木工旋盤のタグまとめ

木工旋盤」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには木工旋盤に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「木工旋盤」タグの記事(117)

  1. 追加の茶筅筒 - よしのクラフトルーム

    追加の茶筅筒

    茶筅筒、今回作るのは10本。栃3、栗3、ホワイトアッシュ4の予定。削ってみると、栗とホワイトアッシュは杢目似てますね。ホワイトアッシュの方が硬そう。

  2. 茶筅筒を作る - よしのクラフトルーム

    茶筅筒を作る

    普通の茶筅が入る茶筅筒作ってます。今までは茶籠使う小さな茶筅が入るのばかり作ってましたが、いつも使ってる茶筅の方が使いやすいし入手もしやすい。やってみると少しズンドウになるけどなんとかいますね。茶筅は武者小路千家流用、表千家のもいけるかもしれません。でも、裏千家のは手元太いから入らないと思う。

  3. 3作目のマイワ - よしのクラフトルーム

    3作目のマイワ

    頼まれてたマイワが出来上り。さすが3作目になると要領もわかり及第点だと思う。実際2作目を家で使ってるがカセからの糸巻き、前のマイワよりずーとやりやすいような。もつれかかった糸を幅いっぱいまで広げられるのがいい。今日送ります。

  4. 3個目のマイワ作り - よしのクラフトルーム

    3個目のマイワ作り

    またマイワ作ります。今度は人に渡すから雑ではこまる。前回の2作で要領はわかった、まーなんとかなるでしょう。まず芯の部分、8本のハネ用の穴あけも工夫して正確に、それから削る。これが出来たら後は簡単、今度は塗装もしておきましょう。

  5. コルクシートの継ぎ目 - よしのクラフトルーム

    コルクシートの継ぎ目

    網袋用の筒に貼ってるコルクシート、3mmの手持ちが少なくなったので探してみたら、以前手に入れたダイソーは無し、セリアには2mmのが有った。100均以外のは結句高くって一度100均使うとなかなか買う気にはなりません。その2mm、貼ってみたら、隙間が出来てしまった。なかなかうまくいきません。ところで7月からの滴翠美術館の網袋教室申し込みが多くて2クラスにしたらどちらも5名に。もう少し増えるかもし...

  6. 筒の塗装 - よしのクラフトルーム

    筒の塗装

    作ってる網袋用の筒、和紙を貼って線を引いて完成っと思いきや。制作時、水を使うから筒が濡れる、和紙だとちょっと問題あるよね、と寝てるときに気がついた。考慮が足りなかったなー。でもいっぱい出来てるからなんとかしなくてはと、ラッカースプレーでごまかすことに。防水性ちょっとはましになるでしょう。

  7. 網袋制作用の筒 - よしのクラフトルーム

    網袋制作用の筒

    せっせと作り続けてる網袋用の筒、表面にコルクシートを貼るのは結構手間がかかる。きちっと周長を合わせて切断し端は斜めに重ね合わせる(なかなかうまくいきませんけど)。接着は両面テープが無難かも。貼ったあとつなぎ目部分に木工ボンドを塗りラップをグルグル巻きにして固定。更に合わせ目はビニールテープで強く締める。これで固まるまで一日放置。この繰返しですね。和紙貼ったので線はひきやすい

  8. 網袋用の筒 - よしのクラフトルーム

    網袋用の筒

    網袋教室再開にむけて筒の準備。今手持ちの筒は0なので、このさい少々バージョンアップして作ります。今まで柔らかい桐を使ってましたがそれでもピンが刺しにくかった。なので桐の上にコルクシートを貼ってみる。少々手間はかかりますが、女性の指には随分やさしくなると思う。もうひとつ、下の筒に3mmコルクシートで作った筒を重ねて6mm太くなるよう2重に。筒の数を減らせます。これだとちょっと器用な人なら自分の...

  9. 黒檀の棗 - よしのクラフトルーム

    黒檀の棗

    黒檀の棗出来上り、w63mmh66mm重さ63g。底の削り、今までのチャックでなんとかいけたので助かった。この自作チャックは優秀だ。これで今月7個の棗を削ったことに、よーやったわ。

  10. 次は黒檀の棗 - よしのクラフトルーム

    次は黒檀の棗

    スネークウッドと黒柿の棗が終わって、次は黒檀。今回今までとはちょっと違ったかたちに。尻ふくらまではいかないけどしもぶくれ。けど、ここまで来て、このかたち、底の削りが難しいことがわかった。切り離したあとしっかり保持できるチャックがない。専用のジョー作る必要あるのかな?他に何か良い方法なないものか?

  11. 黒柿の平棗 - よしのクラフトルーム

    黒柿の平棗

    制作中の黒柿平棗、やっと内部を刳って外側に。黒柿は白いところと黒いところで硬さが違って削りにくいので仕上げ前に木固めエースをたっぷり吸い込ませて強化。すると随分削りやすくなります。それでも内部はかなり手こずった、小口はちょっとしたことでえぐれてしまう。やっぱり慎重さが大切です。塗装中

  12. 次は黒柿の大棗 - よしのクラフトルーム

    次は黒柿の大棗

    手持ち材の在庫整理第2弾、次は黒柿。荒刳りしたのは去年の7月、結構大きくて80mmくらいの大棗になる。スネークウッドに比べるとかなり柔らかい、黒柿は硬いと言われてるけどほんとは柔らかい木だと思う、私的には。

  13. スネークウッドの棗 - よしのクラフトルーム

    スネークウッドの棗

    棗、1度目の塗装完了。スネークウッド材もこれが最後、終了です。4個とも大きなミスなく出来上がったのでまずまず。。すでに1個はお嫁にいったので全部並べては写真撮れないなー。

  14. 4個目のスネークウッド棗 - よしのクラフトルーム

    4個目のスネークウッド棗

    手持ちスネークウッド材最後の棗。先月から削り始めてほんとこれが最後。中の削りは終了、これから外側に、慎重に仕上げます。

  15. 中次 - よしのクラフトルーム

    中次

    3個目の中次、轆轤轢きを終えたので塗装前ですが前作と共にお茶の稽古に。宗匠に見て頂きましたら、中次は茶箱に調度良いサイズと。このかたち、径は小さくとも内容積は大きいから抹茶も多く入り茶箱には良いのかもしれませんね。3つのうち2つはお嫁入、どちらも仕覆が必要なので教室に来てくれてたある方にお願いすることにしました。最近よく作っておられるからきっと良いのが出来るでしょう。さー、もう一個スネークウ...

  16. 3個目は中次 - よしのクラフトルーム

    3個目は中次

    スネークウッドシリーズ、3個目は中次。棗の制作で中次は一番難しいと思う。蓋も身も中を刳る量が多いし合口も長いので調整が。なのでちょっと慣れてからということで3個目に。中は終わったのでこれから外を。

  17. 2個目の棗轢き終わり - よしのクラフトルーム

    2個目の棗轢き終わり

    2個目の棗はw56h61重さ58g1個目より少しだけ大きいが、重さは10g重くなった。もう少し削っても良かったかも。2個並べてみるとガラス塗料を塗った1個目の方が光沢ある。2個目はこれから。次は中次にかかります。

  18. 2個目の棗 - よしのクラフトルーム

    2個目の棗

    2個目の棗削ってます。中は刳り終わり、外に。けど、この棗、スネークウッド特有の鱗模様が少なくてさびしい。B旧品にならなかったらいいんだけど。

  19. スネークウッドの棗削り完了 - よしのクラフトルーム

    スネークウッドの棗削り完了

    小棗、w54mmh58mm重さ48gスネークウッドの比重は1.2、他の木よりかなり重いので相当薄く削らないと軽くならない。今回内容積を増やそうと内部底の部分をかなり広げた。おかげて今までのより軽くなりました。これなら持って重いと感じることはないだろ。まず1個めは成功でした。

  20. 今度の棗は - よしのクラフトルーム

    今度の棗は

    スネークウッドの棗、削り始めました。このシリーズ、直径55mm以下のちっちゃい棗なので内側はぎりぎりまで削って内容積を確保しようと。今までは無難な刳り方だったので失敗は少なかったのですが。バイト形状も工夫いりそうです。

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