朝日・夕日のタグまとめ

朝日・夕日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには朝日・夕日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「朝日・夕日」タグの記事(17)

  1. 悪徳ライティング - ひつじ雲日記

    悪徳ライティング

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・小谷村、白馬岳にて自然写真は、ライティングを選べない。その事自体は、受動的と言える。でも、いつ、どこで何を撮るかの選択肢は、撮影者に委ねられる。だから、主体的でもある。一昔前、路上などで版画の勧誘販売が横行していた。声を掛け、画廊へ連れて行き、セールスする手口。大筋としては、事実だから、画家の名を出しても差し障りはないが。まあ、一応、...

  2. 道程の、その先 - ひつじ雲日記

    道程の、その先

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・小谷村、白馬岳にて空気の澄んだ、晴れの日の朝。雲海の先には、クッキリと、中央アルプスまで望まれた。僕は写真を撮る人を「カメラマン」と呼ぶのに、違和感がある。例えば、画家を「筆師」とは言わない。ちなみに「筆師」は、筆を造る人のことで、筆を使う人のことではない。画家は、別に筆を使うのが、目的ではない。写真家も、本来「カメラ」を使うこと自体...

  3. ひとかけらの、叡智 - ひつじ雲日記

    ひとかけらの、叡智

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。鹿児島県・霧島市、霧島連峰にて3年ほど前の写真を、引っぱり出してみた。奥に聳えるのは高千穂山、手前の火山口は、新燃岳。新燃岳は今年、10月11日に6年ぶりに噴火活動が始まった。石黒耀氏の小説「死都日本」。霧島(を含む、加久藤カルデラ)で破局噴火を題材とした小説だ。日本が、大規模火山災害に巻き込まれる様を描く。フィクションだが、火山学者の間でも...

  4. 紅の山 - ひつじ雲日記

    紅の山

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・白馬村、唐松岳にて秋の彩りを、纏った山。朝日の光りが、なお一層、紅く染める。

  5. 夕陽 - そ~ら、みてごらん

    夕陽

    水都を照らす。(撮影:2017.09)にほんブログ村

  6. 午前5時30分のラッシュアワー - ひつじ雲日記

    午前5時30分のラッシュアワー

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・白馬村、唐松岳にて晴れた日の朝。山小屋の裏の高台に、人が集まる。御来光を見ようとする人で、ラッシュアワーとなった。

  7. 雪の記憶 - ひつじ雲日記

    雪の記憶

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、常念岳にて常念岳は、穂高のビュースポットでもある。梓川を挟んで聳え立つ姿は、まさに「岩と雪の殿堂」。と、書きつつ。。流石に今の時期には、雪もないか。しかし、写真をマジマジと眺めると、小さいながらも残雪があった。北アルプスの初冠雪は、10月初旬くらい。早い年なら、9月に降ることもある。だから、今見る残雪は、「最後の残雪」。なら...

  8. 失恋国道 - ひつじ雲日記

    失恋国道

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。愛知県・南知多町にて知多半島最南端の岬。雲の切れ目から、夕日が輝く。空気までもが、黄金色に染まる時となる。知多半島を訪れるのは、昨年に続き、2回目。名古屋から近いのに、海に囲まれた半島は、旅情がある。今回は、その最南端へ行ってみようと考えた。名鉄知多新線の終着駅、内海。「うつみ」と読むらしい。良い地名だな、と思う。そこから、町営バスに乗り、海...

  9. 角度11.2度の、大惨事 - ひつじ雲日記

    角度11.2度の、大惨事

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、常念岳にて山、という物体は、基本的に斜面で構成される。平らな場所もあるけれども、ほんの僅か。そういう場所に、寝泊まりするのが、山登りなのである。山小屋は斜面でも、当たり前だが、ちゃんと水平になるように施工するから良い。問題は、テント泊の場合。野営場によっては、平らだとは言い難い所も多い。その野営場は、見晴らしの良い稜線にあっ...

  10. 山から岬へ - ひつじ雲日記

    山から岬へ

    愛知県、南知多町にて知多半島の先っぽへ、旅した。マクロな視点で見れば、半島そのものが「岬」だろう。岬の先っぽの町・南知多は、町自体が岬みたいなもの。その最南端の羽豆岬は、いわば、岬の岬の岬、なのである。知多半島は、木曽山脈に連なっているという。木曽山脈、通称・中央アルプスの稜線を南西へ辿ると、恵那山、奥三河、尾張丘陵を経て、知多半島に続く。言われてみれば、西の木曽川と、東の天竜川を隔てる分水...

  11. 夕陽 - そ~ら、みてごらん

    夕陽

    山に沈みゆく。(撮影:2017.08)にほんブログ村

  12. 夕焼け - そ~ら、みてごらん

    夕焼け

    川面に輝く陽光。(撮影:2017.08)にほんブログ村

  13. 夕焼け - じょんのび

    夕焼け

    福島潟の湖面一面を茜色に染める真っ赤に燃える おひさま明日はどんな暑さをもたらすのか・・・真夏のおひさまの沈む瞬間はそんな想像をしてしまうヨシ藪も夕陽に照らされてシロサギも塒へ戻るか?

  14. 夏はどこへいった - ひつじ雲日記

    夏はどこへいった

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。山梨県・早川町、西農鳥岳にて今年の太平洋高気圧は、ヘナチョコだ。梅雨明けだって、太平洋高気圧が張り出して前線を北に押し上げたのでもなく、何となく、なし崩しで明けた。台風5号も、高気圧が張り出していたのなら、あれほど優柔不断な動きはしなかっただろう。台風が過ぎ去れば高気圧が張り出す、という期待も虚しく、お盆休みもすっきりしない天気。「夏山写真」...

  15. 湖岸から - そ~ら、みてごらん

    湖岸から

    夕陽を眺める。(撮影:2017.07)にほんブログ村

  16. 朝日をむかえた蓮池 - じょんのび

    朝日をむかえた蓮池

    大きなお日さま グングン昇り蓮池に光がふりそそぐ大きなサギが何時の間にか舞い降りて 水鏡に姿を映しているの ?ブォーン・ぶぉーん池のあちこちから 太く 低く聴こえる声は ?

  17. 真ん丸 お日さま・・オハヨウー - じょんのび

    真ん丸 お日さま・・オハヨウー

    今朝の日の出は 4時48分灰色の山並みからひょっこり昇った朝日瞬きも出来ないくらい・・・どんどん昇り湖面を真っ赤に染めて行く水面を覆って来た コオホネやヒシ水鳥たち そんな中から 泳ぎ始める朝露でスニーカーの先がびっしょり真っかっか!燃える様な大きなお日さま今日も35度位と予報それを裏切らない午後からの暑さです

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