未分類のタグまとめ

未分類」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには未分類に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「未分類」タグの記事(16)

  1. 🌼乳児お世話の役立ちグッズ🌼 -  小さじいっぱいのたいよう 

    🌼乳児お世話の役立ちグッズ&a...

    妊娠中の覚書に続いて、育児でお世話になっているグッズもメモしておきます✧🌺ピジョン 病産院用哺乳瓶 母乳実感病院で買えるバージョンだと、色柄無しで味気ないですがとても安価!入院中から使っていたため、家でも拒否することなく使用できて◎🌺ピジョン 乳頭保護器乳首の形や傷などの痛みをフォローしてくれてありがたい!洗浄・消毒・携帯が面倒かもしれないけど...

  2. お久しぶりです。 - foggyな読書

    お久しぶりです。

    すっかりご無沙汰してしまいました。ここ数か月に読んだ本、とりあえずまとめてご紹介。・湿地・緑衣の女ともにアイスランドの作家アーナルデュル・インドリダソンの推理小説。うすら寒いアイスランドの風土を懐かしく思い出しながら読みました。・魔女遊戯イルサ・シグルザルドッティル作。これまたアイスランドの推理小説。インドリダソンのほうがお薦めです。・旅屋おかえり・暗幕のゲルニカともに原田マハの作品。「暗幕...

  3. 羆撃ち - foggyな読書

    羆撃ち

    表題は「くまうち」と読みます。最近、猟師ものを読んできたが、これが集大成?になるのかも。久保俊治というハンターの自伝。北海道に生まれ育ち、日曜ハンターの父親に猟の手ほどきを受け、プロのハンターになる。若いときは本当に猟1本で食べていた。そういう人だから、極限に近いような経験も多々しているんだけれど、普通、そういう人が自分の体験を人に読ませるだけの文章で書けるかどうかというと、たいていは書けな...

  4. 京都ぎらい官能編 - foggyな読書

    京都ぎらい官能編

    井上章一による「京都ぎらい」の第二弾。二番煎じはいまいちかも・・・と思いつつ読んだのは早数週間前。もうほとんど忘れてしまったが、それなりに面白かった。いちばん印象的だったのは第五章「共有された美女」(ていうか、この章しか覚えていない・・・(涙))後深草上皇と、その側室・二条、そして彼女に群がった多くの男たちの話。二条という名前と、彼女が書いた「とはずがたり」という題名などはなんとなく知ってい...

  5. 白洲家関連のお話あれこれ - foggyな読書

    白洲家関連のお話あれこれ

    すっかりサボってしまいましたが、実は友人たちと誘い合って3月に鶴川の「武相荘」に行ってきました。興味深いもので、特に本に埋もれた感じの正子の書斎が印象的でした。お昼時に行ったので、ランチもとりました。ちょっとお値段が張るのですが、なかなか美味しかったです。私たちが出るとき、旗を立てた団体客が入ってきたのには驚きました。で、武相荘訪問の準備として、次郎・正子の娘である牧山桂子さんの「白洲家の晩...

  6. デスクトップ - Life with Leica

    デスクトップ

    Panasonic LUMIX LX100近頃、自宅のパソコンの動きが少々怪しい。そのうえ、撮った写真をいつものように本体の内蔵ドライブに保存しようとしたら、容量不足です、とのメッセージ。最近は仕事で写真を撮ることも多いし、カメラの画素数が増えて1枚あたりの画像サイズも大きくなっている。そのせいか、まだ余裕があると思っていたのに、あっという間にいっぱいになってしまった。バックアップ用の外付け...

  7. 23年 - cool witch

    23年

    23年が経ったんですね。もう大学生でも知らない人が多い、と聞き、そんなに時間が過ぎたんだと改めて思います。地震を感じてから、刻々と被害の様子を報道で見聞きし、好きな神戸の街が、と胸の内が冷えていくのを感じていました。あれから神戸は立ち上がり、訪れても被害のことはあまり感じられなくなりました。でも、あの日からガラリと生活が変わってしまった方は多いでしょうね。ラジオの「黙祷」の声に私も目を瞑りました。

  8. 行きたいカフェリスト♡ -  小さじいっぱいのたいよう 

    行きたいカフェリスト♡

    ✿→行きたいところ✧→行ったところ✧ art cafe dining muse渋谷駅✧ and people✧ ANALOG SHINJUKU新宿駅✧ コトカフェ ✧ cafebar phonic:hoop✧ ARMWOOD COTTAGE ✧ cafe WALL ✧ MODeL T池袋駅✧ STFRAZ✧ Apt Cafe.83✿ ベリーパーラー✧ soror✿ Nicola✧ APPA...

  9. 帰宅の時代 - foggyな読書

    帰宅の時代

    リンポウ先生こと林望のエッセイ。バブルが弾けた後、延々続く不景気な時代に書かれた。「もう仕事で残業することもない、さっさと帰宅する時代だけど、それを吉としようじゃないか」という本。一番面白くて、今も覚えているのは、本編ではなくて、リンボウ先生の息子さんが書いた「解説」。そのくらい、印象が薄い本でした。

  10. 日本の路地を旅する - foggyな読書

    日本の路地を旅する

    上原善広著。ここで言う「路地」はいわゆる「被差別部落」の意味。全国の「路地」を探訪した記録で、路地生まれの著者だからこそのルポである。東京に住んでいると、同和問題というものも、遠い世界の話という感じがするが、関西では非常に生々しい問題なのだときいている。「エタ」「非人」という呼称は知っていた。けれど、この二つが違うということを初めて知った。どう違うのか、もう忘れてるが(トホホ)城が作られると...

  11. ほんもの - foggyな読書

    ほんもの

    副題は「白洲次郎のことなど」著者は白洲次郎の妻である白洲正子。この夫婦と青山二郎という人の名前は昔から知っているのだけれど、いったいどういう人たちなのか、さっぱりわかっていなかった。この本のお蔭で長年の疑問がようやく解けた。興味深い夫婦ですねえ。そして、巻末の解説を書いているのが夫妻の娘。これが面白い。もしかしたら、本編よりも面白い?!有名人の子どもが、親をネタにして商売しているのを馬鹿にし...

  12. もしも紫式部が大企業のOLだったら - foggyな読書

    もしも紫式部が大企業のOLだったら

    マンガです。著者は井上ミノルという人。自分では買わないけど、図書館で見つけたので。私は、源氏物語の登場人物をマンガで解説してる本と勘違いしたのだけど、これはあくまでも紫式部とか、清少納言とか、和泉式部とか、藤原道長とか、平安時代の実在の人物がどんな人だったのか、、、という話だったのでした。けっこう面白かったです。もう忘れちゃったけど。高校時代にこういう本があったら、もうちょっと日本の古典に興...

  13. 老いと収納 - foggyな読書

    老いと収納

    著者は群ようこ。溜まりに溜まった不用品を処分するお話。いうなれば断捨離エッセイ。すごいなあと思ったのは、服装の総チェック。ファッションの専門家である友達からのアドバイスをもとに、クローゼットの服を総とっかえに挑戦してるんです。「今、似合うもの」を厳選して。長年、自分に似合うと思っていたものが、実はそうでなかった、ということが多々ある。年を取ったせいで、昔似合ったものが今はそうではない、という...

  14. 豪華絢爛 -  小さじいっぱいのたいよう 

    豪華絢爛

    ;-)

  15. 漂うままに島に着き - foggyな読書

    漂うままに島に着き

    内澤旬子の本。乳がんになり、身体の言いなりになり、気づいたら丈夫になり、東京にしがみついている必要はないじゃないか!と思いつき、小豆島に移住する、体験ルポ。老後の生活をあれこれ考えはじめている私としては、興味津々でした。小豆島というのは高松の目と鼻の先だったのですね。そして、高松というのは、適度に大きくて楽しい町のようで。高松にはネットで知り合った友達もいるし、悪くないかもね~今住んでいると...

  16. 2017年 - りんご畑の片隅で

    2017年

    あけましておめでとうございます。昨年のお礼も無いままに年が明けてしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。昨年は不作の年となり、全てのお客様のご意向に添うことが出来ず申し訳ございませんでした。元々花芽が少ないところへ遅霜の被害が重なり、春先はどうなることかと気を揉んでいました。そして、収量が平年の3割減という結果となってしまいました。ご注文をお断りしてしまったお客様、ご希望のサ...

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