映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(933)

  1. 聖なる鹿殺し(完全なネタバレ、考察あり) 〜超難問に挑む〜 - SUPPIN日記

    聖なる鹿殺し(完全なネタバレ、考察あり) 〜超難問に挑む〜

    昨年のカンヌ映画祭で、脚本賞を取っているこの作品。予告編から、何とも不気味な空気が漂っていて、気になっていた。内容も非常に意味深でミステリー。タイトルもまた意味不明でありながら、妙に響きがカッコいい…初見での感想は、ただただ怖い…しかも何とも説明し難い恐怖感…さらに内容が難解過ぎて、これはアホにはわからん…となってしまったので、皆さんの感想を見たりして、2回目を見てきた。監督はギリシャ人の奇...

  2. 盛りだくさんな日々です(^^) - Cozyで楽しい暮らしに憧れて♪

    盛りだくさんな日々です(^^)

    Wカップ、コロンビアに勝利したのは大きいですね!!今週はじめから楽しいこと&嬉しいことが盛りだくさん♪♪娘から半アル中おやじへのプレゼントが届き。。。(笑)友人と久々の映画鑑賞。。。ピーターラビット♪♪思った以上に楽しめました(^^)お料理+パン教室へ。。。。。♪♪楽天で頼んだお得な寄せ植え♪♪(奥の鉢は、初めて頼んだ時のもの。。。良かったので再び涼しげにとお願いしたものです♪)娘の旦那さん...

  3. 「銃夢」ギレルモ・デル・トロに勧められJ・キャメロンが実写化 木城ゆきと「冗談が本当に…」 - ギレルモ・デル・トロの部屋

    「銃夢」ギレルモ・デル・トロに勧められJ・キャメロンが...

    デル・トロ経由でキャメロンが「銃夢」を知ったんですねえ。うーーん。あの目がねえ。やっぱりキモい!ロドリゲス監督のアクションは楽しみなんですけど、見ているうちにあの目…気にならなくなるかなあ?いっそのことデルトロが映画化していた方が面白くなったんじゃないかと思ってみたり…。-------------------------------------------------------------...

  4. 「ゲティ家の身代金」 - ここなつ映画レビュー

    「ゲティ家の身代金」

    本当にあったお話。石油開発で巨万の富を築き上げたゲティ家の当主ジャン・ポール・ゲティ(クリストファー・プラマー)は、老いて尚現役で事業を展開し、屈指の石油王となっている。そのゲティ氏の孫息子がローマで誘拐され、犯人グループは、大金を要求してきた。身代金目的の誘拐で、恐らく組織が絡んでいる。つまり、かなり組織的に仕組まれた犯行のため、カネさえ払えば孫息子は助かるはずだった。ゲティ氏の息子は親父...

  5. チー・ピュー・シン『マイ・カントリー マイ・ホーム』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    チー・ピュー・シン『マイ・カントリー マイ・ホーム』

    2018/6/19(火)帰って観た映画。こういう映画って意外となかったなあとミャンマーという国が日本とこういう形で関係していることを新鮮に思いつつ、楽しむ。モヒンガーというミャンマーの国民食。https://tripping.jp/asean/myanmar/yangon/450 チー・ピュー・シン『マイ・カントリー マイ・ホーム』Director: Kyi Phyu Shin|2018年|...

  6.     ~映画「万引き家族」を見てきました~ - T子の徒然

    ~映画「万引き家族」を見てきました~

      フランス カンヌ映画祭で、パルムドールを受賞した  映画【万引き家族】を見てきました  祖母の年金と、万引きで暮らす家族の   絆をえがいた作品です、フランス人好みの   映画なんでしょうね,,,,,,  万引きは良くないですが、今は自分の子供を虐待する親がいたする時代ですが  この映画は、血の繋がりのない家族の絆の映画です時計草のおじさんの家のお花

  7. 映画「空飛ぶタイヤ」_日本の国会で官僚たちが繰り広げる百花繚乱の隠蔽、改ざん、言い逃れを彷彿させる財閥企業グループの車会社のリコール隠し問題に挑んだ三人の戦士の物語! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画「空飛ぶタイヤ」_日本の国会で官僚たちが繰り広げる...

    池井戸潤の直木賞候補作(2006年下半期)の映画化作品です。半沢直樹シリーズや「下町ロケット」昨年の「陸王」等、テレビドラマで次々ヒットを飛ばした池井戸潤原作ですが、映画化作品はこの「空飛ぶタイヤ」が最初だそうです。意外でした。「空飛ぶタイヤ」の文庫本の解説で、大沢在昌氏が、この小説は現実を下敷きにしたフィクションではなく、作者が生み出したフィクションだと書かれていましたが、この「空飛ぶタイ...

  8. 「オールウェイズ」 - ぶらぶらデジカメ写真 by はる

    「オールウェイズ」

    「オールウェイズ」死後も煩悩が抜けず、思春期のような純粋「片思い」に苦しむ主人公。切ない。でも、良く生きることこそ大事なのだ。そう語っている。大人のための素晴らしいファンタジー。この時期(80年代末期から90年代初め)、ハリウッドでは幽霊物が流行っていたのだろうか。この映画の翌年には『ゴースト』が発表されている。主人公の愛と苦しい気持ちが、死人のものとは思えないほど切ない。考えてみれば、生き...

  9. 徹子vsフジ子 - モン・コト

    徹子vsフジ子

    たまたま見た「徹子の部屋」ゲストはフジ子・ヘミング!映画の番宣もかねてのご出演みたいでしたが…さすがの徹子さんもフジ子さんに喰われていた‼︎おもしろかったわぁ。フジ子さんの子供の頃に描かれた絵日記が書籍販売されるとか。こちらも興味津々♬楽しみです。ドビュッシー『月の光』を演奏されてました。こんなのは、お茶の子さいさいとの名セリフ。TVでも素晴らしい演奏でした生フジ子さんも機会があれば是非行か...

  10. 『 犬ヶ島 』 『 Isle of Dogs 』 - smaa skogen日記(スマスコーゲン)

    『 犬ヶ島 』 『 Isle of Dogs 』

    ただいまオーダー品を絶賛制作中デス!一部 納品も始めましたので もうしばらくお待ちください^^そんなさなかですが、先日『 犬ヶ島 』を観てきました日本語と英語が混ざった不思議感覚字幕でみました忙しかった! 画面見どころ満載!字幕読みながら画面も見るのは忙しすぎたがやはり最初は字幕で見たかったのでマンゾク犬達とアタリの関係の描き方がとても沁みたそれに全体を通して流れている 独特の間が良かったも...

  11. 映画・小説「サラの鍵」 - 本日の中・東欧

    映画・小説「サラの鍵」

    フランスで1942年にフランス警察によって行われたユダヤ人一斉検挙「ヴェル・ディヴ事件」を扱った「サラの鍵」。映画を観たあと、原作を読みました。映画は予想以上に衝撃的な場面が続き、途中で抜け出そうかと思いました。 1942年7月のある日の早朝、フランス警察がパリのユダヤ人を一斉にパリのど真ん中の屋内競輪場に強制的に集めます。水や食料、トイレがまったく足りない状況で、一万数千人が、数日間、閉じ...

  12. EUフィルムデーズ2018にて、チェコ映画「アロイス・ネーベル」 - カマクラ ときどき イタリア

    EUフィルムデーズ2018にて、チェコ映画「アロイス・...

    欧州連合加盟国28のうち25カ国が参加し、それぞれ最近の話題の映画を上映するEUフィルムデーズ、ようやくなんとか観にいくことができた。チェコの「アロイス・ネーベル」(Alois Nebel)。全体に真っ黒に塗りつぶした闇の多さは、必然的に何か、かつて「鉄のカーテン」の向こうに閉ざされていた社会主義国時代の重苦しさを予見させる。太いマジックを使ってさらさらと描かれたような、それでいて背景や人の...

  13. 「続・深夜食堂」 - ぶらぶらデジカメ写真 by はる

    「続・深夜食堂」

    「続・深夜食堂」常連たちの人情味を見せてくれる三部作。軽い感動ポルノ。テレビドラマをそのまま「映画」と名乗ったような作品。テレビの連続ドラマをそのまま映画ということにしたような作品。三部から構成されている。初めが出版社勤めのオールドミスの失恋と婚約までの話。ちょっと薄いかなぁ。次が、蕎麦屋のふらふらした息子と15歳上のオールドミスが婚約して、さてどうなるんだろうという話。まあまあ。笑わせてく...

  14. 映画:「終わった人」 - ブリキの箱

    映画:「終わった人」

    先を考えて生きることは、人間にしかできないだろう。それは逆に、直感的な対応力、臨機応変さを衰えさせることになるかもしれない。あまり先読みしようとしても予想外のことはあるもので、その時々で生き抜く力がなければならない。この作品は単なる定年後のサラリーマンエリートのコメディではない。サラリーマン生活を長年送った後、なにを心棒にして生きていくか、探っていく話だ。ベンチャー社長との出会い、妻の仕事の...

  15. NHK放送博物館 - ほうじ茶が好き

    NHK放送博物館

    今日は、7月上旬までやっている企画展を見に愛宕にあるNHK放送博物館に行ってきました。企画展は三波伸介さんが司会をされていた減点ファミリーというNHKの懐かしい番組の記録。たくさんの方々の懐かしい似顔絵を満喫しその後 館内の他の展示を見て廻ったのですがこれが思いの外 面白くて結構長居をし小学生の社会科見学に来た子供のように楽しんできました。写真撮影が許されているところを何枚か撮りましたが下の...

  16. 加速してゆく夜の短さ(あとすこし) - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    加速してゆく夜の短さ(あとすこし)

    ちこの状態が不安なので『万引き家族』も『ピーターラビット』も自粛しております。だいじだいじ。わたしのだいじ。なにしろふだんから、お留守番が長いのですから少しでも一緒にいたいのです。※『万引き家族』はさんざんテレビでも予告が流れているのでこちらで。あとこれもね! ちょっと予告を気にしておりましたが!!そんなちこにゃん、ごはんをもとに戻して(ロイカナの消化器サポートを日清JPのキドニーキープをブ...

  17. 映画『羊と鋼の森』 - Think every day.

    映画『羊と鋼の森』

    5月からなんだかずっと忙しくて週末も家に居ないことが続いていたのですが、今週は特に用事もなかったので、何かいい映画はないかと調べたところ、『羊と鋼の森』という映画が始まっていました。題名だけ聞いたら、なんだろう??という感じですが、羊⇒ピアノのハンマー、鋼⇒ピアノ線、と聞いて、納得。しかも、この映画では、辻井伸行さんの演奏が聴ける!ということで、早速見に行って来ました。ゆったりとした時間が流...

  18. 空飛ぶタイヤ - 陽だまりcafe

    空飛ぶタイヤ

    紫陽花、大好き♡また来年、素敵な出会いができたらいいなぁ(#^^#)umiさん、楽しいタグをありがとうございました。映画「空飛ぶタイヤ」を鑑賞。池井戸潤・原作本の映画化。トラックの脱輪事故でタイヤが空を飛び、道をただ歩いていただけの罪もない親子の母親にぶつかり尊い命が失われてしまう。運送会社の整備不良?それともそのトラックを作った大手自動車メーカーのリコール隠し?中小企業の赤松運送2世社長(...

  19. 映画「選挙 2」 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    映画「選挙 2」

    想田和弘監督の観察映画です。つれあい氏が「選挙」「選挙 2」のファンなので、機会があったので一緒に観ました。選挙のときに、ほかの候補は敵なので中指立てて「てめえブッコロス」とやりあうのかと思えばそうではなく、「おたがいにがんばりましょう」と(欺瞞っぽい)エールを交換するのですね。まあ観察されているのでそういう態度をとるのかもしれませんが。ところでたいがいの候補はカメラを前にごく普通に振舞って...

  20. 空飛ぶタイヤ - 5W - www.fivew.jp

    空飛ぶタイヤ

    作家、池井戸潤作品初めての映画「空飛ぶタイヤ」を見ました監督:本木克英

21 - 40 / 総件数:933 件

似ているタグ