朝日・夕日のタグまとめ

朝日・夕日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには朝日・夕日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「朝日・夕日」タグの記事(142)

  1. お巡りさんが、カチンとくる言葉 - ひつじ雲日記

    お巡りさんが、カチンとくる言葉

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、雨上がりの朝編。雲の多い朝だったが、陽が昇り始めると、雲の切れ目から、地上へ光りが回り込む。やや黄色味がかった色に、森と山が染まる。警官、いわゆる「お巡りさん」が、一番カチンとくる言葉は、「税金で食わせて貰っているのに、偉そうに」という、物言いだそう。交通違反でキップを切られた時など、罵声を浴びるらしい。役所の窓...

  2. 紆余を記し、曲折を語る - ひつじ雲日記

    紆余を記し、曲折を語る

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。群馬県・片品村、尾瀬にて15年前の春、残雪の尾瀬。朝日が、燧ヶ岳の東から登る。冬の眠りから覚め、ところどころ姿を表す池塘から、朝霧が立ち込めた。15年前の今日、このブログを始めた。記事数は2813、そのことにさして価値はないが…飽きっぽい性格なのに、よく続いているな、とも思う。そもそも、ブログを始めたキッカケは、転職の合間にひと月ほど、北海道...

  3. 秋雨便り - ひつじ雲日記

    秋雨便り

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。岐阜県・高山市、乗鞍岳にて日の出前、空が紅く染まる頃。雲海が薄紫色に染まり、槍・穂高が浮かぶ。僕が住んでいる青梅の、昨日(9/1)の最高気温は19.6度。4日前の8月30日は、35.2度。ふた月ほど、季節が違う。天気図を見ると、秋雨前線が日本列島の南に、横たわっている。前線より南が夏、北が秋の空気。涼しい、というか寒いわけだ。長袖じゃないと寒...

  4. 簡単は、難しい - ひつじ雲日記

    簡単は、難しい

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、夕方の積乱雲編。山と比較すると、少なくとも見かけ上は、かなり高く発達する。星新一の「人民は弱し 官吏は強し」を読書中。星新一といえば、なんといってもショートショートで、若い頃、ほぼ読破している。ふと、彼の長編小説を読んでいないことに気が付き、数十年ぶりに読んでいる。内容に関しては、読後ではないので、語れない。でも...

  5. 雲に沈む - ひつじ雲日記

    雲に沈む

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。岐阜県・高山市、乗鞍岳にてやや雲の多い日で、夕日は無理かなと思いつつ、それでも見晴らしの良い山頂へ向かう。思ったより、悪くない。湧く雲に間に、日が沈み、丸く輝く。

  6. 夕焼け空 - そ~ら、みてごらん

    夕焼け空

    日本海に沈む夕陽を洋上から。(撮影:2005.06)にほんブログ村

  7. 真夏の果実 - ひつじ雲日記

    真夏の果実

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。岐阜県・高山市、乗鞍岳にて朝露を纏う、コマクサ。逆光で雫が、一斉に輝いた。夏は、果物が美味い。しかしながら、今の日本では、かなり高い。たとえば、海外から来た人は、その価格に驚くという。今や、物価の安くなった日本、例えばビッグマック指数などを見ると、ヨーロッパの2/3程度。なのに、生鮮食料品は高い。まあ、日本のレストランが安いのは、人件費が安い...

  8. 知らないことを、知らない - ひつじ雲日記

    知らないことを、知らない

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、夏の夕日編。雲ひとつない夕日も良いが、雲が織りなす夕空も美しい。20世紀初頭のスペインかぜでは、人口の3割くらいが感染し、感染者のうち2割程度が死亡した。人口の5%程度が命を落としたパンデミック。わずか1世紀前の出来事であり、そして、ウイルスとは、恐ろしい存在だ。それから100年後、科学は進歩した、云われている。...

  9. メロスに、人格があるのか - ひつじ雲日記

    メロスに、人格があるのか

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、梅雨明け十日編。日没後、午後7時を回った頃、空が一番、濃く深く、そして鮮やかに染まる。「走れメロス」を読んだのは、中学生の頃だったか。好んで読んだのではなく、教科書に載っていた。短編で読みやすいこの小説が「初めての太宰」だった人も多いだろう。テーマは、友情と信頼、そして希望。いかにも教科書向けの小説、であろう。「...

  10. 夏のベランダ - ひつじ雲日記

    夏のベランダ

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、梅雨明けの夕日。梅雨明け宣言の日、久しぶりに西の空が色づいた。ベランダが西向きの家に、住んでいる。朝は涼しいが、午後になると暑くなる。特に午後2時くらいからは、部屋にも日が差し込む。ベランダを掃除する時、洗面所からホースで水を引く。庭の水やりや洗車とときに使うような、先端がシャワーになるやつ。日差しの強い日、掃除...

  11. 楽しい謝罪会見 - ひつじ雲日記

    楽しい謝罪会見

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にておうち写真、雨上がりの夕焼け編。一日降り続いた雨が、何時しか上がった。流れる雲の向こうには、赤く染まった空が望まれた。写真とは、関係ない話。連日のように「謝罪会見」なるものが、ニュースとなる。企業での事故や事件、教師や警察官の不祥事、芸能人の不倫、政治家の問題発言…なぜ、記者会見で謝るのか、イマイチ判らない。まあ、説明責任と...

  12. 記憶一定の法則 - ひつじ雲日記

    記憶一定の法則

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。北海道・上川町、大雪山にて15年ほど前の夏、北海道を旅した。転職の狭間、まとまった時間が取れ、ひと月ほど道内をうろついた。バスや列車を乗り継ぎ、いくつかの山へ登った。思えば、このブロクを開設も、この旅行がキッカケ。旅から帰り、撮った写真でブログでも始めようかと、思いついたのだ。上の写真は、その旅行で撮ったもの。北海道らしい、なだらかで広大な山...

  13. アカデミアの対価 - ひつじ雲日記

    アカデミアの対価

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にて久しぶりの、おうち写真。どんより雨まじりの曇りの日だった。夕方、外が明るくなり、空が妖しいまでに染まった。不意打ちのような夕空に、慌ててカメラを取り出した。文章を綴る時、皆、どの程度、構成を固めてから書くのか?僕は、ぼんやりとしたテーマはあるものの、キッチリと結末まで考え抜いて、書くタイプではない。書きながら考えて、自分でも...

  14. スーパームーン - じょんのび

    スーパームーン

    昨夜8時過ぎのスーパームーン玄関前に出て、空を見上げるひと時今年地球に最も近づいた満月周りの星も一段ときれいに数多く見えてきた!次に国内で見られるのは12年後の予定とかはてさて自身はもちろんどの様な世の中に・・・お月さまを見上げながらふっとそんな思いに

  15. 夕陽の脇に - そ~ら、みてごらん

    夕陽の脇に

    雲の上に幻日が現れました。(撮影:2020.12)にほんブログ村

  16. 嵐の後の、空色 - ひつじ雲日記

    嵐の後の、空色

    東京都、青梅市にておうち写真、雷雨のあとの夕日編。春の嵐、だった。大雨警報や洪水警報も出た。夕方、雨の残る中、陽が射した。無彩色の景色が、西の空から色付く。まるで炎のような雲が流れ、いつもの山が姿を表した。

  17. 高度、温泉メートル - ひつじ雲日記

    高度、温泉メートル

    東京都、青梅市にておうち写真、2月の夕景編。どのくらいの、高さなのか。雲の高さは皆目、見当がつかない。飛行機が空を往く。高度33,000フィート、約1万メートル上空の、ジェットストリーム。飛行機雲は、雲の下だった。ならば、あの雲は、それより高いのか。そういえば、家から10km先に、温泉があったな。ちょっと、33,000フィートに親しみを持った。

  18. 森の夜明け - ひつじ雲日記

    森の夜明け

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にて早朝の散歩。ひと頃に比べ暖かくなり、日の出前に近くの森へ行く。雑木林の丘陵を登ると、空の裾のが紅く染まっていた。

  19. 世間になぜ、目があるのか - ひつじ雲日記

    世間になぜ、目があるのか

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都青梅市にておうち写真、やや雲がかった夕空編。家のベランダからの写真は、空の写真が多い。風の織りなす景色が「風景」ならば、空は風景そのもの。その昔、「空景・近景」という荒木経惟の写真集が、あった。この写真は、空景であろう。今は何かと自粛で、旅行もままならない。そんな時代を背景に、マイクロツーリズムなるモノが提唱された。危機的な観光業界が。...

  20. 東雲ベンチ - ひつじ雲日記

    東雲ベンチ

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、青梅市にて近所の丘陵の、展望台。東から南が開け、日の出も見える。明け方、出かけると、ベンチがシルエットになっていた。確定申告の季節、だ。日本国では、納税は義務だと称しており、仕方ない。仕方ないことは、なるべく早く片付けるに限る。昨年、家を住み替えた。家を売却して引っ越すと、売れた金額に応じて、所得税が発生する。まあ、住居用の家ならば控...

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