有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(62)

  1. 日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL

    日本ハムが連敗を9で止めた。本拠地に帰っての楽天戦、8月は勝利がない有原航平が先発した。初回、二死1、2塁のピンチを招いてしまったが後続をおさえて無失点でのスタートであった。その裏、西川遥輝が2塁打を放って出塁すると、ボークもあり一死3塁と先制のチャンス、ここで近藤健介は四球を選び、清宮幸太郎が打席にたった。4番としての初打点はセンターへの大きな飛球であった。タイムリーがベストではあったがま...

  2. PNCは日本が優勝、名古屋2か月ぶりの勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    PNCは日本が優勝、名古屋2か月ぶりの勝利

    ラグビーのパシフィック・ネーションズカップ(PNC)最終戦がフィジーで開催された。2連勝して優勝に王手をかけている日本代表はアメリカ代表との対戦であった。日本代表は前半3分にラインアウトからモールで押し込み先制するとPGで加点した11分にWTB松島幸太郎が抜け出し、フォローしたWTB福岡堅樹がディフェンダーを翻弄しゴール直下にトライをし、17-0とリードを拡げた。ここまでの日本代表はすべてが...

  3. WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦

    約1か月のインターバルがあったWRC、第9戦はトヨタチームの地元ともいえるラリー・フィンランドである。復帰して3年、過去2年は快勝しているだけに今回も期待が持てるラリーである。水曜日のシェイクダウンではタナックがトップタイムをマークし好調さをアピールしていた。木曜日夜に行われたSS1ではタナック2番手、ミーク3番手、そしてラトラバ8番手とまずまずの滑り出し、今日からはじまる本番はどんな走りを...

  4. エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝

    フリーウェイシリーズと名付けられたインターリーグのドジャーズ2連戦がはじまった。先のドジャーズ戦は地元開催だったのでDH制が採用されたが今回はドジャーズ主催試合のため、DH制はなく、大谷翔平は代打での出場であった。ドジャーズの先発は前田健太、前回対戦時は一発を打っているだけに代打出場での対戦があることを期待した。その場面が早くも2回に出現した。エンゼルスはオープナー制を採用していたので投手交...

  5. エンゼルス5連勝、日本ハムも3連勝、奥原2回戦進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス5連勝、日本ハムも3連勝、奥原2回戦進出

    トラウトを欠くエンゼルスだがアストロズに連勝しこれでオールスター以降は5連勝である。この試合も3番・DHで出場した大谷翔平は初回、無死1、3塁のチャンスに遊ゴロ内野安打を放って先制点を演出すると打線がつながり、アプトン四球、カルフーン死球で2点目がはいった。そしてプホルスが連夜のタイムリーで3点をあげた。そしてプホルスもタイムリーでホームインし初回一気に6点をあげ試合を有利にすすめることとな...

  6. 夢は来季、パリーグ5連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    夢は来季、パリーグ5連勝

    第67期王座戦挑戦者決定トーナメントの準決勝が行われた。タイトル通算100期を目指す羽生善治九段と豊島将之名人の対局であった。羽生九段の先手ではじまった将棋は羽生九段の攻めをかわした豊島名人が110手で勝利し、決勝進出を決めた。破れてしまった羽生九段、タイトル通算100期を獲得する最後のチャンスだった王座戦決勝トーナメントだっただけに夢は来季に持ち越しとなってしまった。NPBオールスターゲー...

  7. 藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打

    第32期竜王戦決勝トーナメント3回戦が行われた。藤井聡太七段の相手は久保利明九段である。昨年度末に年度最高勝率を阻まれてしまった相手でもあり、藤井七段がリベンジできるかどうか注目の一局であった。先手番となった久保九段、中飛車を採用して戦いに挑んだ。両棋士とも飛車を交換しての熱戦は夕食休憩段階では若干藤井七段が有利かと思われた。しかし「さばきのアーティスト」の異名を持つ久保九段の粘りにあい、形...

  8. エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場

    エンゼルスに衝撃がはしった。左腕スカッグス死亡してしまった。27歳の若さであった。遠征先のテキサスのホテルで亡くなっているのが発見されたそうで詳しい状況などはわかっていない。今季は不調のエンゼルス投手陣の中で7勝7敗と頑張っていただけに非常に残念である。2日開催予定のレンジャーズ戦は中止となった。前日の試合、3-12と同地区のアスレチックス戦大敗の中で大谷翔平は2本塁打と活躍、6月は94打数...

  9. 大谷2年連続2桁本塁打、藤井七段3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷2年連続2桁本塁打、藤井七段3回戦進出

    エンゼルスの大谷翔平が10号ホームランを放ち、日本人メジャーリーガーでは5人目となる2年連続の2桁本塁打を打った選手となった。アスレチックス戦に3番・DHで出場した大谷翔平、第1打席では内角低めを見逃しの三振に打ち取られてしまったが、2-1と逆転してむかえた3回は同じ内角低めのボールを腕をたたみながら振りぬくと打球はセンター方向へ真っすぐに飛び、大きなセンターフライと思えたがフェンスを越えて...

  10. 大谷ファン投票選出ならず、有原誤算 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷ファン投票選出ならず、有原誤算

    エンゼルスの大谷翔平、MLBオールスターのファン投票でDH部門で3位以内に入れず最終投票のステップにすすむことはできなかった。第2回の中間発表で3位の選手と14万票という差がついていただけに挽回も不可能だったようだ。エンゼルスからはトラウトの他にセカンドのポジションでラステラが選出され最終投票のステップにむかうこととなった。そのエンゼルス、昨日のブルージェイズ戦はサヨナラ負けを喫してしまい再...

  11. 大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ

    エンゼルスの大谷翔平が日本人メジャーリーガー初となるサイクル安打を達成した。メジャー326度目、エンゼルスでは2013年5月21日マリナーズ戦のトラウト以来となる偉業達成だった。日本でも午後から夜にかけてニュースでも取り上げられており、大フィーバー状態であった。エンゼルスの公式ツイッターでも大々的に取り上げられており、過去エンゼルスで達成した打者と達成日一覧なども掲載されていた。打者として超...

  12. オーストラリアオープンベスト4決定、日本ハム辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オーストラリアオープンベスト4決定、日本ハム辛勝

    バドミントンのオーストラリアオープン準々決勝が行われた。全種目で決勝進出を目指した日本勢であったが男子シングルスで坂井一将が台湾の王子維に敗れてその夢はかなわなかった。また混合ダブルスも大熱戦であった。渡辺勇大/東野有紗ペアは韓国の高成炫/嚴惠媛ペアと対戦した。第1ゲーム、5-5から連続ポイントを奪ってリードした渡辺勇大/東野有紗ペア、リードは一時19-13となり楽勝かと思われたがここから韓...

  13. 主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出

    エンゼルス対アスレチックス戦のエンゼルスの先発メンバーを見るとトラウト、プホルスの名前はなく、シモンズも怪我で欠場しているので若手中心のメンバーでの戦いであった。大谷翔平にかかる期待は大きいと思えたが、相変わらず打撃の方は今一歩の出来であった。ただ試合はエンゼルスが5-1と大きくリードして終盤を迎えたが、好調となりはじめたリリーフ陣が痛打され7-7で延長戦となってしまった。圧倒的に有利と思わ...

  14. エンゼルス3連敗、日本ハムは4連敗、バドミントンは決勝Tへ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連敗、日本ハムは4連敗、バドミントンは決勝Tへ

    エンゼルスがツインズに連敗してしまった。大谷翔平が前日負傷も軽傷だったのか3番・DHで先発出場、初回にトラウトの先制弾、2回は二死から四球、連打そしてワイルドピッチで2点を追加し序盤で3-0とリードした。先発のケイヒルも見事なピッチングで5回を無失点で投げ、エンゼルスの勝ちパターンで試合は後半にすすんだ。しかし継投策が裏目に出てしまった。ケイヒルは4、5回と無失点にはおさえていたが制球が乱れ...

  15. 大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で3安打の固め打ちでMLB通算100安打を達成した。試合は3-4で敗れてしまい、未明に行われた試合も7-8と連敗してしまった。打撃では昨年の好調時のイメージに近づいてきた感はあるが走塁面ではまだもう少し時間がかかりそうだ。3-4で負けてしまった試合では走塁面で2度、アウトになってしまう場面があり、判断面で感覚がもどるにはあと少しの試合経験が必要かと思う。ただ、...

  16. 大谷復帰第1号、日本ハム大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷復帰第1号、日本ハム大勝

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で復帰第1号の特大弾を左中間に打ち込んだ。初回四球を選んだ大谷翔平、その2打席目は3回無死3塁、1-2とリードされている場面であった。外野フライで同点というある意味気楽な打席であったとコメントしていたが並みの打者ではなかった。3-1から甘く入ったストレートを強振すると打球は一直線に左中間スタンドの看板を直撃する130m弾となった。3-2と逆転したエンゼルスは4...

  17. 有原乱調、名人戦は第3局、いよいよ大谷復帰か - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原乱調、名人戦は第3局、いよいよ大谷復帰か

    日本ハムは貯金2の壁があるようだ。昨日のロッテ戦、必勝を期して有原航平が先発した。その有原、今季絶好調のこれまでの登板とは違い、今季の登板の中では最低の出来であった。初回にいきなり失点してしまうと打線が3回二死から西川、大田泰示、近藤健介の3連打で2-1と逆転してもらった。しかしその後も調子は上向くことなく5回に元同僚の岡に1発を打たれて同点とされると二死満塁とピンチをつくってしまい、ここか...

  18. 有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇

    前日の敗戦で再び5割となってしまった日本ハムは有原航平が先発した。過去4度の登板で自責点は2、すべての試合で6回以上を投げており安定感は抜群である。一方のソフトバンクはミランダであった。両投手ともまずまずのピッチングで3回をおさえた。ソフトバンク打線は怪我人が多くでており、レギュラークラスが不在の影響もあって有原は2回~5回はパーフェクトにおさえる完ぺきな投球内容であった。一方の打線は4回、...

  19. 有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ

    日曜日のロッテ戦、日本ハムの先発は有原航平、ロッテの先発は石川歩と4月14日の再戦となった。このときは先に有原が失点してしまったが逆転勝ちをしている。この試合、先手を奪ったのは日本ハムであった。3回、中島卓のヒットから一死2塁のチャンスをつくり西川のタイムリーで先制した。そして追加点は4回、王柏融のヒットが出たものの二死となり横尾がヒットでつないで二死1、3塁とし渡邉諒がセンターオーバーのタ...

  20. 日本ハム3連勝、日本勢3種目でV - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、日本勢3種目でV

    日本ハムがロッテとの3連戦に3連勝して貯金も4月2日以来となる1となった。この試合、日本ハムの先発は有原航平、過去2試合の先発で自責点0の安定感のあるピッチングを披露してくれていた。今季の有原は右打者の内角攻めを行うため投球パターンを若干変化させた影響か三振も狙ってとれるようになったようだ。ピッチングの幅が拡がったことが安定感を増しているように思える。この日も5回に鈴木大地に一発を打たれてし...

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