服部産業のタグまとめ

服部産業」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには服部産業に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「服部産業」タグの記事(249)

  1. HTRのニュープロダクツ テスト編 ② - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ テスト編 ②

    HTRのニュープロダクツ テスト編 ①からお読み下さい。再来月の話になりますが、大台ケ原ヒルクライムに参加します~エントリーはマウンテンバイククラスになります、激坂なコースなので軽いギヤ比がついているマウンテンバイクで走る方が有利(?)なのではと思い、数年前にロードバイククラスから変更したというわけです。現在使用しているタイヤがすり減ってきたので新しい物に交換します。今から慣らし運転しておく...

  2. リッチーのボトルケージ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    リッチーのボトルケージ

    リッチーからステンレス製のモダンデザインなボトルケージが入荷しました。モデル名は「クラシックボトルケージ」。創設時から多くの金属フレーム・パーツを手掛けてきたリッチーの自信と誇りを冠したモデル名です。(グー〇ル先生検索によるとクラシックには"一流の"という意味があるそうです。)この商品の嬉しい点は頭の低いボルトが付属しているんですね~。バイクに付属しているボルトの中には頭...

  3. HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑦ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑦

    HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑥からお読みください。サイドスタンドをロードエンドに取付けます。最近は見かけなくなりましたね!?昔はクロモリロードフレームといえばロードエンド(逆爪)が標準、現在はストレートエンドが主流になりました!カンパニューロのショートエンドは格好良かった~影響をうけて色々なメーカーが同形状の製品をリリースしていましたね!? サンツアーの「シュパーブプロエンド」です。元...

  4. 今日のお仕事(息抜き)③ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    今日のお仕事(息抜き)③

    某すぴーどぷれいのクリートです。イエローの部分が削れているのが目視できます。 これはペダルシャフトにこすれて減ってしまったのです。ペダリングが悪いのか?かなり靴底が内側に傾かなければ削れませんよね?結構材質が柔らかいようで・・・これ以上傾いたままでのペダリングは良くないと思っております~今回はこの部分の修復を行います~#400ほどのサンドペーパーで修復する表面を仕上げます。ここで用意するのが...

  5. 今日のお仕事(息抜き)② - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    今日のお仕事(息抜き)②

    ペダルを踏みこむと「パキン!」と音がする~ハブのメンテナンスを施しても直らない?最初はフリー本体のツメが滑っているのかと思っていました。色々とやったあげく「チェーン」の交換をする事に・・・チェーンチェッカーで測定しても伸びている様な数値はでなかったのだが。。。ミッシングリンクを見て驚き!ピンが摩耗~こんなのを見たのは初めて・・・そういえば今年に入って交換していなかったっけ?去年はいつ交換した...

  6. HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑥ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑥

    以前から紹介している「サイドスタンド」です。スポーツ車に取付けるのは?って少し抵抗がある意見を時々耳にします。しかしながら一度使うと「超便利!」反対に外せなくなってしまうのですが・・・スタンド=軟弱、ママチャリ、格好悪い~というイメージがあるようで~という事でもう少し外観を考えてみようとクィックレリーズのナットを工夫してみました。みなさんに見せたら「格好良い!」とお褒めの言葉を頂きました~超...

  7. 2020 ウィリエールニューモデル⑨ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2020 ウィリエールニューモデル⑨

    ウィリエールのエントリークラスで最軽量アルミフレームは「3代目モンテグラッパ」です。10年以上前はアルミフレームの全盛期!スカンディウム製の「チームアル」は軽かったですね!?何十万円もする高級品でした(エントリークラスではありませんので除外)ちなみに「3代目モンテグラッパ」XSサイズで実測「1320g」です。(個体差は多少ありますので・・・)「4代目のモンテクワトロ」はサンプル段階でSサイズ...

  8. 2020 ウィリエールニューモデル⑧ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2020 ウィリエールニューモデル⑧

    2020モデルで最注目の「Zero SLR」です!「Zero シリーズ」のディスクブレーキ仕様で完全なるレーシングモデルです。電動シフト&油圧ディスクブレーキ専用設計で、「トタル ディレクトエネルジー」がツールで使用するバイク~軽量モデルに位置付けされていながらリアルレースに投入できるのは、新しい「HUSーMOD カーボン」と「リキッド クリスタル ポリマー」を採用しているおかげなのです。「...

  9. 今日のお仕事(息抜き)① - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    今日のお仕事(息抜き)①

    ユニパー製のホイールを2年以上使い続けています。リヤホイールから(?)「音」が聞こえる。。。色々と調べてみるとオーバーロックキャップからだという事が分かりました~ある程度使用し続けると摩耗が発生して、フレームエンド部の材質にもよりますが「音」鳴りが発生するみたいです。カーボンフレームでエンド部にステンレス製のプレートがインジェクションされているタイプは要注意で、リプレイサルエンドの固定ボルト...

  10. チェントディエチ・プロ特別仕様 - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    チェントディエチ・プロ特別仕様

    チェントディエチ・プロのラマートカラーです。カタログには載っていない仕様なのです~イタリア本国でオーダーが通ってから一台ずつペイントする特別なフレームで納期も長く、価格もレギュラー仕様に比べるとかなりアップします~このフレームは展示会用に日本からオーダーしたもので、既に嫁入り先も決まっています~ラマートとクロームの切り返しが入荷ごとで微妙に違うから面白いですね?(同じ時もありますが)場合によ...

  11. グルメライド2019海鮮丼編 - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    グルメライド2019海鮮丼編

    6月某日和泉の「道の駅いずみ山愛の里」に集合して、岬町多奈川へ向かいます。カワハラダさん主催の「グルメライド」です~今回は天気が微妙だったので公募せずに顔見知り(?)のみに声をかけたようです。その割には、平日(木曜日)にも関わらず多くの参加者が集まりました~170号線を西に向かい、旧の26号線(府道63号線)を南下して岬町を目指します。週間予報では一部「雨」マークがついていたのですが、ピーカ...

  12. HTRのニュープロダクツ 番外編⑤ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ 番外編⑤

    もう暫くしたら「ホイール」をリリースする予定です。前後で「1400g」台のアルミレーシングホイール!チューブレスレディ仕様でホイールアレンジメントは「2:1」~価格は5万円以下を目指しております。スポークは「ストレートプル」タイプではなく、トラディショナルな「Jベンド」を採用しました。これはスポークが破損した時のアクシデントにおいて、交換を容易にする為です。もう2年以上ホイールのテストをして...

  13. 2020 ウィリエールニューモデル⑦ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2020 ウィリエールニューモデル⑦

    Monte 4 (モンテ・クワトロ)の富士山「最終形態」です。ホイールをローハイトへモディファイしました!ペダルレスですが、実測「4655g」まで軽くなりました。もう少し軽くできる所はないか、現在考えている最中です~可能であれば「4.5kgアンダー」を達成できると真のアルミバイク最軽量といえるのではないでしょうか?@服部産業サイクリング部エントリーバイクでここまで頑張らなくても良いのでは?と...

  14. HTRのニュープロダクツ テスト編 ② - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ テスト編 ②

    HTRのニュープロダクツ テスト編 ① からお読みください。前回の続きを書こうかと思いましたが、実は同じタイヤメーカーの商品をロードバイクでもテストしているので先に書きます。走行距離は1000kmをかるく超えました~2種類のタイヤを交換しながらテスト走行しています。今回テストしているタイヤの特徴はデュアルコンパウンドです。センターとショルダーでコンパウンドの硬さと特性を変えて直進では効率の良...

  15. HTRのニュープロダクツ② - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ②

    HTRのニュープロダクツ①でちょこっと紹介した「オフセットブレーキシュー」です!実は現行モデルからモディファイされた2020モデルに進化していました~ サイドシェイプを見て頂ければ分かると思います~左が現行モデル、右が2020モデルになります。ブレーキゴムが挿入されるアルミの本体形状がモディファイされました。現行モデルは直線的なデザインに対し2020モデルはブレーキゴムの曲線に合した形状にな...

  16. HTRのニュープロダクツ  番外編④ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ 番外編④

    服部産業で新しく取り扱うサイクルパーツを紹介します!「ハンドルバーバスケットアダプター」です!簡単に説明すれば、クロスバイクなどのスポーツ車に「前かご(バスケット)」を取り付ける金具(アダプター)なのです~今更?って思うかもしれませんが~いろいろなメーカーから各種販売されている商品ですね!?今回、服部産業で販売する商品のオススメポイントを説明します~①ハンドルバーへの取付部がアルミ製なのです...

  17. HTRのニュープロダクツ 番外編 ③ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    HTRのニュープロダクツ 番外編 ③

    「HTR」のサイドスタンドを取り付ける場合はクィックレリーズを左右逆にする事を推奨しています→HTRのニュープロダクツ番外編をご覧ください。幾つかのクィックレリーズはレバー部をスタンド本体に差し込むと収まりが悪く浮いてしまう事があります。これは回転防止の締め付けボルト(右側)の頭がレバー部と干渉してしまうからです。通常のキャップボルト(左側)と比べてみると外径の寸法が大きいのが分かります。わ...

  18. 2020 ウィリエールニューモデル⑥ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2020 ウィリエールニューモデル⑥

    ウィリエールのエアロロードの定番である「チェントウノ・エアー」のニューカラーです。グロスブラックにホワイトのラインをデザインしたシンプルかつ力強さを感じさせられるカラーリングです。欧州では「チェントウノ・エアー」にアラバルダを組み合わせるのが流行っているようなので、展示してみました!本当にマッチしていますね!?これでけでかなりイメージが変わるせいか、新型フレームだと思われる方もいました。「チ...

  19. 2020 ウィリエールニューモデル⑤ - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2020 ウィリエールニューモデル⑤

    既に紹介しているMonte 4 (モンテ・クワトロ)です!前回は数量限定カラーのマットブラック/イエローでしたが、今回はレギュラーカラーのマットブラックです。画像のフレームは「Sサイズ」でシートチューブ長さは460mmになっています。サイズ展開はXS~XLまでの5種類を用意する予定、XXSサイズはありませんがXSサイズのシートチューブ長さが420mmに設定されているのでカバーできると思います...

  20. 2019年Mt富士ヒルクライムで見かけたウィリエール - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    2019年Mt富士ヒルクライムで見かけたウィリエール

    2019年6月8日毎年出展している『Mt富士ヒルクライム』で見かけたウィリエールオーナーを紹介します。神奈川県から来られたCento10Airにお乗りの『アキタス』さんです。以前はウィリエールのグランツーリズモRに乗っていたが、レースでいい結果を出したいと購入を決めたそうです。富士ヒルクライムは初めてとのことですが、頑張ってください!

総件数:249 件

似ているタグ