有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(68)

  1. 大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で3安打の固め打ちでMLB通算100安打を達成した。試合は3-4で敗れてしまい、未明に行われた試合も7-8と連敗してしまった。打撃では昨年の好調時のイメージに近づいてきた感はあるが走塁面ではまだもう少し時間がかかりそうだ。3-4で負けてしまった試合では走塁面で2度、アウトになってしまう場面があり、判断面で感覚がもどるにはあと少しの試合経験が必要かと思う。ただ、...

  2. 大谷復帰第1号、日本ハム大勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷復帰第1号、日本ハム大勝

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で復帰第1号の特大弾を左中間に打ち込んだ。初回四球を選んだ大谷翔平、その2打席目は3回無死3塁、1-2とリードされている場面であった。外野フライで同点というある意味気楽な打席であったとコメントしていたが並みの打者ではなかった。3-1から甘く入ったストレートを強振すると打球は一直線に左中間スタンドの看板を直撃する130m弾となった。3-2と逆転したエンゼルスは4...

  3. 有原乱調、名人戦は第3局、いよいよ大谷復帰か - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原乱調、名人戦は第3局、いよいよ大谷復帰か

    日本ハムは貯金2の壁があるようだ。昨日のロッテ戦、必勝を期して有原航平が先発した。その有原、今季絶好調のこれまでの登板とは違い、今季の登板の中では最低の出来であった。初回にいきなり失点してしまうと打線が3回二死から西川、大田泰示、近藤健介の3連打で2-1と逆転してもらった。しかしその後も調子は上向くことなく5回に元同僚の岡に1発を打たれて同点とされると二死満塁とピンチをつくってしまい、ここか...

  4. 有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇

    前日の敗戦で再び5割となってしまった日本ハムは有原航平が先発した。過去4度の登板で自責点は2、すべての試合で6回以上を投げており安定感は抜群である。一方のソフトバンクはミランダであった。両投手ともまずまずのピッチングで3回をおさえた。ソフトバンク打線は怪我人が多くでており、レギュラークラスが不在の影響もあって有原は2回~5回はパーフェクトにおさえる完ぺきな投球内容であった。一方の打線は4回、...

  5. 有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ

    日曜日のロッテ戦、日本ハムの先発は有原航平、ロッテの先発は石川歩と4月14日の再戦となった。このときは先に有原が失点してしまったが逆転勝ちをしている。この試合、先手を奪ったのは日本ハムであった。3回、中島卓のヒットから一死2塁のチャンスをつくり西川のタイムリーで先制した。そして追加点は4回、王柏融のヒットが出たものの二死となり横尾がヒットでつないで二死1、3塁とし渡邉諒がセンターオーバーのタ...

  6. 日本ハム3連勝、日本勢3種目でV - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム3連勝、日本勢3種目でV

    日本ハムがロッテとの3連戦に3連勝して貯金も4月2日以来となる1となった。この試合、日本ハムの先発は有原航平、過去2試合の先発で自責点0の安定感のあるピッチングを披露してくれていた。今季の有原は右打者の内角攻めを行うため投球パターンを若干変化させた影響か三振も狙ってとれるようになったようだ。ピッチングの幅が拡がったことが安定感を増しているように思える。この日も5回に鈴木大地に一発を打たれてし...

  7. 日本勢準優勝止まり、日本ハム逆転負け、琢磨優勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本勢準優勝止まり、日本ハム逆転負け、琢磨優勝

    バドミントンのマレーシアオープン決勝が行われた。2種目で決勝に進出した日本勢であったが、女子シングルスでは山口茜が世界ランク1位の戴資穎に16-21で第1ゲームを失うと第2ゲームは粘りをみせ、17-19とリードされながらここから2ポイント連取して19-19とした。しかし粘りもここまで、続くポイントを戴資穎に連取されて19-21で第2ゲームも失い、準優勝に終わった。そして男子ダブルスの園田啓悟...

  8. 有原好投、王初打点、トヨタは6位、藤井七段5連覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原好投、王初打点、トヨタは6位、藤井七段5連覇

    プロ野球開幕シリーズ、2試合とも延長にもつれ込み1勝1分の日本ハム、開幕シリーズ勝越しをかけて有原航平が先発した。投手としての才能を観る限り、エンゼルスの大谷翔平も一目置く選手であるが、ここ昨年は、開幕投手に任命されながらキャンプで右肩痛を発症し不本意なシーズンを送ってしまった。それだけに今シーズンにかける意気込みはハンパなものではなかったようだ。それがピッチングに現れたようだ。初回を無失点...

  9. 今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝

    日本ハムが広島との練習試合を行った。日本ハムの先発は復活を期す有原航平であった。その有原は広島打線を3回無安打2奪三振無失点におさえる投球であった。昨年のセリーグ覇者に対してこの投球は及第点があげられそうな内容であった。先発ローテーション入りが濃厚となる投球であった。打線も好調である。この試合は0-4とリードされてしまった展開であったが、6回に先頭打者の王柏融が右中間を破る3塁打で出塁(2安...

  10. 3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦

    バドミントン・ジャパンオープン準決勝が行われた。果たして何種目、日本人選手が決勝進出を果たすことができるか注目していた。結果として3種目(男女シングルス、女子ダブルス)での決勝進出を果たした。女子シングルス、期待していた大堀彩であったが奥原希望のハードルは高かったとみえて12-21、12-21のストレート負けであった。ただ粘り強くラリーをしていたことが救いではあったと思う、次戦に期待したい。...

  11. 藤井七段ベスト4進出、大谷顔で勝利、有原8勝、トップリーグ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段ベスト4進出、大谷顔で勝利、有原8勝、トップリーグ

    第49期新人王戦準々決勝に藤井聡太七段が登場した。四段から一気に七段に駆け上がったため、若手棋戦はこの第49期新人王戦が最後となってしまった。その対局相手は近藤誠也五段であった。近藤五段の先手番となったこの対局は角換わり腰掛銀となり一手一手が重要となる対局となった。その中で72手目の6五歩打が好手となり藤井七段が勝勢となり84手で勝利した。この勝利で今季18勝3敗となり勝率1位、連勝数も8と...

  12. アジア大会、池江すでに四冠、バドミントン、そして清宮 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アジア大会、池江すでに四冠、バドミントン、そして清宮

    アジア大会がはじまった。競泳では池江璃花子が頑張っている。初日に400mリレーに出場して日本チームの金メダル獲得に貢献すると、2日目は個人50mバタフライ、そして100m自由形で二冠達成である。そして昨日、本人が一番得意にしている100mバタフライが行われた。午前の予選は2位通過したが、本人によれば疲れがピークに達しているとのことである。今シーズンもラストとなり、疲れはピークにある中で夕方の...

  13. 錦織圭、大谷翔平、そして有原航平 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    錦織圭、大谷翔平、そして有原航平

    ATP1000・W&Sオープンの1回戦に錦織圭が出場した。ロジャーズカップでは初戦敗退しているだけにどんな試合をしてくれるのか期待してTV観戦した。相手はロシアの新鋭ルベレフであった。ロジャーズカップではギリシャの新鋭選手が決勝まで勝ち残っていたので、ルベレフも実力はあるので、期待半分、不安半分であった。第1セットはいきなりサービスをブレイクした錦織圭がそのまま押し切るかに見えたが、5-3か...

  14. 大谷左翼へ12号、有原月間MVP、日本ハム辛勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷左翼へ12号、有原月間MVP、日本ハム辛勝

    エンゼルスの大谷翔平、8月にはいり打撃に冴えが見えてきた。日本ハム時代もそうであったが大谷の場合、左翼方面に鋭い打撃がでることが好調の要因だ。敵地でのインディアンズ戦に続いて本拠でのタイガーズ戦も初回に12号逆転3ランをレフトスタンドに打ち込んだ。流し打ちではなく、レフトに引っ張った打球ともいえるような打球であった。この日の大谷は快速も魅せてくれ、盗塁や犠飛でのホームインなど2安打1盗塁3打...

  15. 大谷また記録達成、上野雨中の完封、日本ハムはドロー - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷また記録達成、上野雨中の完封、日本ハムはドロー

    エンゼルスの大谷翔平がまた記録樹立である。本拠地タイガース戦で2打数無安打2四球だった。無安打に終わったものの、2度出塁し、8回には二盗に成功、今季4個目の盗塁となった。1950年以降に4勝と4盗塁を同一シーズンで記録したのは、1969年のボブ・ギブソン、72年のブルームーン・オドムに続いて3人目。MLBでもその快速ぶりは評価されており投げて、打って、走る大谷翔平、ブルペン入りしたという報道...

  16. 日本ハム大勝、世界バドミントン、藤井七段100局目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大勝、世界バドミントン、藤井七段100局目

    日本ハムは毎年この時期、北海道東地区への遠征試合を行っている。今年も釧路、帯広での試合が予定されており、昨日は釧路でのロッテ戦が行われた。先発は有原航平、昨年も釧路で先発していたが昨年は釧路で負けてしまっており、リベンジ登板でもあった。ロッテの先発は石川であったが出来は最悪であった。1回に西川、松本剛が連打でチャンスをつかむと、一死1、2塁から中田翔のタイムリーで先制すると、一死満塁からアル...

  17. 大谷特大HR、有原3連勝ならず - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷特大HR、有原3連勝ならず

    エンゼルスの大谷翔平が後半戦初めての本塁打を放った。それもセンターオーバーの特大の一発であった。ホワイトソックス戦の初打席から何となく予兆めいたものはあったように思えた。レフトへの大飛球でアウトにはなったがあと数メートルでスタンドインの当たりであった。そして第2打席は完璧な当たりで打った瞬間にそれではとわかる一発であった。ただ試合は3-5とエンゼルスは負けてしまい借金生活となってしまった。日...

  18. 日本ハム好スタート、MLB前半終了、運命の棋聖戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム好スタート、MLB前半終了、運命の棋聖戦

    プロ野球オールスターが終わり、昨日から後半戦がスタートした。後半戦といってすでに80試合以上が消化されており、残り60試合強にペナントをかける戦いとなる。日本ハム後半戦のスタートの先発は有原航平であった。本来からいけば開幕戦の先発も彼であったはずだが怪我の影響で出遅れてしまった。前半早々は投球リズムが悪く、勝ちはついていたが失点も多かった。そのため、一時クローザーも担当する荒療治も行われ、前...

  19. 大谷代打で一発、有原復活?、そして琢磨 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷代打で一発、有原復活?、そして琢磨

    エンゼルスの大谷翔平はドジャーズ戦3戦目はベンチからのスタートであった。前日の最終打席、自打球を右膝に当ててしまい痛みがでていることによるものだそうだ。先発が左腕ということもあり、大事をとってのことかもしれない。試合は3-3がと同点で終盤を迎えた。そして7回、大谷翔平の出番がまわってきた。ドジャーズのマウンドには2番手の変則右腕のジャグワ、その2-2からの6球目、内角の難しいストレートであっ...

  20. 日本ハム連敗ストップ、ルマン24時間開幕 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗ストップ、ルマン24時間開幕

    日本ハムが連敗を4で止めた。この日の先発は今季安定感抜群の上沢、この日も初回、2回と三者凡退に打ち取るピッチングであった。3回二死から連打されてしまったが後続は抑えて無失点で切り抜けると打線が上沢を援護した。一死から大田泰示があわやという当たりの2塁打で出塁すると、近藤四球で一死1、2塁のチャンスをつくり中田が中前にタイムリーで1-0と試合をリードした。しかし上沢がこのリードを守れず直後の4...

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