時事のタグまとめ

時事」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには時事に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「時事」タグの記事(47)

  1. 平昌五輪に参加していない国‥ - L'art de croire             竹下節子ブログ

    平昌五輪に参加していない国‥

    日記 その22/10 20hのニュースを見たら、のっけから、シリアのイラン軍拠点を攻撃したイスラエル戦闘機がミサイルで追撃されて墜落したというニュースが流れた。もとはイランの無人機がイスラエル上空を飛んでいたからだというのだが、ロシアも反応した。イランとロシアがIS殲滅のためにシリアのアサド政権と組んだこと、ISメンバーはいろいろなところに逃げたり収容されたりしているが、アメリカに支援されて...

  2. 米国政府は、、、 1 - 九天のブログ

    米国政府は、、、 1

    米国政府は戦争に進むのか否かを見る際に、参考になることを二つの記事から考えたいと思います。一番目は《世界の軍事力 1》の記事とセットになる記事で、元は《https://www.blackagendareport.com/why-we-must-protect-world-united-states》です。米国からナゼ世界を守るべきなのかエジェム バラカ BAR編集者兼コラムニスト 2018年...

  3. 労働者階級 3 - 九天のブログ

    労働者階級 3

    (《労働者階級 2 》からの続き)多分、賄賂を払ってガーナ政府にさせた許可、すなわちガーナ政府を代表する人物が、ニューモントのために最小の費用で鉱山会社がガーナ人を自分の土地から追い立てることを、取り計らったのでしょう。ソフィア ジョーンズは書いています、ヤー コナドゥは彼女の土地から追い出されました、と。彼女と彼女の家族が自給できる土地に、ニューモントはわずかに343ドルを支払いました。記...

  4. 労働者階級 2 - 九天のブログ

    労働者階級 2

    (《労働者階級 1》からの続き)しかし、全てのイデオロギーと同じく、同一性政治は事実が見えません。イデオロギーは、事実に基づくものではありません。同一性政治は、ユダヤの文化であるマルキシズムに基盤があります。マルキシズムは、ゴイの社会を解体するために構想され、実にうまく行ったものです。同一性政治は、相互理解を歪ませる、広範な力を持っています。例えば、大統領選挙で得られたドナルド トランプの一...

  5. [動画もあり] コンゴのカビラ退陣を求めるカソリックの神父や信者に軍が発砲。 - Gemini000 ネタ帳

    [動画もあり] コンゴのカビラ退陣を求めるカソリックの...

    Schekinah Katalayさんが動画を追加しました。アルバム「無題のアルバム」1月21日 22:14 · Il nous faut une vraie lutte pour venger les notres. Plus de pacifisme contre les occupants ainsi que les traitres a la nation. Nous sommes ...

  6. 労働者階級 1 - 九天のブログ

    労働者階級 1

    ウォール街とか一パーセントの人々とかの言い方をよく聞きますが、中間層・中流階級・勤労者階級などなど労働者階級はこの間、どうなったのでしょう? 今や、首相が賃上げを呼び掛ける時代です。そこで、ポール クレイグ ロバーツの記事《https://www.paulcraigroberts.org/2018/01/24/abandonment-working-class/》を紹介します。放棄された労働...

  7. 絶妙なタイミングで居合わせるということ - nazunaニッキ

    絶妙なタイミングで居合わせるということ

    少し前に、人々の心をじんわりと和ませてくれたニュース。電車の中で陣痛が始まった妊婦さんを、居合わせた女性たちが力を合わせて、無事に出産の手助けをした、という記事。急な陣痛で苦しんでいるのを隣に座った女性が気づいて。とっさに「電車を止めて!」と叫んで、自身の子供さんのために持っていた数枚のバスタオル(!)を、妊婦さんの身体の下に敷いて、他の女性達にも目隠しに使って貰った、という。。。何という機...

  8. トランプの外交政策 - 九天のブログ

    トランプの外交政策

    トランプ大統領は、駐イスラエル米国大使館をテルアビブからエルサレムへ移転させると、しました。しかし親イスラエルはこれだけというわけではないようです。トランプ外交についてのポール クレイグ ロバーツの記事を紹介します。元は《https://www.paulcraigroberts.org/2018/01/28/trumps-foreign-policy-service-israel/》です。ト...

  9. 名護市長選と二つの「ことば」 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    名護市長選と二つの「ことば」

    気になっていた、沖縄の辺野古がある名護市市長選挙。自民、公明、維新に推薦された新市長が当選。辺野古をスルーして「米海兵隊の県外、国外移転」「日米地位協定改定」を新市長の政策とさせた公明党の組織票が期日前投票率の高さにつながったのだろうか。気になって、沖縄の創価学会について検索したら、こういうのが出てきて驚いた。池田大作氏の「詩」。いやあ、すごいボリューム。最後まで読んだが、圧倒される。布教に...

  10. タンカー衝突事故 1 - 九天のブログ

    タンカー衝突事故 1

    タンカー衝突事故について、Wikiの記事を元にして紹介します。元は《https://en.wikipedia.org/wiki/Sanchi_oil_tanker_collision》です。これからの引用も含みます。タンカー・サンキ号(Sanchi)の衝突事故2018年(平成30年)1月6日にタンカー・サンキ号衝突事故が発生しました。パナマ船籍でイランが所有するタンカー・サンキ号《Sanch...

  11. 分かった気がすること - 九天のブログ

    分かった気がすること

    つまらないことですが、分かった(と思われる)ことがあるので、書いておきます。きちんとしたことで、「エウレカ」と叫びたいものですが、、、ま、いつか来ることを期待しつつ、ここではどうでも良いことについて、少しメモします。トランプ大統領が去年やってきたときに、《ある光景》にあるように、なぜ真珠湾(パールハーバー)に立ち寄ってから、横田に舞い降りたのかがよくわかりませんでした。今、ニホンを占領する米...

  12. 今時の買い物は、何処で 3 - 九天のブログ

    今時の買い物は、何処で 3

    (《今時の買い物は、何処で 2》からの続き)『シカゴは、本来は被雇用者が都市に対して払う給与税十三億ドル《$1.3 billion 》を、アマゾンに喜んで与えます。』ベゾスの巨大企業は、公共の資金を盗むだけではありません。ベゾスはワシントン ポスト紙の単独オーナーでもあります。米国で最も影響力のある新聞の一つです。ベゾスは、支配階級の組織である新聞を所有し、クラウド コンピューティング サー...

  13. 今時の買い物は、何処で 2 - 九天のブログ

    今時の買い物は、何処で 2

    (《今時の買い物は、何処で 1》からの続き)『ボストンはアマゾンに七千五百万ドルを提供し、ヒューストンは二億六千八百万ドルを出そうとしています。』235もの都市がこの疑わしいベンチャー事業に自分からのめり込んでいます。シカゴは十三億ドルの給与税《$1.3 billion 》をアマゾンにやってしまうようです。これはアマゾンに雇用される人々が、本来はその都市に払わなければならない税金です。シカゴ...

  14. 今時の買い物は、何処で 1 - 九天のブログ

    今時の買い物は、何処で 1

    アマゾンなるものを知って、初めて注文したのは平成12年(2000年)頃でした。本が何でも揃っていて、注文すれば配達してくれるショップがアメリカにある。と聞き、ネットを検索してアマゾンに入って、試しにゲルファントというロシアの数学者が書いた本を探して見ました。外国には新本と古本の区別がないのは前から聞いていましたが、昭和5年(1930年)頃に出版されたこの本がちゃんとありました。これをアマゾン...

  15. ツイッター大統領 2 - 九天のブログ

    ツイッター大統領 2

    (《ツイッター大統領 1》からの続き)真実そして真実を尊重することは、米国政治の論説から姿を消しました。真実はもはや学問や法廷においても尊重されません。米国の体制は上も下も、真実・公正・他人を犠牲にして自分本位の目的を達成しようとします。トランプは自分をツイッター大統領として仕立て上げました。トランプは自分の前任者と同様、既得権益の強力な支配と言葉で戦えると、信じています。私もそうですが。し...

  16. ツイッター大統領 1 - 九天のブログ

    ツイッター大統領 1

    トランプ大統領については、今までに《ディープステートとトランプの深いつながり》《トランプとアメリカのファシストである先祖 1》《トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 1》《トランプのロシア疑惑とは何か 》《ある光景》《 トランプ大統領の言うことは本当か》《トランプのロシア疑惑とは何か (続) 1》 などの記事があります。何と言っても、大統領選挙戦中の発言「ニホンは核武装すべき」「米...

  17. ポール・ボキューズとローマ法王 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ポール・ボキューズとローマ法王

    日本でもフランス料理の権威として有名なポール・ボキューズが91歳で亡くなったので、ニュースになっている。懐石料理に影響を受けたとか言われるヌーヴェル・キュイジーヌが流行ってからも、料理に古いも新しいもない、おいしい料理かどうかだけだ、と言っていて、毎朝8h15に、朝市を見て回るのが最後まで日課だったとか。食材に挨拶するためだったという。おもしろいのは彼を形容するのに、フランス料理のPapeだ...

  18. イラン人と革命 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    イラン人と革命

    今回のイランの「暴動」に関して、まだ在仏イラン人とは話し合っていないのだけれど、いろいろな記事を読んでいて、今まで私が気がついていないことがあった。イラン人って、もともと、体制に対して「ノー」を突き付けることができる人たちなんだということだ。思えば、アメリカの肝入りで導入された王政に対して、イスラム革命が起こったのも、歴史を俯瞰する目で見ると納得できる。そんなホメイニ革命だったが、それが今の...

  19. 米国は警察国家になった - 九天のブログ

    米国は警察国家になった

    ポール クレイグ ロバーツの記事を紹介します。元の記事は《https://www.paulcraigroberts.org/2018/01/10/us-devolved-police-state/》です。米国は警察国家になった2018年(平成30年)1月10日ポール クレイグ ロバーツ昨日、私はこのURLーhttps://www.paulcraigroberts.org/2018/01/09...

  20. オリエントのキリスト教徒(続き) - L'art de croire             竹下節子ブログ

    オリエントのキリスト教徒(続き)

    Arteで『オリエントのキリスト教徒の最後』というドキュメンタリーを観た。エジプト、トルコ、レバノン、イラク、シリアのそれぞれの状況。レバノンがフランスの肝入りでキリスト教マジョリティ国として作られて、1943年からの30年くらいは、大統領はキリスト教徒、首相はムスリム、と決まっていたのは知っていたけれど、首相はスンニー派で国会議長がシーア派というところまで決まっていたのだそうだ。それが、内...

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