映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(853)

  1. 『鋼の錬金術師』 - 視線の先には

    『鋼の錬金術師』

    今年49本目の映画は「鋼の錬金術師」です。実写化が発表された時、まだ私は原作未読だったので、「ふーん、何やら大不評だな。とりあえず、ディーン・フジオカ(←お気に入り)だけでも観に行くか。」程度の注目だったのですが、その後、心の友から原作とアニメを見せてもらい、続々と発表されるコスプレ俳優の画像や、映画の予告を見るたび、「駄作の気配しかしない(;゚Д゚)」と、逆に楽しみになったものです。さて、...

  2. スター・ウォーズ / 最後のジェダイ - 5W - www.fivew.jp

    スター・ウォーズ / 最後のジェダイ

    映画「STAR WARS 最後のジェダイ」をまた見ました今回はMX4Dで見ました

  3. バリー・レヴィンソン『ナチュラル』ロバート・レッドフォード 蓮池透『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    バリー・レヴィンソン『ナチュラル』ロバート・レッドフォ...

    2018/1/16(火)野球スポーツ物。ロバート・レッドフォードは野球がうまかったのですべて自分でやったらしい。前半、いささか、唐突な出来事。天国から地獄へ。でも、愛情たっぷりのいい映画だった。悪役の2人プラス誘惑女性メモ(キム・ベイシンガー)。メモというファーストネーム、初めて聞く。ディレクターズカットがあるそうで、それって、結末のところかどうか、少し気になっている。 バリー・レヴィンソン...

  4. ツィゴイネルワイゼン - ほうじ茶が好き

    ツィゴイネルワイゼン

    映画は若い頃から考えると驚くほど観ていない。観るとしても映画館に行く事は殆どない。自宅でネットや衛星放送で観ることができるようになってそちらを利用するほうがずっと多い。主婦としてはありがたいと思ったりするけれどでも映画はやっぱり映画館で観たいなぁーって今でも思う。最近 映画館で観ている作品はわずか。なのにテーマの『私の好きな映画』で何かを書いてみたくなった。これまでBlogに書いていない作品...

  5. 時々日中合作映画 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    時々日中合作映画

    2018/01/16中国 「絶対に観た方がいいぞ!」遣唐使時代の空海を描いた映画が中国で大ヒット夢枕獏さんの小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」を映画化した、「空海 KU-KAI 美しき王妃の謎」が中国で昨年12月22日に公開され、すでに興行収入が90億円を超えるヒットを記録しています(参考で日本歴代興行収入1位の「千と千尋の神隠し」は308億円)。唐の時代に日本から遣唐使としてやってきた若き...

  6. 「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!」 - ここなつ映画レビュー

    「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!」

    全然期待していなかったけれど、その割にはとても面白かった!こういうの大好き。ただ、「ド派手にやろうぜ!」のキャッチコピーはいただけないかな、と思う。言うほどド派手ではない。程良いノリで飽きさせない展開。「埋もれた財宝」のロマンや新旧戦時下の哀しみが散りばめられていて、イケイケドンドンの「ネイビーシールズ」モノではない所がむしろ良かったのだ。そう、オタクではないにも関わらず、「ネイビーシールズ...

  7. 2018年の年初め - nagomi kumiko

    2018年の年初め

    2018年がはじまりました。ご挨拶が遅れましたが、今年2018年もよろしくお願いいたします!今年の元旦は、日の出が7時頃と聞いて高台の神社でみてきました^^2018年の元旦の出だしは、いいものが拝めていいことが起きそうな「戌年」☆この後、引いたおみくじは「大吉」でした。おみくじは持って帰るのですが、このおみくじをたまに取り出しては読んで頑張ろうかと思います。今年は比較的、時間があったので、こ...

  8. 『ダンケルク (2017年版)』(映画) - 竹林軒出張所

    『ダンケルク (2017年版)』(映画)

    ダンケルク(2017年・英米仏)監督:クリストファー・ノーラン脚本:クリストファー・ノーラン出演:フィオン・ホワイトヘッド、トム・グリン=カーニー、ジャック・ロウデン、ハリー・スタイルズ、アナイリン・バーナード、ジェームズ・ダーシーめくるめくジェットコースター映画 「ダンケルクの戦い」は、英国人にとって格別な思い入れがあるらしい。1940年、大陸に渡ったイギリス軍がドイツ軍に迎撃され、ダンケ...

  9. ルパン三世『カリオストロの飯』を作ってみた。 - ウラケン

    ルパン三世『カリオストロの飯』を作ってみた。

    毎月映画のイラスト記事描いててそろそろネタ切れ感のあるウラケンです。四コマ映画、聞き流シンパシーと合わせたら月6回締め切りがやってきます。まさか趣味で描いてたものが連載になるとは思いませんでしたが月6回は正直シンドイです。MAPとかもいいけど、今回はなるべく頭を使わずに描きたい。あれはあれで楽しいけど作業量が多い!疲れる!そして、今週の金曜ロードショーは『ルパン三世  カリオストロの城』また...

  10. 映画「希望のかなた」 - SOMEWHERE

    映画「希望のかなた」

    アキ・カウリスマキ監督作品ひとりのシリア難民が遠くフィンランドに辿り着きそこで出合う希望のない日々…アキ・カウリスマキ作品といえどもこの過酷な現実を目の当たりにするとなかなかに辛い気持ちになってきます一方でもうひとりの主人公ヴィクストロムはシャツ👔のセールスを廃業し妻との結婚生活にもピリオドを打ちレストランオーナーとして第2の人生をスタート物語は後半近くやっとこのふたりがヴィ...

  11. 007 スペクター - がつたま便り

    007 スペクター

    アクション映画好きの相方ですら、「こんなに派手だったっけ?」っていうぐらいド派手なアクション映画でした。ちょっとお腹いっぱい(笑)。なので、久々にショーン・コネリー版が見たくなっちゃいました。私の中では、やはりあれが007なんだなぁ。父の影響ってこわっ・・・(笑)。

  12. 刑事フォイル - アンティーク 日々の暮らしを楽しむ

    刑事フォイル

    映画大好き人間ですが、でも今の世相を反映しているのか(核問題)最近の洋画番組はやたらと戦争映画が目につきます。米映画の其のリアリティーで臨場感は戦争の悲惨さを映し出すには効果があるかもしれません。でも娯楽映画として放映しているのであれが一度見るだけで充分と個人的には思います。でも戦争映画ではありませんが第2次世界大戦下1940年5月~1945年8月(終戦)までのイギリスとドイツの戦いのその灯...

  13. ヴィオラ・ダ・ガンバのコンサート+私の好きな映画 - ピアノとおんがく

    ヴィオラ・ダ・ガンバのコンサート+私の好きな映画

    2018年1月7日 古楽ユニット・アンサンブル30さん主催のコンサート 梨ばろっこ「ヴィオラ・ダ・ガンバの響き」へ行ってきました!コンサートといえばホールでの演奏会を思い浮かべますが、アンサンブル30さんが主催するコンサートは一般的なホールだけではなく、色々な場所で開催されるのも特徴です。チャペルやカフェの一角、お寺の御堂や古民家、そして理容院!の中で… ホールとは違う雰囲気で演奏者をぐっと...

  14. 映画『シングルマン』 - 天使と一緒に幸せごはん

    映画『シングルマン』

    コリン・ファース主演の映画『シングルマン』について書こうと思いますがその前に...現在公開中の『キングスマン ゴールデンサークル』を観ましたシリーズ 1 の『キングスマン』もハチャメチャに面白かったけどキングスマン 2 も思いっきり楽しいです。あ、でも、ぶっ飛び具合では、1 の方が勝っていたかなぁ。だって頭から花火がパンパンパン~ でしたもんね~。でも、2 の方も冒頭からリズミカルなアクシ...

  15. 「希望のかなた」 - おきらくごくらく(出張版)

    「希望のかなた」

     「希望のかなた」を見てきました。  フィンランドを舞台にした難民を描いた作品。監督はアキ・カウリスマキ。  妹と生き別れて、フィンランドに流れ着いた難民青年を中心に、彼に良くする者、敵対する者などアキ・カウリスマキ監督らしく物語は淡々と進んでいく。  政府の難民に対する仕打ち(故郷はまだ乱戦の中なのに、強制送還させようとする)は結構酷い。難民を受け入れるというのはやはり難しいものだなと痛感...

  16. 『グラディエーター』(映画) - 竹林軒出張所

    『グラディエーター』(映画)

    グラディエーター(2000年・米)監督:リドリー・スコット原作:デヴィッド・フランゾーニ脚本:デヴィッド・フランゾーニ、ジョン・ローガン、ウィリアム・ニコルソン出演:ラッセル・クロウ、ホアキン・フェニックス、コニー・ニールセン、オリヴァー・リード、リチャード・ハリス、デレク・ジャコビ、ジャイモン・フンスー史実とは大分違う 古代ローマ時代を舞台にした映画。主人公は、マルクス・アウレリウス帝から...

  17. 『8年越しの花嫁 奇跡の実話』行ってきました! - 私は冬が好き。

    『8年越しの花嫁 奇跡の実話』行ってきました!

    映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』を観に行って来ました。映画館に響き渡るback numberの『瞬き』を聴く目的で行ったのです。ですが、始まってすぐにストーリーに引き込まれました!もう泣けて泣けて(T-T)嗚咽が出ないように堪えたくらい(ー ー;)あれが実話なんて!もうあんなにいい人が世の中にいるんだね。佐藤健さん演ずる尚志さんは、病気で眠ったまま回復するか分からない彼女を看病し続けるとい...

  18. オリエント急行殺人事件 - まみみ暮らし

    オリエント急行殺人事件

    昨日の夜は高校時代の級友たちとのお集りで、もちろんれおを家に置いてのお出かけでしたが、お昼はお昼で・・ れおにお留守番をさせて、二本足家族三人で映画鑑賞にお出かけしていました。「オリエント急行殺人事件」(HPより)あまりにも有名な原作なので、詳細はともかく根幹を成すカラクリを知っている人は沢山居ると思うし私のその一人なのだけれどそれでもじゅうぶん興味深く楽しめたのは演技者の力とゴージャスで美...

  19. スターウォーズ 最後のジェダイ - 毎日が思い出…

    スターウォーズ 最後のジェダイ

    ようやく観に行けた「スターウォーズ 最後のジェダイ」小さい頃から観ていたので、全部見ないと気になって仕方がない前回ハン・ソロがチューバッカと出てきた時は、懐かしくてホッとして涙が出そうだったが息子に殺された時はショックのあまり呆然とした若く生き生きしていたルークスカイウォーカーが今回はヨーダ顔負けの存在で大活躍年取ってあんなにヨボヨボになっても、カイロレンより何十倍も素敵!そして、レイアが今...

  20. バーフバリ 王の凱旋 - 春巻雑記帳

    バーフバリ 王の凱旋

    もうみんな、王を称えた!? 昨年末、王を称えて一年を締めくくり、新年は王を称えて迎えた人たちもたくさんいらしたと思いますが、私もようやく先週2回ほど王を称え、燃えたぎる神聖な炎で魂を浄化しました!! おかげで心身ともにエネルギーに満ちてきた。 バーフバリ! バーフバリ!神話の映像化とはこういうものなのか……!と心がうち震えたよね。『バーフバリ 王の凱旋(Baahubali 2: The ...

41 - 60 / 総件数:853 件

似ているタグ