファーガソン,ニナ・アリアンダ/ギャガundefined押しも押されぬ名女優メリル・ストリープと伊達男ヒュー・グラントの共演作。無類の音痴ながらカーネギーホールでリサイタルまで開いてしまったフローレンス・フォスター・ジェンキンスという実在の女性を描いています。主人公...

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