有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(82)

  1. 砂の王者候補圧勝、豊島二冠不調、勝田好調、有原手術 - 本音トーク:第3版

    砂の王者候補圧勝、豊島二冠不調、勝田好調、有原手術

    競馬の平安ステークスが中京競馬場で行われた。2番人気のオーヴェルニュが直線で抜け出し2着馬に6馬身差をつけ、従来の記録を1秒2も更新する堂々のコースレコードで優勝した。初コンビとなった福永祐一によれば「考えていた以上にペースの速い競馬になりましたが、リズム良く走れました。逃げている馬が力のある馬なので、追走する安心感がありました」とレース後に話しており馬に実力があったことをほのめかしている。...

  2. 有原KO、大谷は第8号、日本ハム大逆転、トヨタデビューウィン - 本音トーク:第3版

    有原KO、大谷は第8号、日本ハム大逆転、トヨタデビューウィン

    レンジャーズの有原航平がレッドソックス戦に先発した。前回登板の試合では制球が乱れてしまってKOされてしまったが、この日もいきなり2連続四球と制球面での修正はできていなそうであった。コントロール重視でストライクを取りにいったボールをJD・マルティネスに先制8号3ラン、続くボガーツに4号ソロを浴びてしまった。その後は無失点に切り抜けたがまさかの初回4失点であった。続く2回は無失点におさえたものの...

  3. 最終SSの劇的決着、大谷連敗ストップの7号、有原最短KO - 本音トーク:第3版

    最終SSの劇的決着、大谷連敗ストップの7号、有原最短KO

    WRC第3戦クロアチアラリーデイ3が行われた。デイ2でトップにたったトヨタのオジェであったが最終日のデイ3でアクシデントに見舞われてしまった。オープニングステージのSS17に向かう途中のロードセクションでオジエと一般車が接触する事故が発生してしまい、一般車が助手席側のドアに接触、幸い怪我人はでなかったが、接触の影響で助手席側ドアがきっちりと閉まらない状態でのアタックを強いられることになってし...

  4. 同僚対決は有原に軍配 - 本音トーク:第3版

    同僚対決は有原に軍配

    エンゼルスの大谷翔平とレンジャーズの有原航平の元日本ハムの同僚対決は結果をみれば有原航平に軍配があがるものであった。第1打席は1ゴロ併殺、第2打席はセンターへの大飛球と記録は残されてしまうがどちらの打席もあと数メートルずれていればヒットとホームランであっただけに大谷翔平にしてみればまず満足のいく打撃であったと思う。試合後のインタビューでも「入ったと思いましたね。戻されたというのが率直な感想で...

  5. インディカーシリーズ開幕、大谷・有原対決実現 - 本音トーク:第3版

    インディカーシリーズ開幕、大谷・有原対決実現

    インディカーシリーズが開幕した。昨年はコロナ禍の影響でシーズン開幕が遅れてしまったインディカーシリーズであったが今年はほぼ例年通りの開幕である。開幕直前にインディアナポリス・モーター・スピードウェイで行われたテストでは総合2番手のタイムをマークした佐藤琢磨、3度目のインディ500制覇を目指しての開幕である。しかし開幕戦はマシンのセットアップがままならず、予選は19番手に沈んでしまった。それで...

  6. 有原MLB初勝利、皐月賞枠順発表 - 本音トーク:第3版

    有原MLB初勝利、皐月賞枠順発表

    レンジャーズに移籍した有原航平が今季3度目の先発登板でメジャー初勝利をあげた。日本ハム時代でも未経験の中4日での先発登板となった有原航平、1回は無難な投球で三者凡退におさえた。打線に1点を先制してもらった2回、制球が乱れてしまった。ヒット、2塁打で無死2、3塁のピンチを招いてしまった。ここで開き直ってのピッチングが功を奏したのか、マーゴ―を浅いレフトフライに打ち取り、筒香、ズニーノを連続三振...

  7. 大谷初安打、サントリー全勝、名古屋はドロー、有原デビュー - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷初安打、サントリー全勝、名古屋はドロー、有原デビュー

    エンゼルスの大谷翔平に2021年シーズンの初安打がうまれた。ホワイトソックス戦に2番・DHで先発出場、1打席目に1塁線をするどい当たりで破り3塁打と思われたが、1塁手のグラブを弾いていたため、エラーと判定されてしまった。シーズン初安打はお預けとなってしまった大谷翔平、やはりあせりがあるのか続く3打席はボール球に手を出して空振りの三振をきっしてしまった。6-12と大きくリードされた9回裏二死1...

  8. 大谷好調、有原も2度目は好投、今日はC級1組最終局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷好調、有原も2度目は好投、今日はC級1組最終局

    エンゼルスの大谷翔平が好調である。日本時間8日のマリナーズ戦に3番・DHで先発出場し、3回の第2打席ではあわやホームランと思える大飛球を放ち、これが犠飛となって打点をあげた。5回には左腕からレフト前ヒットを放ち、3打数1安打1打点であった。そして9日のブルワーズとのオープン戦でも3番・DHとして出場した。4回の第2打席に左腕ス―タ―に1-2と追い込まれながらレフト前に運ぶ安打を放った。これで...

  9. NFL第16週、いよいよ決勝、有原レンジャーズ入り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第16週、いよいよ決勝、有原レンジャーズ入り

    クリスマス休暇のなか、NFL第16週がはじまった。昨日はセインツ対バイキングス、そして今日は3試合が行われる。試合はポストシーズン進出を決めているセインツが52-33でバイキングスを破り11勝目をあげた。地区優勝はならなかったがまずまずの結果といえそうだ。最終戦に地区優勝をかけることとなった。2歳G1のポープフルステークスが行われ、ダノンザキッドが勝利した。3連勝での戴冠は昨年の覇者であるコ...

  10. JC枠順発表、稲葉監督が指揮、竜王戦初日終了 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    JC枠順発表、稲葉監督が指揮、竜王戦初日終了

    三冠馬3頭が雌雄を決する競馬のジャパンカップの枠順が発表された。三冠馬3頭がすべて内枠を引き当て、アーモンドアイが2番、デアリングタクトが5番、そしてコントレイルが6番枠となった。ディープインパクトがジャパンカップを制したときと同じ枠順でもあり日本ダービーに続いてコントレイルとしては父と同じ枠番で出走することは縁起がいいかもしれない。また自身の3レース目、同じ東京競馬場で2歳レコードで勝利し...

  11. ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる

    NFL第9週MNFが行われ、ペイトリオッツが連敗脱出をかけ同地区のジェッツと対戦した。ジェッツは開幕以来白星なしの8連敗、しかも同地区でもありいくら敵地とはいえペイトリオッツにとって快勝して連敗ストップを決めたい相手であった。ところが試合はジェッツが先行する形で進んでいった。第1QにFGで先制されたもののQBニュートンのTDランで逆転に成功したペイトリオッツであったが、第2Qにはいるとジェッ...

  12. アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビーシーズン佳境 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビ...

    競馬の天皇賞秋が行われ、アーモンドアイが史上初となる芝のG1で8勝目をあげた。牡牝三冠に続き、競馬界では3週連続の快挙である。この3頭の対決がみたいものだが、うまくすると月末のジャパンカップで実現するかもしれない。すでにデアリングタクトが参戦を表明、コントレイルも5日には態度を表明するという。アーモンドアイの動向次第であるがファンとしては3頭のガチンコ対決、ぜひ見たいものだ。東京8レースで注...

  13. 無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ

    史上3頭目の無敗の三冠馬の誕生であった。しかし大方のファンの予想とは異なり、クビ差の決着であった。もともと距離に不安のあるコントレイル(デビュー当初はマイラーといわれていた)、皐月賞直前にも2000mは持つだろうが、果たして2400mはどうだろうかと言われていた。福永騎手も「例えば、今年のメンバーにデルタブルース(2004年の菊花賞馬)のような馬が潜んでいたら勝負は分からない」と言っていた。...

  14. レイズ優勝、牝馬三冠、有原7勝目、奥原2年ぶり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    レイズ優勝、牝馬三冠、有原7勝目、奥原2年ぶり

    MLBアリーグのリーグ優勝決定戦第7戦が行われた。逆王手をかけられてしまったレイズであったが先発のモートンが6回途中までを2安打無失点におさえる見事なピッチングを魅せ、レイズに勝利をもたらした。12年ぶり2度目のリーグ優勝となる(前回も岩村が所属しており、日本人選手が在籍するとリーグ優勝するのかもしれない?)。またアロサレーナが初回に先制ホームランを放ったことでポストシーズン7本目の本塁打と...

  15. 有原完封勝ち、グランパス連勝、豊島二冠先勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原完封勝ち、グランパス連勝、豊島二冠先勝

    将棋の第33期竜王戦七番勝負第1局が行われた。豊島将之二冠と羽生善治九段の対局は2日目朝から早くも終盤戦に突入しそうな勢いであった。封じ手後に羽生九段が指した角成りが緩手だったようでこの手を境に一気に流れは豊島二冠に傾き、豊島二冠があっという間にリードを拡げていった。わずか52手の短手数で羽生九段が投了し、豊島二冠が先勝した竜王戦七番勝負第1局であったが、なかなか見ごたえのある一局であったよ...

  16. ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変

    ラグビーの2023年ワールドカッププール分け抽選会が12月14日に行われることが決まった。プール分けにあたっては出場20チームがあらかじめ5つのグループに分けられて抽選に臨むが日本代表は直前の世界ランキングが8位だったのではじめてバンド2(第2シード扱い)となることが決まった。バンド2に選ばれたアイルランド、オーストラリア、フランスとは予選リーグで対戦することはなくなり、各組2位以内にはいる...

  17. 日本ハム大逆転、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、名古屋快勝

    CS進出のために連敗は避けたい日本ハムはエースの有原航平が先発した。一方のオリックスは左腕のアルバースであった。先制したかった日本ハムであったが、有原の出来はそれほどではなく初回に二死からT-岡田に先制弾を打たれてしまった。4回には打線が連打で同点にしたものの5回には若月のタイムリーで勝ち越され、6回にはまたまた二死からモヤに手痛い一発を浴びてしまった。6回3失点で降板したが、この日は制球定...

  18. 羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中

    将棋の第33期竜王戦挑戦者決定三番勝負第3局が行われた。羽生善治九段と丸山忠久九段の同年対決となった竜王戦の挑戦者決定三番勝負は第3局まで決定がずれこみ、第3局は丸山九段得意の一手損角換わりで始まった。序盤は互角の展開であったが、中盤に入ったあたりから羽生九段のペースで進行し、終盤にはいるころには着実にリードを保った羽生九段が堅実な指しまわしで丸山九段を押し切って竜王戦のタイトル挑戦を勝ち取...

  19. 今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション

    日本ハム連敗である。昨日の楽天戦はみじめな大敗であった。先発は有原航平であった。その有原、初回に2ランを打たれたまではよかったが、2回はどうしたのであろう。2回表に味方打線が楽天先発の岸を攻め、宇佐見慎吾のタイムリーで1点をかえし、二死満塁から近藤健介の逆転タイムリー、西川遥輝の3ランで一気に6点を奪って試合をひっくり返した。6-2と4点リードでマウンドにはエースの有原、日本ハムの勝利は間違...

  20. 初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦に4番・DHで出場した。二死満塁のチャンスで凡退してしまうなど相変わらず不振続きの打席であった。しかし5-5でむかえた延長11回、タイブレイク方式で無死2塁からの攻撃となり、レンドーンが凡退して一死となったが、苦手左腕からライト前にタイムリーを放って6-5としエンゼルスがサヨナラ勝ちをおさめた。大谷にとってはメジャー初のサヨナラ打であった。苦手左腕から打った...

総件数:82 件

似ているタグ