智積院のタグまとめ

智積院」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには智積院に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「智積院」タグの記事(39)

  1. 京都へ行くなら今がチャンス!! - 影はますます長くなる

    京都へ行くなら今がチャンス!!

    2月13日(日)快晴、2月だと言うのに気温は三月下旬なみ。冬の服装で歩いていると汗をかくくらい。思い立って京都へ行ってきました。ラジオでは、京都・岐阜には緊急事態宣言が出ています、その方面への不要不急の外出は控えて下さい、とか、マスゴミは言うに及ばす、県まで、京都へ行くなと言う今日この頃。だから、今がチャンスなのだ!!!!コロナ脳の馬鹿どもが引っ込んでいるこの時こそ、観光に出かけるべきなのだ...

  2. 「智積院の梅花」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「智積院の梅花」

    2397梅花の頃ということで智積院を思い出したので、行って来ました。金堂に向かって両側にあるのが梅の樹です。2398よく見ると結構咲いていました。これは白梅。2399紅梅。金堂をバックに。2340もうちょっと紅の濃い紅梅。蕾が丸々と弾けそうです。2341読経の声が風に乗って聞こえていました。2342参拝者も少なく、ほぼ独り占めの状態でした。2343長谷川等伯の障壁画(レプリカ)が近くで見れま...

  3. 季節の色に… - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    季節の色に…

    玄宥僧正の像とのこと京都に智積院を再興された方のようです(詳細は智積院HPでご覧になれます)この時ちょうど後ろの樹が赤く見頃となっていましたこれはモミジでなかったと思います四季折々に背景が変化してるのでしょうね

  4. 黄葉の穴 - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    黄葉の穴

    穴をのぞいて?撮ってみたらこんななった手前近すぎてぼけましたあの穴にレンズを近づけました

  5. 智積院 - 平凡で幸せな毎日

    智積院

    お祝返しに頂いたカタログギフトから選んだホテルでの食事券・・・コロナの影響で、ずっと使えなくて食事券の有効期限が6ヶ月も延びていましたホテルの日本料理店が11月3日からやっと営業再開になったようなので今日、行ってきました「Go To」の影響もあるのか、ほぼ満席でしたが各テーブルが離れているので安心して食事が出来ましたここなら、今度母を連れてきてもいいかなと思うのだけれどここ数日のコロナ感染者...

  6. 京都へ行って来ました2 - クレッセント日記

    京都へ行って来ました2

    京都旅行の続きです。夕食はフランスの有名なシェフの下で長年修行したというオーナーシェフのお店でした。祇園の中にあり、外から見るとまるで普通の民家か置屋さんのようで、中と外のギャップが面白かったです。食事は大層な拘りと手間のかかったもので、めったに口にできない物ばかりで美味しかったです。カウンター席だったので、食事を作る工程がほとんど見えて勉強になりました(と言っても、家庭で行かせるものではあ...

  7. 暦の上では秋、といっても… - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    暦の上では秋、といっても…

    朝まだベッドでゴロゴロしてる時、TVから、立秋・秋の七草・桔梗・・・というのが聞こえてきた桔梗は紫陽花が咲いてる頃から咲いてるので秋の七草といわれると「へー、そうなんだ」と思う昨日はお墓参りに行ってきました。墓を掃除する時に拭く布を忘れてしまいました。すぐ乾くくらい京都は暑かったですけれどもね。残暑厳しいかな。

  8. 紫陽花寺 - ★ Eau Claire ★ Dolce Vita ★

    紫陽花寺

    こんにちは今日もご訪問頂きありがとうございます。励みになります。赤いハートをプッシュお願いいたします。人気ブログランキング雨の中の智積院に、紫陽花を見に行って来ました。色とりどりの紫陽花が、雨に映えます。智積院の本堂初めて行きましたが、広い敷地の落ち着いたお寺です。本日も最後まで読んで頂きありがとうございましたお気に入りの一着を探しにお立ち寄り下さい電話でのお問い合わせもお待ちしております ...

  9. 2020.01.23リハビリ散歩~帰り道は智積院へ - 京さんぽ

    2020.01.23リハビリ散歩~帰り道は智積院へ

    大谷園茶舗さんをでて、帰りは京阪七条まで散歩途中、智積院へ寄り道すでに4時すぎなので中には入れませんが境内は自由雨上がりだったので梅の香が気持ちよく漂いますついでに法住寺の門前の梅も気になって見に行きました境内の梅はまだ固い蕾、門前はチラホラ咲き始め本日もリハビリ散歩13000歩ほどとなりました^^;

  10. 等伯の本物を観たく智積院へ - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    等伯の本物を観たく智積院へ

    全国的に穏やかな大晦日の朝。朝陽が心地よい。だが、関西では昼から気温がグングン下がるらしい。元旦の朝には0℃くらいになる予報だ。寒暖差に体がついていくかどうか心配であるが、いいお正月を迎えたい。先日、葉室麟氏の絵師 海北友松を題材にした「墨龍賦」を読み、そこに登場する同じ時代に生きた狩野永徳や長谷川等伯らの小説を連読した。最後に読んだのが安倍龍太郎氏の「等伯」。小説家は異なるが戦国時代に生き...

  11. 聞こえてくるのは水音と鳥の鳴き声のみ - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    聞こえてくるのは水音と鳥の鳴き声のみ

    おはようございます。 先日訪ねた智積院の庭は美しい。見事に整っている。この時期は参拝者がほとんどいないので、方丈書院から眺める庭園を独り占めできる。 聞こえてくるのは流れ落ちる水音と野鳥の鳴き声のみ。書院の縁側に座り、時の流れに身を寄せるとこの佇まいの一部になったかのような錯覚を覚える。 令和元年は残すところあと4日。やることは年賀状の宛名書きに大掃除。しかしながらお尻が重い。 よい一日であ...

  12. 全人類が笑顔に、と - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    全人類が笑顔に、と

    おはようございます。 早朝に雨は上がったものの曇天。冷えびえとした空気に包まれている。 この布袋唐子嬉戯の図は、真言宗智山派 智積院の正面玄関に掲げてある。布袋さんも子どももみんな微笑んでいる。この世の全ての人類が笑顔で暮らせますように、と。

  13. 京都「智積院」等伯親子の障壁画 - 藍。の着物であるこう

    京都「智積院」等伯親子の障壁画

    やっと会えました「楓図」と「桜図」。等伯「楓図」と、息子久蔵の「桜図」。ずっとずっと・・・何年も前から行きたかった智積院。京都駅発のバスの時間に少し余裕があったので立ち寄ってみました。宝物館収蔵庫に入ってすぐ左手、枝を広げた楓の古木に圧倒されます。これが「楓図」か~力強いわ楓図!しかし古木の下に描かれた草花が秋の落ち着きを感じさせてくれます。よく見ると空や池も抽象的に描かれている。息子を突然...

  14. 9月の京都その4(何必館、智積院 他) - 風任せ自由人

    9月の京都その4(何必館、智積院 他)

    京都滞在2日目の続き。知恩院の参詣の後は円山公園、八坂神社を通って何必館・京都現代美術館に向かった。何必館・京都現代美術館は『京都観光Navi』によれば、「京都八坂神社にほど近い、祇園・四条通北側に、昭和56年(1981)に開館した。人間は、学問でも芸術でも定説にしばられ、自由を失ってしまう。定説を「何ぞ、必ずしも」と疑う自由の精神を持ち続けたいという願いから、「何必館」と名づけられた。館内...

  15. 11/11~29【京都・東福寺駅集合】1級ガイドと巡る紅葉スポット東福寺と秋色に染まる東山 京の隠れた紅葉めぐり - 日帰りツアー・社会見学・東京観光・体験イベン

    11/11~29【京都・東福寺駅集合】1級ガイドと巡る...

    11/11~29【京都・東福寺駅集合】1級ガイドと巡る紅葉スポット東福寺と秋色に染まる東山 京の隠れた紅葉めぐりらくらくタクシー移動!1級ガイドと巡る京都!絶対に外せない紅葉スポット東福寺と泉湧寺、智積院

  16. 避暑。 - advance

    避暑。

    蒸し暑さに負けてとりあえずサンダルで駆け込んだお寺の無礼ながら素足で歩く回廊がなんとも心地よかった

  17. ぼんぼり - HIGEMASA's Moody Photo

    ぼんぼり

    これをぼんぼりと言ったら良いのか、行灯と言うべきか。その区別は私には分からない。しかし、日本語の呼称はただの名詞ではなく、そのものの状態や雰囲気をも表すので大事にしたい。調べてみた。行灯とぼんぼりは室内の据え置き型の灯りであり、提灯は携帯用。灯籠は屋外用の据え置き型の灯り。ぼんぼりと行灯はほぼ同じもので、少し小型のものをぼんぼりと呼ぶらしい。また、社寺の屋内の灯りもぼんぼりと呼ぶようだ。京都...

  18. 隙間から - HIGEMASA's Moody Photo

    隙間から

    花と花の間から、正確には額と額の間からと言うことになる。花の撮影は引いて良し、寄って良し。とにかく背景をどう扱うか、前景をどう扱うかに尽きる。まぁ、この事は花撮影に限った事位ではないけれど。京都・東山智積院にて

  19. 智積院の紫陽花 - HIGEMASA's Moody Photo

    智積院の紫陽花

    JR京都駅から智積院までGoogle Mapによると徒歩で20分。この距離なら当然歩く。しかし、実際に歩いてみると有に30分はかかった。信号待ちが多かったから?でも、それだけでは5割り増しにはならないだろう。帰りに同じルートで帰ってみてわかった。ずっと軽い登りの坂道で歩く速度が落ちていたようだ。京都・東山智積院にて

  20. ピンクの紫陽花 - HIGEMASA's Moody Photo

    ピンクの紫陽花

    花をクローズアップで撮るならば、わざわざ遠くの名所に行く必要は無い。なぜなら、花しか写さないのであれば近所の花で十分だ。背景を取り込んで初めてどこそこの花が生きてくる。花のアップだけなら、花屋で買ってきて部屋で写すほうが時間も費用も節約できる。とは言いつつも、やっぱり名所にでかけて行くと気合の入り方が違ってくる。時間と金を使うから、花のアップだけでもまた楽し。無駄と思えるこれが趣味の世界だ。...

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