書のタグまとめ

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「書」タグの記事(210)

  1. うすい - 太美吉の楽書

    うすい

    雨水今日は二十四節気の雨水優しい雨が降ってます

  2. なにもたさない - 太美吉の楽書

    なにもたさない

    何もたさない何もひかないモノが少なく、選択肢があまり無い時代に生まれたのでモノが溢れる今の時代時々過剰なモノやサービスに鬱陶しくなる時がある何事も早く 便利になってはいるがそのために無くしている大切なモノは意外と多い

  3. 工房作品no.068[命名書・女の子] - てのひら書びより

    工房作品no.068[命名書・女の子]

    義妹ご夫婦さまへ贈るご出産祝いでご依頼いただきました。第一子がお生まれになった際はこちらをお作りしたので、サイズや額はおなじものを用意し全体の雰囲気も合うようにしました。お名前にあわせ装飾用水引はハートに。今回もっとも難しかったのは数枚のお清書からどれにするか?を決めることでした。「愛」という文字は昔からほんと〜に困難な文字の1つだと思っています。ほんの少し角度が違っただけで…たった少し太い...

  4. 一歩一歩 - お茶畑の間から ~ Ke-yaki Pottery

    一歩一歩

    本日は「立春」ですとか。確かに春並みに暖かな日になりましたね 1日1日、春に近づいているのでしょう🌸書道家 山田麻子さんの「立春大吉」お札をいただきました。温かな効能を感じます 筆者は書のたしなみはありませんが、その心得をお持ちの方々を日頃大変尊敬しております。山田麻子さんは「今を大事にして生きたいと思っているからこそ、瞬間芸術である書を、続けている」のだそうです。K...

  5. [競書2019.1]半紙3点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2019.1]半紙3点+ペンはがき

    [競書 半紙3点/草書・行書・隷書]2019年になり、また新たな気持ちで取り組み始めた毎月の競書課題です。半紙はこの3点を出しました。今年も競書における1番の目標は「半截課題を1度は出す!」になりますが、半紙やペンはがきも、それぞれ何か1つずつ向上したと言えることを作りたいです。じかにお稽古をつけてもらう修練方法を離れてからというもの、すべてが自分次第となって甘々だったり程々だったりな感じで...

  6. 作品展 - Go! Joppari

    作品展

    久々の投稿です。2年に1度の作品展が先週末に開かれました。今年は思い切って大作に挑戦。作品も大きいけど,かかった金額も大きかったです(^^;会場の入り口正面に,展示されていました。昨年末に苦労して仕上げた作品でした。今は家の居間に置いていますが,あまりにも大きすぎて・・・。少し飾ったら,しまおうと思います。もう1月下旬になってしまいましたが,今年書いた年賀状も,記録のためにアップしておこうと...

  7. 鼓動 心象の風景 - 桃蹊Calligrapher ver.2

    鼓動 心象の風景

    「三番叟組曲」 千人鼓の会様とのご縁は、細男座様、ひいては春日大社様のお引き合わせでございました。文字を調べるほどに、描く景色は観えてきますが、色々な三番三、三番叟を聴き、呼吸と鼓動を描きたい。そうおもうようになりました。ご依頼者は、普通に読めなくても、「強い感じ」で。とのことでしたので、結果、鼓の音(鼓動)を描きたいと思いました 千人鼓の会 三番叟組曲https://m.youtube....

  8. 老花・さざんか - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    老花・さざんか

    老化より老花青山俊董さんの『落ちこまない練習』(幻冬舎)を読んでいたら、こんな素敵な言葉に出合いました。”老病死を人生を深めるチャンスといただき、さらに一歩進めて景色をたのしんでいきたいと思います。願わくは「老化」の「化」の上にクサカンムリをつけたい。つまり「老花」でありたい。”老いて花を咲かす。そうありたいものです。いまわが家の庭で咲いているさざんかの花を組み合わせてみました。(ふぅふぅc...

  9. 工房作品no.067[オーダー*結婚祝] - てのひら書びより

    工房作品no.067[オーダー*結婚祝]

    年若いご夫婦へ贈る御結婚祝とのことでご注文いただき昨年最後に納めたものです。“ 人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。 しかも、一瞬早すぎず一瞬遅すぎない時に。 - 森 信三 - ”披露宴の席で、哲学者でもあり教育者でもあった森信三(もりのぶぞう)氏の言葉をお贈りになったそうで、それを贈りものに...

  10. 雲中白鶴 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    雲中白鶴

    雲中白鶴読み雲中(うんちゅう)の白鶴(はくかく)意味雲の中の鶴。品格が高潔で、志向が高遠な人のたとえ4.5センチ×4.5センチ今日は今年初めての篆刻クラブの日でした。「雲中白鶴」と彫りました。僕には珍しく、上級のギザギザの線を意識して彫ってみました。もう少し味付けして出来上がりです。昨日の靴はまだ連絡がありません。残念ながら戻ってくるのは難しいようです。稀勢の里は見苦しいので潔く引退したほう...

  11. 書初め「耕」 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    書初め「耕」

    「耕」今日は今年初めての墨遊人の例会でした。大きな筆でみんなで書初めをしました。僕の作品は「耕」縦約1メートルの紙に書いています。墨遊人展が4月に予定されています。男性4人で「晴耕雨読」のうちひとつの文字を書きあげました。4枚揃うとそれぞれの書風が違っておもしろいです。ぜひ会場でご覧ください。(ふぅふぅc)いろんな絵手紙ブログと出合えます。入口はこちらから。クリックよろしくにほんブログ村

  12. わしゅざしゅうち - 太美吉の楽書

    わしゅざしゅうち

    和主座衆知新年あけましておめでとうございます本年は年号の変わる節目の年ですね

  13.  [競書2018.12]半紙4点 - てのひら書びより

    [競書2018.12]半紙4点

    [競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]少し早めになりますが、課題4点を提出し今年の競書納めをしました。どれも完ぺきに書けた訳ではありませんでしたが、自分なりに今年多かった反省点を思い、気をつけて書きました。2018年の成果としては、毎月ではなかったけれど細字楷書を提出する機会が増えて、当初より布置や全体のバランスに関しては見られる程度になってきたことがあげられます。来年はより一文字ず...

  14. 時間を忘れるくらい書いていた - 島暮らしのケセラセラ

    時間を忘れるくらい書いていた

    家で静かに過ごした日ご飯を作るのも残り物や頂いた野菜を調理して毎日同じような野菜中心の献立が続く大根・小松菜・ほうれん草・胡瓜を有り難く頂く夫は机に向かっていることで私に自由時間がたっぷりと与えられた何としあわせ~誰に書くでもなく空想でお礼状を書く楽しい時間を過ごさせて貰った明日もこの調子で行こうっと・・・

  15. クリスマスの奇跡 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    クリスマスの奇跡

    奇跡クリスマスを孫たちが楽しみにしています。家の前には”サンタストップヒア”の看板を出しました(笑)大崎ウエストギャラリーの発行する情報誌『ギャラリー通信』は4月発行分から有料になります。それに伴い、紙面の充実が必要になってきます。僕のコラムもなんとかしたいのですが、1月号の締め切りが迫っているのに書くことがありません。困ったものです。奇跡が下りてきますように。(ふぅふぅc)いろんな絵手紙ブ...

  16. 師走入り - 螺子花便り

    師走入り

    愈々師走に入りました、そう寒くはなりませんね?紅葉狩りも出かける事無くのんびりしています。せめて何句は作らなくては、もう少し冷え込んできたら写真撮りに行きたいです。書はもう7,8年になるかな上手にはなかなかなりません、写経を思い立ちようやく枠に入る様になりました、もっと書かなければと思っていますが?「いろのなはおもひいわねとべにくちば」「おいずるもつえかさおいてふでどうぎょう」銀漢の賦 (文...

  17. 上野アーティストプロジェクト 2018 - fudegokoro note

    上野アーティストプロジェクト 2018

    『見る、知る、感じる、現代の書』展へ魅力的な作品ばかりで、感銘を受けました。見せ方も工夫されていて、よかったなぁ。たくさんの刺激を頂いてきました。また観に行こう。

  18. くまちゃんサンタ・雪を踏む - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    くまちゃんサンタ・雪を踏む

    あなたが雪を踏むさくさくさく12月に入りました。今年もあと1か月ですね。今日も大阪はあったかくて12月とは思えません。北海道は今日も雪でしょうか?今日は書の会「墨遊人」の例会でした。T先生の講義のあと、みんなで一文字書を書きました。僕の作品は「惑」(ふぅふぅc)いろんな絵手紙ブログと出合えます。入口はこちらから。クリックよろしくにほんブログ村

  19.  [競書2018.11]半紙3点 - てのひら書びより

    [競書2018.11]半紙3点

    [競書 半紙3点/草書・行書・隷書]11月はペン課題出来ず毛筆3点の提出になりました。おそらく無理じゃ…と月初(というか10月末時点で)思っていた通りバタバタになり、それでも何とかこれだけはと清書とりました。隷書はもう少し書いたほうが良かったなーといった感じ。行書も全体的に線が細かったですね。今月はこれからなので、この1年多く出た反省点を活かしてまとめていけたらと思います。…そう。そうは思っ...

  20. 展覧会 作品 - fudegokoro note

    展覧会 作品

    第59回書燈社展より師匠の超大作。私の作品です。『海は鏡となって』自作ふるえる鱗の眼波頭 空に還る(サイズ 240×300cm)▪️横浜詩人会とのコラボもありました。佐藤美樹さんの詩 『階(きざはし)』より(サイズ 全紙1/2)

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