書評のタグまとめ

書評」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには書評に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「書評」タグの記事(36)

  1. 新刊のご紹介芳賀博子句集「髷を切る」 - 紀本直美の俳句ブログ

    新刊のご紹介芳賀博子句集「髷を切る」

    新刊のご紹介です。芳賀博子さんの句集「髷を切る」http://www.haga575.com/profile/index.htmlどうぞご覧ください。

  2. 書評掲載のお知らせ『あかんぼっかん』、『きりみ』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『あかんぼっかん』、『きりみ』

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。ザ・キャビンカンパニー/作『あかんぼっかん』(偕成社)長嶋祐成/作『きりみ』(河出書房新社)について書いています。http://sendan.kaisya.co.jp/book.htmlよろしければご覧ください。

  3. 新刊のご紹介津田このみ第二句集「木星酒場」 - 紀本直美の俳句ブログ

    新刊のご紹介津田このみ第二句集「木星酒場」

    新刊のご紹介です。津田このみさんの第二句集「木星酒場」http://youshorinshop.com/?pid=134582076どうぞご覧ください。

  4. 新刊のご紹介俳句とエッセー「マーマレード」 - 紀本直美の俳句ブログ

    新刊のご紹介俳句とエッセー「マーマレード」

    新刊のご紹介です。村上栄子さんの新刊「マーマレード」https://www.amazon.co.jp/マーマレード-俳句とエッセー-村上-栄子/dp/486037259X/ref=sr_1_2?ie=UTF8qid=1533539177sr=8-2keywords=村上栄子どうぞご覧ください。

  5. 最近の読んだ本3冊 - シーグラスはたからもの

    最近の読んだ本3冊

    少し前に、わたしが感想を書いた「永遠に生きる犬」を、ブログのお友達のpapricaさんが読んで感想を書いてくれました。今回は、別のお友達のYUEさんが紹介してくれた本を、わたしが読んでの感想です。ある不思議なオルゴール店を舞台にした短編集です。一つ一つ、別の主人公の物語なんだけど、1冊の本としての流れもある。ネタバレになっちゃうのであまり書けないけど、大人のファンタジーと言って良いのかもしれ...

  6. 書評掲載のお知らせ『ホイホイとフムフム たいへんなさんぽ 』、『ぎょうれつのできるチョコレートやさん』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『ホイホイとフムフム たいへんなさん...

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。マージョリー・ワインマン・シャーマット/文バーバラ・クーニー/絵福本友美子/訳『ホイホイとフムフム たいへんなさんぽ』(ほるぷ出版)ふくざわゆみこ/作『ぎょうれつのできるチョコレートやさん』(教育画劇)について書いています。http://sendan.kaisya.co.jp/book.htmlよろし...

  7. 新刊のご紹介俳句とエッセー「僕である」 - 紀本直美の俳句ブログ

    新刊のご紹介俳句とエッセー「僕である」

    新刊のご紹介です。岡清秀さやんさんの新刊「僕である」https://www.amazon.co.jp/僕である-シリーズ「俳句とエッセー」-岡清秀/dp/4860372565どうぞご覧ください。

  8. 書評掲載のお知らせ『たぬきの花よめ道中』、『全196ヵ国おうちで作れる世界のレシピ』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『たぬきの花よめ道中』、『全196ヵ...

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。最上一平/作町田尚子/絵『たぬきの花よめ道中』(岩崎書店)本山尚義/作『全196ヵ国おうちで作れる世界のレシピ』(ライツ社)について書いています。http://sendan.kaisya.co.jp/book.htmlよろしければご覧ください。

  9. 書評掲載のお知らせ『ターシャ・テューダーのファミリー・レシピ』、『マルコとパパ 』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『ターシャ・テューダーのファミリー・...

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。ウィンズロー・テューダー/著ターシャ・テューダー/レシピ考案・絵食野雅子/訳『ターシャ・テューダーのファミリー・レシピ』(主婦と生活社)グスティ/作・絵宇野和美/訳『マルコとパパ ダウン症のあるむすことぼくのスケッチブック』(偕成社)について書いています。http://sendan.kaisya.c...

  10. 「売れすぎて中毒になる営業の心理学」 - 生物ガチ勢のダイエットブログ

    「売れすぎて中毒になる営業の心理学」

    こんにちは!パピルーサです(*´∀`*)神岡真司著の「売れすぎて中毒になる営業の心理学」を読み終わりました( ̄▽ ̄)全体的にテクニックよりも根本的なコミュニケーション原理についてが多かったので、業界を問わず活用できる内容と感じました!!また営業職でなくとも、人から好かれたい、人間関係を良くしたいという人にとっても得るものはおおいのではないでしょうか?いろいろ学びの多い本でしたが特に「一貫性の...

  11. 【書評】黒いチェコ増田幸弘著 - 毎日がワイン日和

    【書評】黒いチェコ増田幸弘著

    次回、ヨーロッパに行くときはプラハに行きたいと思っているので、チェコ関係の本を読んでいる。おとぎの国みたいなチェコ、ロマンチックなチェコ、美しい絵本や雑貨の国としてのチェコの本はたくさんあるが、ダークな側面も含めての本物の歴史に触れることのできる本は少ない。というわけで読んでみました。「黒いチェコ」。チェコ(昔のモラビア、ボヘミア)はヨーロッパのちょうど真ん中に位置していることもあって、ヨー...

  12. 「麻雀AI戦術」人がAIに解を求める時代へ - 生物ガチ勢のダイエットブログ

    「麻雀AI戦術」人がAIに解を求める時代へ

    水上直紀著の「麻雀AI戦術」早速読んで見ました(≧∇≦)麻雀AI戦術 人工知能「爆打」に聞く必勝法 (近代麻雀戦術シリーズ) - アマゾンその内容や評価はここではしませんが、AIによってさらに麻雀戦術の新しい扉が開かれたことは間違いないと思います。では現在までの麻雀戦術の進化を考えてみよう!1感覚・オカルト時代麻雀ができたころから1999年までは麻雀の戦術は・昔からの言い伝え「早いリーチは1...

  13. 書評掲載のお知らせ『あさがくるまえに』、『子ネコのスワン』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『あさがくるまえに』、『子ネコのスワン』

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。ジョイス・シドマン/文ベス・クロムス/絵さくまゆみこ/訳『あさがくるまえに』(岩波書店)ホリー・ホビー/作三原泉/訳『子ネコのスワン』(BL出版)について書いています。http://sendan.kaisya.co.jp/book.htmlよろしければご覧ください。

  14. ノンフィクションは面白くなくていい - 奥野宣之の実験室

    ノンフィクションは面白くなくていい

    昔からノンフィクションが好きなのだが、最近は「うわ、読みたい!」と思うような本がない。書評で気になるテーマを見つけても、本屋でパラパラめくっているうちに、「ああ、こういう感じね」となってしまう。だから、近ごろは「お勉強」というか、自分でもあまりよくわかっていないテーマの本を、いろいろ好奇心に任せて斜め読みしている。昨日は『ピストルと荊冠』(角岡信彦)を読み終わった。ヤクザでありながら長年、部...

  15. C93戦利品感想艦これ後編 - そのばしのぎの雑想画楽

    C93戦利品感想艦これ後編

    後編は明日アップします。とか言っておいて1週間経ってました、ごめんなさい。コミケから1か月どころか砲雷撃戦すら終わってる始末…。それでは昨日…、もとい先週に引き続き冬コミ3日間の戦いで入手した百数十冊の同人誌の中から選りすぐりの同人誌の感想を綴って行きたいと思います。本日は艦これジャンルの同人誌感想の後編です。紹介順はサークル名順です。(ABC→数字→五十音)前回同様、元々低い語彙力が崩壊し...

  16. 結局、人は降ろしたいものを降ろす - Always better ~ただ今、多次元的進化中~

    結局、人は降ろしたいものを降ろす

    さて、こちらの本、「しない生き方」を読んでの感想を書いてみます。秋山さん関連の本は、これで三冊目です(「誰とも争わない生き方」「食べない人たち」)あくまで、私というフィルターを通して出す情報ということですが、うーん、とても分かりやすく宇宙の真理を書いているなぁ。。というのが一番。本そのもののエネルギーも、棘のような引っかかる所がなく、すっと入ってくるのがすごい。高次元のスペシャリストはやっぱ...

  17. C93戦利品感想艦これ前編 - そのばしのぎの雑想画楽

    C93戦利品感想艦これ前編

    およそ二か月ぶりの更新です。超今更ですが、今回のコミックマーケットもお疲れ様でした!今回は実質2週間で新刊を仕上げたり、出した本がめっちゃ余ったり、期間中に4回ほど服装(私服)が「マフィアっぽい」と指摘されましたが、それなりに楽しいコミケでございました。今回はその3日間の戦いで入手した百数十冊の同人誌の中から、選りすぐりの同人誌の感想を綴って行きたいと思います。まずはC93で最も多く購入した...

  18. 【書評】目取真俊「虹の鳥」 - 毎日がワイン日和

    【書評】目取真俊「虹の鳥」

    私が芥川賞作家・目取真俊氏を知ったのは、高江ヘリパッド反対の座り込み運動の報道においてだ。だから作品も、社会正義を前面に出したような、正攻法の社会派小説を想像していた。が、とんでもなかった。【書評】目取真俊「赤い椰子の葉」wainbiyori.exblog.jp/26363312/「虹の鳥」は暴力を描く。根底には確かに「沖縄と基地」というテーマも流れているが、物語それ自体は基地とは関係ない。...

  19. 【書評】日米開戦へのスパイ東条英機とゾルゲ事件 - 毎日がワイン日和

    【書評】日米開戦へのスパイ東条英機とゾルゲ事件

    350頁に及ぶ分厚い本だが、内容はそれほど分厚くはない。本の大半は、孫崎氏の新説を裏付ける様々な文献の参照・引用だから。資料ばかりを目に通す形になるので読みにくくはあるが、しかし従来の説を覆すのだからこれくらいの裏付けがないと信憑性に疑問を持たれてしまうだろう。価値ある一冊。孫崎氏が結論するに至った「真相」はこんな感じ。①ゾルゲは日本で情報収集し、それをソ連に流していたのは事実②近衛内閣の側...

  20. 書評掲載のお知らせ『なずずこのっぺ?』、『文様えほん』 - 紀本直美の俳句ブログ

    書評掲載のお知らせ『なずずこのっぺ?』、『文様えほん』

    私が所属している俳句グループ「船団の会」の「週刊ブックレビュー」にて、書評が掲載されました。クレール・フロッサール/文・絵クリストフ・ユルバン/写真木坂 涼/訳『なずずこのっぺ?』(福音館書店)谷山彩子/作『文様えほん』(あすなろ書房)について書いています。http://sendan.kaisya.co.jp/book.htmlよろしければご覧ください。

総件数:36 件

似ているタグ