末期がんのタグまとめ

末期がん」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには末期がんに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「末期がん」タグの記事(20)

  1. こんな時間にブログ更新かいなぁ。。。。 - 架空おでん

    こんな時間にブログ更新かいなぁ。。。。

    人の根っこにあるものは隠せない隠そうとしても何かのご縁にふれるとひょいひょいと出てきてしまう‥‥‥…キレイな蕪、煮ると普通の蕪だけども。喉の(食道)の腫瘍を切除をしましたけどめっちゃ痛いので目が覚めましたま、早寝もしていたんですけどねどういうわけかこの頃は習慣のように目が覚めます明日は普通に職場勤務まだ温かいものが痛いですwしかしながら職場に逝けると思うとワクワクです‥‥‥‥母のせん妄が激し...

  2. 緩和ケア外来で相談・質問したこと - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    緩和ケア外来で相談・質問したこと

    一昨日は3週間ぶりの緩和ケア外来の受診日。色々と相談に乗って頂きました。最近 出始めた謎の咳には、半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)という漢方薬を処方して頂き服用中。抗がん剤の副作用の辛さについても話を聞いて頂き、下がり気味だった気分が少し楽になりました^^(エノコログサ@里山ガーデン)続いて、緩和ケア病棟についての話。緩和ケア病棟とは一般病棟や在宅ケアでは対応困難な心身の苦痛がある患者への対...

  3. 病気を帳消しにできるくらい… - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    病気を帳消しにできるくらい…

    大雨で災害の危険度が高まっている地域の皆さま、どうかご無事で。安全な場所で過ごせますようにm(_ _)m主治医から「そろそろ最期をどう過ごすか考えてください」と言われた日の夜。検査結果や主治医から言われたことを全て彼氏に話しました。前のパートナーとの別れでトラウマになっているところがあり…病状が悪化して希望の見えない状況を話したら、彼に嫌われてしまうんじゃないかという不安がありました。でも彼...

  4. 先生との永遠の別れ - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    先生との永遠の別れ

    コロナが流行るまで、数年お世話になった写真教室の先生。先生も癌で闘病されていると知り、「実は私も…」と打ち明けてからは、病状を報告し合ったり励ましあったり。コロナで教室が休校になってからも、たまにLINEで近況報告などしていました。教室に通っていた頃はふっくら体型だった先生。闘病で30kg以上も痩せたらしく、Facebookに載せた最近の自撮り画像は、誰だか分からないくらい変わり果てた姿にな...

  5. 画像診断の結果と主治医からの言葉 - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    画像診断の結果と主治医からの言葉

    いつもご訪問、いいね、コメント、応援クリックありがとうございます(*´﹀`*)昨日は全身MRI、CTの検査結果を聞きに病院へ行ってきました。既にエコーの結果で分かっていましたが、肝転移は増悪。MRI画像で見たところ、肝臓全体の2/3くらいを腫瘍が占めていました(*_*)胸骨裏にある腫瘍も増悪。更に、新たに腎臓の周りのリンパにも広く転移していることが分かりました。骨転移や肺転移は著変なし。(花...

  6. 私が使える抗がん剤はあと一つ - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    私が使える抗がん剤はあと一つ

    私が使える抗がん剤はあと一種類(以前使用したことのあるドセタキセル)しか無いらしく。ドセタキセルが効かなかったらor一時的に効いても効果がなくなったら、もう治療法がありません。今年の春に医師からあと一年くらいと言われたけど…最悪そこまでもたないかもしれない。(夕景@江の島)前回の診察で医師から「ゲノム外来を受診して、がん遺伝子パネル検査を受けてみましょうか」という提案を受けました。 ゲノム...

  7. 「手を抜いたら手がかかる」 - がちゃぴん秀子の日記

    「手を抜いたら手がかかる」

    好奇心と食欲が旺盛な母でした。母の作品の中でも、私が一番好きな版画です。60才位から大正琴を習い、ロングドレスで発表会に出たり習字を習い版画を習い村の老人会が解散してしまった時には村の高齢者の楽しみの為にとシニアクラブを立ち上げたり電話をしても、愚痴など聞いたこともなく家族がよくしてくれるからこんな幸せなことはないと言って公民館活動のことなど楽しく話してくれていました。畑では目新しい野菜を作...

  8. 今後の治療について考える - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    今後の治療について考える

    現在、三週間に一度の抗がん剤投与ですが、副作用に耐える時期→体力回復期を除くと、元気に過ごせる時期は三週間のうちたった一週間だけ。毎回じゃなくて良いので、抗がん剤投与を四週に一度にできたら良いのになぁと思い始めました。そしたら四週間のうち二週間は普通の日常生活が過ごせる。そんな事を考えていた時、「あまり急ぎ過ぎて使える抗がん剤がなくなるのは困る」という他の闘病ブロガーさんの言葉で決心が固まり...

  9. 【母の日】母への想い - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    【母の日】母への想い

    今日は母の日。母の希望通り、紫陽花の花を贈りました。・どんな時も優しい母。・か弱そうに見えて心は強い母。・ど天然だけど憎めない母。・よく物を壊す母。(あれ…最後は悪口になってしまった^^;)(星咲きあじさい)自慢じゃないけど、うちの母は普通じゃ有り得ない物の壊し方をします。この半年で電動歯ブラシは2本破壊。「普通に磨いていただけなのに(´・_・`)」…って言うけど、電動歯ブラシがボキッと折れ...

  10. それでも闘うしかない - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    それでも闘うしかない

    白血球の値が基準値をクリアしていたので、一昨日 抗がん剤(EC)を投与して貰えました。副作用の吐き気対策でオランザピンという飲み薬を追加。通常EC療法を受ける患者さんは必ず服用する薬らしいです。でも私の場合は心療内科で貰っている薬を飲んでいる為、それと同じような作用をするオランザピンは必要がないと判断され処方されていませんでした。今回オランザピンを服用したら、前回より吐き気が少なくとても楽^...

  11. ただただ穏やかに生きたい - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    ただただ穏やかに生きたい

    前回の記事に「QOLを下げてまで治療を続けるべきか」と書きましたが、それに対してコメント欄に有り難いアドバイスを頂きました。体力・気力が落ちている状況では正確な判断や思考ができません。今後のことは体力が回復して気持ちにゆとりが出てから考えた方が良いのではないでしょうか。ありがとうございます^^全くもってその通りですm(_ _)m私は吐き気があると鬱状態に陥りやすく、思考がネガティブになりがち...

  12. 余命について - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    余命について

    肺転移の告知を受けた後、余命がどのくらいなのかを主治医に聞きました。余命を知っておくことで、覚悟と準備ができると思ったから。「あと数ヶ月とかそういう訳ではないですよ。まだできる治療がありますから。頑張りましょう。」あと数ヶ月とかではない?…ということは数年という単位ではないということ。治療がうまくいったとして、あともって一年ということか。(河津桜と菜の花@松田山)今やりたいこと、遺しておきた...

  13. 「ずっと」は叶わない - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    「ずっと」は叶わない

    幸せを感じるたび、どうして私は癌なんだろう…って思う。もっともっと生きたいのに。半年先のことさえ考えられない。大切な人たちとずっと一緒にいたいよ。私、なんかしたかな?何かの罰があたったのかな。(白梅@近所の公園)「ずっと一緒にいようね」その言葉が嬉しくて嬉しくて。でも「ずっと」は叶わない。だから今を大切に生きる。泣きたい時は泣いても良いけど、それ以上にたくさん笑わないと。今生きて、幸せを感じ...

  14. 【闘病】気持ちの変化 - 乳がんと共に生きる私のDaily Life

    【闘病】気持ちの変化

    以前と比べて、闘病に対する気持ちが変わりました。(ウィンターチューリップ@江の島)○乳がん発覚時体調不良などが全く無かったので、健康なのになぜ手術・治療をしなきゃいけないの?と、訳が分からず。嫌々、手術・治療を始める。○骨・肝転移 発覚時もしや危険な状態なのか?と自覚するも、治療には前向きになれずやっぱり嫌々闘病生活を送る。○1回目の抗がん剤治療時副作用が辛い、とにかくこの辛さから逃げたい。...

  15. NHK Eテレ「こころの時代〜命の輝きをうつす」 - 腎臓病との共存

    NHK Eテレ「こころの時代〜命の輝きをうつす」

    昨日録画しておいた映像作家・保山耕一さんのドキュメンタリーを視聴。保山さんは末期がんと闘いながら、奈良の自然を撮り続けています。保山さんの活動ぶりをTVで見るのはこれで2回目ですが、そのたびに勇気と元気をもらいます。色々と病気を抱えるボクも負けてはいられません。今日のウォーキングは山王台にのぼり、周回コースを一周して展望台へ。展望台から東金中心部を望む7月27日※写真クリックで拡大します

  16. はじめまして。 - 母との暮らし。

    はじめまして。

    今日で今年も終わりです。大阪に暮らし始めて三年目。母との暮らしも七年になりました。私と母は、広島に住んでいました。父が胃がんで亡くなり、その後の遺産相続の争いで兄の暴力が始まりそれから逃げるように私たちは大阪にやってきました。いろんな方に助けられて今は大阪郊外の小さなマンションに暮らしています。昨年秋、母が肝臓がん末期だと宣告され、その後二度の入院いまは在宅医療で往診の先生にみてもらっていま...

  17. ある出会い ⑤~~別れ - フローリスト作家 「秋津はな」 の 子供のいない女性のお悩み・心情ブログ

    ある出会い ⑤~~別れ

    今後の治療は必要なし.それが私の病気の最終結果だ。「卵巣は全く異常がなかった。」と主治医は言った。「あとは 詳しくもう一度血液の検査をする。数値も正常になっているはずだ。」「シーズンの最後には大好きなスキーに行けるな」そんな悠長なことも言った。私にとって この月日はいったい 何だったんだろうか?ある日突然、大嵐が来た。私の子宮だけが欲しくてかっさらって行った。その嵐の後の海は穏やかにならない...

  18. ある出会い ⑤ - フローリスト作家 「秋津はな」 の 子供のいない女性のお悩み・心情ブログ

    ある出会い ⑤

    「先生 Mちゃんは術後はどう?」~と聞けなかった私。手術日が決まったことを伝えに行こうと思った。お友達を止めたってそのくらいはいいでしょ?Mちゃんの部屋を覗く・・・Mちゃんは背中を丸め膝を抱えて小さくベットの上に座っていた。前よりももっと力無くなった背中声を掛けれず 戻ってきた。「手術日が決まったよ」そうMちゃんに伝えて何になるんだろう?「Mちゃん その後どう?」と心配して何になるんだろう?...

  19. ある出会い ④ - フローリスト作家 「秋津はな」 の 子供のいない女性のお悩み・心情ブログ

    ある出会い ④

    今 楽しいことがあってテンションがあがっている時に~辛い話書こうと思います。Mちゃんの手術日が決まった。続けてMちゃんはあっさりと言った。「友達でいるの止めよう!先生言ったよね。病院で友達作らないようにって。」いつも遠慮がちなMちゃんがはっきり言った。主治医が同じ。先生は私とMちゃんに同じことを言っていた。「病院で友達は作るな」私とMちゃんが年も近く友達になるだろう~と想像していたのか、そん...

  20. ある出会い① - フローリスト作家 「秋津はな」 の 子供のいない女性のお悩み・心情ブログ

    ある出会い①

    私の病室はエレベーターに最も近くてベットの位置からは訪問者が必ず見えた。見舞い時間ギリギリに毎日 同じ人が通ることがわかった。トレンチコートを着た長身の男性。(もう、コートを着る季節になったんだ~)年齢は私より5歳くらい上でサラリーマン風。行先は きっとお母さん。勝手にそう思っていた私は、その男性が見舞う患者が私より少し上の女性であることを知った。Mちゃん・・・過ぎ去ってみれば彼女は私の人生...

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