曽爾村のタグまとめ

曽爾村」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには曽爾村に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「曽爾村」タグの記事(44)

  1. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(68) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(68)

    2021年5月12日付奈良新聞生活面身近で異文化交流、自然の恵みに感謝山菜をタイ料理でアレンジ先日曽爾村のシェアキッチンで行われた、山菜をタイ料理でアレンジする料理教室に参加した。昨年曽爾に移住されたタイ人の料理研究家のオングさんが講師で、日本人にはこの季節なじみのある山菜の天ぷらを、タイのヤムというつけダレと一緒にいただくというもの。オングさんは日本のローカルフードに興味を持ち、現在は曽爾...

  2. 源平桃奈良県 - ty4834 四季の写真Ⅱ

    源平桃奈良県

    曽爾村不退寺の源平桃、他に連翹やスノ-フレ-ク等も咲き誇っているいつも屏風岩の帰りに寄っています画像をクリックすると大きくなります4月8日撮影M.ZUIKO ED 12-100mm F4.0 IS PRO続く

  3. 桜 26奈良県 - ty4834 四季の写真Ⅱ

    桜 26奈良県

    桜もいよいよ最終回曽爾村 屏風岩今季2度目です、前回はまだちらほらでした朝の光に照らされ美しく染まっていました載せていませんが日の出にも間に合いました画像をクリックすると大きくなります4月8日撮影M.ZUIKO ED 12-100mm F4.0 IS PRO続く

  4. 屏風岩公苑~住塚山~国見山周回4月7日  後編です。 - ratoの山歩き

    屏風岩公苑~住塚山~国見山周回4月7日 後編です。

    国見山で1時間ほど景色を見ていました。国見という名前のとおり、360度の眺望です。時の権力者はここに立って自分の治める土地を見ていたのでしょう。***********************************神武天皇は橿原の地で即位したとき御所市にある「腋上の嗛間の丘(わきがみのほほまのおか)」に立ち「妍哉、国を獲つること。内木綿の真乍き国といえども、なお蜻蛉の臀占せる如くあるかな。」...

  5. 屏風岩公苑~住塚山~国見山周回4月7日 - ratoの山歩き

    屏風岩公苑~住塚山~国見山周回4月7日

    今回のフォトクラブ大峰写真展には多くのSNSのフォロワーさんに来ていただきました。昔からのフォロワーさん。最近になってのフォローワーさん。いつも山に同行しているフォロワーさん。初めて会うフォロワーさん。それぞれ事情は違えども会って話すと皆んな同じです。山談義に盛り上がります(^^)本当にありがとうございました。(^o^)ごく一部の方々ですが記念写真を撮らせていただきました。---------...

  6. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(67) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(67)

    2021年4月14日付奈良新聞生活面業務広い役場職員、新人材の登場楽しみ都市部からの移住者、村づくりへの参画増える夜も更けてから電話が鳴り響く。「屏風岩公苑の開花状況はどうですか?」「〇〇道路の工事はいつ終わりますか?」月に1度の宿直業務。夕方一旦帰宅し、着替えなどを支度し、再び役場に出勤し、次の日の始業時間までの窓口を担当する(夜は宿直室で睡眠をとる)。電話の受け答え以外にも、死亡届の受理...

  7. SRX250F 1 屏風岩公苑 矢作ダム - 小生の備忘録

    SRX250F 1 屏風岩公苑 矢作ダム

    Yahooオークションバイクに乗るようになった次女をセローさんがお相手をしてきたが、身長160cmあるかないかの彼女にとって、セローのシート高は信号待ちなどで辛い。たまたま、いっしょにお出かけ中にかみさんの目の前でセローが立ちゴケする場面などがあって、夫婦の意見が一致、「足が着くバイク」に乗せようということになった。250ccのロードバイクで軽くて足つきがいいものを思い起こせば、これしかない...

  8. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(66) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(66)

    2021年3月10日付奈良新聞生活面親子で過ごす節句、心通わす良い機会子どもの心に寄り添うというのは節分や節句などの季節行事は、それぞれの季節を感じたり、子どもの成長を家族みんなで祝える良い機会だ。そして行事を通して、子どもと大事なことを話すことができる。今年の節分にはおもしろいことがあった。私の2歳の娘と、いつもケンカをしていた3歳のSくんという男の子がいる。その子は次男坊で、最近妹が生ま...

  9. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(65) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(65)

    2021年2月10日付奈良新聞生活面茅場の再生夢見て守るべき価値とは茅や茅葺きに親しむワークショップ開催みるみるうちに、ススキの草原が炎に包まれ、真っ黒に塗り替えられる――。毎年参加している「曽爾高原の山焼き」が2月6日、無事に終了した。30人が5班に分かれて帯状に燃やしていくその風景は圧巻。ああまた今年も春が来るなぁと実感できる貴重な機会だ。■ススキの名所として大勢の観光客を迎える曽爾高原...

  10. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(64) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(64)

    2021年1月13日付奈良新聞生活面子どもの中の自然自己肯定感育む10月に「森のようちえん全国交流フォーラム」開催

  11. 三峰山、断念した日 - ratoの山歩き

    三峰山、断念した日

    夜半に南岸低気圧が紀伊半島沖を通過する。こんなときは気温次第で平地でも大雪になる。この日は気温が高くて平地は雨だったが山では雪になっているだろう。そして早朝に雨は止むはずだった。雪景色と雲海が見られるチャンス❗意気揚々と三峰山登山口へと向かった。しかし・・・雨は一向に止まない。最新の天気予報で確認すると午前10時まで雨になっている。これじゃ、ダメだ・・・晴れ間も出ないようだ。登頂は断念して曽...

  12. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(63) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(63)

    2020年12月9日付奈良新聞生活面村の良さを再発見、故郷に愛着と喜びそにのわGLOCALが掘り起こす地域の魅力大型バスが押しかけ、すぐに帰ってしまうような観光ではなく、ゆっくり滞在しながら村の地域資源を体験してもらうような少人数向けのコミュニティーツーリズムの窓口を作りたい――。本連載の49回目(昨年10月9日付)で紹介したこの試み。その後、ガイド養成講座などを実施しながら体制を整え、今年...

  13. 曽爾の獅子舞 - 平凡な日々の中で

    曽爾の獅子舞

    門僕神社では毎年10月に奈良県無形民俗文化財指定の「曽爾の獅子舞」が開催されます。しかし、今年はコロナの影響で開催は中止になりました。残念ですがしょうがないですね。伝統ある獅子の舞を見る事が出来る環境に感謝です。2009年10月撮影

  14. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(62) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(62)

    2020年11月11日付奈良新聞生活面まわりの資源使い自分で火をつける火とナイフを制する者は感情を制する

  15. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(61) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(61)

    2020年10月14日付役場職員手作り、漆塗りの名札完成/まずは内側から漆への愛着を漆塗りや漆文化の発祥の地とされる曽爾村。奈良から平安期にかけて、村の漆は都に向けて流通していた。その頃の風景を取り戻そうと、官民が連携して昨年秋に立ち上がったのが「山と漆プロジェクト」だ。漆の森づくりと合わせて、曽爾村に暮らす人、働く人自身がまず漆に親しみ、愛着を持ってもらえるような仕掛けづくりを進めている。...

  16. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(60) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(60)

    2020年9月9日付奈良新聞生活面主体性を身に付け、対話を通じて学ぶ/子育ての悩みを漆カフェで共有して進む

  17. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(59) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(59)

    2020年8月12日付奈良新聞生活面土地の恵み分かち合う「そにのわマルシェ」曽爾村から車を30分走らせて、街のスーパーに買い出しに行く。この村に引っ越してきてから何回繰り返したことだろう。もちろん、街でしか買えないものもあるのだが、村で栽培している野菜品目を買い物かごにいれてしまうことも多い。村内の飲食店も同様に街の卸売市場にわざわざ買い出しに出かけている、と聞く。一方で曽爾村の農家も、街の...

  18. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(58) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(58)

    2020年7月8日付奈良新聞生活面シェアキッチンで心潤う出会い期待/旬の野菜やオヤツ、身近な場所で買える幸せ

  19. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(57) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(57)

    2020年6月10日付奈良新聞生活面人が集まり語らう、考える力を養う場/小中学校の漆カフェに参加見晴らしの良い高台にある曽爾小中学校に行けば、子どもと先生方がポットで育てている漆の苗を目にすることができる。この漆は、村で今年3月に200本ほど植樹した際、残った苗の一部をおすそ分けさせていただいたもの。先日足を運んだ時、みなさんがお世話し、元気に育っている姿を見て、うれしくなった。この4月、小...

  20. 奈良新聞*農村生活泣き笑い(56) - 足るを知る  奈良・奥大和の山里、曽爾村(そにむら)に移住した家族のblog

    奈良新聞*農村生活泣き笑い(56)

    2020年5月13日付奈良新聞生活面自分にとっての‘大切‘を考える/一緒に過ごす時間で新たな発見

総件数:44 件

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