本の紹介のタグまとめ

本の紹介」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本の紹介に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本の紹介」タグの記事(9)

  1. 自分にとってのしあわせということ。冷え取りのこと少し - michikusa days

    自分にとってのしあわせということ。冷え取りのこと少し

    最近、はじめて坂口恭平さんの『家族の哲学』という本を図書館で借りて読み、こころに響いたので『発光』をネットで購入し、これから読むところです。届いたらもの凄く分厚くてびっくり!(笑)調子の悪さがある方、うつで辛い方とか読んでみるといいと思います。わたしはまだパラパラっと見ている程度だけれど、きっととても励まされそうです。それは、わたしには絶対真似できそうにない、書かれているさまざまな活動の裏に...

  2. 「ちょっと古い」がいい - アスタリスク日記

    「ちょっと古い」がいい

    arneの流れで時々買っている「大人のおしゃれ」。そして、pen最新号。「ちょっと古いクルマ」というのが夫の興味を引いたようです。ページをめくると、夫の過去の愛車も2台載っていて、楽しそう。やっとBSを見ることができるようになったここ数カ月、「おぎやはぎの愛車遍歴」という番組にハマっています。ただただ車が好きなだけ……という視点での会話がバカバカしくもほほえましいので、車のことはよくわからな...

  3. ワイエスの新しい本 - アスタリスク日記

    ワイエスの新しい本

    1年は早いものです。夫の実家の法事で千葉に行った帰りに立ち寄った本屋さんで、ワイエスの作品集を見つけました。9月1日に出たばかりのもの。初めて見る作品も掲載されていて、今さらながら新しいワイエスを体験できました。***絵などのアート作品は、完全に雰囲気だけで見ている私。自分なりの芸術論も持たないし、そもそも大した知識も経験もありませんし。考えがまとまらないときや、心がざわつくような時、なんと...

  4. 20代後半。図書司書の講習 - michikusa days

    20代後半。図書司書の講習

    20代後半の頃。車の免許の教習は決められた期間の内に取らなくてはいけないのだが、休みながら動ける時に行っていたため期間ギリギリでなんとか取得することができた。なんにでも時間がかかった。けれど実家付近は交通機関が少なく、車に乗れないと働くにも難しい場所だったためやっとアルバイトを探すことができたり、出かける際の移動が楽になった。少し元気になってきた頃にやっとアルバイトを始めることができ、お店の...

  5. ウクレレ日和 - アスタリスク日記

    ウクレレ日和

    おそらく、高校野球の話題で世間は持ちきりのことと思いますが。。。今日は「ウクレレの日」だそうです♪左のは1998年発行、雑誌POPEYEのウクレレ本。いわゆる教則本とは違うポパイならではの編集で、楽しみながらあっという間にウクレレプレーヤーになれる! ような気にしてくれる1冊です。この夏は、今までにないくらいウクレレのCDを店内で流しています。もう何年も前からですが、超絶技法や速弾きのプレー...

  6. 厳しかった青春時代 - michikusa days

    厳しかった青春時代

    留年したため卒業が遅くなり、もうじき20代の半ばだった。体調が悪く、寝込んでいる生活からなかなか出られなかった。ひどい不安や恐怖の感情がいつもあり、常にこころが晴れなかった。“人から狙われていたり酷いことをされるのではないか?誰かが見張っているのではないか?”という被害妄想のような不安が強くあったため、夜も安心して眠れなかったため、睡眠薬を飲んで昼間眠っていることが多かった。不安や恐怖の感情...

  7. 自信をなくす夏 - アスタリスク日記

    自信をなくす夏

    昨日今日でだいぶ庭の手入れは進みました。とはいっても、負けている追っかけっこといった感じ。夏になるといつも「庭の手入れなんていつまでできるんだろう」と夫は言います。暑さと植物の勢いにげんなりして、体力的にも精神的にも自信をなくす季節のよう。熱中症回避のため夕方に庭に出るのですが、だいぶ日も短くなってきておりまして、すぐに暗くなってしまいます。本当は蚊も少なくて、日も高くない早朝が一番なんでし...

  8. ディープな世界 - アスタリスク日記

    ディープな世界

    青山アンデルセンが閉店というニュース。2020開発の名の下に、貴重な建築物や趣きのある景色が消えていってしまって、とてもさびしくて残念。私が生まれた1964年(前回の東京オリンピック)当時も、同じような寂しさを感じた人がいたんだろうなぁと、今さらながら思いを馳せています。一方そんな開発の波もものともせず、しっかりと根っこをはやしてがんばっている小さなお店もたくさんあります。そんなお店が載って...

  9. 憧れだった階段の上 - アスタリスク日記

    憧れだった階段の上

    ファーマーズテーブルの石川博子さんの本。1週間ほど前に本屋さんで見かけて、パラパラめくっていたのですが、この↓ページの写真がとにかく懐かしくて、即購入。お店が表参道の同潤会アパートにあった当時の写真。懐古趣味はあまり好きじゃないんですが、なぜかここら辺の思い出だけは涙が出るほどグッとくるのです。以前も少し書きましたが、二十歳そこそこだった私には眩しかった同潤会の窓からの灯り。何度も見上げたの...

1 - 9 / 総件数:9 件

似ているタグ