書のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「書」タグの記事(20)

  1. しょうわ - 太美吉の楽書

    しょうわ

    太平洋戦争各国の犠牲者数日本 310万人 朝鮮 24万人 台湾 21万人中国 1000万人インド 350万人ベトナム 200万人インドネシア 400万人フィリピン 111万人ビルマ 5万人シンガポール 5千人モルジブ 3千人ニュージーランド 1万人アメリカ 40万人オーストラリア 2万人

  2. ヘタ字の品格 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    ヘタ字の品格

    「悟」 悟りきれず「逃」 偏(しんにゅう)から逃げていく今日は書道の墨遊人の例会でした。先月は台風の影響で中止でしたので、二か月ぶりになります。T先生からの今回のテーマは「ヘタ字の品格」なんとか「悟」と「逃」の二枚を書きましたが、さて品格を感じますか?淀川の花火をテレビで鑑賞。先日の長岡大花火を思い出していました。(ふぅふぅc)いろんな絵手紙ブログと出合えます。入口はこちらから。クリックよろ...

  3. 工房作品[セミオーダー*祝婚歌(縦書)] - てのひら書びより

    工房作品[セミオーダー*祝婚歌(縦書)]

    濃緑地に洋風のボタニカル柄、うぐいす色の色無地を重ねた二重枠の装飾。このボタニカル柄の和紙は今年になってから初めて仕入れてみたものです。きっと映えるだろう…そう思っていたので、提示したサンプルからこの組み合わせを選んでいただけたことが嬉しかったです。[セミオーダー:祝婚歌(縦書き)/額=色紙サイズ、色紙=真白、枠装飾=濃緑植物柄×薄緑色無地]嫁がれるお嬢様へ御祝いの贈りもの。この詩に沢山の想...

  4. [競書2018.7]半紙4点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2018.7]半紙4点+ペンはがき

    [競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]今月提出した課題です。ふだんより早めに取りかかれたので余裕を持って書けました。今回1番練習できたのは細字楷書。いつもと逆の順番で取り組んでみたのです。こうして見たら2行目がヨレてるし(苦笑)2、3気になる文字はあるけれど、これまでよりはマシに思えます。ほか3点は全体的に細かったかな…。それぞれ強弱が足りなくて、なんだかノッペリした印象になってしま...

  5. 工房作品[古希御祝い・ご両親さまへ] - てのひら書びより

    工房作品[古希御祝い・ご両親さまへ]

    お嬢様方より古希を迎えられたご両親様へ、お祝いと感謝の気持ちを贈りたいとご依頼いただきました。色紙は寸松庵サイズ、それぞれお誕生日月のイメージカラー(お母様は桜色、お父様は新緑の緑)で額無しのご希望でした。どのような言葉を贈ればよいかと随分迷われていらっしゃいましたので、一般的に御祝い時に贈る熟語関連をはじめ、御名前の一文字から選んでみたり、ご両親様の口癖などから言葉を選んだりすると記念にな...

  6. 書 - なづな雑記

    ハタノワタル 書 慈眼 800x550 \68,000+taxハタノワタル 書 善哉 800x550 \68,000+tax

  7. てのひら工房 夏季休業日のお知らせ - てのひら書びより

    てのひら工房 夏季休業日のお知らせ

    命名書や御結婚お祝いで贈る筆文字作品をお作りしている雅風てのひら工房です。ホームページでお知らせしていますが、下記日程にて夏休みをいただきます。-----------------------------------------------------[2018年夏季休業日のお知らせ]2018年7月29日(日)~ 8月9日(木)まで8月10日(金)より通常どおり営業いたします。お休み中にいただ...

  8. てん き - 太美吉の楽書

    てん き

    天気天の気高知 峠は越しましたが高知県全河川未だ濁流、山崩れがあちこちで

  9. 書 - なづな雑記

    書180x200「日々」  ¥16,200書180x200「日々」  ¥16,200書 180x200「 風 」  sold書180x200「 山川木 」  sold書180x200「 山川木 」   sold 書180x200 「 森 」  ¥16,200 sold書180x200「日々」 sold

  10. [競書2018.6]半紙4点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2018.6]半紙4点+ペンはがき

    [競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]今月提出した課題です。4点書いて出したものの細字楷書は反省点だらけです。提出できる段階の物じゃないと重々承知してますが、せっかく書いたので入れちゃいました(笑)今回は草書が楽しく書けて行書と隷書は同じぐらいの難しさがありました。一文字ずつはいいのだけど全体のバランスという面で。書けば書くほど悪い点ばかり目につくようになって、ウーン(^^;)ってな...

  11. あじさいの花 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    あじさいの花

    まるくまるく形のよいものになろうとするやさしい心のあじさいの花坂村真民 「あじさいの花」梅雨入り前の晴天の今日は、孫のnanaちゃんの小学校の運動会でした。大好きなダンス、がんばっていました。午後からは、書道の墨遊人例会に出席しました。今回のテーマは「詩を書く」めいめいが好きな詩や俳句を書きました。僕はいまの季節にふさわしい真民さんの「あじさいの花」遠くから見たら全体があじさいの花に見えるよ...

  12. 鳥尾小弥太・陸軍中将・枢密院顧問・書(直筆) - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    鳥尾小弥太・陸軍中将・枢密院顧問・書(直筆)

    鳥尾小弥太は長州藩士で維新後陸軍少将、後中将。元老院議官、枢密院顧問官(履歴の詳細は写真で御覧下さい)。長州藩士として維新後は陸軍の中枢にあり帝国陸軍の構築に尽力しました。西南の役では中陸軍事務取り扱いの職にありました。額入りの書です。書のサイズは33×26センチです。落款は解説の中の落款と同じです(写真参考)。 書の中央に折り目があります。額のサイズは横44センチ、縦32センチ。

  13. [競書2018.5]半紙3点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2018.5]半紙3点+ペンはがき

    [競書 半紙3点/草書・行書・隷書]今月提出した課題です。3月分ほど難しくはなかったけれど4月分ほどは易しくなくて、いつものように練習し3点清書を取れました。草書は全体的にもう少し強弱をつけられたらよかったかもしれません。隷書は練習も清書も久しぶりに楽しい気分で終えられた気がします。[競書 ペンはがき]そしてペンはがきは予告した通り、今月も仮名交じり課題でした。先月よりはマシに書けたかな?(...

  14. 墨遊人「笑」 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    墨遊人「笑」

    今日の午後は書の会「墨遊人」の久しぶりの例会でした。3月の作品展から初めてです。味のある文字の書き方について勉強したあと、みんなで「笑」という字を書きました。みんな個性があっておもしろいです。僕の「笑」は? 2枚あります。この会は、3月に第8回の作品展をやったのですが、指導していただいている谷村先生の高齢による体調の不安もあり、休会も考えていました。正直なところ、ここまでよく続いたなあと思っ...

  15. 工房作品[セミオーダー*祝婚歌(縦書)] - てのひら書びより

    工房作品[セミオーダー*祝婚歌(縦書)]

    4月中制作し納品した作品になります。HPの作品一覧にあったこの縦書きバージョンの祝婚歌を気に入ってくださりご注文いただきました。額と色紙のあいだにある枠装飾は取外しできるようになっています。色合いや柄の有無、一重か二重かなどによって印象や雰囲気が変わることから、他のサンプルもご案内しましたがシンプルであることがいいと仰っていただき、この形で仕上げました。[セミオーダー:祝婚歌(縦書き)/額=...

  16. 西郷隆盛・書(掛け軸) - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    西郷隆盛・書(掛け軸)

    西郷隆盛の書であるとのことです。掛け軸ですが、火災か何かで一部焼けております。「藤原隆盛」の落款が有ります。隆盛は明治2~3年ころ、落款に「藤原隆盛」を使用していたとのことです。「南州」の署名もありますので西郷隆盛であるとのことです。軸装、紙質からかなり古いものと思われます。但し真贋は不明ですので、ご了承の上お求めください。幅69センチ、長さ184センチ。2007年に朝日新聞で西郷隆盛の書が...

  17. 東野重信・久代 『陶・書 展』 - ぎゃらりいホンダ

    東野重信・久代 『陶・書 展』

    東野重信さんの陶、東野久代さんによる書、ご夫婦による二人展です。3度目となる東野さんの陶は、今回も動物をモチーフにした水注、灯り、オブジェなどを展示いたします。また、久代さんの書は、自作の詩に絵を加えた、書を展示いたします。また、今回、長女の和代さんの彫刻も賛助出品されます。心温まる、また、見応えのある展示をどうぞご覧ください。

  18. いちばんのつぎは まる - 太美吉の楽書

    いちばんのつぎは まる

    幼少期から今までずーっとどんなことでも、一番が一番だと思っていました最近一番の次が有る事に気が付きました一番の次はまる

  19. [競書2018.4]半紙4点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2018.4]半紙4点+ペンはがき

    [競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]提出した4月課題です。先月の困難(すべての課題が何度書いても難しかった)を経たからか、今月分がすごくラクに感じられました(笑)。だからか若干余裕がうまれたようで、強弱など他の細かい部分も注意できた気がします。書いているとき『アル線ナイ線[※アル線=漢字としての本来の線。ナイ線=見えない線(点線で表される線…書いたときに崩しと筆の運びでたまたま実線...

  20. 頭山満の書 - 憂き世忘れ

    頭山満の書

    「魯山人書論」に頭山満の書が取り上げられています。淡として雲の如し……なかなかいい字である。頭山翁の字は度々見受けるが、時にいかがわしいものを見る。偽筆が多いのだ。これはまぎれもない本物だ。堂々たるものである。だそうです。ウィキにも載っています。サンズイがこんなにも違う……。どうですか、目利きの皆様。

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