有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(85)

  1. 大谷初安打、有原2度目の先発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷初安打、有原2度目の先発

    エンゼルスの大谷翔平がオープン戦3試合で初安打を放った。レンジャーズとのオープン戦、初回にルーキーアデルのタイムリー2塁打で先制したエンゼルスは一死3塁で大谷がレフトにタイムリーを放った。オープン戦7打席目のヒットはタイムリーのオマケつきであった。またこの試合は右肘あてをつけずに打席にたったが、本人は「どんな感じなのかな?」と気にする様子はなく、また左足を上げないフォームについても「シーズン...

  2. 初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦

    日本ハムのオープン戦初戦は2-6の黒星であった。ただ収穫もある試合内容であったと思う。まず開幕投手に指名されている有原航平は2回をパーフェクトピッチング、この時期としては完璧と思える投球内容であったと思う。登板後のインタビューで「真っすぐでファウルが取れたし、投げたいボールを投げられた。制球できていない部分もあったので、制度を上げていきたい。これからイニングや球数も増えていくと思うので体力面...

  3. 日本ハムのオープン戦開始、王将戦第4局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムのオープン戦開始、王将戦第4局

    プロ野球キャンプも終盤戦、各地でオープン戦がはじまった。日本ハムのオープン戦初戦の相手は巨人である。開幕投手に指名された有原航平が先発予定ということで、どんな投球を披露してくれるのか楽しみである。その有原、2度目の開幕投手であるが前回は6失点で負け投手となっており今回の登板に並々ならぬ決意があるようだ。栗山監督も20勝以上を期待しており、日本ハムの大黒柱としての活躍が望まれるだけにオープン戦...

  4. ラトラバの2020年計画、有原もメジャー志向 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ラトラバの2020年計画、有原もメジャー志向

    トヨタチームの2020年はオジェら3人の新規契約のドライバーで参戦することが決定したが、ラトラバの2020年はどうなるのか心配であった。どうやらトヨタヤリスWRCでスポット参戦する計画のようだ。すでにスウェーデンとフィンランドの2戦での参戦が決定しているようで、サルディニア、ポルトガル、ラリーGBにも参戦できるよう、スポンサー探しに奔走しているという。参戦が決まれば来年もラトラバの走りが観ら...

  5. 桃田が連続優勝、有原ら個人タイトル、ラグビーW杯 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    桃田が連続優勝、有原ら個人タイトル、ラグビーW杯

    バドミントンの韓国オープン決勝が行われた。男子シングルスで出場した大会で現在20連勝中の桃田賢斗は台湾の周天成との試合であった。第1ゲームは桃田が終始リードしたものの19-19と追いつかれてしまった。しかし冷静に2ポイントを奪うと第2ゲームも冷静にプレイを続け21-17で勝利した。これで出場4大会連続優勝を飾るとともに、個人戦21連勝と昨年記録した20連勝を上回る連勝記録を更新した。ワールド...

  6. 2種目で決勝進出、強豪順当に勝利、有原最多勝ほぼ手中、大坂あと1勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    2種目で決勝進出、強豪順当に勝利、有原最多勝ほぼ手中、...

    バドミントンの中国オープン準決勝が行われ、日本勢は2種目で決勝に進出した。ここまで他を圧倒する強さを魅せつけてきた桃田賢斗の相手はリオ五輪金メダリストの諶龍であった。第1ゲーム、19-15とリードしながらそこから6連続ポイントを奪われてしまった桃田賢斗は第2ゲームも7-12とリードされてしまった。しかしここから桃田賢斗は粘りのラリーを展開し6連続ポイントを奪って13-12と逆転した。その後は...

  7. 有原8敗目、DeNA踏ん張る、ラリー・トルコデイ3 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原8敗目、DeNA踏ん張る、ラリー・トルコデイ3

    最多勝を狙う日本ハムの有原航平がソフトバンク戦に先発した。15勝目をゲットできれば2位につける千賀と星2つの差をつけられるのでほぼタイトル確定と思われての先発であった。立ち上がりはよかった有原であったが、3回に一死から今宮に2塁打を打たれると、二死3塁からワイルドピッチをしてしまい先制を許してしまった。一方ソフトバンクの先発武田をとらえることができなかった打線であったが4回に中田翔の四球をき...

  8. 大谷久々マルチ安打、侍ジャパン失速5位、有原悔しい14勝目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷久々マルチ安打、侍ジャパン失速5位、有原悔しい14勝目

    エンゼルスの大谷翔平がホワイトソックス戦で5番・DHで先発出場し12戦ぶりとなるマルチ安打を記録した。マルチ安打といっても2本目の一塁線をやぶる3塁打は泳がされてのものだけに打撃良好化の兆しはみえるものの好調とはいえないようだ。試合は1-4と負けていたが、大谷の3塁打で2点差に追い上げると、同点2ラン、そしてアプトンの勝越ホームランがでて終盤3イニングで4点をとり、5-4でホワイトソックスを...

  9. 侍J連勝、トヨタフロントロースタート、日本ハム最下位転落 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    侍J連勝、トヨタフロントロースタート、日本ハム最下位転落

    前日のスペイン戦とは全く違う侍ジャパンであった。第2戦の南アフリカ戦は初回に2点を先制すると打線が止まらず南アフリカを圧倒した。特にDHに入った西は3安打2本塁打8打点の大活躍で19-0の勝利に貢献した。今日は予選リーグ最大の強敵であるアメリカ戦、どんな試合となるか注目である。8月に入った段階では首位と0.5ゲーム差の2位と好調であった日本ハムだったが夏バテしてしまったのか8月は5勝20敗1...

  10. 有原13勝目、トヨタ1~3位、4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原13勝目、トヨタ1~3位、4種目で決勝進出

    日本ハムの有原航平がオリックス戦に先発した。2回にモヤに一発を打たれて先制されたもののその他の打者を打ちとり、安定したピッチングであった。打線は、オリックス先発のアルバースに対してランナーは出すもののタイムリーがでなかったが、4回に四球を選んだ渡邊諒を一塁におき、横尾俊健が初球をバックスクリーン右に逆転2ランを放った。逆転してもらった有原は4回裏は2三振を含む三者凡退に打ち取った。5~7回も...

  11. 日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL

    日本ハムが連敗を9で止めた。本拠地に帰っての楽天戦、8月は勝利がない有原航平が先発した。初回、二死1、2塁のピンチを招いてしまったが後続をおさえて無失点でのスタートであった。その裏、西川遥輝が2塁打を放って出塁すると、ボークもあり一死3塁と先制のチャンス、ここで近藤健介は四球を選び、清宮幸太郎が打席にたった。4番としての初打点はセンターへの大きな飛球であった。タイムリーがベストではあったがま...

  12. PNCは日本が優勝、名古屋2か月ぶりの勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    PNCは日本が優勝、名古屋2か月ぶりの勝利

    ラグビーのパシフィック・ネーションズカップ(PNC)最終戦がフィジーで開催された。2連勝して優勝に王手をかけている日本代表はアメリカ代表との対戦であった。日本代表は前半3分にラインアウトからモールで押し込み先制するとPGで加点した11分にWTB松島幸太郎が抜け出し、フォローしたWTB福岡堅樹がディフェンダーを翻弄しゴール直下にトライをし、17-0とリードを拡げた。ここまでの日本代表はすべてが...

  13. WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦

    約1か月のインターバルがあったWRC、第9戦はトヨタチームの地元ともいえるラリー・フィンランドである。復帰して3年、過去2年は快勝しているだけに今回も期待が持てるラリーである。水曜日のシェイクダウンではタナックがトップタイムをマークし好調さをアピールしていた。木曜日夜に行われたSS1ではタナック2番手、ミーク3番手、そしてラトラバ8番手とまずまずの滑り出し、今日からはじまる本番はどんな走りを...

  14. エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝

    フリーウェイシリーズと名付けられたインターリーグのドジャーズ2連戦がはじまった。先のドジャーズ戦は地元開催だったのでDH制が採用されたが今回はドジャーズ主催試合のため、DH制はなく、大谷翔平は代打での出場であった。ドジャーズの先発は前田健太、前回対戦時は一発を打っているだけに代打出場での対戦があることを期待した。その場面が早くも2回に出現した。エンゼルスはオープナー制を採用していたので投手交...

  15. エンゼルス5連勝、日本ハムも3連勝、奥原2回戦進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス5連勝、日本ハムも3連勝、奥原2回戦進出

    トラウトを欠くエンゼルスだがアストロズに連勝しこれでオールスター以降は5連勝である。この試合も3番・DHで出場した大谷翔平は初回、無死1、3塁のチャンスに遊ゴロ内野安打を放って先制点を演出すると打線がつながり、アプトン四球、カルフーン死球で2点目がはいった。そしてプホルスが連夜のタイムリーで3点をあげた。そしてプホルスもタイムリーでホームインし初回一気に6点をあげ試合を有利にすすめることとな...

  16. 夢は来季、パリーグ5連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    夢は来季、パリーグ5連勝

    第67期王座戦挑戦者決定トーナメントの準決勝が行われた。タイトル通算100期を目指す羽生善治九段と豊島将之名人の対局であった。羽生九段の先手ではじまった将棋は羽生九段の攻めをかわした豊島名人が110手で勝利し、決勝進出を決めた。破れてしまった羽生九段、タイトル通算100期を獲得する最後のチャンスだった王座戦決勝トーナメントだっただけに夢は来季に持ち越しとなってしまった。NPBオールスターゲー...

  17. 藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打

    第32期竜王戦決勝トーナメント3回戦が行われた。藤井聡太七段の相手は久保利明九段である。昨年度末に年度最高勝率を阻まれてしまった相手でもあり、藤井七段がリベンジできるかどうか注目の一局であった。先手番となった久保九段、中飛車を採用して戦いに挑んだ。両棋士とも飛車を交換しての熱戦は夕食休憩段階では若干藤井七段が有利かと思われた。しかし「さばきのアーティスト」の異名を持つ久保九段の粘りにあい、形...

  18. エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場

    エンゼルスに衝撃がはしった。左腕スカッグス死亡してしまった。27歳の若さであった。遠征先のテキサスのホテルで亡くなっているのが発見されたそうで詳しい状況などはわかっていない。今季は不調のエンゼルス投手陣の中で7勝7敗と頑張っていただけに非常に残念である。2日開催予定のレンジャーズ戦は中止となった。前日の試合、3-12と同地区のアスレチックス戦大敗の中で大谷翔平は2本塁打と活躍、6月は94打数...

  19. 大谷2年連続2桁本塁打、藤井七段3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷2年連続2桁本塁打、藤井七段3回戦進出

    エンゼルスの大谷翔平が10号ホームランを放ち、日本人メジャーリーガーでは5人目となる2年連続の2桁本塁打を打った選手となった。アスレチックス戦に3番・DHで出場した大谷翔平、第1打席では内角低めを見逃しの三振に打ち取られてしまったが、2-1と逆転してむかえた3回は同じ内角低めのボールを腕をたたみながら振りぬくと打球はセンター方向へ真っすぐに飛び、大きなセンターフライと思えたがフェンスを越えて...

  20. 大谷ファン投票選出ならず、有原誤算 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷ファン投票選出ならず、有原誤算

    エンゼルスの大谷翔平、MLBオールスターのファン投票でDH部門で3位以内に入れず最終投票のステップにすすむことはできなかった。第2回の中間発表で3位の選手と14万票という差がついていただけに挽回も不可能だったようだ。エンゼルスからはトラウトの他にセカンドのポジションでラステラが選出され最終投票のステップにむかうこととなった。そのエンゼルス、昨日のブルージェイズ戦はサヨナラ負けを喫してしまい再...

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