暦のタグまとめ

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「暦」タグの記事(21)

  1. 孫たちとロジャーの桜週間その④・・・ロジャーは留守番の菜の花畑♪(3月28日) - Reon with LR & Roses

    孫たちとロジャーの桜週間その④・・・ロジャーは留守番の...

    とっても残念だけれど、ロジャーはお留守番してもらって菜の花畑に出かけたの♪1) 2)3)4)5)6)7)8)子どもたちの視線がバラバラなので、ママ達のために並べましょうかね^^;9)10)11)ディズニーランドではどこまでも一人で走って行ったSちゃんなのに、、、ふかふかの畑はなんで走れないのでしょうね?笑12)13)14)泣いてばかりのSちゃんでした~笑15)16)17)顔は暗くなるけれど、...

  2. 明治5年のお歯黒改革(後) - 鯵庵の京都事情

    明治5年のお歯黒改革(後)

    ここまで書いて、お歯黒と暦の話をまとめようとしていたら・・また新しい事件が起こった明治5年のお歯黒改革(前)に続くそう、舞鶴の巡業相撲のことだ、相撲の伝統のことだ相撲ファンが相撲のことを決めればいいので小生はコメントしない本来危機管理の問題だしかし、その話題の中に・・「相撲の神様は女の神様で、女が土俵に上がると嫉妬する」というくだりが気になる仮説ではあるが、それが伝統の謂れだと説明したい人が...

  3. 明治5年のお歯黒改革(前) - 鯵庵の京都事情

    明治5年のお歯黒改革(前)

    近世の女性の風習に「かねつけ(鉄漿)」がある、お歯黒のことである謂れは色々あるが、明治の初め、あの福沢諭吉が本に書いた「既婚の女性が眉を剃り落としお歯黒を染めるのは奇異な風習だ」一方、「眉をつけ白い歯をむき出した女など化け物だと」いう反論を書いた人もいたその翌年、明治天皇の皇后が率先してお歯黒をおやめになった一人前の女の証しというのだけど多くの女性があえてお歯黒をつけるのを遅らせていたのも事...

  4. 孫たちとロジャーの桜週間その②・・・水仙と桜の咲く公園でお花見♪(3月31日) - Reon with LR & Roses

    孫たちとロジャーの桜週間その②・・・水仙と桜の咲く公園...

    これより前に菜の花畑には出かけたのだけれど(ロジャーはお留守番^^;)、Aちゃんが好きなのはカラフルなお花畑なんだって、、、それではと考えて、ララと出かけた国営備北丘陵公園の水仙を思い出したという訳!!♪広い広い広場はまだ孫たちには広すぎるし、大きな桜の木の下でお弁当を広げて走り回るにはいい場所だろうな、、、1) 半年違いの男の子同志はいつものように手が出て、、、笑2)Aちゃんとロジャーは仲...

  5. 雛祭りは桃の節句/清明の頃 - 鯵庵の京都事情

    雛祭りは桃の節句/清明の頃

    早咲き種のソメイヨシノが花見の中心になるまでは、そう、昔はやはりモモの方がサクラより早く咲いた春は桃から始まった岡山の友達は桃の花の満開を投稿した桃の節句は健康と厄除けを祈るもの、上巳(じょうし)節句と言った一方、丹波に帰ったチームのどんこ氏から餅が届いた餡餅やらよもぎ餅やらであるもちろん孫娘に送ってやるためである実は4月の雛祭りだという雛祭りは節句だから3月3日と決まってる、がどんこ氏の里...

  6. 男の子3人、神社でお花見したよ^^♪(孫たちとロジャーの桜週間その①:3月29日) - Reon with LR & Roses

    男の子3人、神社でお花見したよ^^♪(孫たちとロジャー...

    ここ2~3日の陽気でご近所の桜の木が一気に開花し、満開近くになりました♪きのうは帰省中の孫たちと近所の公園までお散歩し、帰りに神社で桜と一緒に撮りましょう^^♪れおんともララとも毎年ここで撮りました^^ロジャーもなかなかのモデルさんでしょう?笑 うふふ、、、可愛いな^^♪

  7. ロジャーの初看板犬?^^ - Reon with LR & Roses

    ロジャーの初看板犬?^^

    ロジャーが我が家に戻って1週間が経とうとしています^^私が新しいトイレを覚えてもらおうとした作戦が失敗して、惨めな(私が)毎日を送っておりました^^;かっこつけないで一からやり直そうと決めたら気が楽になりましたよ~笑きょうはお天気もいいし、ロジャーと散歩がてらトリコテさんまで~♪お里で長期合宿を過ごしてわんこにも人にも鍛えてもらったおかげで、ロジャーはとってもいい仔になって帰ってきました^^...

  8. おさん茂兵衛事件 - 鯵庵の京都事情

    おさん茂兵衛事件

    天文方京暦・おさん茂兵衛に続く5代将軍綱吉の時代、京都所司代は稲葉正通(後の老中)天和(てんな)元年(1683)京都四条烏丸(しじょうからすま)にあった大経師(だいきょうじ)家の嫁・おさんが手代の茂兵衛と不義密通(ふぎみっつう)・・?、丹波への逃避行の末見つかって京で磔(はりつけ)にされた事件井原西鶴が「好色五人女」の第3話に「中段に見る暦や物語」で書いたそれを、近松門左衛門が浄瑠璃の戯曲に...

  9. 《 暦三月弥生 「ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想」》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《 暦三月弥生 「ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と...

    『三月弥生』「木草(きくさ)弥(い)や 生(お)ひ茂る月(づき)」 《 弥 生 》                               《 かるぴすノ 錆ビレリ看板    炎天ニ 》《 暦弥生三月 》《 三月の 雛のあられの 甘納豆 》《 琺瑯の看板はいま冷えきりて  舌に残れしカルピスなりけり 》                 《 画室『游』 》                 ...

  10. 明日から啓蟄 - せらぴすとDiary

    明日から啓蟄

    今朝の広島は、ものすごい土砂降りでした☔早めに家を出ましたが、渋滞でサロンまで通常の倍かかりました。朝イチのお客様、いつもは新幹線ですが今日は高速バスで来られました。山陽道で事故があり、途中遅くなるとご連絡がありましたが、無事到着されてひと安心でしたまだまだ気候が安定しませんが、明日から暦は啓蟄(けいちつ)春の季語で虫も動き出すと言われます寒さがゆるんできたので、私も体を動かそうかな~1~3...

  11. 草木萌動--『植物と心中する男』 - BOOKRIUM 本のある生活

    草木萌動--『植物と心中する男』

    雨水末候・草木萌動(そうもくめばえいずる)……草木が芽生えはじめる頃。 〈私は植物の愛人としてこの世に生まれてきたように感じます。あるいは草木の精かも知れんと自分で自分を疑います。〉平凡社STANDARD BOOKS 牧野富太郎『なぜ花は匂うか』より、1936年、74歳。幼い時からなんとなしに草木を好きだった著者。小学校が嫌になって自主退学した後、一貫して学んだ、遊んだのは、植物学だった。た...

  12. 3月も 雪降る弥生で 始まった  ☃ - ちゃたろうとゆきまま日記

    3月も 雪降る弥生で 始まった  ☃

    3月の暦は少し寂しげ一緒に送られてきた和紙の春らしく、可愛らしいのも一緒に写す弓場さんの作るものはホッコリしますね図書室の新刊「居酒屋ぜんや」って言う「みをつくし料理帖」みたいな本のようですね?シリーズかな 読んでみます

  13. 霞始靆ーー『詩と科学ーーこどもたちのために』 - BOOKRIUM 本のある生活

    霞始靆ーー『詩と科学ーーこどもたちのために』

    雨水次候・霞始靆(かすみはじめてたなびく)……遠くの山や景色に春霞がたなびき始める頃。〈詩と科学遠いようで近い。近いようで遠い。〉平凡社STANDARD BOOKS湯川秀樹『詩と科学』より、冒頭のこの一篇は1946年39歳。たった3頁弱の短い文章です。けれど深く、この一篇自体が詩のようです。科学はきびしい先生、詩はやさしいお母さん。詩の世界にはどんな美しい花も、どんなおいしい果物もある。詩と...

  14. 立春から雨水へ - せらぴすとDiary

    立春から雨水へ

    先週、誕生日の前に時間ができたので、弾丸で行った島のガーデン。この時の暦は立春でした。枯れ木のようだったブルーベリーもつぼみがたくさん芽吹き始めていましたよ。(剪定しなくちゃ~)自然ってすごいですよね!!風が冷たく寒い日でしたが、パワーをもらいました 空の色も青くきれいでした。オリーブも元気です。今日から暦は「雨水(うすい)」になりました。昔は農耕を始める目安の時期とされていたそうです。そう...

  15. 土脉潤起ーー『自然没入者の断想』 - BOOKRIUM 本のある生活

    土脉潤起ーー『自然没入者の断想』

    雨水初候・土脉潤起(つちのしょううるおう)The Earth Becomes Damp……雪が春の雨に代わり、大地に潤いを与える頃。〈ジャン・ジャック・ルソオは『自然に還れ』という。そして私は思う。自然に還れねばならぬ程自然を置去りにして社会に出かけた不幸な人々で如何に隙間もなく文化の世界が埋められていることかと。〉平凡社STANDARD BOOKS中西悟堂『フクロウと雷』の末尾が「自然没入...

  16. 天文方京暦/おさん茂兵衛 - 鯵庵の京都事情

    天文方京暦/おさん茂兵衛

    文明の最初は天体観測と暦であるそれは世界史が証明していることであるわが国でも天武天皇の時代(674)に「占星台」というのが記録にある時代が下って、平安期には加茂氏の弟子の安倍晴明(あべのせいめい)が活躍する晴明以降安倍氏が天文と陰陽道で朝廷に仕える安倍氏は室町期に土御門と名乗る一流が江戸期を通じて陰陽頭として続く一方江戸時代には幕府の天文方の研究が進み、幕末時には世界に比する天文知識を蓄えて...

  17. 黄鶯睍睆--『原子力と思考』 - BOOKRIUM 本のある生活

    黄鶯睍睆--『原子力と思考』

    立春次候・黄鶯睍睆(うぐいすなく)The Nightingale Sings……春告鳥と呼ばれるうぐいすが鳴き始める平凡社STANDARD BOOKS 串田孫一『緑の色鉛筆』の末尾に収められた一篇が、「原子力と思考」です。1956年、41歳。朝の放送で聞いた英国の古い歌。著者が不安について考える時に思い出される楽器の響き。不安の芽生え。言葉で捉えきれない不安というものは、哲学、心理学、病理学...

  18. 東風解凍--『柿の種』 - BOOKRIUM 本のある生活

    東風解凍--『柿の種』

    立春初侯・東風解凍(はるかぜこおりをとく)Spring Winds Thaw the Ice……東から吹く風が厚い氷を解かし始める時季。立春を過ぎて最初に吹く強い南風が春一番。〈日常生活の世界と詩歌の世界の境界は、ただ一枚のガラス板で仕切られている。 このガラスは、初めから曇っていることもある。 生活の世界のちりによごれて曇っていることもある。 二つの世界の間の通路としては、通例、ただ小さな...

  19. 《 暦 二月如月 》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《 暦 二月如月 》

             廃隧道に巨きな氷柱が         鈍い光りを孕み下がる。         レールが錆びて沈む。 むこうから来るのはたれ・・・むこうへ行くのはたれ・・・ころがった自転車に乗った子どもは何処・・・うきあがるレールの客車にたれがづ坐っているの・・・  『ヤマセミの谿から…ある谷の記憶と追想』》            http://tanasita08.exblog.jp/  ...

  20. 如月、一粒万倍日。 - 福岡 白金 イタリア料理  リストランテ木下           木下の夜。

    如月、一粒万倍日。

    コンソメは野菜の切り出しから最後の濾しの作業まで丸っと二日はかかります。リストランテ木下の「命の一滴」と言っても過言ではないコンソメ。最近、さらにレベルアップしております。是非、ご賞味くださいませ。二月になりました。如月。そして今日は一粒万倍日。一粒のモミが万倍にも実る稲穂になるという意味があって何かをスタートさせるには良い日だそう。さ、何を始めよう?*** 2(金)貸切12(月)営業しま...

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