有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(104)

  1. NFL第16週、いよいよ決勝、有原レンジャーズ入り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第16週、いよいよ決勝、有原レンジャーズ入り

    クリスマス休暇のなか、NFL第16週がはじまった。昨日はセインツ対バイキングス、そして今日は3試合が行われる。試合はポストシーズン進出を決めているセインツが52-33でバイキングスを破り11勝目をあげた。地区優勝はならなかったがまずまずの結果といえそうだ。最終戦に地区優勝をかけることとなった。2歳G1のポープフルステークスが行われ、ダノンザキッドが勝利した。3連勝での戴冠は昨年の覇者であるコ...

  2. JC枠順発表、稲葉監督が指揮、竜王戦初日終了 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    JC枠順発表、稲葉監督が指揮、竜王戦初日終了

    三冠馬3頭が雌雄を決する競馬のジャパンカップの枠順が発表された。三冠馬3頭がすべて内枠を引き当て、アーモンドアイが2番、デアリングタクトが5番、そしてコントレイルが6番枠となった。ディープインパクトがジャパンカップを制したときと同じ枠順でもあり日本ダービーに続いてコントレイルとしては父と同じ枠番で出走することは縁起がいいかもしれない。また自身の3レース目、同じ東京競馬場で2歳レコードで勝利し...

  3. ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる

    NFL第9週MNFが行われ、ペイトリオッツが連敗脱出をかけ同地区のジェッツと対戦した。ジェッツは開幕以来白星なしの8連敗、しかも同地区でもありいくら敵地とはいえペイトリオッツにとって快勝して連敗ストップを決めたい相手であった。ところが試合はジェッツが先行する形で進んでいった。第1QにFGで先制されたもののQBニュートンのTDランで逆転に成功したペイトリオッツであったが、第2Qにはいるとジェッ...

  4. アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビーシーズン佳境 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビ...

    競馬の天皇賞秋が行われ、アーモンドアイが史上初となる芝のG1で8勝目をあげた。牡牝三冠に続き、競馬界では3週連続の快挙である。この3頭の対決がみたいものだが、うまくすると月末のジャパンカップで実現するかもしれない。すでにデアリングタクトが参戦を表明、コントレイルも5日には態度を表明するという。アーモンドアイの動向次第であるがファンとしては3頭のガチンコ対決、ぜひ見たいものだ。東京8レースで注...

  5. 無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ

    史上3頭目の無敗の三冠馬の誕生であった。しかし大方のファンの予想とは異なり、クビ差の決着であった。もともと距離に不安のあるコントレイル(デビュー当初はマイラーといわれていた)、皐月賞直前にも2000mは持つだろうが、果たして2400mはどうだろうかと言われていた。福永騎手も「例えば、今年のメンバーにデルタブルース(2004年の菊花賞馬)のような馬が潜んでいたら勝負は分からない」と言っていた。...

  6. レイズ優勝、牝馬三冠、有原7勝目、奥原2年ぶり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    レイズ優勝、牝馬三冠、有原7勝目、奥原2年ぶり

    MLBアリーグのリーグ優勝決定戦第7戦が行われた。逆王手をかけられてしまったレイズであったが先発のモートンが6回途中までを2安打無失点におさえる見事なピッチングを魅せ、レイズに勝利をもたらした。12年ぶり2度目のリーグ優勝となる(前回も岩村が所属しており、日本人選手が在籍するとリーグ優勝するのかもしれない?)。またアロサレーナが初回に先制ホームランを放ったことでポストシーズン7本目の本塁打と...

  7. 有原完封勝ち、グランパス連勝、豊島二冠先勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原完封勝ち、グランパス連勝、豊島二冠先勝

    将棋の第33期竜王戦七番勝負第1局が行われた。豊島将之二冠と羽生善治九段の対局は2日目朝から早くも終盤戦に突入しそうな勢いであった。封じ手後に羽生九段が指した角成りが緩手だったようでこの手を境に一気に流れは豊島二冠に傾き、豊島二冠があっという間にリードを拡げていった。わずか52手の短手数で羽生九段が投了し、豊島二冠が先勝した竜王戦七番勝負第1局であったが、なかなか見ごたえのある一局であったよ...

  8. ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変

    ラグビーの2023年ワールドカッププール分け抽選会が12月14日に行われることが決まった。プール分けにあたっては出場20チームがあらかじめ5つのグループに分けられて抽選に臨むが日本代表は直前の世界ランキングが8位だったのではじめてバンド2(第2シード扱い)となることが決まった。バンド2に選ばれたアイルランド、オーストラリア、フランスとは予選リーグで対戦することはなくなり、各組2位以内にはいる...

  9. 日本ハム大逆転、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、名古屋快勝

    CS進出のために連敗は避けたい日本ハムはエースの有原航平が先発した。一方のオリックスは左腕のアルバースであった。先制したかった日本ハムであったが、有原の出来はそれほどではなく初回に二死からT-岡田に先制弾を打たれてしまった。4回には打線が連打で同点にしたものの5回には若月のタイムリーで勝ち越され、6回にはまたまた二死からモヤに手痛い一発を浴びてしまった。6回3失点で降板したが、この日は制球定...

  10. 羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中

    将棋の第33期竜王戦挑戦者決定三番勝負第3局が行われた。羽生善治九段と丸山忠久九段の同年対決となった竜王戦の挑戦者決定三番勝負は第3局まで決定がずれこみ、第3局は丸山九段得意の一手損角換わりで始まった。序盤は互角の展開であったが、中盤に入ったあたりから羽生九段のペースで進行し、終盤にはいるころには着実にリードを保った羽生九段が堅実な指しまわしで丸山九段を押し切って竜王戦のタイトル挑戦を勝ち取...

  11. 今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション

    日本ハム連敗である。昨日の楽天戦はみじめな大敗であった。先発は有原航平であった。その有原、初回に2ランを打たれたまではよかったが、2回はどうしたのであろう。2回表に味方打線が楽天先発の岸を攻め、宇佐見慎吾のタイムリーで1点をかえし、二死満塁から近藤健介の逆転タイムリー、西川遥輝の3ランで一気に6点を奪って試合をひっくり返した。6-2と4点リードでマウンドにはエースの有原、日本ハムの勝利は間違...

  12. 初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦に4番・DHで出場した。二死満塁のチャンスで凡退してしまうなど相変わらず不振続きの打席であった。しかし5-5でむかえた延長11回、タイブレイク方式で無死2塁からの攻撃となり、レンドーンが凡退して一死となったが、苦手左腕からライト前にタイムリーを放って6-5としエンゼルスがサヨナラ勝ちをおさめた。大谷にとってはメジャー初のサヨナラ打であった。苦手左腕から打った...

  13. 持ったまま圧勝の新馬戦、投打主役躍動、チーム永瀬優勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    持ったまま圧勝の新馬戦、投打主役躍動、チーム永瀬優勝

    小倉競馬場で行われた5R新馬戦は、1番人気のメイケイエールが5馬身差の圧勝であった。新種牡馬のミッキーアイルにとってこれまで28頭の新馬が出走しわずか1頭しか勝ちあがっていなかっただけにうれしい2頭目の勝利となった。レースも最後の直線では追い出すこともなく単に気合いをつけただけでスルスルと馬群から抜け出し、5馬身をつける完ぺきな内容の勝利であった。鞍上の福永祐一も「重賞でも通用する潜在能力が...

  14. 渡辺新名人誕生、日本ハム連敗ストップ、トヨタチーム4勝目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    渡辺新名人誕生、日本ハム連敗ストップ、トヨタチーム4勝目

    将棋の第78期名人戦七番勝負第6局が行われ、挑戦者の渡辺明二冠が豊島将之二冠を99手で破り、名人位を獲得した。渡辺新名人は名人戦初挑戦での戴冠であったが、これまで現役最強と言われながら名人戦とは無縁の存在であった。また一昨年にはA級も陥落してB級1組からの再出発となった。しかしここからB級1組を全勝でA級復帰を果たすとA級も全勝でタイトル挑戦を決め、この日の戴冠となった。36歳での名人獲得は...

  15. 日本ハム大逆転、名古屋大勝、渡辺二冠王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、名古屋大勝、渡辺二冠王手

    休養十分の有原航平が先発した西武戦であったが、有原がピリッとしないピッチングでいきなり先制点を奪われてしまった。2回に渡邊諒の逆転2ランがでて有原を援護するものの3回に外崎のタイムリーですぐ同点にされると山川には特大の14号2ランをあび、あっさり勝ち越されてしまった。有原は5回にも2失点してしまい、5回6失点で降板した。今季は悪いなりに最低6回は投げていただけに5回での降板は今季初であった。...

  16. 大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか

    エンゼルスの大谷翔平が昨日のマリナーズ戦の最終回に3ランを放った。2試合連続の一発は413日ぶりのことだそうだ。試合は5-8で敗れてしまった。投手陣の踏ん張りがないことが敗因のひとつだと思う。また7回には初盗塁も決めており、センスの良さも魅せてくれた。3日に先発予定の大谷、あとは投でどれだけ魅せられるかにかかっている。期待半分で待つことにしたい。日本ハムの有原航平がKOされてしまった。前回の...

  17. MLB開幕、日本ハム連勝ならず、藤井棋聖初黒星 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    MLB開幕、日本ハム連勝ならず、藤井棋聖初黒星

    MLBが開幕した。開幕カードは昨年のチャンピオンであるナショナルズとヤンキースの一戦であった。ナショナルズ・シャーザー、ヤンキース・コールという昨年のワールドシリーズを沸かせた両投手の投げ合いに期待したが、試合は打撃戦の様相であった。初回にいずれも被弾してしまったこの試合、2回以降は立ち直ったコールが無失点におさえたもののシャーザーは制球に苦しむ場面があり、数球あった失投をことごとく打たれて...

  18. 有原やっと初勝利、藤井棋聖初登場 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原やっと初勝利、藤井棋聖初登場

    日本ハムの開幕投手を務めた有原航平がやっと初白星をあげた。4試合目の登板だったオリックス戦も7回を2安打無失点と完璧におさえて初勝利間違いなしと思われたがリリーフ陣はまさかの大逆転をくらってのサヨナラ負けであった。昨日のロッテ戦、いきなり初回に無死2、3塁のピンチを招いて内野ゴロで先制されてしまったが、打線も近藤のタイムリーで同点に追いつくと中田翔のライトフェンス直撃の2塁打ですぐに逆転した...

  19. WRC9月再開か、日本ハム大逆転負け - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC9月再開か、日本ハム大逆転負け

    今月初めにWRCは今シーズン再開にむけた開催スケジュールを発表した。まだまだ流動的といえそうであるが、F1やインディカーシリーズもシーズンインし、徐々にモータースポーツも再開されはじめてきそうな雰囲気である。開催スケジュールによると当初の計画には存在しなかったラリー・エストニアが再開シリーズの初戦となっている。エストニアは昨年のチャンピオンでもあるタナックの母国でもあり開催されれば人気となり...

  20. 有原3連敗、バレットがサントリーへ、大谷再始動 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原3連敗、バレットがサントリーへ、大谷再始動

    有原航平の復活が日本ハム上昇の鍵であったが、昨日のソフトバンク戦でもその願いはかなわなかった。有原の調子はまずまずと思われたが打線がイマイチであった。初回に先制したまではよかったが、2回以降はソフトバンクの先発東浜を攻め、幾度となく満塁のチャンスはつくるものの後1本がでなかった。そうこうするうちに有原もソフトバンク打線につかまり、6回に3失点してしまった。「特別調子は良くない中、5回まではラ...

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