曽野綾子のタグまとめ

曽野綾子」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには曽野綾子に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「曽野綾子」タグの記事(15)

  1. アラ卒アラ百シスターズ - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    アラ卒アラ百シスターズ

    @HANASHIGE kamakura3/1は義父の93歳のお誕生日花キューピットでアレンジメントを贈りました昨日もちょっと触れましたが私の尊敬する4人曽野綾子さん(87)ST.鈴木(87)鮫島純子さん(96)寂聴さん(96)を私は勝手にアラ卒シスターズとおよびしています鮫島さんと寂聴さんはすでにアラ百(もも)アラハン(ハンドレッド)とおよびすべきですねほんとうに素晴らしいです今日は鮫島さん...

  2. 死ぬまで~ - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    死ぬまで~

    駅前のミモザ娘の熱が下がり落ち着いたので昨夜遅く帰ってきました。まる2日間3人の看病で私が罹患するのは時間の問題かな...私が尊敬するアラ卒(アラ卒寿)シスターズからの言葉です*私が勝手に曽野綾子さん、St.鈴木、鮫島純子さん、寂聴さんをそう呼ん出ます◆今日の処方箋◆人間は、死ぬまでにいくら年をとっていても死の前日でもいつでも生き直すことができる(曽野綾子)だれもが自分の中に可能性を持って生...

  3. 思い出した! - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    思い出した!

    我が家の紅白梅図屏風~~~「忘れることは徳ですらある」誰の言葉か思い出せないでいましたが昨日、ボイストレーニングに向かう電車の中で思い出しました!電車の揺れって意外と脳を活性化するみたい(笑)◆今日の処方箋◆★忘れる、ということは偉大な才能であり神の恵みであり場合によるが徳ですらある時がある(悪と不純の楽しさ曽野綾子)もうお一方「忘れる」に関する名言があります!★人生後半において人間が幸せに...

  4. 友達というものついて - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    友達というものついて

    わらぼっこ@鎌倉おんめさま(大巧寺)中はどなた?牡丹さん?芍薬さん?ほんとうに親しい友達はそう多くはありませんが同じ趣味を持つ仲間が沢山います。そりゃ~女の世界今までに随分失敗もありましたよ~今では懐かしい話しですが....今日は友達について◆今日の処方箋◆★もし本当に避けたいと思う相手がいたら私たちはその人の悪口を言わずに相手が気が付きもしないようにそれとなく遠ざかりその人の幸福を祈りその...

  5. 自由ということ - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    自由ということ

    嵐の活動休止報道会見でリーダーの大野君が「自由に一回生活がしてみたい」と言っていました。おばさんその気持ちわっかるよ~~~◆今日の処方箋◆★自由というのは自分の好きなことをするのではなくて人間としてすべきことをすることだ★時間がいくらでもあるってことは才能のあるひとならいいんですけど平凡な人には不安で仕方ないことでしょう。人間規制されていることが安心第一ですもの★誰かに魂を売らずに生きていか...

  6. 元気習慣食・水・秘事? - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    元気習慣食・水・秘事?

    ]初詣の喧騒がおうやく落ち着いた鎌倉段葛曽野綾子さん辰巳芳子さん瀬戸内寂聴さんの元気習慣とは...◆今日の処方箋◆★私は日野原重明先生の説に賛成で『年寄りというのは自分が元気だと思ったら元気なんだ』と思うことにしているんです。病院好き、検査好きのおばあさんにはなりたくない。私なら食事や水分をきちんととって血流をよくする工夫をして体のガタを修正します。マッサージなどのはお金かけてね。(曽野綾子...

  7. 無事であるためには何が必要か - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    無事であるためには何が必要か

    元旦でもなければ産経新聞を買うことはまずない。産経は普段読まないようなトーンで書かれているので、ある意味で「勉強」になるのだが、1月1日付け産経に、「正論」役者の一人曽野綾子氏の、表題の論考が出ている。内容は、第二次大戦で曽野自身が米兵に襲われた空襲体験に始まり、「明日まで生きていられるだろう」というのはななり贅沢な状態と述べる。曽野がそれを知るに至った「キリスト教精神」についてしばらく触れ...

  8. うつ脱出法 - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    うつ脱出法

    私は「うつ病」との診断は下されてはいませんが今まで幾度となくそれに近い状態の時がありました。母がうつ病になり、家族として娘としてその大変さをまじかで見てきました。うつ病経験者の曽野綾子さんと故St.渡辺和子さんの言葉をご紹介します◆今日の処方箋◆☆私はうつの「体験者」だが、底から抜け出した「脱出者」である。ただし私はうつ的な性格から完全に抜け出したのでもない。人間の性格はそんなに百八十度の転...

  9. 不眠ノイローゼにならない法 - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    不眠ノイローゼにならない法

    ◆今日の処方箋◆人間のなし得る限度を知りなし得ないことのあることを知りそれは諦めるほかないのだとわかれば不眠にもノイローゼにもかからないのであるこの世の不備と自分の不備を受け入れることである自分にはできることとできないことがあるとわかると自分というものを持つようになるだが、諦めて希望がないわけではない諦めたことによって実は自分でも気づいていなかった自分にとって本当に大切だったことが見えるよう...

  10. 沈黙はボケへの道 - 梟通信~ホンの戯言

    沈黙はボケへの道

    午後から雨らしいから洗濯物は部屋干しにして、降る前にいこうな、サンチと外に出た。目の具合は凸凹のボコが続いて、さらに深まったようだ。まあ、サンチの顔が見えるからいいか。「先々の時計になれや小商人」、小沢一郎の散歩といつもの場所の先で逢った。4時過ぎに又寝をした報いか、「大政治家」を小商人扱いしてすまんこってす。僕の子供の頃は、毎日やってくる小商人といえば豆腐屋くらいだった。それにしたって、そ...

  11. ただ縁を信じ曽野綾子「夫の後始末」 - 梟通信~ホンの戯言

    ただ縁を信じ曽野綾子「夫の後始末」

    曽野綾子のエッセイは、ちらっと読んで敬して遠ざけるようになり手に取ることもなかったが、つい眼科入院のお供に買ったのは、活字が大きいのと、「ボクノ後始末」のことも頭をかすめたからだ。きつい「正論」を振りかざす人の考えをきいてみようと思った。介護人は怠け者の方がいい。精神において,厳密の美に陶酔するより、怠けが好きという自覚があった方がいい。怠け者はそもそも働くのが嫌だから自分を追いつめないので...

  12. 『沈黙』と三浦朱門の死 - 楽なログ

    『沈黙』と三浦朱門の死

    映画化で話題になっている『沈黙』の原作者である遠藤周作はキリスト教徒で、その縁から三浦朱門と親しくしており、信仰だけでなく政治的にも一緒になって右翼同人誌を発行してたりする人だったので実際に右曲がりの言動があったけれど、映画化と作者は違うことがある。この映画のマーチンスコセッシ監督は前に『最後の誘惑』という映画を撮っていて、デビッドボウイがピラト総督の役で最後に出て来るなど異色の出演者で話題...

  13. 残された時間の使い方 - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    残された時間の使い方

    立春ですね昨年植え替えられた段葛の若い桜芽吹く準備が始まっています~人生の後半をひとりで生きる言葉~人生の半分を生きてこれから後半にさしかかろうと思うと好きでないことにはもう関わっていたくないとつくづく思う。それは善悪とも道徳ともまったく別の思いであった。1分でも1時間でもきれいなこと、感動出来ること尊敬と驚きをもってみられることそして何より好きなことに関わっていたい。人を恐れたり、醜いと感...

  14. 本当の愛とは - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    本当の愛とは

    箱根ガラスの森美術館モザイクの小物入れハートのクッキーを入れてみました♡~晩年の美学を求めて~聖書には『愛』と訳されているギリシャ語の原語が二つある。アガペーとフィリアである。世間が考える愛はフィリアである。相手に信頼尊敬いとしさなどを感じ相手もまたこれに応えるだけの態度にいる関係である。しかし聖書世界ではこれを厳密な意味では「愛」だとは認識していない。ほんとうの愛はアガペーでこれは相手がそ...

  15. 完全への道 - ritsuの言葉と暮らしの処方箋

    完全への道

    ニッポン折り椿&ちょうちょ大寒を過ぎると一歩づつ春の足音が聞こえてきますね~晩年の美学を求めて~曽野綾子(ヘブライ学者の前島誠さんのエッセイを引用して)☆人はいつ完全と言えるのでしょうか。自分のありのままを自分で認めたときです。飾らず恰好をつけることなくそのままの自分を「これがわたしです」と心から言えたときその人は完全への道にあるのです。年をとって老年になるか病気の末に自分の死に近いことを知...

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