有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(85)

  1. 羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段タイトル挑戦決定、有原汚名挽回、トヨタトップ快走中

    将棋の第33期竜王戦挑戦者決定三番勝負第3局が行われた。羽生善治九段と丸山忠久九段の同年対決となった竜王戦の挑戦者決定三番勝負は第3局まで決定がずれこみ、第3局は丸山九段得意の一手損角換わりで始まった。序盤は互角の展開であったが、中盤に入ったあたりから羽生九段のペースで進行し、終盤にはいるころには着実にリードを保った羽生九段が堅実な指しまわしで丸山九段を押し切って竜王戦のタイトル挑戦を勝ち取...

  2. 今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション

    日本ハム連敗である。昨日の楽天戦はみじめな大敗であった。先発は有原航平であった。その有原、初回に2ランを打たれたまではよかったが、2回はどうしたのであろう。2回表に味方打線が楽天先発の岸を攻め、宇佐見慎吾のタイムリーで1点をかえし、二死満塁から近藤健介の逆転タイムリー、西川遥輝の3ランで一気に6点を奪って試合をひっくり返した。6-2と4点リードでマウンドにはエースの有原、日本ハムの勝利は間違...

  3. 初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初のサヨナラ打、西川決勝打、ヒュンダイ好調

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦に4番・DHで出場した。二死満塁のチャンスで凡退してしまうなど相変わらず不振続きの打席であった。しかし5-5でむかえた延長11回、タイブレイク方式で無死2塁からの攻撃となり、レンドーンが凡退して一死となったが、苦手左腕からライト前にタイムリーを放って6-5としエンゼルスがサヨナラ勝ちをおさめた。大谷にとってはメジャー初のサヨナラ打であった。苦手左腕から打った...

  4. エンゼルス辛勝、日本ハム連敗、名古屋引分け - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス辛勝、日本ハム連敗、名古屋引分け

    久しぶりの試合となったエンゼルスはマリナーズと対戦した。この日はジャッキーロビンソンデーとあって全選手が背番号42のユニフォームを着て試合をする日となった。2番・DHで出場した大谷翔平、マリナーズは左腕投手が先発であった。第1打席は三振であったが、第2打席はライトに二塁打を放って一死2、3塁のチャンスをつくった。0-1と1点をリードされた6回は四球で出塁すると、すかさず二盗(今季5個目)し、...

  5. 持ったまま圧勝の新馬戦、投打主役躍動、チーム永瀬優勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    持ったまま圧勝の新馬戦、投打主役躍動、チーム永瀬優勝

    小倉競馬場で行われた5R新馬戦は、1番人気のメイケイエールが5馬身差の圧勝であった。新種牡馬のミッキーアイルにとってこれまで28頭の新馬が出走しわずか1頭しか勝ちあがっていなかっただけにうれしい2頭目の勝利となった。レースも最後の直線では追い出すこともなく単に気合いをつけただけでスルスルと馬群から抜け出し、5馬身をつける完ぺきな内容の勝利であった。鞍上の福永祐一も「重賞でも通用する潜在能力が...

  6. 渡辺新名人誕生、日本ハム連敗ストップ、トヨタチーム4勝目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    渡辺新名人誕生、日本ハム連敗ストップ、トヨタチーム4勝目

    将棋の第78期名人戦七番勝負第6局が行われ、挑戦者の渡辺明二冠が豊島将之二冠を99手で破り、名人位を獲得した。渡辺新名人は名人戦初挑戦での戴冠であったが、これまで現役最強と言われながら名人戦とは無縁の存在であった。また一昨年にはA級も陥落してB級1組からの再出発となった。しかしここからB級1組を全勝でA級復帰を果たすとA級も全勝でタイトル挑戦を決め、この日の戴冠となった。36歳での名人獲得は...

  7. 日本ハム大逆転、名古屋大勝、渡辺二冠王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、名古屋大勝、渡辺二冠王手

    休養十分の有原航平が先発した西武戦であったが、有原がピリッとしないピッチングでいきなり先制点を奪われてしまった。2回に渡邊諒の逆転2ランがでて有原を援護するものの3回に外崎のタイムリーですぐ同点にされると山川には特大の14号2ランをあび、あっさり勝ち越されてしまった。有原は5回にも2失点してしまい、5回6失点で降板した。今季は悪いなりに最低6回は投げていただけに5回での降板は今季初であった。...

  8. 大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか

    エンゼルスの大谷翔平が昨日のマリナーズ戦の最終回に3ランを放った。2試合連続の一発は413日ぶりのことだそうだ。試合は5-8で敗れてしまった。投手陣の踏ん張りがないことが敗因のひとつだと思う。また7回には初盗塁も決めており、センスの良さも魅せてくれた。3日に先発予定の大谷、あとは投でどれだけ魅せられるかにかかっている。期待半分で待つことにしたい。日本ハムの有原航平がKOされてしまった。前回の...

  9. MLB開幕、日本ハム連勝ならず、藤井棋聖初黒星 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    MLB開幕、日本ハム連勝ならず、藤井棋聖初黒星

    MLBが開幕した。開幕カードは昨年のチャンピオンであるナショナルズとヤンキースの一戦であった。ナショナルズ・シャーザー、ヤンキース・コールという昨年のワールドシリーズを沸かせた両投手の投げ合いに期待したが、試合は打撃戦の様相であった。初回にいずれも被弾してしまったこの試合、2回以降は立ち直ったコールが無失点におさえたもののシャーザーは制球に苦しむ場面があり、数球あった失投をことごとく打たれて...

  10. 有原やっと初勝利、藤井棋聖初登場 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原やっと初勝利、藤井棋聖初登場

    日本ハムの開幕投手を務めた有原航平がやっと初白星をあげた。4試合目の登板だったオリックス戦も7回を2安打無失点と完璧におさえて初勝利間違いなしと思われたがリリーフ陣はまさかの大逆転をくらってのサヨナラ負けであった。昨日のロッテ戦、いきなり初回に無死2、3塁のピンチを招いて内野ゴロで先制されてしまったが、打線も近藤のタイムリーで同点に追いつくと中田翔のライトフェンス直撃の2塁打ですぐに逆転した...

  11. WRC9月再開か、日本ハム大逆転負け - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC9月再開か、日本ハム大逆転負け

    今月初めにWRCは今シーズン再開にむけた開催スケジュールを発表した。まだまだ流動的といえそうであるが、F1やインディカーシリーズもシーズンインし、徐々にモータースポーツも再開されはじめてきそうな雰囲気である。開催スケジュールによると当初の計画には存在しなかったラリー・エストニアが再開シリーズの初戦となっている。エストニアは昨年のチャンピオンでもあるタナックの母国でもあり開催されれば人気となり...

  12. 有原3連敗、バレットがサントリーへ、大谷再始動 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原3連敗、バレットがサントリーへ、大谷再始動

    有原航平の復活が日本ハム上昇の鍵であったが、昨日のソフトバンク戦でもその願いはかなわなかった。有原の調子はまずまずと思われたが打線がイマイチであった。初回に先制したまではよかったが、2回以降はソフトバンクの先発東浜を攻め、幾度となく満塁のチャンスはつくるものの後1本がでなかった。そうこうするうちに有原もソフトバンク打線につかまり、6回に3失点してしまった。「特別調子は良くない中、5回まではラ...

  13. 有原航平連敗、豊島二冠連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原航平連敗、豊島二冠連勝

    開幕戦の有原航平はそれなりのピッチングであったが、昨日のピッチングはお粗末であった。初回にエラーがらみとはいえ先制されると同点においついてくれた2回は一発を浴びてリードされてしまった。それでも3回はピンチを招きながら無失点としたが4回に2失点と前回同様6回まで投げたが10安打5失点と先発投手としては失格の内容であった。他チームエースとの投げ合いが続くだけに有原の復調が今後の日本ハム浮上の大き...

  14. 日本ハム完敗、豊島二冠雪辱 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム完敗、豊島二冠雪辱

    いよいよプロ野球がはじまった。日本ハムは昨年のパリーグ王者・西武との開幕戦であった。先発は昨年の最多勝投手の有原航平であった。その有原、立ち上がりは絶好調のようで打者一巡をパーフェクトにおさえる最高の出だしであった。しかし魔がさしてしまったのか4回に連打、四球で無死満塁のピンチを招いてしまった。ここで昨年の本塁打王・山川に打ち取ったものの内野安打を打たれてしまうと、死球、内野ゴロで3点を献上...

  15. 有原万全、若手が活躍、今日は王位戦挑戦者決定リーグ戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原万全、若手が活躍、今日は王位戦挑戦者決定リーグ戦

    開幕を翌週にひかえ、プロ野球は各球団で開幕投手を任されている投手が先発した。巨人との練習試合、日本ハムの先発は有原航平、一方の巨人は菅野智之であった。球界を代表する右腕の投げ合いが期待される試合であった。試合も文字通り投手戦となりどちらが先制するのか注目したが伏兵の一発で試合が動いた。4回表一死から渡邊諒が菅野のストレートをレフトスタンドに運んだ。ストレートが強い渡邊の一発、菅野もちょっと油...

  16. 有原、王柏融順調、今日から新馬戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原、王柏融順調、今日から新馬戦

    日本ハムはDeNAとの練習試合で開幕投手に予定されている有原航平が先発した。ちょうど19日の開幕から2週間前とあって各チームとも開幕投手に予定している投手が先発、DeNAは今永が先発であった。日本ハムはその立ち上がりを攻め、西川遥輝がセンターオーバーの2塁打で出塁すると、一死1、3塁から中田翔がしっかりとレフトに犠飛をあげ先制した。二死1塁となり、打席にはいった王柏融は2球目のストレートをラ...

  17. 有原乱調、藤井七段連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原乱調、藤井七段連勝

    20日、本来であればプロ野球の開幕日であったが、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で開幕が延期となり、練習試合として開幕と同一カードが行われた。日本ハムの先発は開幕投手に指名された有原航平であったが、練習試合とあってメンタル面でもうひとつという状態であったようだ。初回にいきなり3連打で無死満塁とされると、山川に犠飛を打たれて失点してしまった。打線は2回に西武先発の浜屋を攻め、一死満塁とチャン...

  18. 有原まずまず、広瀬八段好調、ラリー・メキシコデイ1、そして全英オープン - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原まずまず、広瀬八段好調、ラリー・メキシコデイ1、そ...

    本来であれば開幕まで1週間と迫ってのオープン戦であったが、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で開幕が延期された中でのDeNA戦、有原航平が先発した。ピッチングそのものの出来はそれほどよかったとは思えなかったが、そこはエースの自覚からか4回を投げ1失点におさえた。右打者へのチェンジアップも投げたそうで投球の幅を拡げることにチェレンジしていたようだ。開幕が4月になり、準備期間ができた中での新たな...

  19. 将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩

    将棋に限らず勝負事は最後までどちらが勝利するかわからない。そのことを昨日行われた2局の将棋で魅せてくれた。まず第69期大坂王将杯王将戦七番勝負第5局、渡辺明三冠と広瀬章人八段の対局である。2日目となっても互角の展開が続いていたが、徐々に渡辺三冠が有利となり、終盤に入るころには優勢となっていた。過去4局は先手番の棋士が勝っており、この将棋も先手番の渡辺三冠が勝利するだろうと思っていたが、ここか...

  20. サンウルブズ大敗、日本ハム初勝利、藤井七段ベスト8 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズ大敗、日本ハム初勝利、藤井七段ベスト8

    スーパーラグビーのサンウルブズ、初戦白星スタートであったがその後は3連敗、とくにアウェイ2戦は10トライ以上奪われる大敗であった。前半20分過ぎまでは互角に戦っているものの20分以降にリードされるとそのままズルズルと失点を重ねていってしまう粘りのなさが露呈してしまったようだ。新コロナウィルスの影響で地元開催が代替地開催となり当分日本での試合ができないサンウルブズ、きびしい最終シーズンとなりそ...

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