春日大社のタグまとめ

春日大社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには春日大社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「春日大社」タグの記事(56)

  1. GWに春日大社で参拝した - ほんじつのおすすめ

    GWに春日大社で参拝した

    飛火野での鹿活も終えて、春日大社の参道へ。新緑のいい季節。青モミジが映えます。ここは、平和だ。鹿も平和だ。参拝させて頂きます。

  2. 春日大社へ - Emptynest

    春日大社へ

    急病で参加できなかったお友だちにホテルのショップでお土産を買い、チェックアウト。荷物を持って、春日大社に向かいました。何年ぶりかしら?途中でこんな建物発見。看板がありました。今はコロナで閉館中のようです。一の鳥居を通過すると、奈良公園。当然ながら、あちこちに鹿が一杯です。やっと入り口に着きました。ここからまだまだ遠いのよね。参道、長すぎ❗木陰になるから、まだましだけど、炎天下だと耐えられない...

  3. 櫂のしづくも~華麗なる舟あそび(boating under flowers) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    櫂のしづくも~華麗なる舟あそび(boating und...

    ひねもすを花のしづくにぬれて待つアルト・パートをくちずさみつつj’ attends…mouillée par des gouttesde fleurs de cerisieren chantonnantla partie d'alto de…『茶道雑誌』(©河原書店)2009年3月号にsnowdropが祖母とこさえた貝合せをのせて…弥生も終わらぬ内に桜の頃となりました。祖母が磨いて...

  4. 春日大社に行ってみた(2021) - ほんじつのおすすめ

    春日大社に行ってみた(2021)

    飛火野から春日大社へ。鹿と鳥居。コロナの影響で、ほんと人が少ないです。

  5. うたあわせでタイムスリップ(time traveling through poetry contests) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    うたあわせでタイムスリップ(time travelin...

    「秋はひちりき」の連載が大団円に近づいたころ、郵便局で雅楽切手セットを見つけました(上図右下)。欄外には蘭陵王まで(左下)!『梁塵秘抄』の図版の楽器(下図)と見比べてみましょう。琵琶や筝のかたちは今も昔も変わりません。おや、烏帽子の貴族の肩に見慣れぬものが…餓鬼です!この絵巻は、やまと版「メメント・モリ(死を思え)」なのです。Last year I found a set of stamps...

  6. 鹿みくじ。 - *Romantic caramel-粉と卵とおうちおやつ*

    鹿みくじ。

    寒い日が続いていますね。でも背筋もしゃんとして寒いのは嫌いではありません😊(偏屈!というお声も聞こえてきそうですが・・)お正月には三が日をさけて初詣に出かけましたが毎年楽しみにしている鹿みくじも無事買ってきました。家族代表で旦那様が選んだのですが大吉!わたし個人のものは小吉だったのでまずまず一安心です。くじ運って ちょっと気になりますよね。昔、初詣に訪れた浅草寺で引い...

  7. 春日大社へ。 - *Romantic caramel-粉と卵とおうちおやつ*

    春日大社へ。

    三が日が過ぎて春日大社へ。今年はどうしようかとも話をしていましたがやはりということで密を避け消毒スプレーとカイロを持参し万全の準備。清々しい新年の空気をいただいてきました。参道は人もまばらです。写真には写ってはいませんが鹿さんだけがやたらと多かった・・かわいいでしょ~。奈良ならではの風景です。その佇まいにいつ訪れても気持ちが引き締まります。お正月と思えないほどの静けさです。おみくじは小吉。毎...

  8. おきあがりこぼし(Roly-Poly Toys, Georgie Porgie Pudding &…♪) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    おきあがりこぼし(Roly-Poly Toys, Ge...

    英語の恩師から贈られてきた和菓子、箱の蓋を開けると思わず笑みがこぼれます。なんておめでたいお菓子でせう。ひょうげた獅子舞、おきあがりこぼし…お越しくださったあなたにも、元気をおすそわけ!春日大社の鹿みくじと東大寺の丑土鈴を添えたら、も~~う初詣に行ったも同然です♪Japanese cakes from my former teacher,which made me smile when I ...

  9. 秋はひちりき14(monologue of a court musician's youngest 14) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき14(monologue of a cou...

    迦陵頻伽を舞う童(snowdropが描いた迎春の葉書、1990年代)child dancing in paradise-bird's costume(illustrated in 1990s)わたくしは春福丸(幼名近葛)。狛近真の末子(おとんぼ)でございます。仁治3年(1242)に父が亡くなった時、わたくしは僅か11才でございました。その年の1月22日、臨終に先立ち、父は私と兄、光...

  10. 水谷茶屋 - HIGEMASA's Moody Photo

    水谷茶屋

    紅葉時期の終盤。落葉が進み、地面が見えなくなっていた。地面に落ちた紅葉の色が残っておればさぞかし美しかっただろうに。残念ながら、その葉っぱは茶色に変色し赤い絨毯ではなく茶色の絨毯になりつつあった。奈良・春日大社にて

  11. 秋はひちりき13(monologue of a court musician 13) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき13(monologue of a cou...

    み空より浄めの楽の音(ね)をふらせ西の天使(エンジェル)東の飛天近代京都画壇の巨匠、竹内栖鳳の描いた奏楽菩薩には、藤末鎌初(12世紀末)の来迎図(下図)を学んだ跡がみえる。右上の散華をくわえた四十雀は、栖鳳ならでは!楽家の塀は高い。稽古の音が漏れて、節を盗まれぬためだ。それぞれの楽家がそれぞれの秘伝をもち、己の家族だけに教えようとする。秘伝をめぐって、血が流され、命が失われることすらある。こ...

  12. 12月26日  「麋角解(さわしかの角おつる)の日」 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    12月26日 「麋角解(さわしかの角おつる)の日」

    今日は、七十二候の65候目、「鹿の角おつる」という日。オスの鹿の角が落ちる頃となりました。メスの鹿は角が生えませんが、オスの鹿は一年に一度、角が根元から自然にポロっと取れて、春には、また新しい角が生え始めます。「麋」とは、「ナレシカ」という、トナカイの一種の大鹿、またはヘラジカの事だとされているそうです鹿の角で、年齢が分かるとのこと。生れた年は角は生えず、2歳になると小さな角が一本生え、3歳...

  13. 吊り灯篭 - HIGEMASA's Moody Photo

    吊り灯篭

    前々から気になっていた。この吊り灯篭の吊り下げ位置が低すぎる。これでは。この廊下のようなところは歩けない。なにか謂れがあるのか。単なる保管場所なのか。奈良・春日大社にて※画像をクリックすると拡大します。

  14. 秋はひちりき12(monologue of a court musician 12) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき12(monologue of a cou...

    もう一花咲かせてみよう祭日の暮れを惜しみて遊ぶ子のごと寒菊(師走)* chrysanthemum in December鴨長明と言えば『方丈記』だが、『発心集』をご存知か。長明(1155-1216)は、私より二十歳ばかり年上だった。下賀茂神社の禰宜の次男坊として生まれ、琵琶や琴をよくした。亡き父も『方丈記』をひもとくことがあったろうか。斎王さまが賀茂の祭り(葵祭)をとり行う、下賀茂神社ゆかり...

  15. 秋はひちりき10(monologue of a court musician's son 10) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき10(monologue of a cou...

    生駒山に沈む夕日(Mount Ikoma, 2010s)俺のこと、忘れてもらっちゃあ困るぜ。俺は光継。その名のとおり後継ぎ息子、狛近真の長男だ。だが、俺の名は弟たちと違ってほとんど史実に残っていない。俺は奈良を捨て、京(みやこ)を離れ、東へ向かったから。南都楽所とは縁を切ったから。いつだったか、弟の光喜とふたり、奈良街道を外れて迷ったことがある。(高山へ竹の仕入れに行った時はぐれたんだろうか...

  16. 秋はひちりき9(monologue of a court musician9) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき9(monologue of a cour...

    霜月の初花 * the first camellia sasanqua木枯らしよいたくな吹きそ山茶花の紅きともしび彼へ届けむwinter wind, do not blow so hard!I will deliver to him, my fathera red lamp of camellia sasanqua小雪 次候 朔風払葉(さくふうはをはらう)(59)(11/27~12/1ごろ)...

  17. 秋はひちりき8(monologue of a court musician's father8) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき8(monologue of a cour...

    今回の語り手、沓手とその恋人の白拍子とは、架空の登場人物です。The narrator of this article, Kutsute and his lover, shira-byoshi dancer are fictional characters. 雅楽器や楽人の彫られた石灯籠(氷室神社)石灯籠に浮彫されたラッパと人形(ひとがた)stone lantern with reliefs...

  18. 秋はひちりき7(monologue of a court musician7) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき7(monologue of a cour...

    この連載は『教訓抄』や「春日権現験記絵巻」などに基づく歌物語です。(沓手という登場人物だけは架空です)楓の錦(生駒)陵王の桴をおさめし唐錦袋もかくや楓(かへるで)紅葉錦秋の光喜びひとときを春日の鹿と遊びしあの日「神鹿」(左)「錦秋」(右)光喜よ、そんなに父が羨ましいか。恨めしいか。せっかく光喜という由緒正しく幸先よき名前を付けたというのに…名前負けか。わが名は近真。狛氏の名前は光、高、真、季...

  19. 秋はひちりき6(monologue of a court musician's son6) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき6(monologue of a cour...

    氷室神社(Himuro Shrine)興福寺の東、東大寺の西に、氷室神社という社がある。御蓋(三笠)山西麓の氷室の神が今の地に遷座したのは、貞観の昔だった。それから三百余年、建保4(1216)年に大風が吹いて、社殿が傾いちまった。式年造営が前の年に済んだばかりだってのに…。建保4年はまた、『方丈記』の鴨長明が死んだ年でもある。下賀茂神社の神官の息子として生まれ、和歌と音曲をよくした長明に、親...

  20. 秋はひちりき5(monologue of a court musician's son5) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    秋はひちりき5(monologue of a cour...

    主菓子 🍁 神鹿(左)錦秋(右)a cake named "divine deer"霜降 末候 楓蔦黄(もみじつたきばむ)(54)(11/2-11/6)maple leaves and ivy turn yellow大仏池(1990年代)オレ、光喜。狛近真の次男だ。今日も親父とやり合っちまったぜぃ。兄貴の光継はうまくやったよ。だんだん寂れていく南都...

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