望郷のタグまとめ

望郷」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには望郷に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「望郷」タグの記事(37)

  1. 安全保障の目的を間違えてはならない - あんつぁんの風の吹くまま

    安全保障の目的を間違えてはならない

    「無条件降伏」の意味を今の日本人はWGIPによる洗脳のせいで正しく理解していません。無条件降伏とは征服者の奴隷になるという意味です。その国の国体が無くなり征服者の植民地、即ち"資源"として扱われます。「安全保障」の意味も今の日本人は正しく理解していません。安全保障とはその国のその国たらしめている諸制度(自治)、伝統的慣習(言語)、常識の体系(宗教)を守る事なのです。ですか...

  2. 「人を守ってこそ 自分も守れる」( 映画「七人の侍」) - あんつぁんの風の吹くまま

    「人を守ってこそ 自分も守れる」( 映画「七人の侍」)

    病窓の小さけれども秋日和加賀谷凡秋11月の我が家は月初めに長男やカミさんの誕生日があって活気づいています。また、実りの季節でもあり読書を楽しむ夜長の時でもあります。しかし、ウカウカしていると直ぐに新年がやって来てしまいそうで落ち着きません。来年は70歳になります。父も母も70歳で亡くなっているので、そろそろ自分の番と、ぼちぼち終活を始めようとしているのですが、家の中を片づけていると懐かしいも...

  3. 東北大震災時に慈善活動をしていた二人のブロガーがガンになっていた - あんつぁんの風の吹くまま

    東北大震災時に慈善活動をしていた二人のブロガーがガンに...

    葉山の海と空もすっかり秋らしくなりました。この頃は放射線線量測定器を持ち歩いてはいませんが、先日の東京モーターショーに行った時には、久しぶりに測定器を持参し測定してみました。東京の埋め立て地の青海や有明近辺だけですが、0.005マイクロシーベルトを表示した所が何ヶ所か在りました。正常な所(バックグランド)は0.001マイクロシーベルトですので、やはり、フクイチ原発事故の影響が残っていると云っ...

  4. 真鶴に観る名月 - あんつぁんの風の吹くまま

    真鶴に観る名月

    また、今年も名月を観る事が出来ました。昭和の時代の名月は、夢を輝かせて観ていました。平成の時代の名月は、異国の人もおんなじ月を見ているのだと云う想いで観ていました。そして、令和元年の名月は、歴史の昔を思い起こしながら、真鶴の港から眺めていました。【大和魂とは文明である】

  5. 令和元年の今年も森戸神社の祭りを観る事が出来た - あんつぁんの風の吹くまま

    令和元年の今年も森戸神社の祭りを観る事が出来た

    今夜にはここ葉山にも台風がやって来る事になっています。毎年、森戸神社の祭りは9月7日と8日に決まっていますが、二日間のうち一日は雨模様になる事が多いのがここの祭りの特徴です。それにしても、毎年このようにして祭りが開催出来ると云うのは、平和以外の何ものでもありません。その事にも感謝しなければ、罰が当たると云うものです。【大和魂とは文明である】

  6. 香港の民主化運動を支援しよう(その2) - あんつぁんの風の吹くまま

    香港の民主化運動を支援しよう(その2)

    香港の民主化デモは初期の目標を達成しましたが、その犠牲者は日本のデモでは考えられないほどの数に上っています。先の参議院議員選挙で、安倍政権に対する国民の民意はハッキリしたのにも係らず、相変わらず、アベ降ろしを画策している日本人に言いたいことがあります。「民主政治が確立している日本でデモをするのではなく、香港の民主化デモに参加するべきではないか」と。日本は、曲がりながらかも知れませんが、民主政...

  7. 『日本を捨てた女たち』 - あんつぁんの風の吹くまま

    『日本を捨てた女たち』

    国が貧しくて、日本人が国を捨てて海外へ移住した時代があった。しかし、東京五輪が成功裏に終わり、平和で安全でまた便利な国に日本がなっても、わざわざ海外に移住する女たちがいた。日本ほど素晴らしい国はないはずなのに、、。そして、この頃の世界情勢は益々物騒になって来ている。テロや誘拐、無差別殺人などの報道を頻繁に目にする。それに巻き込まれる日本女性がどんどん増えている。なんて浅はかな女たちなんだろう...

  8. 昭和はもう二代前のこと??(昭和は 今 歴史となって虹のように輝き始めた) - あんつぁんの風の吹くまま

    昭和はもう二代前のこと??(昭和は 今 歴史となって虹...

    昭和の時代の建物がどんどん壊されて行きます。東京築地の魚市場や東京オリンピックで使われた国立競技場など、先を争うかのように消滅して行きます。もったいないことです。この間は、芸術祭において、昭和天皇の肖像画を燃やして消え去る作品が展示されて物議を醸しました。そこで、ハタと気が付いたのです。輝かしい昭和の時代を消し去りたい反日精神の輩が暗躍しているのだなと。いいじゃないか、おやんなさい。昭和の時...

  9. 対馬丸事件から考えること - あんつぁんの風の吹くまま

    対馬丸事件から考えること

    この対馬丸事件は、現代の日本社会と当時の日本社会を対比する意味で、いろいろ考えさせられるものが在ります。日本は戦争中の軍事政権の中にあっても、非戦闘員わけても児童を戦火から防ぐ手だてを試みていたことが、この対馬丸事件でよく分かります。しかし、7年前の福島第一原発事件において、平和を唱えていた時の民主党政権は、あろうことか放射能汚染の危険が迫っていたのにも関わらず、児童すらも避難させませんでし...

  10. ソ連が日本に侵略して来た日は8月9日です。(学校で教えない真実の歴史) - あんつぁんの風の吹くまま

    ソ連が日本に侵略して来た日は8月9日です。(学校で教え...

    数学者の藤原正彦は、日本が米国と戦ったことを知らない日本の大学生がいることを知って、お茶の水女子大で国語の講座を開いたそうです。それが日本民族抹殺長期計画である"WGIP"の成果なのですが、その藤原正彦が「国家の品格」を書いてからというもの、日本人は"WGIP"の呪縛から目覚めて、どん欲に歴史の真実を探り始めた結果、いまや、愛国者を歴史修正主義者と罵っ...

  11. 「過ぎたるは及ばざるが如し」ではなく、「過ぎたるは腐るが如し」が正しい - あんつぁんの風の吹くまま

    「過ぎたるは及ばざるが如し」ではなく、「過ぎたるは腐る...

    また、暑い夏がやって来ました。しかし、甲子園と云えば、高校野球の暑い夏を思い浮かべ、原爆と云えば、広島・長崎の暑い夏を思い浮かべるように、一言で暑い夏と言っても、暑さの度合いはいろんな意味で大分違います。日本の夏は、「過ちを繰り返しては成らない」という事の反省をする季節でも在ります。その反省は「過ぎたるは及ばざるが如し」と云うように、適正でなかった事の反省ではないかと思っています。では、「適...

  12. 歌こそ文化(明治・大正・昭和の歌から当時の世相が見えてくる) - あんつぁんの風の吹くまま

    歌こそ文化(明治・大正・昭和の歌から当時の世相が見えてくる)

    歌は世に連れ 世は歌に連れ誠にもってその通りだとあらためて感じています。昭和の時代が遠くなったのか、この頃は殆ど昭和の歌が聴かれなくなりました。しかし、昔の歌の歌詞を読んでみれば、その時代の人の想いが胸を打つ事でしょう。古い歌は、歴史の真実を知る、重要な手がかりになるのです。産経新聞より抜粋[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

  13. 「背乗り」を使って 日本人になりすまして暗躍する産業スパイの恐怖 - あんつぁんの風の吹くまま

    「背乗り」を使って 日本人になりすまして暗躍する産業ス...

    まさか、ここまで来ているとは思いませんでした。ここまで来ているとは、スイス政府が過去に発行した民間防衛に書かれている「乗っ取り戦争」の最終段階のことです。日本は難民の受け入れを制限している国なのですが、一方で朝鮮半島の人民やチャイナの人民が日本人になりすますのは意外と簡単で、北海道の土地をチャイナの企業が買い漁っている問題など、とっても小さく見えるほど、日本企業及びその技術が、なりすまし日本...

  14. 人間は「情緒」を基本にして物事を判断する動物である - あんつぁんの風の吹くまま

    人間は「情緒」を基本にして物事を判断する動物である

    次の()に当て嵌まる言葉を選びなさい。問、氷が溶けたら()になる。答、1.春2.水3.水蒸気もし、AIロボット教師が採点するとしたら正しい答えは何になるでしょうか。多分、AIロボット教師はこのような問題を作らないでしょう。では、現代の先生だったら、また、戦前の先生だったら、どれを正解にするでしょう。現代の先生は2の水を、戦前の先生だったらどれを選んでも正解とするのではないでしょうか。理由は、...

  15. 中共の人達と朝鮮半島の人達はアジア人と称するには不適当である - あんつぁんの風の吹くまま

    中共の人達と朝鮮半島の人達はアジア人と称するには不適当である

    歴史の真実を調べて行くうちに、アジア人の定義を変えた方が好いと思うようになりました。というのも、福沢諭吉の『脱亜入欧」論にもあるように、朝鮮人や支那人は民族意識が全く希薄で、白人からの侵略に無関心であったばかりではなく、逆に、白人と同調して人民を虫けら扱いにしていたのが、支那であり朝鮮のお国柄だったのです。つまり、白人と同調して人民を弾圧した朝鮮人や支那人は、白人もどきと云うべきであって、ア...

  16. 日本(縄文)文明は、気象学から見て、中華文明より古い - あんつぁんの風の吹くまま

    日本(縄文)文明は、気象学から見て、中華文明より古い

    土器の世界で一番古いものは、青森県の遺跡から発見された、紀元前16000年頃まで遡ります。従って、この頃から縄文時代の始まりとされています。紀元前16000年頃は、気象学的に云えば氷河期(寒冷期)にあたり、海面は今より100メートル近く下がっていたと考えられています。このことから、日本列島と大陸とは陸続きで繋がっていたので、「文明」も大陸から伝わったと考えられています。しかし、ちょっと待って...

  17. 令和元年のこどもの日に富士山を望む - あんつぁんの風の吹くまま

    令和元年のこどもの日に富士山を望む

    天皇陛下の譲位により元号が変わり、国のあちこちで祝賀の雰囲気に包まれていますが、明るい未来を目差す国民の気持ち、これこそが上皇陛下の思召しではないかと拝察しております。良いことも悪いことも独りで抱えずに分かち合うことこそ文明と云うもので在りましょう。真白き富士の嶺、緑の江ノ島、そして青い海と空。新しい時代の社会を良くするのも悪くするのも一人ひとりの気持ち次第ではないでしょうか。[ 分かち合う...

  18. 令和を白秋の時代として生きてゆきたいと思う - あんつぁんの風の吹くまま

    令和を白秋の時代として生きてゆきたいと思う

    我が国には四季があってそれぞれに色がつけられ、青春、朱夏、白秋、玄冬と表現していました。また、日本文明は言霊(ことだま)によって二千年以上も伝承されてきましたが、支那の表音文字である漢字を表意文字として使用することにより、人のこころを表現する術を飛躍的に高めて今日に至っております。このことにより、日本人は情緒豊かな民族として栄えてきました。それを殊更自慢する必要は在りませんが、誇りに思うこと...

  19. 堀口大學の碑を見詰めてきた春秋 - あんつぁんの風の吹くまま

    堀口大學の碑を見詰めてきた春秋

    朝の散歩道の途中に堀口大學の碑が在る。「花はいろ 人はこころ」人はこの詩を見て様々に解釈することだろう。その解釈はその人の生き様によって違ってくるはずである。しかし、私はこの「人のこころ」を「大和ごころ」と解釈したい。堀口大學は、私の祖父と同じに、帝国主義真っ只中の世界を見てきた洋行帰りの明治人である。そして、日本人ほど「美」の感性を豊かに持っている民族はいない。それ故に「花はいろ 人はここ...

  20. 天皇を敬うということは祖先を敬うということである - あんつぁんの風の吹くまま

    天皇を敬うということは祖先を敬うということである

    三月、卒業式の季節がやって来た。正装に身を包んだ親と共に子供たちが通い慣れた学校の門をくぐって行く。この頃は歌われなくなったようだが「仰げば尊し」の歌詞を思い出さずにはいられない。この「仰げば尊し」は歌詞こそ違っているけれども台湾でも歌い継がれているようだ。「ことば」はこころを表す道具でも在る。日本民族は昔から同じ言葉を使っていたからこそ文明が発達したのである。伝統は言葉によって継がれて行く...

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