時代物のタグまとめ

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「時代物」タグの記事(9)

  1. 『川中島合戦記~塩さえ贈れりゃそれでいい!~』 - てふてふ組

    『川中島合戦記~塩さえ贈れりゃそれでいい!~』

    ◆しげっちん企画/小原無理矢理公演◆『川中島合戦記~塩さえ贈れりゃそれでいい!~』あらすじ・概要・会の趣旨や説明文【日時】2018年11月23日(金祝)~11月26日(月)タイムテーブル:11/23(金)13:00/16:00/19:0011/24(土)13:00/16:00/19:0011/25(日)13:00/16:00/19:0011/26(月)19:00 【料金】 前売り3000円/...

  2. 吉川三国志11、12感想 - 横縞感想館

    吉川三国志11、12感想

    なんか魏×蜀開戦したよっとハイハイ孔明はすごいねみたいな描写は正直ツマンネ【年はまだ二十にも満たぬ紅顔の若武者である。】【姜維の言は壮気凛々りんりんだった。さはいえまだ紅顔の美少年といってもいい若武者、】【「老朽の蜀将、逃げ給うな。天水の姜維きょういこれにあり」呼ばわりつつ追いかけて来る一騎の若武者があるので、趙雲が駒を止めてみると、まさに、花羞はなはずかしきばかりの美丈夫。】姜維どんだけ可...

  3. 吉川三国志10 読みながら感想 - 横縞感想館

    吉川三国志10 読みながら感想

    なんか病に苦しんでる関羽ホウ徳の矢傷が痛い!熱い!これは呪いですねぇ正直最近の老害関羽嫌いだしホウ徳好きだったからざまぁと言った気持ちであるざまぁ!童子を連れた医師に見てもらうことに孔明も水鏡先生も童子をそばに置いてたけどなんで童子を使用人として置いておくんだスケベなことをするためかどうなんだあと毒を盛られたときに必ず医師が「骨髄にまで達している」って言うんだけどそれどういう状況なんだ曹操の...

  4. 吉川三国志9 読みながら感想 - 横縞感想館

    吉川三国志9 読みながら感想

    老いた曹操、家臣董昭の媚びへつらい発言により魏公とか名乗っちゃう若い頃のまだ警備を任されているだけの地位だった曹操は媚びへうらう人間も、こんなもので気分がよくなる上司も大嫌いだったのだが…とナレーションが入る若い頃の曹操可愛い…全然関係ないけど曹操について調べてたら蒼天の阿瞞くん(後の曹操である)が出てきたよ超可愛いねでも私は横山曹操(若)が好き横山曹操(老)はヨミ様みたいでやだ本当に関係な...

  5. 吉川三国志8読みながら感想 - 横縞感想館

    吉川三国志8読みながら感想

    推し(曹操)が劣勢で悲しい巻でもよく考えたらあいつ若い頃わりと苦労してたしまぁいいか曹操が女の話をすると負けフラグちぃ覚えたどうでもいいけど京劇曹操で調べたら可愛くなくて駄目だった悲しいなぁ…赤壁は曹操の惨敗だったんスねぇ水上戦苦手だからね、仕方ないよ昔は敗けたら死ぬ死ぬ詐欺とかしてたのに曹操も立派になって…いいよもう元気に逃げ延びてくれればそれで目の前で馬延や張ギがやられて甘寧の強さにおの...

  6. 吉川三国志7読みながら感想 - 横縞感想館

    吉川三国志7読みながら感想

    玄徳と孔明はすぐ意気投合したしかし前に水鏡先生が「ホウ統(だっけ?)か孔明がいれば天下統一余裕でしょ」みたいなことを言っていたにも関わらず孔明の野郎は持論の支那(天下)三分の計を玄徳に熱く語りだしたのだった【孔明の力説するところは、平常の彼の持論たる=支那三分の計=であった。一体、わが大陸は広すぎる。故に、常にどこかで騒乱があり、一波万波をよび、全土の禍いとなる。これを統一するは容易でない。...

  7. 吉川三国志読みながら感想5、6 - 横縞感想館

    吉川三国志読みながら感想5、6

    やっと五巻!まだ半分にも行かないのいいよね…良くないね…関羽の脱出が曹操にバレる家臣は止めなければと曹操に伝えるのだが、曹操は「関羽は予につれないけど最初の約束通りだからね…」と放置ぎみ【ついに関羽は去った!自分をすてて玄徳のもとへ帰った!辛いかな大丈夫の恋。――恋ならぬ男と男との義恋。「……ああ、生涯もう二度と、ああいう真の義士と語れないかもしれない」憎悪。そんなものは今、曹操の胸には、み...

  8. 小説新潮10月号 梶よう子著「みとやお瑛仕入帖 木馬と牡丹」 - 佑美帖

    小説新潮10月号 梶よう子著「みとやお瑛仕入帖 木馬と牡丹」

    【WORK】仲秋の名月はみなさんご覧になりましたか?とてもきれいでしたね。さて小説新潮10月号は、☆吉例秋の時代小説感謝祭特集☆梶よう子さんの時代小説『みとや・お瑛仕入帖木馬と牡丹』にて扉絵を担当しております。元花魁のお花に人探しを頼まれたお瑛。面識のない兄だと言うのですが・・・是非お楽しみいただければ幸いです!どうぞよろしくお願い致します。発行新潮社発売2017.09.22文梶よう子絵諸戸佑美

  9. 母と子 - 切り絵、筆文字、四千万歩

    母と子

    北斎画_「母子」を切り絵にしてみました。

総件数:9 件

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