朝鮮戦争のタグまとめ

朝鮮戦争」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには朝鮮戦争に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「朝鮮戦争」タグの記事(6)

  1. 悠久の時が堆積している変わらぬ風景 - あんつぁんの風の吹くまま

    悠久の時が堆積している変わらぬ風景

     森戸海岸からの風景は、近くに前方後円墳が二基ほど存在していることから、有史以前の日本人が同じ景色を眺めていたに違いありません。また、土器は日本の遺跡から出た物が世界最古で、一万六千年前までさかのぼることが出来ますから、同時期にこの近くに古代人が定住していて、この同じ景色を眺めていたとしても不思議ではありません。 そのような事を考えれば、悠久の時とは百年単位で思い至るもののような気がします。...

  2. 戦争の終結していない朝鮮半島は科学的にいえばプラズマ状態なのである。 - あんつぁんの風の吹くまま

    戦争の終結していない朝鮮半島は科学的にいえばプラズマ状...

     国家間の戦争、あるいは民族間の紛争は、固体、流体、気体、プラズマの4つの物体の形態から見ると、間違いなくプラズマの形態に当て嵌まります。 朝鮮戦争は終結をしておらず休戦したままですから、朝鮮半島の国家形態は、安定した固体状態ではなく、物や人が自由に行き来する流体状態でもなく、組織が存在しない気体状態でもありません。プラズマ状態のままなのです。 朝鮮半島から米軍を撤退させようとしている米国の...

  3. 朝鮮戦争の終結で「存在意義」を失ういわゆる「逆コース」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    朝鮮戦争の終結で「存在意義」を失ういわゆる「逆コース」

    第二次世界大戦後、日本においては、日本国憲法が制定されたことの象徴されるように、民主化(ファシズムの解体)が進んだ。「民主警察」とかそういう言葉が流行ったのもこの時期である。教育委員も公選制だった。しかし、朝鮮戦争が勃発するのとあいまって、民主化は後退し、統制色が強まったのだ。アメリカは東側への防壁として日本を利用することにしたのだ。これがいわゆる逆コースである。今、朝鮮戦争が終わる。それは...

  4. 20180501 【米軍基地】不要になる - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20180501 【米軍基地】不要になる

     朝鮮戦争の終戦は、日本に何をもたらすか。大事な視点だ。 「全土基地方式」=アメリカが、日本の好きな場所を、好きな広さで、好きな期間使うことができる権利のことだ。「北朝鮮が休戦協定を破って攻めて来た時に対処する」が大義名分だ。 これが不要になる。

  5. 金正男暗殺と伊藤博文暗殺を仕掛けたのは同じあのディープステイツだ - あんつぁんの風の吹くまま

    金正男暗殺と伊藤博文暗殺を仕掛けたのは同じあのディープ...

     まず、金正男が居なくなると都合の良い国は何処でしょうか。北朝鮮は人質として中共に金正男を差し出したのですから、もちろん北朝鮮では在りません。また、人質がいなくなれば中共は困りますから、中共は黒幕ではありません。米国です。 米国にとって、中共の後ろ盾を無くした北朝鮮など一ひねりです。トランプ大統領はこれでシリア問題に専念出来ます。 伊藤博文はロシアと関係改善の為にハルピンを訪れ、そこで暗殺さ...

  6. 南北は一つ、それがなにか 金時鐘「朝鮮と日本に生きるー済州島から猪飼野へ」 - 梟通信~ホンの戯言

    南北は一つ、それがなにか 金時鐘「朝鮮と日本に生きるー...

    知る、ということは大方、そのように生きようとする範囲内で蓄えられる知識です。自分の得ているものが限られた領域の中のものであることを知ることは、知っていくことの手始めのようにも思います。日本による植民地支配の済州島に生まれ、皇民化教育を欣然としてうけて、言葉も土着語の済州弁しか話せないまま、17歳で解放を迎えた金時鐘の言葉だ。八紘一宇のためになるのだったら特攻隊員になる用意もあったという金は、...

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