望郷のタグまとめ

望郷」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには望郷に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「望郷」タグの記事(7)

  1. 自然災害なんて日本ではしょっちゅう在る事さ - あんつぁんの風の吹くまま

    自然災害なんて日本ではしょっちゅう在る事さ

     ここ神奈川県葉山町では、今年は異常な空梅雨になりました。半世紀前だったら、渇水による被害で大変だったことでしょう。しかし、神奈川県は昔から治水対策がしっかりと行なわれているので、水不足になることは在りません。 ところが、関西や中国・四国地方では、今年は記録的な集中豪雨に見舞われているようです。地質上の問題があり、もともと土砂崩れの多い地域なのですが、その災害は無視出来ない規模になってしまっ...

  2. 海を眺めていると 魂の声が聞こえるような気がします - あんつぁんの風の吹くまま

    海を眺めていると 魂の声が聞こえるような気がします

    「神に向かって語ろうとしていたような気がします」 本間雅晴中将の妻富士子は戦争犯罪容疑で拘留されていた夫の裁判で証言した。その時の気持ちを語った言葉です。 日本人は昔から神に向かって語ろうとしていたように思います。短歌や俳句は祈りの言葉と替わりません。そんな気がするのです。 そして、澄み切った青空と青い山々、波に輝く碧い海原をじっと見ていると、風の中から魂の声が聞こえてくるようで、足が竦みま...

  3. 榮ゆく 御国の末を疑はず 心ゆたかに 消ゆるわれはも   (再掲)   - あんつぁんの風の吹くまま

    榮ゆく 御国の末を疑はず 心ゆたかに 消ゆるわれはも ...

     冒頭に掲げたのは、本間雅晴中将の辞世の一首です。武士道とは何かを知らない人は、是非、次の「国際派日本人養成講座」をお読み下さい。こちらは無料で公開されています。 誇りなき民族の行方を案ずるのは、"武士道"を知っている人たちです。その一人である、西鋭夫スタンフォード大学フーヴァー研究所教授は次のように書いています。 アメリカに飼いならされた日本人は、「誇りの骸(むくろ)」を「平和」と呼ぶ。ア...

  4. 命を振り絞ってでも祖先の汚名を晴らしたい。それが武士道であり日本文化ではないだろうか。 - あんつぁんの風の吹くまま

    命を振り絞ってでも祖先の汚名を晴らしたい。それが武士道...

     この日の丸の小旗は、天皇陛下が御用邸にお越しになる時、沿道の人たちに配られたものです。 夏至が私の誕生日ですので、いつの間にか六十八歳になってしまいました。本当に無理の利かない身体になってしまったことを痛切に感じます。 先日、仕事上の心配があって、横浜の中華街の占い師に占ってもらいました。あと四年後に事業承継をするのが良いとのことでしたが、多分、それまでが頭と身体が言うことを利くと云う風に...

  5. 野生の生き物に囲まれた生活 - あんつぁんの風の吹くまま

    野生の生き物に囲まれた生活

     我が家の目の前に川が流れているのですが、海に近い為か河豚などの稚魚が遡上してきます。また、川べりに棲んでいるであろう蛇も家にやって来ます。 歳をとったせいか、小鳥たちのさえずりも賑やかなこの季節は、ことの他、文化的な生活が鬱陶しく感じられます。       *  *  *正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

  6. 五月晴れの鐙摺港でのひと時 - あんつぁんの風の吹くまま

    五月晴れの鐙摺港でのひと時

     世情は決して明るいとは云えませんが、それでも薫風に吹かれて海に出ると、こころも清々しくなります。          *  *  *  正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

  7. 友達がいなくたって生きていけるけど、一人じゃ生きていけない。 - あんつぁんの風の吹くまま

    友達がいなくたって生きていけるけど、一人じゃ生きていけない。

     三男の大学入学祝いに親戚から高額の祝い金をいただきました。しかし、この三男はただいま親とは絶交中で口をきかなければ顔も合わせません。そんなやつにこの祝い金を渡したら何に使うか空恐ろしくなります。          大黒ふ頭のパーキングエリアにて 新潟に下宿していた長男はこっそりポンコツスポーツカーを買い、次男も同様に親に内緒でバイクの免許を取り、親をハラハラドキドキさせました。一応、長男も...

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