望遠鏡のタグまとめ

望遠鏡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには望遠鏡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「望遠鏡」タグの記事(25)

  1. SkyWatcher P114Nの改造 - inu's today

    SkyWatcher P114Nの改造

    自動導入架台を選ぶさいAZ-GTiでなくeを選んだ理由は、発注時点でGTiが在庫切れだったことと焦点距離が短く10cm超えながら凹面鏡が放物面と謳っているこの鏡筒に興味があったからで、500mm f4.4と明るい鏡筒でフォロワーさんのyouTubeでの画像がかなり良像だったこともあり選んだ次第。(映像とは付属してるセットと違うため一部仕様が異なりますが、鏡筒自体は同じもの)ですが全て込みで約...

  2. AZ-GTeの導入 - inu's today

    AZ-GTeの導入

    もろもろの状況変化で、今後の天体観測のスタイルをどうしようか…とネットをいろいろ見ていたら面白い方法が登場してきており、これなら手持ちの機材に+αで出来そうなこともあり必要な機材を発注…が、その前にとすでに持っていた自動導入経緯台をPCと連動させようと引っ張り出してきたところ動かないというトラブル。これは数年前に「赤道儀を買うには高いけど自動導入できればいろいろ楽だよな」と購入したSkyWa...

  3.  Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」 その6 - 四季星彩

    Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた...

    常設展示の20㎝屈折望遠鏡--------------------------------------------------こちらはアイピースの歴史と見かけ視界の体験ができるコーナー。足元に立ち位置が示されているので、そこに立って緑の点を見た時、下に展示されている各時代のアイピースの色と見かけ視界がわかるようになっています。アイピースです。黄色はいわゆるツァイスサイズといわれる24.5mm...

  4. Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」 その5 - 四季星彩

    Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天...

    科博所有の3吋(インチ)天体望遠鏡。100年前の1920年発売。日本光學工業株式會社の刻印が見えます。濃密な科博コーナーの次は、やっとメインの望遠鏡達です。一番長老の3吋望遠鏡を中心に演舞するかの如く、歴代の望遠鏡が展示されています。企画展その2で見ました小型天体望遠鏡の2年後にあたる1950年から発売された望遠鏡です。ネット上では5種類あるような調査結果がありましたが、私の調べでは6種類あ...

  5. Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」 その3 - 四季星彩

    Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天...

    「天体ドームの入り口に掲示されていた銘板。旧字体が歴史を感じさせる国立科学博物館所蔵」キャプションよりNikon Museum 企画展の続きです。その2にてニコンの天体望遠鏡の歴史的振り返りを終えると、右手に現国立科学博物館に納入された二十糎(センチ)赤道儀のコーナーがあります。正直、このたった2m弱のワンコーナーだけでも超濃密レア展示であります。真ん中にある説明書。納入は1931年なので、...

  6.  Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」 その2 - 四季星彩

    Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた...

    小型天体望遠鏡。ニコンが戦後最初につくった天体望遠鏡。既存の地上用望遠鏡に使われていた対物レンズと接眼レンズを組み合わせた簡易的なもの。インパクトある大パネル、8cmED赤道儀の横に目を移すと、ここでは歴史的おさらいをするかのように、年表やかなり年代物の望遠鏡類が置かれていました。ニコンの天体望遠鏡の歴史です。1920年から始まっています。最小口径は4cm、最大は105㎝の木曾観測所のシュミ...

  7. Nikon Museum  企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」 その1 - 四季星彩

    Nikon Museum 企画展「星の美しさを伝えた...

    関東地方も梅雨入りし、しかも月も大きくなっているため遠征はできません。そんな小休止時に向かった先は、東京 JR品川駅から徒歩7分のニコンミュージーアムでした。今回の企画展はカメラネタではなく天体望遠鏡をテーマとした企画展「星の美しさを伝えた天体望遠鏡たち」です。実は春にも行ったのですが、遅刻してほとんど撮影せずそのまま宴会となったため、リトライという訳です。エントランス。期待が高まる表示板。...

  8. 都内散策東京国立近代美術館 - 四季星彩

    都内散策東京国立近代美術館

    週末は天気が曇り空と、星見できる天気ではなかったため、都内に散策に行きました。今、東京国立近代美術館でコレクション展が行われており、見たかった絵画で太田聴雨氏の「星をみる女性」(1936年)がありました。切手のデザインにもなっているのですが、いまだ実物を見たことがなかったのですが、近代美術館のTwitterの案内で展示されている旨を知り、今回訪れました。国際的感覚がある美術館や博物館は写真が...

  9. 望郷 - 高山ケンタ「日々の珈琲」

    望郷

    ふるさとはまだ遠く・・・script data-ad-client="ca-pub-9128737881608869" async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"/script

  10. 瞬く - ことりごと2

    瞬く

    雨雲の向こう側には輝く星が何億回も瞬いてる

  11. 金星2020/06/07 - 四季星彩

    金星2020/06/07

    内合3日目後の金星。6/2、6/5もトライしていましたが、薄曇りでコントラストが低く、全面真っ白の光芒に埋もれて何も見えませんでした。全周繋がった様子を撮りたかったのですが、残念。昨夜の雨のお陰か、徐々に雲が取れてくると透明度もまずまずでしたので、眼視でもあっさり見つけることができました。たまたま通りかかった近所のお子さんが、望遠鏡を見て「すげー!」。昼間に星が見えることで「え’’っ!見える...

  12. 金星 - 四季星彩

    金星

    前回2018.10.Eが内合でしたが、今年も1.5年ぶりの内合の時期がやってきました。6/4が内合で太陽にかなりの接近になるのですが、残念ながら2012年の金星日面通過のようにはなりません。ちなみに次の金星日面通過2117年で約100年後のため、この時は晴れ間を求め福井県まで行ったものです。梅雨入り間際のため、この先1週間天気予報を見てもあまりよい空ではなさそうなため、昨日の撮影が最後になる...

  13. かはくVR 1 - 四季星彩

    かはくVR 1

    そろそろコロナ明けの生活スタイルを意識するPhaseになってきました。そんな中、巷で話題になっているあつ森(「あつまれ どうぶつの森」:Nintendo Switch向けソフト)の仕掛け記事など読んでいたところ、博物館に関する記事を見つけました。最後に科博にて「おうちで体験! かはくVR」を公開していることに気づきました。古い価値観の博物館・美術館等では、来てのお楽しみスタンスや写真撮影禁止...

  14. かはくVR 2 - 四季星彩

    かはくVR 2

    次に地球館に移動となります。2F、1F、B1に天文と関係が深い展示物があります。日本館と同じく上から降りるようにします。3Fは動物のはく製やキッズラボ関係です。2Fには科学技術関連の機器類が展示されており、ここにペンシルロケットのお話や人工衛星、イトカワの砂を見ることができる顕微鏡があります。江戸時代天文学として天球儀、地球儀の他、恒星の高度を計測する象限儀や伊能忠敬の地図を見ることができま...

  15. ようやく暇になりましたので - Benjamin-H Diary

    ようやく暇になりましたので

    トレードマークのパーツ寄せ集めレンズを望遠鏡にして見ましたAF作動不良のTamron 70-400も軽量マクロスコープにSony100-400/F4-5.6ではNikon82ED並の鮮明な風景が昔から翡翠を撮っていたBorgはなんと全長1mにも!

  16. 星空を - ことりごと2

    星空を

    果てしなく果てしなく想像力も果てしなく広がってゆく

  17. 2つの兄弟星が「格闘」している…アルマ望遠鏡がとらえた連星 - 日本を愛する防人のつぶやき

    2つの兄弟星が「格闘」している…アルマ望遠鏡がとらえた連星

    2つの兄弟星が「格闘」している…アルマ望遠鏡がとらえた連星こちらはハッブル望遠鏡による ケンタウルス座の連星「HD101584」の画像。2つの恒星とそのガス層のからみあった姿を、チリの「アルマ望遠鏡」が撮影しました。さながら兄弟星が格闘してるかのような姿をご覧ください。HD 101584恒星のまわりに美しくも激しく広がるのはガスの層。アルマ望遠鏡はアタカマ砂漠に建設された大型の電波干渉計で、...

  18. ハワイに世界最大の太陽望遠鏡が完成…「キャラメルポップコーン」のような太陽の表面が撮影される - 日本を愛する防人のつぶやき

    ハワイに世界最大の太陽望遠鏡が完成…「キャラメルポップ...

    ハワイに世界最大の太陽望遠鏡が完成…「キャラメルポップコーン」のような太陽の表面が撮影されるハワイ・マウイ島のハレアカラ山頂に、地球上で最大の望遠鏡「ダニエル・K・イノウエ太陽望遠鏡」が完成しました。過去にない倍率と解像度で太陽の表面が撮影され、「まるでキャラメルポップコーンのようだ」と形容される動画と画像が公開されました。Never-before-seen images of Sun re...

  19. 超望遠試写 - 写真を主とした日記です

    超望遠試写

    望遠鏡が4キログラム+カメラ+三脚を持って近くの高台迄。此処から京都市内が見渡せます。伏見桃山城(現在は崩壊の危険が有り立ち入り不可)も見えます。どれ位の解像度が得られるのか凄く興味が有ったのでそれだけの為に出掛けました。結果は水平方向だと大気の揺らぎや存在する塵の為か予想とは違って可成り解像度が良くなかったです。この地点から伏見桃山城までは約10キロ、写真はノートリです。ピントを合わせるの...

  20. 見ること - ことりごと2

    見ること

    空の果てのその奥の世界はどんなだろう

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