春の季語のタグまとめ

春の季語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには春の季語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「春の季語」タグの記事(47)

  1. 枝垂桜 - 花咲く俳句日誌

    枝垂桜

    今はコロナで自主規制で、里の道を歩いている人がいない。しかし、例年通り、枝垂れ桜が咲き誇っていた。山里の枝垂桜の青いシャツweeping cherry treesblooming in hamlet,flapping blue shirtカモシカの観る満開の桜かなonly antelope seeweeping cherry treein full bloom 。

  2. 石楠花(しゃくなげ) - azure 自然散策 ~自然・季節・野鳥~

    石楠花(しゃくなげ)

    20200423ツツジ科常緑低木毎年この時期、自宅の庭に茎の先端に優雅で柔らかな花をつける石楠花です。。。俳句では春の季語になります。。石楠花の紅ほのかなる微雨の中・・蛇笏等・・

  3. 花 - 花咲く俳句日誌

    花見上げ君微笑むやお重開けI am with youunder cherry blossoms,opening lunch box 。

  4. 菜の花忌 - 花咲く俳句日誌

    菜の花忌

    颯爽と自転車漕ぎて菜の花忌ride a bike,Nanohana Day,off the wind司馬遼太郎記念館のある東大阪市は菜の花忌の頃、道路沿いにプランターに菜の花を植えられています。その道を自転車で駆けて行く様を俳句にしました。「2月12日は司馬遼太郎の命日「菜の花忌」です。司馬遼太郎は野に咲く花、とりわけタンポポや菜の花といった黄色い花が好きでした。『菜の花の沖』という長編小説...

  5. 春虹 - 花咲く俳句日誌

    春虹

    叔母二人と熱海に住んでいる弟のところを訪ねた。弟の車に乗って、4人で海岸を走っていると、海の上に虹がかかっていた。初めて見る光景だった。ものの1分くらいして、虹は消えていった。春虹や駿河湾に消えるなり英語は情報がたくさん入れられるので、春嵐の後に駿河湾の上に虹がかかった状況を全て入れて句を詠んだ。after storm,arch of rainbow on Suruga Bayこうして俳句と...

  6. 山藤、青葉若葉、若葉雨 - 花咲く俳句日誌

    山藤、青葉若葉、若葉雨

    近鉄特急に乗りました。近鉄沿線は青葉若葉が美しい季節で車窓風景を見ていて飽きません。水田に映る青葉若葉が特に目をひきます、でも、うつらうつらと、、、はっと目が覚めると竹藪の中に多数の房を付けた山藤が一本立っていました。伊賀の辺りでした。雨上がりで分厚い雲の長い切れ目に光が滝のように差し込んでいました。白、黄、オレンジ、紫、グレーと美しい光景がしばらく続いていました。巾広の天使の梯子が見られま...

  7. 卯の花、辛夷 - 花咲く俳句日誌

    卯の花、辛夷

    茎が中空のため空木(うつぎ)と呼ばれる。「卯の花」の名は空木(うつぎ)の「ウ」を取って、う(=うつぎ)の花と名付けられた。旧暦4月を卯月というのは、卯の花が咲く季節から、卯月と名付けられた。(ネットより)荘川を通る国道158号線は別名卯の花街道と呼ばれています、山が白く染まるように咲きます。と言われているけど、実際にはまだ見ていません、5月の始め、山を白く染めているのはコブシでした。山越えし...

  8. 藤 - 花咲く俳句日誌

    藤棚の見事な藤を見ると父母と一緒に行った日のことを思い出します。そういえば、亡くなった義母とも一緒に藤棚に下を歩きながら、いろいろ話したのも随分前のことです。藤棚の在りし日の義母笑顔かな。

  9. 花吹雪 - 花咲く俳句日誌

    花吹雪

    高山やカラクリ人形花吹雪高山祭りが4/29-30と開催されて、ユネスコ無形文化遺産に登録された記念に55年振りに春祭と秋祭の両方の山車が繰り出されました。二、三日前には満開だった桜も、陽気で花が散り、葉桜になりつつあります。カラクリ人形が演目を終えて、紙吹雪を撒いたのと花吹雪が重なりました。。

  10. 鶯 - 花咲く俳句日誌

    今年もあれだけ深く積もった雪も溶け、荘川にも春が訪れました。鶯の鳴く声が、静けさを分入って、聞こえた来ました。まだ、練習中のようで遠くから、小さな鳴き声で二、三回、ケキョケキョと鳴きました。静けさの遠慮しながら初音かな(メモをコピペしたので、文字が大きくなりました)…

  11. 花の雨 - 花咲く俳句日誌

    花の雨

    高山の古い町並みの通りは外国人観光客で賑わっていて、いろんな言語が飛び交っています。丁度桜が満開で、その人達に囲まれ、私達も桜の木の下で記念撮影しました。花の雨紅橋と異国人。

  12. 青き踏む - 花咲く俳句日誌

    青き踏む

    琵琶湖の北の湖、余呉湖は別名鏡湖と言うそうです。 鏡湖や輝きを浴びて青き踏む。

  13. 野に遊ぶ - 花咲く俳句日誌

    野に遊ぶ

    「暖かい春の日を浴びて野山で遊ぶこと」と歳時記にありました。クローバー四つ葉探して野に遊ぶ野遊びや草のちぎりし幼子の幼子や草を空に投げ野に遊ぶ…

  14. 通草(アケビ)の花 - 花咲く俳句日誌

    通草(アケビ)の花

    ハイキングでアケビの実がなっていて、それを庭に埋めたら、芽が出て、今は庭に蔓延っています。毎年、四月になれば、可憐な可愛い花がたくさん咲きます。手折って玄関に飾りました。仰ぎ見て通草の花の透けるかな。

  15. 春の句 - 花咲く俳句日誌

    春の句

    眠れない春の夜、俳句を作りました。65歳で亡くなってしまった友のことを思いました。彼女の家の庭に咲いていた連翹を数本手折ってくれました。その連翹を裏庭にさしたら、根付き、もうすぐ見事に黄色の花々を咲かせます。亡き友の手折し連翹生い茂りたびたび私の他のブログでも書いていますが、うちの庭のハナミズキは毎年、たくさん白の花を咲かしてくれます。母校の構内に白のハナミズキの木が一本あって、その木が毎年...

  16. 花の雲 - 花咲く俳句日誌

    花の雲

    母と叔母とで近くの公園にお花見に行った時の俳句を見直しました。八重桜今年も見られ母言いしお花見に来られたと母微笑みし他の句も作りました。電車から遠くに見えし花の雲青空や川面に映り花の雲…

  17. 沈丁花 - 花咲く俳句日誌

    沈丁花

    お花見に行って、路地にひっそりと咲いていた沈丁花。桜はその絢爛豪華で目を引きますが、沈丁花はその匂いで存在感を発揮します。ので、「沈丁花が咲いているのと違う⁈」いつも気付いてもらえるのです。しかし、写真は撮ってもらえません。沈丁花香り漂う石畳沈丁花路地に漂う甘い香り沈丁花立ち止まり匂い嗅ぐ沈丁花姿見ずして友は言う…

  18. 八重桜 - 花咲く俳句日誌

    八重桜

    母と叔母とで近くの公園でお花見をしました。今年は咲いてからも暖かくならなかったので、お花見の期間が長いですね。この週末も出来るかしら。八重桜今年も見られ母は言う。

  19. 花冷 - 花咲く俳句日誌

    花冷

    花冷やランプシェードの暖かさ実際に写真を撮って作句し直しました。花冷やランプ光の走馬灯走馬灯は夏の季語だから、だめでした。花冷のランプ光の影絵かな桜が各地で満開になっています。昨日からの雨で週末の桜は大丈夫でしょうか。…

  20. 晴明 - 花咲く俳句日誌

    晴明

    晴明や黄花の咲く土手友語り最初に晴明や芥子菜の咲く土手光差すとしました。芥子菜も季語なので、季語重なりです。なので、一句目にしました。芥子菜の摘む手を休め風をきく。…

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