月光写真のタグまとめ

月光写真」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには月光写真に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「月光写真」タグの記事(38)

  1. 令和 初の満月 - 遥かなる月光の旅

    令和 初の満月

    『 令和 』 初の満月は紅でした。平成最後、令和初とかのキャッチコピー(?)は正直好きじゃないけど、やっぱり使ってしまいました…。ここは数え切れなほど通っていますが、満足できるものがいまだに撮れていません。昨日は天候も良く、低空に霞もなかったのでイケるんじゃないかと思ったのですが、風が強くブレ写真を大量生産してしまいました。超望遠はほんと、風に弱い…。その中でも辛うじて使えるものを選択。海外...

  2. 小沢の桜 - 遥かなる月光の旅

    小沢の桜

    月明かりの『 小沢の桜 』初めて撮影しましたが、ここは民家が近く星景として撮るには難しいものがありました…。田んぼに水が張っていれば、また違う雰囲気になったかもしれません。月光に照らされている姿はふんわりとしていて、とても美しかったです。

  3. 月光に照らされて - 遥かなる月光の旅

    月光に照らされて

    月明かりを浴び、闇に浮かび上がる桜。月光浴で癒やされながらシャッターを押すことができました。

  4. 10選 / 2018 - 遥かなる月光の旅

    10選 / 2018

    12345678910ブログ公開作より選択。ブログ未発表作は含まず。並びは撮影順。

  5. フォトテクニックデジタル 1月号2019 次点 - 遥かなる月光の旅

    フォトテクニックデジタル 1月号2019 次点

    タイトル【 月照 】選考)秦 達夫 氏【選評】安の滝には悲恋の伝説があり、月夜にはこの滝に身を投げた女性が髪をすいている姿を見ることがあるそうです。幸いにして本作には写っていませんでしたね。冗談はこのあたりにして、月明かりに照らされた滝と紅葉が美しい作品です。右上の枝葉がなく夜空だけでフレーミングされていたらもっと上位にしたい作品です。2016年に撮影した月明かりの『安の滝』です。ようやくこ...

  6. フォトテクニックデジタル 12月2018 次点 - 遥かなる月光の旅

    フォトテクニックデジタル 12月2018 次点

    タイトル【 月明かりの下で 】選考) 萩原俊哉 氏【選評】形のよい一本の樹と月を重ね幻想的な風景として表現されました。月と樹、そしてそこから伸びる月明かりの影を直線的に並べ、ほどよい位置へ残雪の山を配置したのもよい印象です。惜しいのが画面左端に見えている道路と思われる部分。この部分はカットした方が完成度は高まったでしょう。......................................

  7. 安の滝 と 月光.3 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.3

    安の滝の上段(約60m)を撮影。不気味に口を開いている甌穴に注意しながら水辺を歩く。去年、桃洞渓谷の小さな甌穴に落ちたことが若干のトラウマ。単独での冒険は少しのミスが命とり。慎重に、慎重に…。よく見ると上段の滝にも薄っすらと月虹が。肉眼だとぼんやりと白っぽくみえます。「安の滝非恋伝説」に思いを馳せながらレリーズを押しました。-END-

  8. 安の滝 と 月光.2 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.2

    右側の紅葉が綺麗だったので主役の滝を左に配置。月明かり特有のコントラストが、紅葉のボリューム感をより一層表現してくれた。色鮮やかな秋の夜を1人で楽しむ。最高に贅沢な時間。つづく

  9. 安の滝 と 月光.1 - 遥かなる月光の旅

    安の滝 と 月光.1

    月明かりに照らされる「安の滝」上段約60m、下段約30mの2段で構成される落差約90mの名瀑。満天の星は月明かりにも負けず、紅葉のピークを迎えた安の滝を一層引き立てる。下段の滝にはムーンボウ(月虹)が現れ、安の滝の最も美しい姿を撮影することに成功しました。........................................................................

  10. ムーンボウと大滝 - 遥かなる月光の旅

    ムーンボウと大滝

    月明かりの夜、ヤブに囲まれた山道は恐ろしい程不気味で、いまにも熊が飛び出てきそうな雰囲気。「 パーン!パーン!パーン! 」と手を鳴らし、獣にサインを送りながら歩く。1時間程歩くと、ザーッと水の流れる音が。息を切らしながら見上げると、月明かりを受けた大滝が姿を現した。この滝では4度目となる、ムーンボウとの出会い。虹の発生は僅かな時間。慌てながら構図を探り、シャッターを切った。滝壺を入れて光源は...

  11. フォトテクニックデジタル 7月号2018 次点 - 遥かなる月光の旅

    フォトテクニックデジタル 7月号2018 次点

    タイトル【 月照 】選考)福田健太郎 氏【選評】魚眼レンズの特徴がうまく現れ、包み込まれた空間に荘厳な直瀑の滝。ポジションの決定が実によく、堂々とした風景を感じさせる。月の角度を充分に計算して訪ねたのだろう。青白い色調とするホワイトバランスの選択も決まり、月によって浮かび上がる雪景色の世界がムードを高めた。..............................................

  12. 月光に照らされて - 遥かなる月光の旅

    月光に照らされて

    久々の月光浴。山から流れてくる冷たい風と、地面から昇ってくる暖かい空気に包まれる。ふわふわとした不思議な風に身を任せ、そっとシャッターを押した。

  13. 棚田三日月 - デジタルで見ていた風景

    棚田三日月

    棚田に映った三日月最初は誰かがライトでも点けているのかと思いました迷惑だな~なんて思ったら月の忘れ物無風の棚田で洒落たお月見でした星峠α7RⅢFE 24-105mm F4 G OSS

  14. 月が出た出た - デジタルで見ていた風景

    月が出た出た

    3時近くに三日月が昇って来ましたα7RⅢFE 24-105mm F4 G OSS

  15. ブルームーンとムーンピラー - 遥かなる月光の旅

    ブルームーンとムーンピラー

    昨日はひと月に2回満月のある、ブルームーンの夜でした。ということで、ブルームーンの満月を撮影。ムーンピラーも発生し、幻想的な月夜となりました。

  16. 星空と玉簾の滝.2 - 遥かなる月光の旅

    星空と玉簾の滝.2

    レンズを変えてまた滝に接近。渾身の1枚を試みるも、早速飛沫のシャワーをくらう。なんとしても滝の上に星座を入れた1枚を撮りたいのに…。容赦なく飛沫は降りかかる。一コマ撮る度にレンズを吹かなければならないし、三脚の足は徐々に凍りつく。時々大きな音を立てて崩れる氷爆にビクビクしながらの撮影。いろんな構図を試してみるも、どうもピンとこない…。いつの間にか滝の下まで影が回ってきたので、これ以上の撮影は...

  17. 星空と玉簾の滝 - 遥かなる月光の旅

    星空と玉簾の滝

    今年2度目の訪問となる、玉簾の滝。滅多に晴れないこの場所で、こんなに星空がみれるなんて軌跡のようなこと。前回と比べると氷爆は僅かに崩れているようだけど、十分素晴らしい姿だ。滝は半分くらい雪と氷に埋もれ、滝壺には丘が出来上がっている。この上に立ち滝を見上げてみたいけど、これ以上近づくのは流石に危険。水飛沫も沢山浴びて前回同様、悪戦苦闘の撮影。せっかくの星空と月光。なんとしても作品レベルのものを...

  18. 月光の玉簾の滝.2 - 遥かなる月光の旅

    月光の玉簾の滝.2

    できるだけ滝まで接近し、広角レンズで見上げるような構図をとる。この撮影が本当に大変で、レンズに付着する飛沫を吹きながらの撮影になる。もちろんウェアは濡れるし、三脚は凍ってしまう。月明かりは偉大で隅々まで明るく照らす。ちょっと強烈すぎる程だ。もっと接近して撮影したかったけど、一歩近づくと更に大量の飛沫が飛んでくる。時には 「 バキバキバキッ!ドゴーン!! 」と音をたて、氷瀑の一部が崩壊し氷の塊...

  19. 月光の玉簾の滝 - 遥かなる月光の旅

    月光の玉簾の滝

    見上げると…月光に照らされる玉簾の滝が姿を現した。.................................................................................気温はマイナス3℃大して寒くはない。 機材を背負って歩くと汗ばんてくる程。意外にもこの場所は雪が少なくて、スノーシューは出番が無い。そんな状況だから思い描いていた光景と出会えるのか...

  20. 月とオリオンと風車と - デジタルで見ていた風景

    月とオリオンと風車と

    α7RⅢSIGMA14mm F1.8 DG HSM | Art

総件数:38 件

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