時事問題のタグまとめ

時事問題」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには時事問題に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「時事問題」タグの記事(16)

  1. 「木に竹を接ぐ」それは朝日でしょう - おばちゃんはわが道をゆく

    「木に竹を接ぐ」それは朝日でしょう

    昨日の朝日新聞の社説ですいつものことですが、朝日新聞にとって都合の悪いことは書いていません目標に「日本国民としての自覚、我が国の国土や歴史に対する愛情」を深める、と明記された↓目標に「自国を愛し、その平和と繁栄を図る大切さについて自覚を深める」をかかげる↓おばちゃん、この目標の何が悪いのか全くわかりません朝日新聞は「自国を愛し、日本国民として自覚し、我が国の国土や歴史に対して愛情をもつことそ...

  2. 日本が消えてなくなる - おばちゃんはわが道をゆく

    日本が消えてなくなる

    2月8日の『真相深入り!虎ノ門ニュース』です。01:13:27から中国による北海道の水源・国土買収についての話があります。中華人民共和国の首相であった李鵬が平成7年(1993年)に「日本は20年後には消えてなくなるだろう」とオーストラリア首相との会談で発言しました。日本国の存立危機は武力攻撃によるものだとワタクシ達は考えがちですが、隣国は武力を使うことなく日本国を我が物にしようとしています。...

  3. 朝日新聞を考える - おばちゃんはわが道をゆく

    朝日新聞を考える

    今日の朝日新聞の社説です『合意は両政府が協力して事業にあたることが盛り込まれている。ことさら相手を突き放す言動をとるのは不適切であり、事態をこじらせるだけだ。』先に協力しなかったのは韓国なのに、朝日新聞は何を言っているのでしょう?また日本が歩み寄れという朝日こそが事態をこじらせているとおばちゃんは思います。朝日新聞は平成26年8月5日(2014年)に吉田清治氏が朝鮮半島で行なった「慰安婦狩り...

  4. 経済成長に賛成! - おばちゃんはわが道をゆく

    経済成長に賛成!

    「かつてマルクス主義や社会主義に傾倒したのも、都市部に住むインテリ層でした。表面的には聞こえの良いイデオロギーを実践すると一番割りを食うのが貧困層だとわかったのが、ソ連の社会実験だったのだと思っています。」経済のことって難しいけど、↑ には納得のおばちゃんです。

  5. 増税延期で景気回復! - おばちゃんはわが道をゆく

    増税延期で景気回復!

    「リーマンショック級の事態が起こらない限り消費税を引き上げたい」と明言していた安倍総理リーマン級きましたねこれじゃ増税は無理でしょう、やっぱり朝日新聞もNHKも財務省も文句は言えないよね(うひひ)政府は消費増税延期、もしくは凍結、もしくは減税をし更なる財政出動と金融緩和政策を行ない日本経済を強いものにしていって欲しいそう願うおばちゃんです経済が堅調に回らないと再分配も出来ないし超高齢化社会も...

  6. これも ポリティカル・コレクトネス なのでしょうか〈追記あり〉 - おばちゃんはわが道をゆく

    これも ポリティカル・コレクトネス なのでしょうか〈追...

    美術手帖のウエブ版の記事です イギリスのマンチェスター市立美術館が、 J. W. ウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》(1896)の一時的な撤去に乗り出し、騒動となっている。 昨年、ニューヨーク・メトロポリタン美術館に展示されているバルテュスの《夢見るテレーズ》に対して起こった撤去要請運動が記憶に新しいが、今回は美術館側の自主的な撤去が行われたようだ。 問題となったのは《ヒュラスとニン...

  7. 虎ノ門ニュース - おばちゃんはわが道をゆく

    虎ノ門ニュース

    ウチはテレビもないし新聞も取っていませんなのでインターネットから情報を収集しています朝8時からDHCテレビで放送している「真相深入り!虎ノ門ニュース」は放送後2週間アーカイブ放送されるので時間のあるときに視聴できます木曜日担当の有本香女史は筋の通った解説をしてくれるのでとても勉強になります女史が朝日新聞について解説している場面です朝日新聞の偏った報道は許せません本編のアーカイブもうしばらく見...

  8. もういいかげんにして下さい - おばちゃんはわが道をゆく

    もういいかげんにして下さい

    ネットニュースに上がっていた記事です。↑韓国国内の事情であり、韓国国内の問題ですね。記事にするなとは言いませんが、日本側の事情も同じように報道して欲しいです。日本国政府がどのようなことを考え日韓合意を締結したのか?「ウソの歴史を正したい人たち」や「もう一歩も韓国に譲ってはいけないと思っている人たち」を抑えて日本側がおおきく譲歩した合意です。安倍総理だから決断できたのでしょう、と思います。それ...

  9. ICAN 報道から見えるもの - おばちゃんはわが道をゆく

    ICAN 報道から見えるもの

    2017年のノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」ICAN のベアトリス・フィン事務局長が来日しているそうで、ここ数日はそのニュースであふれています。「安倍総理が面会を拒否した」という報道もありましたが、総理は外遊中ですからね、会えませんよねぇ。本当に面会したいのならば、総理のスケジュールを調べて面会の申し入れをし、来日日程を決めませんかねぇ。パフォーマンスが目的なんでしょう...

  10. 「はれのひ」問題から考える着物文化の行方 - 大隅典子の仙台通信

    「はれのひ」問題から考える着物文化の行方

    成人式に着ようと思っていた振り袖が、会社倒産で着られなくなった新成人が相次いだという。会社の名前は「はれのひ株式会社」。振袖の販売・着付け・レンタルなどを手がけていたのだが、成人式当日に店舗を突如閉鎖したらしい。第二次世界大戦までは、洋服のことをわざわざ「洋装」と呼ぶくらいに、和服の文化が基本、和装が日常着だった。そのような『細雪』の頃とは異なり、現在の日本で、未婚女性が振り袖を着る機会はそ...

  11. 慰安婦合意のゆくえ - おばちゃんはわが道をゆく

    慰安婦合意のゆくえ

    昨日、韓国の 康外相 が発表した慰安婦合意の新方針一、韓国政府は慰安婦被害者の方々の名誉と尊厳の回復と心の傷の癒やしに向けてあらゆる努力を尽くす二、この過程で、被害者や関係団体、国民の意見を幅広く反映しながら、被害者中心の措置を模索する。日本政府が拠出した「和解・癒やし財団」への基金10億円については韓国政府の予算で充当し、この基金の今後の処理方法は日本政府と協議する。財団の今後の運営に関し...

  12. 日韓合意の検証のゆくえ その2 - おばちゃんはわが道をゆく

    日韓合意の検証のゆくえ その2

    今回の日韓合意の検証に対して日本政府と日本のメディアの論調が厳しいものだったので韓国の朝鮮日報(保守系)が冷静な分析をしています。北朝鮮がまたミサイル発射を準備しているというニュースもあり、心配です。日韓の不協和音を北朝鮮はさぞ喜んでいることでしょう。対北朝鮮を考えれば、もちろん日韓の連携は大事でしょう。しかし慰安婦問題は最終的不可逆的に解決された問題なので、安倍総理も河野外務大臣も韓国への...

  13. 日韓合意の検証のゆくえ - おばちゃんはわが道をゆく

    日韓合意の検証のゆくえ

    2015年12月に慰安婦問題の解決のために日韓で交わした合意、この合意を韓国が検証(5ヶ月間も!)していて、昨日その検証結果が発表されました。それを受けての日本の新聞各社の社説です。ほぼ足並みは揃っているようですが、これが韓国政府の外交に影響を及ぼすか否か。ゆくえが気になるおばちゃんでございます。などと考えていたら韓国から新しいニュースが。。。文在寅大統領が本日「先の合意が両国首脳の追認を経...

  14. さあ、落し前つけてください - おばちゃんはわが道をゆく

    さあ、落し前つけてください

    22日に自民党の 和田正宗 参議院議員がツイッター上で森友学園が開校する予定だった小学校は「安倍晋三記念小学校」ではなく「開成小学校」だったと公表しました。国会でしつこく質問していた野党議員、まあ民進党の議員サンたちですけど、どうするんですか、コレ。しかし、本当に朝日新聞はフェイクニュースばかりですね。最悪の報道機関です。朝日新聞さーん訂正と謝罪はまだですか?これは説明責任があるんじゃないか...

  15. 新聞社としての矜持はあるのか - おばちゃんはわが道をゆく

    新聞社としての矜持はあるのか

    昨年沖縄県うるま市で起こった元軍属男性による強姦殺人事件の初公判が16日に開かれました。それに関するニュースを見ていたら、こんな記事がネットにあがっていました。事件は残忍でおそろしく、まったくもって許せないものです。当然、被告人は罪を償わなければいけないでしょう。しかし、被告人と弁護人には事件に対して弁明する権利があるのも当然のことです。まして被告人が元軍人であったことを「殺しのテクニックを...

  16. 「朝日新聞、死ね」を考える - おばちゃんはわが道をゆく

    「朝日新聞、死ね」を考える

    日本維新の会の衆議院議員 足立康史氏が、11日の 朝日新聞「「加計」開学へ これで落着とはならぬ」と題された社説に対して、自分のツイッターに「朝日新聞、死ね」とツイートしました。これが色々と波紋を広げているようですね。ワタクシはどんな対象であろうとも「死ね」という言葉を使うことに賛成しません。ですので、足立氏のツイッターの文言に対して「よくぞ言ってくれた」とは思いません。が、しかし、かつて「...

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