有明海のタグまとめ

有明海」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有明海に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有明海」タグの記事(14)

  1. 有明海の干潟 - A  B  C

    有明海の干潟

    日本一干満の差が大きい(6m)広大な有明海が見渡せる「道の駅 鹿島」より。左側では子供たちが干潟に入り、腰まで埋もれながら全身泥だらけになって遊んでいました。※干潟体験

  2. 有明海のサンセット - Photograph & My Super CUB110 【しゃしんとスクーター】

    有明海のサンセット

    前回の麦畑から程近い有明海の海岸です干潟は鳥たちの良い餌場です。ムツゴロウくんたちも大変ですね。麦畑で見た飛行機雲もばらけています。日が沈むと、カメラの自動露出のまま撮ると明るくなるんですね。人の目も瞳孔が開くのと同じです。海岸線と山の稜線が美しい…□ 撮影日:2013.5.5□ Nikon D2H〇 AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-ED

  3. 帰宅 - 撃沈風景写真

    帰宅

    昨日の夜、桜の旅から帰ってきました。ほんとはもう一日車中泊して、今日いっぱい桜を見て回るよていだったけど、今年の桜は早かった。金曜日に有給休暇取っててよかった。今日は一日中体を休めました。写真はそんな桜の旅で、平日だからと侮って白木峰高原へ行き、駐車場の車のあまりの多さに、そのままUターンして撤収。移動中に撮った有明海の朝。はい、桜の旅なのに最初から、桜と関係ない場所へ・・・タイトル通りの撃...

  4. ✔ 海苔ひびの夕景①=熊本市 - チャレンジ! 日々の散歩道

    ✔ 海苔ひびの夕景①=熊本市

    回想)コーナー風景夕景野鳥 日々の光景▼撮影:2021年02月04日今日も夕景を楽しむために有明海を臨む。この時期はいたる所で海苔ひび(ノリ養殖棚)が見受けられ、冬の風物詩となっている日没後、船は沖合いを通るために迫力に欠けるいつも腐心するが、自然な成り行きに委ねるしかない・・・夕暮れの頃、一段と寒さが厳しくなるでも、雲仙・普賢岳の後方に沈む夕陽の温もりが伝わってくる望遠レンズで見ると、リ...

  5. ✔ やわらかな光芒=熊本市・河内町 - チャレンジ! 日々の散歩道

    ✔ やわらかな光芒=熊本市・河内町

    回想)コーナー風景夕景野鳥 日々の光景▼撮影:2020年11月29日河内町のミカン山中腹より有明海を眺めているが、上空には鉛色の雲が太陽を隠している。雲の端からやわらかな光芒(こうぼう)が海を照らしている真ん中に台形の湯島(上天草市、別称:談合島)が横たわる紅葉した柿の葉を添えて、密集した漁村を俯瞰(ふかん)する夕陽は大きな雲から解放されたものの、次は海上の厚い雲に遮られる今日は、初冬を思...

  6. 岩戸山歴史資料館・有明海周辺には石の文化が花開いた - 地図を楽しむ・古代史の謎

    岩戸山歴史資料館・有明海周辺には石の文化が花開いた

    小雨の中、岩戸山古墳に行きました。11月29日まで「石製表飾品の変遷」という特別展があっているのです。もちろん無料で、カメラOKです。いわゆる「石人石馬」と呼ばれる石製の古墳に置かれた装飾品は、何処で始まったのでしょうね。焼き物の埴輪より、石の方が見栄えが良かったのですかね…常設展も、熊本や佐賀のものも見ることができました。熊本県の菊池川流域にある木柑子(きこうじ)高塚古墳出土の石人です。こ...

  7. ✔ 干潮時の妙味=宇土市 - チャレンジ! 日々の散歩道

    ✔ 干潮時の妙味=宇土市

    回想)コーナー風景夕景野鳥 日々の光景▼撮影:2020年11月05日干潮時の海岸には、砂模様が現れているその奥には、島原半島の山々が聳(そび)える長閑な光景が広がっている干潟の水溜りには、秋空が写り込んでいるそして、小さな砂模様も規則性があって面白い遠浅の有明海に夕陽が沈もうとしている小船とだるま夕陽のコラボを期待していたのだが・・・海上に雲が待ち構えており、残念ながらだるま夕陽は出来なか...

  8. シチメンソウを見る!! - 風にのって・・・

    シチメンソウを見る!!

    有明海沿岸に自生する”シチメンソウ”を見ました。立派に整備された護岸にしっかり保護されて・・(数年前に訪ねた折は、生育がいまいちでしたが・・今回は大分生育もよさそうで色も鮮やかでした。)少し潮も引いてきているようで干潟にはいたる所、カニが顔をのぞかせ忙しそうです。近くには高い塔・・一面見渡せる展望塔や資料館が作られ、干潟の様子や、干潟の生物の生態など紹介されています。アカトンボ!が・・・

  9. 朝の有明海を臨む - きずなの家創り

    朝の有明海を臨む

    叔父が展望台からの有明海の眺めは雲海が出て綺麗だぞ!と教えてくれたので久しぶりに早起きして撮影に出かけてきました残念ながら雲海は見られず朝焼けと日の出を撮ってきました

  10. 有明海の干潟 - Photograph & My Super CUB110 【しゃしんとスクーター】

    有明海の干潟

    前回のテトラポッドをUPしましたが、佐賀市の早津江川河口の同じ場所からの撮影です。モノクロに見えますが、カラーフォトです。干潟の海面スレスレを飛ぶ鴨?干潟には餌が多いのか鳥が集まるようです。早津江川の対岸は佐賀空港です。佐賀空港は旅客機の便数が少なく、ヘリが飛んできたのでシャッター切りました。今回、レフレックスニッコール500mm f/8で撮影しました。ピントを外すと上のフォトのようなリング...

  11. 夕照 - 写酒楽々の目線

    夕照

    この時期、定番となりつつある撮影ポイント天気が思わしくない時の方が表情豊かで好きかも休日と潮と天気とのにらめっこが続きます。(画像クリックで拡大します)Canon EOS5D Mark Ⅳ + EF 100-400mm F4.5-5.6L IS Ⅱ USM

  12. 2018 の シチメンソウ - 風にのって・・・

    2018 の シチメンソウ

    このバルーンの季に合わせて 有明海に自生する秋の風物・・・シチメンソウ・・ 今年もシャトルバスが案内してくれました。 まぁ!残念かな・・・ ...

  13. 夕景 回想⑳)夕暮れの河内港周辺=熊本県熊本市 - チャレンジ! 日々の散歩道

    夕景 回想⑳)夕暮れの河内港周辺=熊本県熊本市

    回想)コーナー風景夕景野鳥 日々の光景▼撮影:2014年12月20日ぶ厚い雲の下から、夕陽がやっと顔を出した。気長に待っていた甲斐がありました・・・▼撮影:2014年11月28日カモの群れも塒(ねぐら)へ帰る晩秋の夕暮れ・・▼撮影:2014年12月18日ススキの穂は、こんなにもやせ細っているんですね▼撮影:2015年9月8日クロアゲハでしょうか、大きな蝶がハナトラノオの蜜を懸命に吸っていま...

  14. ワラスボってなに? - もるとゆらじお

    ワラスボってなに?

    昨夜食べたワラスボの写真をアップしようとしたらできなくて、なぜかよそから拝借した写真はアップできてしまいました。なぜ?そんなわけで上の写真は借り物です。元の記事にリンクしてありますのでワラスボという不思議な魚の写真をいろいろご覧になりたいかたは写真をクリックしてみてください。さて、ワラスボです。日本では有明海だけに生息する体長40センチくらいの魚です。私が食べるのは干したやつを炙ったもので、...

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