職業・仕事ジャンル×暇のタグまとめ

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「暇」タグの記事(259)

  1. 電気ピアノを修理した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    電気ピアノを修理した

    この電気ピアノはローズのコピーだ。ニュージャージーのリペアマン達が手作りして販売している。こんなクレイジーな奴等は世界中探したっていない。スティビーワンダーやチックコリアもステージで使っている。こんなごつい構造だが、ひとつの鍵盤ごとのメカニズムはとてもシンプルだ。ただ、チューニングや各ピックアップの感度ばらつき等のメンテナンスが面倒くさいし、初期ロットにはとても面倒な問題もある。それを毎度、...

  2. 日本が綺麗なので、海外旅行の時間も費用ももったいない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    日本が綺麗なので、海外旅行の時間も費用ももったいない

    9月の下北半島ロケが相当に実のあるものだったので、すっかり日本が好きになった。京都基地を手に入れてからもその気持ちは益々大きくなっている。これだけ外人が押し寄せるんだ。美しいに違いないし、実際にマルセイユから逃げてきたフランス人家族にも面会した。我々日本人は私が子供の時のように後進国でも貧しい国でもない。事実、ヨーロッパは移民がとても多く、我々が憧れていた国はもう無くなっている。どちらかとい...

  3. 女性エロマッサージ師も防衛していたのか? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    女性エロマッサージ師も防衛していたのか?

    女客が2組しかいなかったのになぜ我々の傍にくっついて来て、あんなわざとらしい大声で接客していたのか?。これは変態ストーカー客から身を守っていたのかも知れない。客が通常勤務店にしつこく電話をしてヘルプに入った店を聞き出したとか。そんな事はコンプライアンス上は考えられない。女を武器にラインでホステスのように営業していたと考えられる。歩合時給1,500円でホステスまがいの営業か、、、。それもあんな...

  4. ストーカーのような格安マッサージ店のゴルフ客 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ストーカーのような格安マッサージ店のゴルフ客

    「私はね~、芦屋に住んでいて、ゴルフ三昧だよ~。今日も裏六甲で周ってパーティ帰りなんだよ~。いつもの夙川と宝塚に居ないって聞いたから、ヘルプで来ているここに来たってわけさ~。」と大きな施術室に響きわたる大声で馬鹿エロ親父が叫んでいる。施術する中年エロ婆もこれまだ下品に大声で喚き散らしている。たまらず、部屋を替えてもらった。このヘルプの中年エロ婆はキャバクラ嬢のような営業をしているらしい。多分...

  5. 六甲山脈が結界であることの気象学上での考察と実証 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    六甲山脈が結界であることの気象学上での考察と実証

    前の記事で随分とオカルトっぽく説明しているが、気象学上は以下の図のとおりだ。これは神戸の小学校で習う。破線は気象条件が悪いときに発生する「六甲おろし」で、浜側の住民が忌み嫌う現象だ。以下が裏六甲の天気だ。それが、浜側ではこうなっている。この写真は事実で、今日撮影した。時差は15分だ。

  6. 恩赦って正気なのか? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    恩赦って正気なのか?

    21世紀だぞ、天皇制は廃止していたはずではないのか?。だたの象徴だろ?。立法に口出しして欲しくない。三権分立は日本国民主主義の根幹だ。こんなことをしたら誰も順法なんてしなくなるぞ。それが21世紀で、庶民がネットで発言権をもった時代なのだ。シビル・コントロールは効かない。こんなことをしたら、ますます日本国が崩壊していく。誰が得をするのだ?。そうか、、発表が楽しみだ。

  7. 金で買うもの - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    金で買うもの

    ■住む地域と家:○・一番重要でお金を惜しんではいけない。今、田舎のニュータウンに住んでしまっているならすぐに脱出しなければならない。阪神地区の立地の良いマンションは4千万円→8千万円に高騰した。ニュータウンは今、新築で入居しても3.8千万円→1.5千万円になる。それも3~5年以内だ。この下落はもちろん地勢によるものだ。現代は大衆も踊らされるだけの収入もなく、地価は本来の地勢に正比例するように...

  8. 幸せは金で買えるか? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    幸せは金で買えるか?

    はい!。■住む地域と家・簡単に最高な場所を選択したり、脱出したりできます。■旅行・早く快適に移動したり、宿泊したりできます。■女・もちろん、極上なのをものにできます。・所詮、自分を癒すための愛玩物ですから。■食・美味しく安全な食べ物を手に入れられます。■衣類・言うまでもありません。■承認欲求・自分で美術館やギャラリーも建設できます。・フォロワーは金で買えます。・寄付したら銅像や銘板を永遠に飾...

  9. 計画運休に対してJR東日本がだらしない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    計画運休に対してJR東日本がだらしない

    昨日のニュースでは24時間前には正式な発表をすると報道されていた。ということは本日の始発時間がリミットだったとおもうのだが、そうではないらしい。まさか午前中は強行して走らせるのか?。なぜこんなことをぼやいているのかと言うと、今日の深夜から寝台特急に乗って関東方面に行く予定があるからだ。昨夕にJR西日本も計画運休の可能性ありとの発表をしたので、駅に確認しに行った。可能性ありとの発表があった時点...

  10. なんで婆さんはあつかましいのだ? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    なんで婆さんはあつかましいのだ?

    パリのお婆さんに、約束のドレッシングを持参するメールを送った。どんなのが欲しいかを聞くためだった。そしたら、次々と注文が増えていった。ドレッシングは3種類になり、ふりかけも2種類追加になった。このお婆さんの友達で私と同便で渡仏するお婆さんに挨拶のメールを送ったら、やれルーブルのチケットが予約制になってわからんからよろしく、とか言い出した。お前は誰や?。すまんが、私に敬老の精神は無いし、よほど...

  11. わかりやすいポートフォリオ写真だなと呆れた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    わかりやすいポートフォリオ写真だなと呆れた

    秋の下北ロケの写真集のプロトタイプを作成してみた。銀塩白黒写真のキャッチで美味しい所を凝縮したような作品になった。下の2枚を導入に使うつもりだ。中盤はもっとエグくて究極の優しさを表現した。なんか自分、凄い写真家なのではないか~?、と、お茶をすすりながら素人自惚れにしばし喜びを感じた。えらそうに言ってしまうが、デジタル写真は符号だよ。やはりケミカルに転写するのが真実=リアリティだとイデオロギー...

  12. 女好きの特徴 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    女好きの特徴

    1.会話力が高い:俺のことだ。2.モテる:ウケはよい。3.性欲が強い:俺のことだ。4.酒癖が悪い:時々そうだ。5.束縛する:時々そうだ。6.スキンシップする:時々そうだ。7.マメだ:俺のことだ。砂布巾はここに女好きを宣言して、以下の快楽を追求することにした。というか、今の自分そのものだ。・マメな電話やSNSで楽に癒しを求める。・あの子も好き、あの子も魅力的、そんな女を沢山もって休息とリフレッ...

  13. 気を取り直してDeauville行きのチケットを入手した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    気を取り直してDeauville行きのチケットを入手した

    邪気を追いはらう為に楽しい事をした。金持ちはなぜ繁栄して邪気がつかないのか?。邪気にはおよびつかないパワーがあるからだ。だから私も少しパワーを誇示することにした。というか、この場所から離れたら済むことなのだがね。とりあえず暫定的に金のパワーを使って邪気を追いはらう。

  14. 私の妻のバッグを買うのは中国かインドの人たちだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    私の妻のバッグを買うのは中国かインドの人たちだ

    ユニクロがインドに出店した。そのかわりに日本の支店が統合されていっている。閉店されている地域はユニクロさえ買えなくなった人が住んでいるのだろうとおもう。私は現在、妻のバッグの売却先を探している。メルカリは使わない。あれは貧乏人しか使っていない。あれこれ"イイネ"だけしたり、質問したりして暇を潰している輩ばかりだ。挙句の果てには"半値にしろ"だ。楽器はま...

  15. これから、もっとショボイ日本になる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    これから、もっとショボイ日本になる

    楽器の出張買取を依頼してびっくりした。関西一円でも買取希望者が後を立たない。私は2週間も待たなければならない。この最近はメルカリでもしょぼい値引き交渉ばかり受けていて腹が立つ。今日の雄琴の泡姫の出勤状況をながめた。すごい、50人以上は出勤している。そこそこ顔立ちのよい二十歳代のばかりだ。きっと平日は年収150万円程度のバイトをしている女子たちなのだと推測する。性は完全に軽い商材になった。とて...

  16. 婆さん姉妹に連絡しなければならない、とても憂鬱だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    婆さん姉妹に連絡しなければならない、とても憂鬱だ

    "ひとり寂しい病"が治ったので、対人関係がとても面倒くさい。これからは自分のエゴを貫き通す。その行動をサポートするスタッフしか新規開拓する気がない。もちろん旧友はこれまでの協調してきた思い出があるので大切にする。人間てこんなもんだな。老齢期はこれまで育ててきた関係が利害を越えて大事だが、能力が衰えて頑固になっているので新規の関係はよほどの事がない限りつくることが出来ない。...

  17. 祟りなのか?、警告なのか? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    祟りなのか?、警告なのか?

    伝染してから2週間経過するが風邪の症候が未だに残っている。4日め:咽喉の炎症自覚、6日め:重症、8日め:撮影旅行、それ以後は比較的安静にしているが、腰痛も併発して手に負えない。冷静に分析すると、これは感染に無頓着な日曜画家と長時間接触してしまったことの油断、その後にうがい薬が枯渇していて塩水のみでうがい殺菌を済ませてしまった油断が原因だ。私は人に会う時や人ごみでは同然マスクをしている。こうい...

  18. 女は独身でも息子が同居していると母親のままだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    女は独身でも息子が同居していると母親のままだ

    さきほど亡妻の写真を見つけて郷愁に浸っていたのだが、今は手の平を返したように女の事を考えている。年をとっても独身同士は男と女だ。この最近はふたりほど連絡をとりあっている。同年代でひとりはバツイチ、もうひとりは未亡人なのだが、ふたりとも中年の独身の息子と同居している。その息子は生活力も無い様子だ。だからふたりともお母さんから卒業できないでいる。私のほうは、完全にふっきれてまるで二十歳の青年のよ...

  19. 日曜画家の素人ポートフォリオ批評が終わった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    日曜画家の素人ポートフォリオ批評が終わった

    「あの世みたい」、「花が人に見える」とか、、ひとまずは、シュールな世界を表現する焼き込みは出来ていたようだ。でも、灯りが全てのモチーフになっていることで首尾一貫性を持たせていることとか、絵本のようにわかりやすい構成にしていることとか、各ショットで暗示している明快なストーリーに対しては何のコメントもなかった。さすがに私のライフワークにしようとしているテーマまでは言及してもらわなくても良いのだが...

  20. フラ語の婆さん先生にドタキャンされた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    フラ語の婆さん先生にドタキャンされた

    いつも前日に私から確認メールを入れているのだが、返事が来ていなかった。なるほど、返事がないと言う事はやる気が無いと言う事なのか。ひょっとしたら急病か急用なのかも知れないので、何かあった?連絡くださいね、とメールして待合せ場所を離れた。少し近所を歩いてみたが、大嫌いな雰囲気の町だった。低能Fランの坊っちゃんと嬢ちゃん達がヘラヘラ歩いているし、ままごとみたいなブティックが沢山あるし、神戸山の手の...

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