書道のタグまとめ

書道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには書道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「書道」タグの記事(168)

  1. 王鐸「家中南澗作」~その4 最終~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「家中南澗作」~その4 最終~

    「處々野棠飛」と書いています。王鐸「家中南澗作」~その3~

  2. 王鐸「家中南澗作」~その3~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「家中南澗作」~その3~

    「仍緊三年人巳」「歸石壇偃臥否」と書いています。王鐸「家中南澗作」~その2~

  3. 文化祭って楽しいわね♪ - ムッチャンの絵手紙日記

    文化祭って楽しいわね♪

    昨日は、文化祭にお出かけ。大きくなった姫を探せず、ウロチョロ。お茶、お花など体験して大満足♪。設備も講師も凄かった。玉澤総本店の和菓子、美味♪。お茶も美味しゅうございました。子供がいたら、こんな楽しいことを体験できるんだなぁ~と…、友達に感謝して1日過ごしました。最後の書道、チアリーディング。一番前で見て感激。3年生が泣いてるのを見ていたら私も貰い泣き。よその子なのに…。文化祭が終われば、受...

  4. グループでの展覧会 - 玉響記 2

    グループでの展覧会

    書の好きなものが集まって展覧会をしようと言い出したのが20世紀の終わり近くだった。書道の世界は各会派があり色んな制約もある。それを取り払って兎に角書くことが好きで手本の丸写しなどという作品でないオリジナルなものが書ける人という条件はあるがお祝いなども戴かない、自由に書くが自由に見ていただける展覧会をと21年前に出発した。自由過ぎるかもしれないが今回は書の作品と言うより紙の作品かもしれない。吉...

  5. 書く姿 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    書く姿

    9月21日。新潟に出かける前日の夜。3時間ほどかかって、篆書の蘭亭序を書いていました。6尺の聯落ちサイズ。自分の書く姿など、あまり見たことないのですが、家内に撮られました。来年初春の展覧会用の作品です。半紙に書いた下書きを見ながら書いています。罫を書き入れたものを下敷きにして書いています。こないだは半切でしたが、紙面を大きくすると文字も大きくなり、勝手が違うものですね。一枚書きで仕上がりです...

  6. 李白詩一首 - 無所不刻

    李白詩一首

    李白"渡荊門送別"全開四屏正大筆莊五言對聯圖案紙古梅園墨汁【原文】渡遠荊門外,來從楚國遊。山隨平野盡,江入大荒流。月下飛天鏡,雲生結海樓。仍憐故鄉水,萬里送行舟。注釋⑴荊門:山名,位于今湖北省宜都縣西北長江南岸,與北岸虎牙三對峙,地勢險要,自古即有楚蜀咽喉之稱。⑵遠:遠自。⑶楚國:楚地,指湖北一帶,春秋時期屬楚國。⑷平野:平坦廣闊的原野。⑸江:長江。大荒:廣闊無際的田野。...

  7. 新幹線ブルー - 玉響記 2

    新幹線ブルー

    「チコちゃんに叱られる」という番組。当たり前に思っていることも何故?と深く考えると答えられないことがある。ボーっと生きているつもりはないけれどそう言えば何の気なしに使い言ってる事は多い。新幹線の車体の色の話があった。新幹線が開通したのは前のオリンピックの直前だった。新大阪駅へ見に行った。当時、あの車体の色を新幹線ブルーと言った。当時、日展に出品する時、額のマットの色を表具屋と打ち合わせる。「...

  8. 王鐸「家中南澗作」~その2~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「家中南澗作」~その2~

    「餘孤岫出日莫」「衆禽依諸寇郡」と書いています。王鐸「家中南澗作」~その1~

  9. 第56回妙墨会展 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    第56回妙墨会展

    8月の篆刻協会展の時、高崎シティギャラリー1階の第Ⅰ展示室では、第56回妙墨会展が開かれていました。遅くなりましたが、載せさせていただきます。土屋閑邨先生枯樹賦の臨書。欲しくなるほどの作品でした。落款印は二世蘭台ですねえ。水谷龍雲先生上原修陽先生古跡尾森佳子先生篆刻協会展の特別展示「黒澤春来の自用印」ではお世話になりました。ありがとうございました。G7X MKⅡ

  10. 月曜日の夜は書道教室を実施しています - ココカラ館のブログ

    月曜日の夜は書道教室を実施しています

    月曜日の夜、お仕事帰りのかた、学校から帰ってきた中高生の方など、気軽に書道を学びませんか?ぜひ一度体験してみてください。お問い合わせはココカラ館まで。お道具はご用意できますので、まずは体験にいらしてくださいね。

  11. 王鐸「高郵作」~その4 最終~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「高郵作」~その4 最終~

    「亘有餘暉」と書いています。王鐸「高郵作」~その3~

  12. 臨書について - 日々是好日

    臨書について

    今日は朝から雨だったので、気分が乗らない時は 無理に書かず できることをしています。(ただ感覚を忘れないよう 1日1枚だけは必ず書くようにしています)書を教える人間になるためには、「技術」はもちろん「教養」も大切になると思うので、最近は少しずつ座学も取り入れていっています。そこで今日は「臨書」について思った事を少し。臨書の基本は、一言でいうと「とにかく手本をよく見て書くコト」だと 私は思って...

  13. 9月課題 - 日々是好日

    9月課題

    本日分。【楷書】「垂」の「山」の部分が少し頼りないような‥‥もう少ししなやかさと強さを持たせたい。「雨」がやや下気味なので「起」の一画目の「一」より少し上気味から書き始める。【行書】行書は全体的にまとまって来ました。「起」の「しんにょう」の部分が上の作りに比べて インパクトというか勢いが足りないような。。改善の余地あり。

  14. 今日はシゴトに疲れた - Loveletters

    今日はシゴトに疲れた

    今週は、書道に集中出来た鍋にへばりついたそうめんを取ろうとして、爪と指の間に刺さったそうめん。指が晴れて恥ずかしながら皮膚科で見ていただく。うみを出していただきスッキリ。去年は左足の親指をステップでぶつけて爪が取れ。マリーナでの2年連続負傷。プールに行けず。そのストレスを書道にぶつける。「波」の字が小さい。父が育てたひまわりを思い出しながら書く。なのに相かわらず下手で溜息でるけど 、この集中...

  15. 筆順 - 日々是好日

    筆順

    本日の一枚。◆楷書湿度が高く 少し墨が滲んでしまいました。新しい課題になって 3回目の書。持ち方を変えてから 以前より書の形が整って来ました。一文字目はこうやって写真にとってみると気持ち小さかったよう。「目」も硬いのでもう少し リズムよく しなやかさを加えられたらと思います。「起」に関しては 「己」の大きさが 毎回アンバランスなので、もう少し広がりをもたせつつ 全体の大きさを感じながら書きた...

  16. 夏の終わりに…書を書きあげる。 - 小さな花アトリエ

    夏の終わりに…書を書きあげる。

    残暑が厳しいですね。8月初旬、今思うとあの忙しかった日々は、いつもよりも集中してできた貴重な時間でした。秋に行われる市主催の小さな展示会に向けて、初めて半切の紙に書を書きあげました。太筆も初めて!うれしくって、好きなことばを思いっきり書いたのが良かったのか出展作品が早々に決まりました。来月半ばに軸に仕立ててもらいます。書道を習い始めて7ヶ月。私が始めた時の目標の一つが、自分で書いた書を家に飾...

  17. 鴉書道バトル - ゴッドテイルのイラスト保管庫

    鴉書道バトル

    今日「鴉」という大阪で書道バトルの予選大会が行われました!自分も、昔、書道をやってたんで、すごく書に興味があったので、予選大会に参加しました!予選大会50名近くの参加者がいました。2日間にかけて予選大会が行われました。自分は今日の2日目に参加させていただきました。強豪な書家の方たちに混じって参加させていただけるだけで、恐縮なんですが、予選大会を通過することができました。勝つことができると思わ...

  18. 夏の展覧会&ラジオ体操 - 玉響記 2

    夏の展覧会&ラジオ体操

    例年この暑い盛りに八尾プリズムホールで開催する展覧会。ここは入り口を入ったところから吹き抜けになって広々とした感じである。矢印の所が3階の展示室。今回も皆さんの力作を展示し大勢の方々にお越しいただくことが出来た。3日間の会期はあっと言う間。本日26日まで。今回のテーマは「光」真っ暗な中から突然射す光をイメージして黒の冷金箋があったのでそれを使い白墨で道元禅師の「濁りなき心の水にすむ月は波もく...

  19. 王鐸「高郵作」~その3~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「高郵作」~その3~

    「冷漕船刁斗威」「吁嗟鮫室外綿」と書いています。王鐸「高郵作」~その2~

  20. 王鐸「高郵作」~その2~ - 墨と硯とつくしんぼう

    王鐸「高郵作」~その2~

    「從海濶山氣抱」「淮飛旅客菰蔣」と書いています。王鐸「高郵作」~その1~

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