映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(992)

  1. 笑い話その17 「ハウルの動く城」に号泣 - 有座の住まいる

    笑い話その17 「ハウルの動く城」に号泣

    2018年04月10日車で「ハウルの動く城」サントラ版が流れ、切なくって泣けました。そんな物語ではなかったはず。いえいえ、Nさんは「映画を見て号泣した」と言っていました。初見でわたしは、ソフィーは少女なのに、なんで声優:賠償千恵子なのよ、原作に戦争なんて出てこないのに、戦闘シーン多すぎる、位にしか観ていなかったのです。何回かTVで見ると、人間の愚かさ弱さを感じ、だんだん迫ってくるのでした。そ...

  2. しあわせの絵の具 - aoko memo

    しあわせの絵の具

    急におやすみができ久々映画をみてきました『しあわせの絵の具』ですカナダでもっとも愛された画家といわれるモード・ルイスのお話です。この方の画、とてもかわいらしい*^^*ぼけっと油断して見てましたら、結構T_Tてしまいましたーーカナダの自然も厳しいながらもとてもきれいでみとれ、建築物も赤毛のアンの時代みたいですてきでしたそういえば、赤毛のアンの国もカナダだったっけ☆主人公のモードもアンのように、...

  3. VIDEO DAYS (この映画!心地が良い!。) - A LITTLE STORE And INDEPENDENT LABOFATORY

    VIDEO DAYS (この映画!心地が良い!。)

    同じ日は1日としてない”何もない”日常からつかみ取れる(自分らしさ)映画好きだけの ”心地よい場所”PATERSONジム・ジャームッシュ映画で1番好きかもしれない。シリーズで、ず〜っと、観ていたい!

  4. 「パシフィック・リム」続編、菊地凛子の出演シーン映像が初披露! - ギレルモ・デル・トロの部屋

    「パシフィック・リム」続編、菊地凛子の出演シーン映像が...

    「パシフィック・リム」続編、菊地凛子の出演シーン映像が初披露!2018年4月7日 12:00主人公の義理の姉という設定に「パシフィック・リム アップライジング」[映画.com ニュース] 「シェイプ・オブ・ウォーター」のオスカー監督ギレルモ・デル・トロがメガホンをとった世界的ヒット作の続編「パシフィック・リム アップライジング」の新たな本編映像が、公開された。前作から続投する菊地凛子の出演シ...

  5. 「パシリム」ボイエガ&イーストウッドが来日!「東京を破壊してゴメン」 - ギレルモ・デル・トロの部屋

    「パシリム」ボイエガ&イーストウッドが来日!「東京を破...

    「パシリム」ボイエガ&イーストウッドが来日!「東京を破壊してゴメン」2018年3月27日 14:00[映画.com ニュース]人類と巨大生命体KAIJUの壮絶バトルを描く世界的ヒット作の続編「パシフィック・リム アップライジング」のジャパンプレミアが3月26日、グランドオープンを控える東京ミッドタウン日比谷で行われ、主演のジョン・ボイエガをはじめ、スコット・イーストウッド、日本人キャストの菊...

  6. 映画の感想  /   安倍晋三へチェックメイト - Amenbou Premium

    映画の感想 / 安倍晋三へチェックメイト

    『遙かなる山の呼び声』(1980年/山田洋次監督)をBSでみた。「北海道」「網走監獄」といえば高倉健という映画だったが、ラストの列車シーンで刑務所に護送される高倉健に、倍賞千恵子とハナ肇が乗り込んできて「出てくるまで待っている!!」と語り掛けるシーンに、不覚にもボロ泣きしてしまった。BSで『ペギー・スーの結婚』(1986年/フランシス・コッポラ監督)をみた。「私の人生はこんなはずではなかった...

  7. カーステン・シェリダン『奇跡のシンフォニー』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    カーステン・シェリダン『奇跡のシンフォニー』

    2018/4/9(月)今日から授業。3限目、3回生ゼミ(16名全員出席)、4限目、4回生ゼミ(就活で数名欠席。でも、事前に連絡あり)。都市環境デザイン学科は火曜日に移ったが、私のゼミだけ、部長会関係で前のまま。卒研の中間報告のときだけすこし工夫がいる。 京都府警関係のアクティブラーニング。3回生ゼミですることにする。警察官志望は一人だけだが、研究のモデルになるかも知れないので。 帰って録画し...

  8. 「タイタニック」 - ぶらぶらデジカメ写真 by はる

    「タイタニック」

    「タイタニック」良いんだけど、ローズに苛立たされる。それから、その人物設定にも納得がいかないんだよなぁ。随分久しぶりに見た。やはり良いのだが、一番気になったのは、ローズ(ウィンスレット演)のキカンキぶり。男たちが命を救おうと必死になっているのに、救命ボートからタイタニックの甲板上に飛び降りてその努力を無にしてしまう。本当に苛立つ。でも、そのおかげでハラハラドキドキのアクションシーンを沢山織り...

  9. 旬の映画になってしまった『The Pentagon Papers』 - Photocards with love

    旬の映画になってしまった『The Pentagon P...

    機密文書vs報道 The Pentagon Papaers舞浜イクスピアリ、2018年4月1日カメラ:iPhone8 plusにほんブログ村 フォトエッセイ人気ブログランキングへ

  10. クソ野郎と美しい世界 - 虹色の森

    クソ野郎と美しい世界

    「クソ野郎と美しき世界」8日、吾郎さんの舞台挨拶があった、TOHOシネマ川崎の2回の上映に行ってきました。映画の感想は、まだ上映中だから、控えめに。思っていた以上にクオリティが高かった。意味深な台詞も散りばめられていて、それは、「今」の彼らの立場を武器にしているという点で、ちょっとずるいよ、感があるんだけど「喪失と再生」というテーマのもとで、魅力的に仕上がったエンターテーメントだと思う舞台挨...

  11. ドラキュラ - 悠々緩緩 月見で一杯

    ドラキュラ

     ベラ・ルゴシ(1882年 1956)とクリストファー・リー(1922 2015)は吸血鬼ドラキュラの二大俳優である。 ベラ・ルゴシはハンガリー出身で、母国にあったときから著名な舞台俳優であった。第一次世界大戦後、革命政権の崩壊とともに亡命し、1921年にはアメリカに移住した。英語を覚えながら演劇活動を再開させ、ユニバーサル・スタジオによる『魔人ドラキュラ』(1931)に抜擢された。 クリス...

  12. リリーのすべて The Danish Girl - Yuko Rosaのかってに映画コメンテーター☆☆

    リリーのすべて The Danish Girl

    とても美しい映画でしたもうラストなんかボロッボロ泣いちゃいましたよ久々に観てよかった〜〜と感じた良作にめぐり逢えました1926年のデンマーク、コペンハーゲン。肖像画家のゲルダ・ヴェイナーは風景画家の旦那・アイナーと暮らしていた。ある日ゲルダが制作中の女性ダンサーのモデルが来られなくなりアイナーに脚部のモデルを頼む・・・。ここからアイナーの潜在的な何かが変わっていくのですがあとはネタバレにもな...

  13. 素敵な映画〜「やかまし村の子どもたち」 - 素敵なモノみつけた~☆

    素敵な映画〜「やかまし村の子どもたち」

    リンドグレーンさんの『やかまし村の子どもたち』のDVDがとってもいいと勧められて見てみました。美しい自然と素直な子どもたち。きらきらしてるってのが一番当てはまる感想かなと思います。全編に流れる美しい風景と音楽の調べ。そして純粋無垢な子どもたちに、見いってしまいました。いい映画でした。もう1度見たくなります。

  14. 「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」 - おきらくごくらく(出張版)

    「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」

     「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」を見てきました。  ベトナム戦争があらゆる意味で実は失策だったことを記した機密文書の漏洩事件を元に報道とは何か?を実話を元に描かれた作品。監督はスティーヴン・スピルバーグ。  かなり有名な事件であり、この後起きるウォーターゲート事件でニクソン大統領が失脚する元となった事件でもあります。  政府の嘘の発表を暴くという正義が、政府の最高機密事項を発表する...

  15. 「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」 - おきらくごくらく(出張版)

    「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」

     「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」を見てきました。  ヒトラーとの和平交渉か、いや徹底抗戦か――英国が困難な選択を迫られた1940年5月9日からの1カ月弱をウィンストン・チャーチルを軸に描いた作品。監督はジョー・ライト。  いやーー重厚で重かったですが、凄く面白かった作品でした。特にダンケルクやカレーの戦いに対する理解がより深まり、イギリス本土ではこういう苦悩を経ての...

  16. 映画:「シェイプ・オブ・ウォーター」 - ブリキの箱

    映画:「シェイプ・オブ・ウォーター」

    この作品は、観に行くのをずいぶんと長い間(注1)迷っていた。だって・・・。注1:チラシもらってきて、予告編観て、上映期間が始まってずっと 半魚人ですよ。なんだか気味悪いと思いません?フライヤー見ただけで、薄ら寒くなってしまって。で、地元のシネコンでは早々に終演してしまい。観なくて済んだなと思っていたら、マイナー映画を主に上映してる館でやってた。しょうがない、観ておくかな(何様?)と。全体的に...

  17. 「ダンガル きっと、つよくなる」 - おきらくごくらく(出張版)

    「ダンガル きっと、つよくなる」

     「ダンガル きっと、つよくなる」を見てきました。  インド女子レスリングの星ギータ、バビータ姉妹の実話を基にした物語。監督はニテーシュ・ティワーリ。  まさに王道のスポコン物語。自分がなし得なかった金メダル獲得を娘2人に託し猛特訓をするという日本の昭和を髣髴させるまさに大映ドラマでした。  泣く娘の尻を叩いたり、反抗したら坊主にするという星一徹如く厳しい父をアーミル・カーンが熱演。筋肉隆々...

  18. 「クロニクル」 - おきらくごくらく(出張版)

    「クロニクル」

     「クロニクル」を見ました。  いじめられ子の高校生たちが超能力を手に入れたことにより思わぬ事態を引き起こすSF青春ドラマ。監督はジョシュ・トランク。  最初は「超能力学園Z」みたいに、超能力でパンチラさせたり、空を飛んで楽しんだり、イリュージョンで人気者になったりと子供のイタズラ程度の使い方だったのが、最後には自分は人類の頂点に立つ男で何をしても許される(中二病か!)と暴走していくアンドリ...

  19. Sword Art Online ソード・アート・オンライン - 未来の種(料理・アニメ)

    Sword Art Online ソード・アート・オンライン

    Sword Art OnlineGameを実社会で役立てているケースGameの手法を実社会に取り入れているケースが存在します。主にビジネス・教育・医療などの分野です。「面白い」「楽しい」というゲーム感覚が人々を熱中させ、それにのめり込ませる様に、対象者のやる気を高めるために用いられています。例えば子供の肥満や運動不足を解消するために、身に着けた機器で運動量を測定するサービスを実施しています。...

  20. 映画の話 「ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」 名優二人の競演 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    映画の話 「ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」 名...

    監督スティーブン・スピルバーグ製作エイミー・パスカル スティーブン・スピルバーグ クリスティ・マコスコ・クリーガー製作総指揮ティム・ホワイト 国防長官ロバート・マクナマラがベトナム戦争の戦況の変遷、アメリカ政府の関与を調査し、機密文書として保管されていた。文書には、歴代の四人のアメリカ大統領が国民を欺き、ベトナム戦争を拡大・継続してきたことが記されていた。この文書が持ち出され、ニューヨーク・...

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